郷土教育全国協議会の

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権力に依拠しない「土着の思想と行動を!」

 私たちは、国家権力による教育への介入

を拒絶します。

 郷土には様々な生活があります。生活には様々な喜びや悲しみや、願いがあります。教育は、その喜びや悲しみや願いを込めて、新しい歴史を創造する営みでなくてはなりません。こうした考えに基づき、私たちは、労働者、農民、市民の思いを出し合っていく場をつくっていきます。

《日本国憲法第9条の解釈を変更して「集団的自衛権行使」を容認しようとする安倍政権のやり方に強く反対する》  安倍晋三氏を総理大臣とする現政権は、これまでの歴代政権が守りつづけてきた「集団的自衛権を行使しない(できない)」という立場を放棄し、今、国民の意思を問うこともなく、一内閣の閣議決定によって「集団的自衛権行使」を認めるよう憲法の解釈を変更しようとしている。  私たちは、このような行為は、憲法体制の根幹を無視しようとする暴挙であり、断じて許すことはできない。  ことに「憲法」を制定するという近代民主主義国家のありようは、言うまでもなく「立憲主義」(憲法によって支配者の恣意(しい)的な権力を制限しようとする思想および制度)に基づいている。しかし、安倍晋三首相は、この立憲主義そのものを無視しようとしている。そのような発言もしている。  口先では民主主義国家日本というような言い方をしばしばしているが、その言動は、民主主義国家とは相いれないのである。  日本国憲法の根幹の一つである平和主義・戦争放棄の理念を閣議決定というやり方で解釈を変えようとする行為を私たちは許すことはできない。  民主主義は物事の決定の過程がとても重要である。だから、独裁制と比べると一見効率が悪いように見える。けれでも、それは長い歴史の中で築いてきた人類の叡智のたまものなのである。  今、安倍政権は、法的根拠を持たない「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(略称:安保法制懇)を、安倍首相の考えと同じ方向性を持った人たちだけをその構成委員として設置し、この「安保法制懇」の報告を受けるという形を取って、「集団的自衛権行使容認」という憲法解釈の変更を進めようとしている。しかし、これは安倍首相がしばしば口にする「民主的国家」のありようと相反する手法以外の何物でもないと言わざるを得ない。「立憲主義」を無視し、民主主義の基本でもある物事の決定までの「民主的手続き」を無視して、一内閣の意向だけで、アジア太平洋戦争の惨禍を強く反省することから生み出された日本国憲法、なかんずくその前文や第9条に込められた平和主義・戦争放棄の思想を捨て去ろうとしている。  安倍晋三首相がいかに集団的自衛権行使は「限定的」と言おうとも、これまでの安倍首相の発言は、たとえば、東京電力福島第一原子力発電所の事故によって発生している大量の汚染水を「完全にコントロール」している、などというウソを平気で言い募る姿を見れば、言葉通りに信用できるはずもない。事実、5月末から始まった国会での論戦の中でも、「限定的行使」の内容がどんどん怪しくなってきているのである。  安倍晋三氏を総理大臣とする内閣が、日本が他国の戦争に参加していくことにつながる「集団的自衛権行使容認」を、立憲主義に基づかず、民主主義的手続きをも無視した閣議決定という方法で実行しようとしている。このような手法は卑劣であり、悪辣なものであると言わざるを得ない。 私たちは、民主的な手続きを無視して、事実上の憲法改悪を進めることに対して強く反対するものである。 2014年 6月 23日 沖縄慰霊の日 》    東日本大震災でお亡くなりになった方々には心からお悔やみを申し上げます。被災者の皆様には、心からお見舞い申し上げます。さらに現地で救助・復興・支援、さらには原発などの事故の被害拡大防止などで働いている方々には心から敬意を表します。

《千葉県東葛地域を放射性物質で汚染させた東京電力に、東葛支社を通じて「怒り」をぶつけよう! 東電・東葛支社前デモ》  2013年11月16日(土)午後2時30分から。常磐線「南柏駅東口」「キュア・ラ」ビル後ろ側の「南柏中央第一公園」集合(詳しくはジオログへ">

