飛騨高山まちなみコンサートの「テーマ」と「イメージビジュアル」は次の通りです。
illustration:Watanabe
町中がS席です。
飛騨高山は観光の町。
土曜(Suterday),日曜(Sunday)には、音(Sound)と観光(Singht Seeing)で
お楽しみいただきたい。
聞こえてくるのは一つではない。 多種多様な音色、音階、リズム。
音楽は言語を超えた共通言語。そこには、高山の人達のもてなしのこころがあふれている。
すべてが音楽の名の下に溶け合い、混ざり合う非日常空間。 そこはまぎれもないこの街。
そして、飛騨高山の文化の奥深さが、街中を包み込む。
そのとき、この町のすべてがS席にかわる。
その日が過ぎれば街はたちまち日常へと戻ってしまう。 期を逃すと味わうことのできない感動。
その日その時限りの演奏とめぐりあいに”来て、見て、聴いて”感じてほしい。
この図案は、イベント開始当時から、ずっと使い続けております。 |