あのブールで。その山の上で。I'll follow you wherever you may go!
top page⇒うぇ〜ん!『共犯新聞』♪Too Old To Rock And Roll , Too Young To DieROCK★ロック パラパラ・・・偏愛書物★Book Oh ! うめぇ〜♪ジューシーな豚肉ソティ!好 物★Gourmet やっぱ、映画館で観たい♪映画★Movie Artとは、ニューヨークのホイットニー美術館から、大阪の乙画廊まで、どこでもドアの奥で、今夜、パーティが2時から開かれる!美術★Art
moto_kubo@hotmail.com
Artとは、ニューヨークのホイットニー美術館から、札幌のエルエテまで、どこでもドアの奥で、今夜、パーティが2時から開かれる!Art TOKUMARU SIGERU
徳丸 滋 ★ 不完全なシンメトリー
北海道倶知安町北6条東7丁目1 電話;0136-21-4141
10:30Am〜5:30Pm 休廊;月・金
『ふるさとの山展 3』 2007年6月6日(水)〜7月8日(日) 9Am〜5Pm
★Oh! 徳丸せんせーからの、お手紙♪
Jun 2007, Mr.Tokumaru sent analogue letter to me.

★ここにも、徳丸せんせー♪
うぇ〜ん!2006年7月8日、羊蹄山に登る直前 に観た『ふるさとの山展 2』

★Oh! 徳丸せんせーのギャラリーの2階の窓から!
September, 2005,
Mt.Youtei is seen from the window of Mr.Tokumaru's house.

★Oh! 徳丸せんせーのリヴィング・ルームから!
September, 2005, we chill out in Mr.Tokumaru's living room.

★Oh! 憧れの羊蹄山!
September, 2005,
Mt.Youtei of the yearning is looked at from
the garden of the Mr.Shu Ogawara's art museum.
★just imagine...♪アートだ!あん♪アン♪「ふるさとの山」展4

2008年6月11日(水)〜7月13日(日)
★just imagine...♪アートだ!あん♪アン♪小 川原脩記念美術館
北海道虻田郡倶知安町北6条東7丁目−1
電話;0136-21-4141
帰宅すりゃぁ、徳丸さん〜♪
2008年6 月17日 渡部洋子の葬式から帰宅すりゃ、 徳丸滋画伯 からDM♪
徳丸さん〜♪

Artとは、ニューヨークのホイットニー美術館から、札幌のエルエテまで、どこでもドアの奥で、今夜、パーティが2時から開かれる!Art TOKUMARU SIGERU 徳丸 滋 ★ 不完全なシンメトリー

★「羊蹄山は、僕の神だ。」
★「ある男」
★「ある男」



差出人 : 久保AB-ST元宏
送信日時 : 2006年7月6日 6:03Pm
宛先 : Emily and Jeffrey Meyer
件名 : Mountain of temptation

Yeah our next mountain top secret mission coming soon !
I will go to your house at about 10Am of Saturday 8th.
And on this Saturday night we will spend the top of Mt.Youtei,
and let's pray for Ms.Siwa's birthday and long live her new age.

I will take a gas stove for Jingisukan, instant ramen, and deep coffee.
Please use my gas stove.
If you want drink coffee or another one, please bring your enough water.

However, when it rains, it makes it to discontinuance.
Still, I will go to your house in the rain morning.
See you Saturday morning !


★just imagine...♪アートだ!観て♪感じて♪小川原脩記念美術館 北海道 虻田郡倶知安町北6条東7丁目-1 tel 0136-21-4141
『「ふ るさとの山」展2』 2006年5月24日(水)〜7月9日(日)
8名の個性ある画家たちが描く、羊蹄山。日本海をさえぎる壁のようなニセコの山々。
小川原脩、坂口清一、鈴木康子、田丸公記、徳 丸滋野 本醇、穂井田日出麿、米澤邦子
羊蹄山に登山しよう!・・・とゆー誘惑メール。
差出人 : ★just imagine...♪アートだ!観て♪感じて♪徳丸 滋 画伯
送信日時 : 2006年5月29日(月) 10:11Pm
宛先 : 久保AB-ST元宏
件名 : 『共犯新聞』PR

羊蹄山は以前小学5年生の女の子と、2年生の男の子を連れて登ったことがあり ます。
この広い空間。神?徳丸滋「ニセコ高原」(2004年)
徳丸 滋 「ニセコ高原」(2004年)
頂上直下に避難小屋があり、一泊すると良いです。
高山植物を見ながら5〜6時間で登ると楽です。是非体験してください。
差出人 : 石井良夫@★山だ!観て♪感じて♪羊蹄山の山頂にある山小屋の管理人さま
送信日時 : 2006年5月30日(火曜日) 11:21Pm
宛先 : 久保AB-ST元宏
件名 : 羊蹄山登山の件(羊蹄山・石井より)

久保 様

お問い合わせの件ですが、

1.ベスト な時期はいつですか?

   6月下旬から7月中旬が良いでしょう。
   適度に雪も有り、高山植物の花が一番多い時期です。

2.5歳児 でも登山できますか?