この原発事故に関する当協議会の「声明」を発表しました(本文などはこちら

関西電力大飯原発3・4号炉の再稼動に対する抗議の声明を発表しました。(本文などはこちら

「日の丸・君が代」の押し付けに反対する東葛の会」が2013年2月11日に『安倍ゾンビ政権に対峙する』集会を開きます。詳しくはこちら

《機関誌2012年12月号掲載した小黒板で紹介した「須賀川羽子板展」の案内(会場までの地図入り)を掲載した。好評でしたので期間を延長しました。(本文などはこちら

《機関誌2013年11月号(通巻652号が発行されました。:目次は「DIARY」に掲載))

《機関誌2012年12月号掲載した「ハシズム現象を考える(4)を掲載した(本文などはこちら

機関誌637号(2012.8)に掲載された「さようなら原発10万人集会」の写真の一部を掲載しました。(本文などはこちら

《機関誌2012年4月号(通巻633号:目次は「DIARY」に掲載)の表紙「原発いらない!3.11福島県民大集会の写真を掲載しました。同時に、この号で短い要約が紹介されている「小児科医が見た福島」の講演会の動画が見られるサイトを紹介している。》  (詳しくはこちら

≪【映画「六ヶ所村ラプソディー」(鎌仲ひとみ監督)の上映会と話し合い】  2012年1月14日(土)午後1時から。柏市の「アミュゼ柏」にて(詳しくはこちら

 なお、わたしたちは、中部電力に対して「浜岡原発を停止するよう求めた要望書」も提出しました。同時に、中部電力に対して、わたしたちの要望に対して「誠意ある回答」を求め、切手を張った返信用封筒も同封しました。しかし、5月28日段階では、回答は届いていません。

≪【緊急声明と要請】  子どもたちに「年間20ミリシーベルト」を押し付ける日本政府の非人道的な決定に強く抗議し、この決定の撤回を要求する≫を発表しました(本文などはこちら

 2011年5月7日に行われた「反原発デモ」の参加したときの写真が機関誌第623号の表紙をはじめ本文中にもカットとして掲載されています。ご覧下さい。ここに表紙の写真を掲載します。サンバのリズムに乗ってサウンドとパフォーマンスで楽しみながらのデモでした。右の若い女性は、このリズムに乗って私たちの隊列に参加してくれた女の子でした。彼女たちの未来のためにも私たちもがんばらなければ。中央は、当会の会員のサンバ大好き人間です。楽器類は彼が持参しました。実は後で分かったことだが、この若い女性は「藤波心」(http://ameblo.jp/cocoro2008/)さんです。

 

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2012年の年頭にあたって」はgeologに掲載(世話人代表 中村光夫)

   「読者」から「書き者」になろう!(本文などはこちら

 


子どものいる風景

 

 

落葉であそぼう(撮影:中村光夫「花と子どもたち」(非売品)より)


geologに書き込みがあります(2010.09.29)


私たちは、昨年の大会で「民主党の教育政策」について問題提起と討論を行って以来、機関誌「郷土教育」誌上で、民主党の教育政策についての記事を掲載しつづけています(605・606・607の各号)が、今後も継続して検討してまいります。バックナンバーをご希望の方は1部でもおわけしますので、下記事務局までご連絡ください。できれば、Eメールかファックスで。


第58回 郷土教育全国協議会 大会 開催のお知らせ(実施済み)

グローバル時代の生活と教育

― 人と人とのつながりをどう生み出すか ―

日時:11月21日(日)午前10時〜午後4時

会場:中野区消費者センター 5階第1会議室

だれでも参加できます。この時代をどう生き抜くのか、意見交換をしましょう!

