フランス音楽・フランス6人組のCD試聴のページ
  神武 夏子
   こうたけ なつこ
  ホームページ
更新日2010年1月1日

新着情報 
更新日:2010年元旦
本年もよろしくお願いします。

新着情報(2010年予定)
平成22年
6月

7月

11月
6月上旬渋谷 JZ Brat
セルリアンタワー東急ホテル2階 

7月「詩を奏でる」詩人・藤富保男氏

11月「プーランク生誕111年記念コンサート
*2006年12月発売CD第2弾
プーランク特集CD「カフェ・プーランク」2500円
CD第1弾「Cafe des Six(カフェ・デ・シス)」とのセット(5500円を5,000円送料込)もございます。



〜CD第1弾「Cafe des Six(カフェ・デ・シス)」のご案内〜
フランス6人組のCD「Café des six」
(ピアノ・ソロだけの作品集としては世界初のコンピレーションCD)
CD2枚組・全37曲(3,000円送料無料)
(下段曲名をクリックするとCDの試聴できます)
(Quietude=18曲、40分50秒、Vivacite=19曲、37分27秒)
CDの申込みはこちら⇒(翌日発送・送料無料)

*2006年12月発売CD第2弾
プーランク特集CD「カフェ・プーランク」2500円
とのセット(5500円を5,000円送料込)もございます。

フランス6人組のCD「Café des six」
(ピアノ・ソロだけの作品集としては世界初のコンピレーションCD)

演奏者・ピアニスト神武夏子が200曲以上の「6人組」の作品の中からピアノソロの曲だけを選曲し、クラブDJとしても活躍のFMJ-WAVE(81.3FM)の番組プロデューサー持田騏一郎氏が、前の曲のエンディングと次の曲のイントロがつながりを持つように、また通して聴きやすくかつストーリー展開のある全体の構成にこだわり、
Quietude夜リラックスしている時に聴きたい曲」と
Vivacite「天気のいい昼時のカフェで聴きたい曲」にCDをあえてわけて2枚組としました。
クラシックのCDというよりもカフェオレやワインのお供としての使い方の方が合っているかもしれません。日々の気分、TPOに応じて、CDをチョイスし気軽に聴いて「フランス6人組=1920年代のパリ」を身近に感じていただければと思います。
CDの申込こちら(2009年12月)

演奏者紹介
ピアノ:
 
神武夏子 こうたけ なつこ (フランス六人組演奏家。ジャン・ミコー師に師事)
  ☆NHK-FM「名曲リサイタル」出演・平成19年8月
    フランシス・プーランクの曲を中心に演奏。ゲスト・オーボエ 辻 功 氏
  ☆NHK−FM「午後のFMリサイタル」出演
 
     「神武夏子 フランス6人組/プーランク生誕百周年 ピアノ・ソロ」出演
  
☆NHK-FM「名曲リサイタル」出演・平成13年5月
     
 「おはなしクラシック〜ぞうのババール こどものころのおはなし」
      ピアノ・神武夏子、語り・古今亭志ん輔

                      
CD2枚組・全37曲(3,000円送料無料)
(下段曲名をクリックすると
CDの試聴できます)
(Quietude=18曲、40分50秒、Vivacite=19曲、37分27秒)

Quiétude 」(穏やかな)
全18曲、40分50秒


「リラックスしている時に聴きたいピアノ曲を選曲」

CDの申込みはこちら⇒(送料・手数料無料)
      曲名                       作曲者
1 即興曲第15番ハ短調(エディット・ピアフ讃)  フランシス・プーランク
2 即興曲第13番イ短調               フランシス・プーランク
3 「3つの小品」より(ラヴェル讃)         アルチュール・オネゲル
4 「バスク地方の10の歌」より 1.朝の星    ルイ・デュレ
5 「フランス組曲」より 2.パヴァーヌ       フランシス・プーランク
6 ロマンス                    ジェルメンヌ・タイユフェール
7 「フランス組曲」より 6.シシリエンヌ      フランシス・プーランク
8 「6人組のアルバム」より 無言歌        ルイ・デュレ
9 「ナゼルの夜会」より 変奏曲2.手の上の心臓  フランシス・プーランク
10 即興曲第7番ハ長調               フランシス・プーランク
11 「主題と変奏」より 主題             フランシス・プーランク
12 「子象ババールの物語」より 「おばあさんとお別れ」 フランシス・プーランク
13 ショパンの思い出                 アルチュール・オネゲル
14 即興曲第2番変イ長調              フランシス・プーランク
15 「ブラジルの郷愁」より 7.コルコヴァード   ダリウス・ミヨー
16 「ナゼルの夜会」より 7.不幸の味       フランシス・プーランク
17 「9つの小品」より 6.シシリエンヌ       ジョルジュ・オーリック
18 「9つの小品」より 2.無言歌          ジョルジュ・オーリック


