++ 今までの緊急&お知らせ ++

2005年4月掲載
三匹の猫の里親さんを募集しておりましたが、当管理人の友人が三匹とも引き受けていただけることになり、無事に里親さんが決まりました。
ご心配いただきました皆様には心より御礼申し上げます。ありがとうございました。
掲載ページ→【こちら

2004年12月まで掲載
◆ 2004年 10月2日 3日 9日 Peace Walk for Animals!開催 ◆
関連ページ⇒【こちら

2004年4月より掲載
●当HPの掲載内容●
2004/03/02
○ 大阪市都島区のカネボウ研究所跡地から発がん性物質検出 環境基準の5800倍 ○

カネボウ研究所跡地(大阪市都島区友渕町)から、環境基準の5800倍の発がん性物質「トリクロロエチレン」が検出された。
大阪市は「土壌汚染対策法」に基づき敷地約2万平方メートルのうち約7000平方メートルを5日に汚染地域に指定、土壌の入れ替えなどの対策を指導する。
小中学校やマンションなども近隣にはあるが、地下水調査では基準を超える汚染物質が検出されていない。
大阪市は「住民に健康被害が生じる状況にはない」とした。
しかし、発がん性物質トリクロロエチレンは、揮発性有機化合物で土壌深部に浸透し、地下水脈で広範囲に通水・汚染の可能性も否定できない。

大阪市の都心部が土壌汚染地域として指定されるのは、これが初めて。


◆ 近隣住民に対するお知らせ⇒< http://www.kanebo.co.jp/contents/03kankyo/03pdf/040301.pdf >(※PDFファイルです)
◆ 大阪市環境局からのお知らせ⇒< http://www.city.osaka.jp/toshikankyo/contents/11new/pre30_body.htm >

2003年9月より10月まで掲載
●当HPの掲載内容●
10.5 PEACEWALK at OSAKA vol,1&TOKYOvol,3
2003年10月4日(土)5日(日)大阪-東京で動物実験廃止を訴えるPeaceWalk(デモ行進)が行われます。
◆ 2003年10月4日(土)5日(日)大阪-東京で動物実験廃止を訴えるPeaceWalk(デモ行進)を行います。 ◆
参考リンク⇒【こちら

2002年より2003年8月まで掲載
●当HPの掲載内容●
殺処分を待つ犬を一匹でも少なく!!セラピードッグハウス建設基金のお願い!
  *一口1000円より
保険所で殺処分される犬や猫の中には死にきれずに意識が戻り、虫の息で生きたまま焼かれて死んでいくコも居ます。どうか、一匹でも助かるようご協力お願い致します。
●経過●
8月1日の朝日新聞・夕刊に中傷と受け止められる記事(「NPO捨て犬救え・頓挫」「施設計画・寄付6700万円宙に」など)が掲載されましたが、「セラピードッグメディカルセンター」施設は9月1日にオープンしました。
管理人<施設オープンはスタートだと思います。これからも協力していましょう。
寄付だけでなく、とても可愛いレスキュードックの縫いぐるみ等を購入することによっての支援も出来ます。

2002年11月より2003年4月まで掲載
●当HPの掲載内容●
!川崎市の公務員が猫を虐殺!
蒲田署が容疑者(川崎市建設局主査38歳)を逮捕
「公衆に奉仕するべき立場の公務員による犯罪は許せない!」とのMailを市政の提案ページから送って下さい⇒こちら
余罪追求の要請は「東京地方検察庁」速やかな逮捕の評価と徹底的な捜査依頼は「蒲田警察署 生活安全保安課」まで
●経過●
動物愛護法違反に問われた川崎市職員、上原宏之 被告(当時38・明治大学政経学部経済学科卒業)に対し、2002.12.11、懲役6ヶ月執行猶予3年(求刑・懲役6ヶ月)の有罪判決が下され、休職扱いしていた被告を川崎市は懲戒免職処分にしました。
毎日新聞(URL)2002年12月11日・記事掲載
●事件のあらまし●
東京都大田区、川崎市職員、上原宏之 被告(38)が、職場で優しく声をかけて貰えない事にイライラし、2001.07月〜2002.09月の逮捕されるまでに、23匹の猫を虐殺。
粘着テープで巻いて餓死させた猫の死体に「国民のアイドルタマちゃん」と書き、小学校の校庭に投げ込んだりしていた。

裁判には、被告側証人としてアルバイトで小学校の警備をしている被告の父親も証言台に立つが、息子が猫を殺したことに関して申し訳ないといった感じは無く、むしろ、世間を騒がせて申し訳ないといったふうの証言を行った。
また、被告も殺した猫に対する謝罪は無かった。
毎日新聞(URL)2002年11月26日・記事掲載
管理人<市にメッセージを送っていただいたり、ご協力くださった方々に感謝いたします。
こういった、陰湿かつ残忍な犯行がきつく処分され、この先、似たような事件が再発しないことを願います。
そして、海外や過去の事例からも、こういった小さな生き物を虐殺し続けた犯罪者の多くが、人間の子供を次のターゲットとして選ぶ傾向が強いということがわかっています。この犯人も猫の死骸を「小学校」に投げ込んでいます。中学や高校ではなく、「小学校」です。この種の犯罪者は、被害者となる相手を自分の思い通りになる弱者しか選びません。犯人の近親者や近隣住民の監視の目が緩まないことを強く願います。