詳しくはこちら


機関誌「郷土教育」第625号(2011.08)が発行されました目次はDIARYに。


  郷土全協大田支部フィールドのご案内(実施済み-簡単な報告が、機関誌「郷土教育」616号に)

静嘉堂を訪ねる

日時:2010年10月16日(土) 小雨決行

詳しくはこちらへ

静嘉堂は、NHKドラマ「龍馬伝」に出てくる岩崎弥太郎の弟の弥之助(三菱第二代社長)とその子どもの小弥太(三菱第四代社長)の父子二代によって設立されたものである。

 


終了しました。ご参加ありがとうございました。

郷土教育学習会

 パキスタンの現状(実施済み) 

−われわれは隣人としてなにができるか−

講師   西村光夫さんJSFA海外事業担当理事)

とき  10月2日(土)14:00〜16:30

ところ   柏市中央公民館 和室

       柏市柏5−8−12(柏市教育福祉会館内)

          TEL 04−7164−1811

主催   郷土教育全国協議会東葛支部

(04−7162−0220 栗田)

資料代   300

誰でも参加できます。

詳しくはこちらへ


■◆ 全協フィールド「品川宿とお台場めぐり」の案内 ◆■

2010年6月12日午前10時集合〜午後4時解散予定

実施済み

主催:郷土教育全国協議会

詳しくはこちらへ 471.JPG


 


機関誌「郷土教育」第635号(2012.06)が発行されました目次はDIARYに掲載

表紙の写真はこちらから

 なお、603号の表紙には、前原国交相によって建設中止が決まった「八ツ場ダム」の付帯工事についての写真(下)を掲載しました。

 また、昨年(08年)5月に「温泉環境文化研究会」に同行する形で行った郷土全協東葛支部フィールド(詳しくは機関誌590号に掲載)以後、明らかになってきた点についても簡単に記述してしました。この写真の説明文のタイトルは「利権の巣? 八ツ場ダム」です。ぜひ機関誌603号をお読みください。私たちは、八ツ場ダム建設に反対しています。

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左の写真は08.10.16撮影、右は08.5.26撮影

 


 

 

 ◆8月30日の総選挙にあたっての私の提案◆(内容はこちらへ) 


★環境に優しいリサイクルせっけんの利用を!(クリックするとリサイクルせっけん工場のHPに飛びます)


 <緊急声明>

田母神論文の『日本は侵略国家だったとは濡れ衣』を、

絶対許してはならない!

 

 

 

 私たち郷土教育全国協議会は、1945年に日本がポツダム宣言を受諾し、敗北という形で終わったアジア太平洋戦争の惨禍を二度と繰り返してはいけないと考えている。

 したがって、私たちは、軍隊を持たず、戦争を放棄する日本国憲法の精神を高く評価する。だから、この憲法のもとに、日本の軍事的組織が他国に出向いて人を殺戮したことも、日本人が戦争で殺されたこともないことは、私たちの誇りである。

 

 

 人類は、その戦争の歴史から、軍隊というものが持つ危険性を認識してきた結果、軍隊の「文民統制」という考え方に到達し、多くの民主主義国がこの原則を踏まえている。

 

 

 私たちは、このたび起こった田母神俊雄前空幕長の「日本は侵略国家だったとは濡れ衣」とする妄言を並べた「論文」なるものの問題を黙って見過ごすことはできない。その妄言を並べた文章を読むと、歴史的な事実の誤認だらけであり、内容の程度の低さはただあきれるばかりである。そしてあのような文章を幕僚長という名において公にすることは哀れでもある。しかも、彼の任命権者でもある防衛大臣からの辞表の提出要求に対しても、「辞めたら間違いを認めたことになる」などという愚かしい考えによって拒否したのである。まさに、「文民統制」の拒否と言わなければならない。このような発言を自衛隊という武力をもった事実上の軍隊の上層部にいた者が行ったことを絶対に許すことができない。

 

 