「Vivacité」 (活発な)
全19曲、37分27秒


天気のいい昼時のカフェで聴きたいピアノ曲」

CDの申込みはこちら⇒(送料・手数料無料)
      曲名                      作曲者
1 間奏曲第3番変イ長調              フランシス・プーランク
2 即興曲第12番変ホ長調(シューベルト讃)  フランシス・プーランク
3 即興曲第1番ロ短調               フランシス・プーランク
4 フラテリーニのタンゴ                ダリウス・ミヨー
5 「主題と変奏」より 変奏V  パストラル    フランシス・プーランク
6 「春」より第一曲                  ダリウス・ミヨー
7 シシリエンヌ                    ジェルメンヌ・タイユフェール
8 「9つの小品」より 3.ワルツ          ジョルジュ・オーリック
9 「バスク地方の10の歌」より 8.マドレーヌ夫人  ルイ・デュレ
10 「子象ババールの物語」より「おばあさんといつも一緒」 フランシス・プーランク
11 「ボヴァリー夫人」の3つのワルツより T     ダリウス・ミヨー
12 「フランス組曲」より 1.ブルゴーニュのブランル舞曲 フランシス・プーランク
13 「おとめの湖」のための3つの作品より T  ジョルジュ・オーリック
14 「ボヴァリー夫人」の3つのワルツより U   ダリウス・ミヨー
15 3つの常動曲より T               フランシス・プーランク
16 「ナゼルの夜会」より 変奏曲1.分別の極み   フランシス・プーランク
17 「ナゼルの夜会」より 前奏曲〜カデンツァ    フランシス・プーランク
18 「7つの小品」より Z                 アルチュール・オネゲル
19 「ブラジルの郷愁」より 6.ガベェア         ダリウス・ミヨー


下記画像をクリックするとCDの拡大写真が表示されます。

CDケース
(表)

Quietude
(穏やかな)
「Vivacite」
(活発な

CDケース
(表)

CD付属解説書
全16ページ



NHK-FM 「FMリサイタル」に出演しました。
試聴こちらから⇒フランシス・プーランク、ぞうのババール



今、ホームページより購入申込の方は、消費税・送料サービスの特別価格1セット(CD2枚組)3000円にて販売いたします。
申し込みいただいた、翌々日に発送いたします。
(2007年12月)
「CD/チケットの申込(自動送信)」はこちら
手動での申込書はこちらから
アイコン タイトル
「café des six 〜Quiétude et Vivacité〜」
NHK-FM(FMリサイタル、名曲リサイタルに出演する等、フランス6人組の演奏家・研究家として、15年以上にわたり楽譜を手に入れることすら困難な頃から手作りでサロンコンサートを催し、日本初演の演目も数多くこなしてきた神武夏子の集大成的作品です。
アイコン CD2枚組2002/11/30発売
  全37曲収録(NATSU 0201-02)
2002年版プレスリリースはこちら

アイコン 演奏:神武夏子 ピアノ・ソロ
  ピアノ・ソロだけを収録したものとしては世界初のコンピレーションCDです。

アイコン 価格(CD2枚組)
  \3,150(税込)今なら
送料込で3000円
です。

2006年12月発売CD第2弾
プーランク特集CD「カフェ・プーランク」2500円
とセット(5500円を5,000円送料込)もございます。
CDの選曲&プロデュースはFMJ-WAVE(81.3FM)の番組プロデューサー・音楽プロデュース・クラブDJなどで活躍の持田騎一郎氏が手がけたコンピレーションCDです。
*CDをあえて2枚組として、Quietude夜リラックスしている時に聴きたい曲Vivacite天気のいい昼時のカフェで聴きたい曲」にわけて、演奏者・神武夏子氏が200曲以上の「6人組」の作品の中からピアノソロの曲だけを選曲し、曲順は持田氏に一任しました。
「1から100番まで順番に入ってます」ような図書館のようなアルバムではなく、クラブDJとしても活躍の持田氏は、前の曲のエンディングと次の曲のイントロは、つながりを持つように、通して聴きやすく、ストーリー展開のある全体の構成にこだわりました。
クラシックのCDというよりも、カフェオレやワインのお供としての使い方の方が合っているかもしれません。日々の気分、TPOに応じて、CDをチョイスし気軽に聴いて「フランス6人組」を身近に感じていただければと思います。

