君から改めていただいたベスト3の映画感想、
どれも、すばらしいですね。
特に私は『フランケンシュタイン』への感想文に感動しました。
これら全部を『共犯新聞』に紹介したい欲にあふれているのですが、
かな〜り、個人的な内容を含んでいるので無理でしょうねぇ・・・。
残念!
そしてその諦念から思うのは、
映画とは、いつも超個人的な出会いとかかわるもの、
だとゆーことを改めて感じたことです。
1990年代以降、レコードがCDになり、amazonやブックオフや
曲のダウンロードが爆発的に普及して、
今や「芸術」や「表現」には古今東西のギャップが限りなく無くなろうとしていますが、
映画だけは、どーしても、何年何月何日に、自分が何歳で、誰と(もしくは一人で)、
どこで、どのように選んで観たかが、どこまでも付きまとうからです。
ですから、君のベスト3への感想文は、かな〜り、『共犯新聞』的(笑)で、すばらしい!
もし、キャバ嬢(←このキーワードも重要ですよね〜♪)も含めて
『共犯新聞』に掲載が可能な日がやってきたら(笑)、即、ご連絡ください♪ |
映画の感想なんかは
どんどん『共犯新聞』に載せちゃってください〜♪。
べつに過去の事ですし、キャパ嬢とそうやって
遊んだりするのは男子は皆通る道ですもの(笑)
それと、大いに載せて下さいと思った理由は、
あの『フランケンシュタイン』は、
久保さんから言われて気がついたのですが、
あの設定(=キャバ嬢とのデート♪)でなければ、
いい映画だと思わないのでは?と思ったからです。
そういえば「恋愛」映画というカテゴリーではないですね(笑)
結構、「おすすめの恋愛映画サイト」を覗いたりしたのですが
どれもいまいちと思った理由は、久保さんがおっしゃってた
超独断と偏見、あと、その人がその映画をみた状態に
もろに左右されるからなんですね(笑)知らなかった(笑)
ですからどうしてこの映画をみて良かったかの理由を述べる
為の必要十分条件ですので、どんどんご披露ください。^^ |