 私たちは、民主主義を否定し、歴史の重みを否定する田母神俊雄前空幕長のこのような行為を許さない。自衛隊という名の軍隊が「文民統制の原則」を無視することのないように私たちは厳しく対処しなければならない。しかも、田母神前空幕長は「日本をよい国だといったら更迭された」と言い、言論の自由があるとまで言っているが、彼が「よい国」と言っていた時代の日本は、言論の自由もない時代であったのである。この程度の認識が彼の歴史認識であったのだ。

 

 

 私たちは、過去を冷静に見つめることなく、ただ美化することに自身の存在意義を求めることはしない。私たちは、日本人が過去に行った誤りを誤りとして冷静に認める。そして、その反省の上に立ってこそ、世界の平和に尽力できると考える。そして歴史から学ぶことを踏まえた人間として活動していくことに誇りを持ちたいと考えている。

 

 

 近ごろ、先のアジア太平洋戦争直前の1930年代の社会状況と現在の社会状況とが酷似している、と指摘されている。

 

 

 私たちは、改めて、アジア太平洋戦争で亡くなられた3000万人とも言われる人々の死を無駄にすることなく、世界が平和になるように、その平和を壊そうとする動きに対しては、断固として反対していくことを表明する。

 

 

 同時に、私たちは「武力で平和は作れない」と考える。したがって、「武力」を世界から廃絶することによって「平和な地球」を作り上げることができる、と信じてこれまで行動してきたことを誇りに思い、これからもこの考えの上に立った行動を続けていくことを、ここに明確に宣言する。

 

  2008年11月30日                                  

                  郷土教育全国協議会


 本協議会代表世話人による2012年の年頭のあいさつ『年頭にあたって:郷土全協の60年に思う』をgeolog(12年1月)に掲載しています。ぜひご一読を!

【「建国記念の日」反対2.11東葛集会-田母神「作文」を読み崩す】が2月11日開かれます。geologをご覧下さい。*同じく大田支部(東京都大田区)でも「田母神論文と自衛隊」というテーマで集会を開きます。詳しくはgeologをご覧下さい。

 


 

 

 

郷土教育全国協議会 綱領(1981年7月 改訂)

 郷土には、さまざまな生活がある。生活には、さまざまなよろこびや悲しみやねがいがある。教育は、そのよろこびや悲しみやねがいをこめて、新しい歴史を創造するいとなみでなくてはならない。

 郷土教育の研究・運動をすすめる郷土教育全国協議会は、そのために、

1、わたしたちは中央集権的な権力思想を排し、郷土の生活現実を重視する土着の思想に立ち、それぞれの地域に割拠して行動する。

 ・政治権力に従属する教育ではなく、権力の統制・支配をうち破って、より自由で民主的な社会をつくる教育を創造する。

 ・「郷土」を学習の領域と考えたり、地域・空間のひろがりとはとらえない。あくまで、自分たち個々の具体的な生活現実としてとらえ、そこからものごとを見、考え、行動する。

2、わたしたちは、知識主義に反対し、生活をふまえた一人一人の価値認識を重視し、認識変革の教育を追究する。

 ・自分の中にある偏見や差別観や権威性を克服し、教育・思想や政治の中にある知識主義や権威主義に反対する。

 ・集団の中で、自分の考え方、生き方を支えている価値認識(思想)を鍛え合い、みずから新しい価値観に目覚め、未来への展望をきりひらく。

3、わたしたちは、それぞれの生活のなかで、労働者・農民・市民による教育合作運動を通じて、地域における民主主義教育体制を樹立する。

 ・教師も父母も労働者・農民・市民の一員として、個々の対立やちがいをのりこえ、真の統一をめざす教育合作運動をすすめる。

 ・おたがいに学び合い、運動するサークルを地域につくり、足もとを掘りおこし、地域住民に問題を提起していく。

 

****以下「合作への道 郷土教育50年」(当会発行)より****

は じ め に

 私たち郷土教育全国協議会(以下、郷土全協と略記)は、一民間教育団体として戦後の教育民主化運動の流れの中で、1951年に、その前身となる「むさしの児童文化研究会」(設立者:桑原正雄)として設立されました。