また、以下のとおり、解説書・ケースデザインにも「フランス6人組」に関わりのある方々にお願いするなど、細部にわたってこだわりをもって作成いたしました。

CD解説書・全16ページ
「6人組」の解説・各人別曲目解説を作曲家・山口博史先生(ダリウス・ミヨーの弟子である指揮者:マリウス・コンスタンが恩師)、飛幡祐規 氏(在仏30年、訳書「フランス六人組」)にお願いしました。

CD本体およびケースの6人組のイラストは詩人・藤富保男氏(訳書「エリック・サティ詩集」、プーランク生誕百周年の際、詩人日本代表として出席)にお願いしました。




アイコン コメント
  CDの選曲&プロデュースを、FMラジオ局J-WAVE(81.3FM)の番組プロデューサーであり、音楽プロデュース、クラブDJ など多方面で活躍する持田騎一郎(もちだ きいちろう)氏が手がけている。
正統的クラシック・ファンからは、異端児的に見られている「フランス6人組」の曲のなかから、親しみやすい曲を選曲し、
*「キエチュード(穏やかな)」、
*「ヴィヴァシテ(活発な)」
という2枚のCDに分け、フランスのカフェをイメージして作られたピアノ・ソロだけの作品集としては、世界初のコンピレ−ションCD。例えば、その日の気分、シチュエーション,朝・昼・晩によって、使い分け(聴き分け)られるのがうれしい。
BGM、贈り物としても最適です。


神武夏子:Café des Six 【CD】 REAL TOKYOのコメントより
ダリウス・ミヨー、アルチュール・オネゲル、フランシス・プーランク‥‥。20世紀初頭のパリでエリック・サティの音楽に心酔し、彼の許に集まった若き音楽家たちだ。ジャン・コクトーが「フランス6人組」と呼んで有名になったが、彼らの作風は一括りにするにはあまりにバラエティに富んでいた。その6人組のピアノソロ作品を、あえて2枚組CDに編んだのが本作。2枚は「Quietude」と 「Vivacite」(静と動)に分けられていて、都会的な小品が、「静」では硬質かつ繊細に、「動」では逆に柔らかく重厚に、それぞれ奏でられている。ある意味でミニマル音楽の原点。(


<CDをご購入頂いた方からのお便りです。ありがとうございます!神武夏子>

*会場で購入させていただいたCDもすてきで、あれから毎夜「夜」のCDを聴いています。
車の運転中は「昼」のCDを。プロデュースなさった方のセンスというか、遊び心が本当に楽しみをもたらすよいセットです!もちろん、夏子さんの演奏も。


* とても素晴らしい構成で、クラシックのCDと言うよりジャズに近いものを感じました。
我家では、食事の時の十八番となりそうです。> (それまではキースジャレットでした)


*先月突然お電話し、神武さんのCDに収められている曲の楽譜がどちらかで入手できるかをお尋ねし突然のお電話大変失礼いたしました。
アルバムは大のお気に入りです。朝主人と娘を送り出し、家事も一段落したところで(それこそ)コーヒーを飲みながら聴くのが日課のようになりました。どの曲もとてもオシャレで素敵です。ドビッシーやサティなどのフランスの作曲家は、私にとってはどこかみどころがなく、聴くのも弾くのも難しく思い、避けていたのですが、この6人組の作品はすんなり心の中に入ってきました。(特にプーランクが素敵です)今まで私が聴いていた曲(バッハ、ショパン、シューマン、ラフマニノフ)とは違う音(和音・フレーズ・メロディでしょうか)がとても新鮮で、新しい音楽に出会えたようで嬉しいです。プーランクの「即興曲」「間奏曲」「主題と変奏」が弾けるようになれたらいいな、と思い横浜のヤマハで取り寄せてもらっています。楽譜が入荷するのが楽しみです。但し、とても弾ける自信はないので、CDを聴きながら譜面を追うだけになってしまうかもしれませんが・・・。神武さんの演奏は音がやさしく、流れるようできれいです。間(マ)というかテンポというのでしょうか(専門的なことはわかりませんが)とても心地いいです。



新着情報(2009年12月)