   5歳児でも登山できますが、普通の幼児は5・6時間の登りに飽きてしま います。

3.今まで の最小年齢は何歳児ですか?

   自力で登ってきた最少年齢は4歳です。
   (途中、何回か親の手助けが有りましたが)

4.お湯は使えるのか?もらえるのか?キャンプ用の簡易コンロを使ってもいいのか?

   羊蹄山小屋の水は雪解け水・雨水を溜めたものです。
   ご自分で水・コンロは持参して下さい。

5.登山口に駐車場はありますか?

   各登山口に駐車場が有ります。

そして・・・、登ったっ!

2005!2005 年←この年、最後に手に入れたのは、画家本人からの出会えて良かった、絵♪画家!そして、画集!だっ た。★届いた日;2005年12月29日(木)
★just imagine...♪アートだ!あん♪アン♪札幌時計台ギャラリー
札幌市中央区北1条西3丁目仲通 tel 011-241-1831
徳丸 滋 展』
2008年5月12日(月)〜17日(土) 10Am〜6Pm(最終日5Pm)
世に風景画を描く画家は多いが、彼 らが
徳丸の風景画を見たら、嫉妬するであろう。
それは、風景を風景のまま描いているのに、
神聖な別の風景に、止揚してしまうからだ。
その秘密は、水平な視線で「遠景」「中景」
「近景」を見つめながら、層を作ってゆく方法
にもあると思う。そこで一番クリアに描かれた
部分が絵の主役であるかのようなフリをして
いながら、実はボヤケて描かれた部分が、
絵を見ている者を覆いながら見ているとゆー
ゾッとするような見えざる「神」の中間色がある
からだ。しかし、それこそが「自然」なのだ。
text by. 久保AB-ST元宏(2004年5月)
ウド!2007

不完全なシンメトリーは、神の匂い。
月見猫の北海道ニセコ旅行
メール (2005年7月25日 月曜日)
STギャラ リー行ってきましたよ。
「久保さんの紹介で」と言ったら
すぐわかって喜んでくださって、
なんと『くっちゃん点描』という絵本を
プレゼントしてくれたのよ。
水彩画も美しいね!
日本画のようなマットな質感
話題にしたら、
溶き油を見せてくれました。
ペトロール
(インドじゃガソリンですぜ、コレ)を
お使いでしたぁ!
この空間が持つ磁力。ニセコに住む理由。
スケッチ集『くっちゃん点描』
著者 徳丸 滋
発行所 図書出版クレイン
発行日 2000年5月1日
定価 2000円+税
『STギャラリー』とは、
画家、徳丸滋の住居に併設された大自然への目の入り口。
〒044-0081 北海道虻田郡倶知安町山田74番地
徳丸 滋
「1978年からニセコアンヌプリの麓に住んで絵を描いている。
山からの風をいつも肌に感じながら暮らしてきた。
これからも羊蹄山やニセコアンヌプリからの振動を感じながら
身近にある美を見つめていたい。」
<STギャラリーHP>
★らららら〜ライブっ!CDシングル高田エージ『永遠 』計画進行中!公 式ホームページ★らららら〜ライブっ!CDシングル高田エージ『永遠 』計画進行中!デ ジカメ雑記帳
ニセコに来た!ここは・・・。
2005年7月25日
ニセコの、
徳 丸 滋 画伯の
「STギャラリー」
前の
月見子猫1号。
★馬と・・・。 神 田日勝記念館  
北海道河東郡鹿追町東3丁目2 TEL 01566-6-1555
開館案内 10Am〜5Pm(入場は4:30Pmまで)
休館日 月曜日(祝日は開館)

2005年11月8日(火)〜12月11日(月)  徳 丸滋 展』
現在はニセコに住んでいる徳丸だが、生まれは帯広。
帯広郊外に東京から、終戦の前日に農業入植してきた神田兄弟とは交流が あった。
今回は、神田日勝と交流のあった徳丸の作品を、日勝からの通信文をもとに 構成する。
特に、1963年の徳丸の作品は必見。実は多作である彼だが、
この時期の作品は農家にあずけていて、保存が悪く処分したものが多いそう だ。
徳丸本人も、長い画歴の中、何度が画風も変遷してきており、
この超初期の作品を積極的に出品したいわけではなさそうである。
しかし、日勝(1937〜1970年、享年32歳)が生きていた当時の作 品として出品。
さらに注目されるのは1980年前後の徳丸の作品群である。
シュールレアリズム的な幻想画の世界は、彼が単なる風景画家ではない秘密 の鍵だ。
ちなみに1934年生れの徳丸は、日勝ではなく兄の神田一明と同年齢。 (久保・記)
なんで、ガニマタ?
徳 丸滋画伯のアトリエにて。(2005年9月15日)
写真左から、若林博士、ガニマタだよ〜ん男、徳丸滋画伯。
2005!2005年「しりべしミュージアム・ロード」を めぐり、北海道共和町の西村計雄記念美術館です。あやしい雲助タクシー運転手のような私。がくっ。4つの美術館と、1冊の画集。
★鑑賞日;2005年9月15日(木)