2002年10月10日
●当HPの掲載内容●
Peace Walk for Animals
「化粧品の動物実験反対デモ」が行われます。
【デモ行進の名称】
10・10 PEACE WALK for ANIMALS ( - 化粧品・トイレタリー製品の動物実験廃止を!- ) 化粧品のために動物がこれ以上犠牲にしないことを消費者として希望する。
■時: 2002年10月10日(木) 午前11:00集合 〜 午後1:00解散
■集合場所: 水谷橋公園(中央区銀座1−12) (中央区の規制により公園は30分しか借りられないため、集合時間お守りください) *どなたでも参加可能です。雨天決行! 銀座線京橋駅2番出口徒歩2分、有楽町線「銀座一丁目駅」7番出口徒歩3分、JR「有楽町駅」京橋口、徒歩7分
■デモコース: 水谷橋公園(*銀座桜通り沿い、中央通りとの交差点にある「ホテ ル西洋銀座」裏)〜 有楽町駅周辺 〜日比谷公園(解散場所) * 製品ラベルへの動物実験実施の有無の表示等を呼びかけます。
■ 問い合わせ先: 「STOP ANIMAL TEST!CAMPAIGN 実行員会」⇒http://stopanimaltests.net/index.htm
TEL 03-3770-0539
MAil 10demo@dosule.com

2000年06月24日
●当HPの掲載内容●
■埼玉県ブリーダー100匹以上の犬放置、餓死事件■
「大宮保健所」の責任追及するための運動にご協力ください。
埼玉県大宮市のブリーダーがずさんな経営に行き詰まり飼育していた犬約100匹を放置して行方不明になったのが発覚したのは今年の3月。
その後、この業者は6月に逮捕されたが、犬が遺棄されているとの情報を得ていながら、適切な指導を怠った「大宮保健所」の責任は大きい。
今後このようなことが起こらぬためにも、この事件の真相を明白にするためにも、「大宮保健所」に対する告訴状を検察庁に受理してもらうため、署名の必要性が出てきました。
もしもご賛同いただけるようでしたら、【関連ホームページへ[web](※閉鎖されました)】をご覧下さい。
※この犯人は既に罰金を支払って事件処理が終了しているそうです。
しかし、この犯罪を風化させないために、亡くなった動物のために、是非関連ホームページを一読してください。

+++OPINION+++
ベルトコンベアーの上に不安げな子犬や子猫達が籠に入ったまま回り、ペットショップ経営者たちが取り囲むようにして、彼らに「値段」を付けて「落札」していきます。
そこに、彼らが「生き物」という概念が存在する空気などはありません。
売れなかったり店で売れ残ったかれらは、一体どうなってしまうんでしょう?
不幸な動物を減らすため、むやみやたらと動物を欲しがらないで下さい。
縁あって一緒に住むようになったら、絶対に彼らを手放さないで下さい。
手放すにしろ、最善の手段を尽くし、彼らの次のパートナーとなれる人を探してください。
知っていてください。 ペット先進国「イギリス」には、「ペットショップ」は存在しないことを。
私たちも生き物です。土や空気を食べて生きていけるわけでなく、毎日他の命を食して生きています。そのことに感謝するのも忘れた上、おもちゃのように小さな命を簡単に欲しがったり捨てたりしないでください。

2000年04月21日
●当HPの掲載内容●
北海道有珠山噴火に伴い、災害発生と同時に被災地に置き去りにされた犬は約1,000頭、猫は500頭と推測されております。
「有珠山カンパ」にご協力下さい。
知っていてください。。。
今回、北海道有珠山噴火に伴い、災害発生と同時に被災地に置き去りにされた犬は約1,000頭、猫は500頭と推測されております。
北海道獣医師会が中心となり設置された動物救護センターには、現在、約150頭の犬猫が収容されていますが、避難生活の長期化に伴い、収容を必要とする動物は今後益々増加すると予想され、第三動物シェルターの建設が決定致しました。
この先、一頭でも多くの動物たちが救出されることを切望する「北日本動物協会」では、救済活動を支援するためのご寄付を皆様にお願いしております。
郵便振替用紙に「有珠山カンパ」と明記し、下記口座までご寄付賜りたく、どうぞよろしくお願い申し上げます。
現地では、恐怖の余りに人間不信になっている犬猫も多く、センターに収容出来ない犬猫の給仕のために特別な方法も検討されている段階です。
郵便振替00730-9-35120 北日本動物福祉協会 〒930-0039 富山市東町3-1-48
[北日本動物福祉協会さんについては当サイトの【こちら】をご参考にしてください。]


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