2009年12月5日15時開演東京目黒開催
第15回 神武夏子(こうたけ なつこ)ピアノ・リサイタル
  ♪ 「サティとフランス6人組×詩を奏でる」 ♪

ゲスト: 詩人 藤富 保男氏 

会場  めぐろパーシモンホール 小ホール TEL 03-5701-2924
(東急東横線「都立大学」駅下車 徒歩7分、
     バス:渋谷駅(渋33)(渋34)「目黒区民キャンパス」下車)
車の方 ホール直結の有料地下駐車場があります。

演奏者 ピアノ
★神武夏子(こうたけ なつこ)
 (フランス六人組演奏家、ジャン・ミコー師に師事)
    ●NHK−FM 「名曲リサイタル」出演
     平成19年8月4日(土)19:20〜放送
     プーランクの曲を中心とした演奏
   ●NHK−FM「午後のFMリサイタル」出演 
     「神武夏子 フランス6人組 / プーランク生誕百周年 ピアノ・ソロ出演

   ●NHK-FM「名曲リサイタル」出演・平成13年5月
     「おはなしクラシック〜 ぞうのババール 
                 こどものころのおはなし 曲:プーランク」
     ピアノ・神武夏子、語り・古今亭志ん輔


平成17年(2005年)活動記録
2005年12月 1日(木)19時開演
東京・千代田区立内幸町ホール
「エリック・サティとフランス6人組の夕べ」


「エリック・サティ詩集」の訳者で詩人の藤富保男氏をゲストに迎えサティの「スポーツと嬉遊曲(気晴らし)sports et divertissements」の詩の朗読とサティがそれぞれに付けた曲をピアノで弾きます。
詳細はこちら

ナイーブでしなやかな音楽〜白柳龍−(音楽プロデューサー)
 神武夏子さんの演奏に出会うまで、フランス6人組のことなどほとんど何も知らなかった。プーランクやオネゲル、ミヨーについて少しは知っていたものの、タイユフエール、デュレ、オーリックは未知の作曲家だった。
 ふとしたきっかけで、神武さんが彼らの曲を演奏したCDが出ているのを知り、まずはそれを聴いてみて驚いた。まさしく豊かな話語!遊び心にあふれ酒落ているものの、普遍的な音楽の実にあふれている。神武さんの演奏を聴きながら、ふと頭に浮かんだのはダリの「記憶の固執」という作品。溶けて落ちそうな時計が木の枝に掛かっているあの不思議な絵。始まりからおしまいまで、神武さんが演奏する音楽の時間は正確に流れているようなのだが、何故か背後で時を刻んでいるのは今にも溶け出しそうな軟体の時計というイメージ。神武さんの演奏の中に、時間の呪縛から解放された音楽が聴こえるような気がしたのである。
 エリック・サティが6人組の精神的支柱であると聞けばなおさら、その不思議な軟体時計の観念にとりつかれたわたしは、ダリの創作に強烈なイマジネーションを与えたと伝えられるカマンベールチーズをほおばり、酒蔵にしまっておいた貰い物の高価なフランスワインをひっぱりだし、惜しげもなくひと思いに栓をぬいた。わたしにとってのささやかな“祝祭と狂乱の日々”。
 そうなのだ!6人組が活躍した時代、祝祭と狂乱の日々と言匡われる1920年代のパリは毎日が活気に溢れかえっていたのだろう。サティ、コクトー、アポリネール、ピカソ‥・新たな時代を拓くアーティストが閥歩する街角。禁酒法を
逃れたヘミングウェイは、ホテル・リッツのバーでフィツツジェラルドとともにドライ・マテイーニの海に漕ぎだし、褐色の女王ジョセフィン・ベーカーの踊りはサンジェルマンの夜を董やかに彩った。日本では関東大震災に国中が揺れていたころのことである。神武夏子さんのリサイタルで聴くことができるのは、そういう時代にパリで青春をおくった若き芸術家たちのナイーブでしなやかな、そしてかぎりなく熱い音楽の数々である。
           白柳龍−(音楽プロデューサー)2005年10月


2005年12月16日(金)18:30開演〜20:00終演

世田谷砧区民会館
「こどもと楽しむピアノ・コンサート」
主催:NPO法人 こども劇場せたがや 
後援:世田谷区教育委員会
料金:2800円(3歳以上同額、当日座席指定)
問合せ:03-3422-8928こども劇場せたがや