 「郷土教育」と聞くと郷土史の研究かと思われがちですが、そうではありません。私たちは教育の全領域、全体構造に目を向け、教育を取り巻く社会への関心を強めてきました。そしてその活動の中から、教育を国家や専門家としての教師のみにゆだねるのではなく、親たちや地域住民による教育創造こそが基本的に大事であると考え、大人と子どもが自ら学び合い、互いに力をあわせて民主主義社会をつくるという教育合作運動を提唱してきました。そして、それは狭い意味での「教育」の枠を超えた方向をしめしています。

 このような思想性は、教育の中央集権化に抗して「地域性の尊重」を打ち出して以来、私たちはそれぞれが生活する地域に立って、そこからの活動に力を入れることがもっとも必要なことと判断してきたからです。
 その地域とは、空間的または行政区画上の区域を表すのではなく、日々働く人々の生活現実をさし、それを直視し、踏まえて諸問題に取り組んでいくことを意味します。さらに、私たちの取り組みは、問題の解決だけに目を奪われることなく、その過程においてお互いに学び合い、自らの考え方、認識を変革してより確かなものにすることをめざしています。
 地域住民・教師は、ともに市民として結び合い、教育を、また社会をつくっていく行動を小さなことから踏み出すことが大切なことと考えています。そのなかで社会の変革をめざすとともに、自らを変革する行動をもって「変革をめざす学び」を追求していきたいと思います。
 このことが、私たちの今日の生き方をきめ、よりよい社会をつくるのにもっとも大事な視点だと考えています。

 

 今、21世紀を迎え、戦後の民主主義社会を支えてきた憲法や教育基本法の見直しが企図されようとしているときに、私たちが憲法・教育基本法に則り50年にわたって積み重ねてきた理論とその実践の一端を提示したものが本書です。まだまだ未熱で不十分ではありますが、これからの教育、社会のあり方を考える上で大いに参考にしていただけるものと考えています。

 また、今後、私たちの考えと行動に関心を寄せてくださる方々との結びつきをよりいっそう広げたいと願っています。

 郷土教育全国協議会の結成50周年にあたり本書を刊行して私たちの主張を広く訴えるものです。

  2002年10月30日

 

 

 
 

 

 

 月刊の機関誌「郷土教育」を発行しています。1部100円 送料100円(年間購読料は、送料込みで2400円です。申し込みや問い合わせは、事務局までメールか電話・FAX(03-3774-2072)でお願いします。郵便振替:00160−3−1573「郷土教育全国協議会」

◆◆ 『全国「別所」地名事典』が刊行されました ◆◆
 郷土教育全国協議会の会員の柴田弘武さんが、永年の研究の成果の集大成を本にまとめました。『全国「別所」地名事典』上巻下巻(彩流社/各9500円+税)です。日本中に散在する「別所」という地名。これは何を意味するのだろうか。古代史のなぞの一つである。柴田さんは、都立高校の教員として活躍するかたわら日本古代史の研究を進めてきました。 柴田さんは、全国の「別所」611カ所を実際に歩いてそのなぞに迫った。このたび、その成果を上下2巻の本にまとめました。 柴田さんのこの別所の研究に流れる考えは、宮崎駿監督のアニメーション「もののけ姫」の発想にも影響を与えたと言われています。ぜひ、各地の図書館に備えてほしい本であるといってよいでしょう。 07年10月末に発行されました。ぜひ、地域の図書館にリクエストしてください。
 

 

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清水良雄 絵本展≫のご案内(終了しました)

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機関誌「郷土教育」の記事などはこちらへ

『新「学習指導要領」とは何か』(機関誌No,591掲載)はこちらから読めます。

郷土教育全国協議会 第56回大会のご案内

郷土教育運動とアナーキズム:機関誌「郷土教育」の記事から

不適格教員からの生還(手記)はこちらから

 

 

 

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