第1部:ぞうのババール・・・フランシス・プーランク 朗読・田中静枝
第2部:グノシェンヌ第5番・・・エリック・サティ
     インテルメッツォ、ナゼルの夜会・・・フランシス・プーランク  他
昨年★2004年12月★こどもと楽しむピアノ・コンサート⇒前回の様子、写真こちら
終了分 第3回 神武夏子ディナーコンサート
「サティとフランス6人組の夕べ」〜ババールで聴く “フランス6人組”〜
2005年11月2日(水)・終了、多数のご来場ありがとうございました。
レストラン「ル・パピヨン・ド・パリ」表参道モリハナエビル5階
 18:30〜カクテルタイム・19:00〜ディナー・20:15〜コンサート 
料金
お一人様 15,000円税・サービス料込 料理・飲物(カクテル・ワイン2杯)
詳細・第1回・2回の様子はこちら
「サティとフランス6人組の夕べ」
〜 ババールで聴く “フランス6人組” 〜
プーランク、オネゲル、ミヨーら作曲家集団「フランス6人組」は1920年代、パリで花開き、“祝祭と狂乱の日々”を繰り広げます。
パリで学んだ「フランス6人組」ピアニストである神武夏子が、今回は世界中の子供も大人も魅了された絵本「子象ババール」(ブリュノフ作)にプーランクが曲をつけた作品を中心に、華麗な演奏とトークを披露。
ル・パピヨン・ド・パリならではの通好みのディナーコンサートをお楽しみください。

今回の主な作品は、プーランクの「子象ババール」。セルジュ・グレベール氏のフランス語による朗読とピアノでお楽しみください。
皆様を1920年代のパリへご案内いたします。

料金
お一人様 15,000円税・サービス料込 料理・飲物(カクテル・ワイン2杯)
終了分

絵本の王様 ぞうのババール世界展のイベント
2005年8月6日(日)新津美術館(新潟市)市民ギャラリー
終了・多数のご来場ありがとうございました。
昼:14時〜(60分)、夜:19時〜(90分)当日のみ21時閉館
  「子象ババール こどものころのおはなし」の朗読
           +プーランク作曲ピアノ演奏 ほか

ぞうのババール〜子供も大人も一緒に楽しめる作品〜
ピアニスト・神武夏子(こうたけなつこ)

 現在、日本の子供達にも広く愛されているババール。美しく楽しいお話はもちろんのこと、そこに音楽=ピアノが登場し、さらにふくらんだひとつのエンターテイメントとして、子供も大人も楽しんでいただける作品になればと願っております。

 私達は、この絵本「ぞうのババール」に
フランシス・プーランクが作曲したピアノ、絵本の朗読、そして絵本原画のスライド映像という親子で楽しめるクラシックコンサートを何度か主催して参りました。2001年6月にNHK-FM「名曲リサイタル・お話しクラシック」ピアノ・神武夏子、語り・古今亭志ん輔氏で放送され、その後、評論社およびNHKソフトウエアの協力によるコンサートには800名を超える親子の方々にご参加いただきました。
 今回も大人はもちろん子供たちも是非聴きに来ていただければと思います。
終了分
第7回神武夏子ピアノ・リサイタル「フランス6人組 豊かな諧謔」

17年5月25日(水)19時開演・終了★名古屋・愛知芸術文化センター

17年6月2日(木) 19時開演・終了★東京・内幸町ホール

「子象ババール」朗読+プーランク作曲ピアノ曲演奏
当日写真・ビデオ試聴はこちら

終了分
17年3月15日(火)★第2回ディナーショー★
東京表参道ハナエモリビル「ル・パピヨン・ド・パリ」
⇒当日の写真はこちら

文学
在パリ30年・飛幡祐規(妹)の
「フランスパリ通信」先見日記・毎週水曜更新中
2005年5月〜2007年4月

芸術(写真)
19年2月新規
写歴80年、100歳の祖父のページを作りました。大正後期〜昭和〜平成に至るまで、白黒写真(暗室作業まで全て自作)を中心とした作品をアップしていきます。
写真コンテスト・コンクールの入賞も200を超えました。今年、去年の入賞作品もアップ予定。
ぜひご覧ください。



「波紋」毎コン
和歌山:和歌の浦

NHK-FMに出演しました。
試聴こちらから⇒フランシス・プーランク、ぞうのババール

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フランス6人組とは フランシス
プーランク
アルチュール
オネゲル
ジェルメンヌ
タイユフェール
ルイ
デュレ
ダリウスミヨー ジョルジュ
オーリック
NHK-FM
名曲リサイタル
出演⇒試聴
演奏会
2003年
演奏会
2005年
プロフィール 更新
情報
在パリ30年
飛幡祐規(妹)
「フランスパリ通信」




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(ディナーショー、
リサイタル、
こどものための
コンサート)

21年12月更新



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