英語、英会話、英文、英語メール文例・例文を手軽に いつでも見られるので、自然に覚え、それなりに書ける、話せるようになる。

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失敗、批判、反対意見、当たり前 馬は馬、パンダはパンダの役割 休日に仕事するな  (英語関係 月30万アクセス)


 要らぬ物を買えば、いずれ必要な物を売るに至る。 by フランスのことわざ

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 146○トリビア大特集!

○雷の正体は電流だが、電流が光っているのではなく、電子で励起された大気中の分子が光っている。

○ロウソクの灯りで黄色い部分は「不完全燃焼の炭素」が光っている」から。

○人間の静脈が青く見えるのは目の錯覚で、静脈自体は肌色。

○ハチが刺すと死んでしまうのは、ミツバチのメスだけ(毒針は産卵管の変化したもの)で、スズメバチのメスは何度でも刺せる。

〇ゴリラは群れから追い出されて寂しい時には鼻歌を歌う。

○アメリカ製スポーツカーのフォード・マスタングのマスタングは”野生馬”という意味だが、野生馬からではなく、第二次世界大戦中の戦闘機P-51マスタングから採用した。

○アメリカのホームラン王ベーブ・ルースのベーブ(babe)は「赤ちゃん顔」だったからついた愛称。

〇蚊は、成虫の寿命は約1ヶ月でメスだけが血を吸い、卵期間は2-3日、ボウフラは7-10日、サナギは2-3日過ごし、最短で41日、最長で46日間で一年中再生を繰り返している。

○金魚の稚魚は、赤色ではなく、普通のフナと同じ黒色で、数か月から数年かけて色が変化して赤色になる。ニシキゴイの稚魚は、色がついているが成長に伴い、5回ほど色が変化する。

○ウグイスのオスは、恋の季節には、メスの気をひくためと縄張りを主張するためにホーホケキョと鳴き、夏はチャッチャと鳴く。 ライバルが少ない環境下が続くと、さえずりもヘタクソになる。 ウグイスは地味な茶色の鳥で、地面の虫を食べるので、鳴く時も大概は地面付近にいる。「梅にウグイス」といった過去の間違った伝統的絵柄によってメジロの緑色と勘違いされているが、ウグイスは地味な茶色をしている

○イタリアのオリーブ農園の家族は、オリーブオイル(オリーブの実の果汁)を、1日で約1L消費する。

○神社、お寺のお賽銭(さいせん)は、神様に願い事をかなえてもらうためのお金ではなく、祈願成就のお礼として奉納するもの。賽銭の「さい」には神仏に供えて感謝するという意味がある。

雨は、地上5kmの雨雲から、830秒かかって地上に落下する。

○日本人が所有している物品は、平均1万個。モンゴルの遊牧民が所有している物品は平均300個。あなたは、いくつ買えば気が済みますか?

○カタツムリは貝の一種で、カタツムリを含む巻貝には目がある。一方、ホタテなどの二枚貝には目はない。貝は、エンガワの部分からカルシウム成分を分泌して自分の貝を少しづつ大きくする

○モンシロチョウは一年に300個程度、葉っぱの裏に一個づつ卵を産み付け、そのうち大人の蝶になるのは約2

○ヘビのコブラは、怒った時、相手を威嚇する時だけ、首の部分を拡げ、平常時は見た目は普通のヘビ。

○エベレスト山に、ネパール側から入山すると、一人で登る人は255万円の入山料が必要。7人以上では一人100万円の入山料。

○寝不足になると目の下にクマが出来るのは、血行が悪くなって血液中の酸素が不足して血が黒くなり、目の下の皮膚は薄いので、血の色が透けて見えるから。

○人参は、元来はむらさき色や、黄色だったが、食欲が増すようにオレンジ色に改良された。

○一頭の乳牛からは、年間6トン以上の牛乳が取れる。

○マリアナ海溝(深さ10920m)は、エベレスト山(8848m)が沈むほど深い。

○1年は約365.2422日であり、4年で1日分の長さになるので、4年に一度は一年を366日にする「うるう年」を設けている。

○タコやイカは貝と同じ仲間の軟体動物で、イカにある骨のようなものは貝殻の名残り。

○ツクシはスギナの地下茎から出る、胞子をつける茎

○セミは春から秋まで日本のどこかで鳴いていて、複眼が2つと単眼が3つの合計5つの目を持っている。

○茶碗は、元来、茶を飲むための陶磁器で、江戸時代になってから、ご飯をよそうようになったから。江戸時代以前は、ご飯は木製のおわんによそっていた。

○現在、世界で1600頭ぐらいしかいないパンダの白黒模様は、保護色で、体の輪郭を隠すため。

○ブラキオサウルスは、「うで恐竜」という意味で、前脚が後ろ脚よりも長いので、この名がついた。

○めんたいこは、韓国語でスケトウダラをミョンテ「明太」と呼び、その子供だから明大子。

○日本で最初に作られたのは「竹取物語(かぐや姫)」で西暦900年頃(平安時代)

○カメレオンの舌の長さは体長の1.5倍程度ある。

○アフリカには奇想天外(別名 ウェルウイッチア)という名前を持つ、2枚の葉だけで、1000年以上も生きる植物がいる。

○ヘビや魚は、まぶたがないので、まばたきはせず、目は透明なウロコで覆われている。

○くちびるは、皮膚ではなく、口の中と同じ粘膜で、毛細血管が透けて見えるから赤く見える。

○パイナップルは花の根元の部分を食べており、パイナップル表面のうろこのようなものの一つ一つが花。

○ヒマワリは、つぼみが出来始めた時は、太陽の動きに合わせて動くが、花がさいた後は東を向いたままになる。

○コウモリは、ライバルの鳥が昼間活動するのに合わせて、ライバルの少ない夜に活動するようになった。

○聖徳太子は、日本のお札に合計7回登場している。

○インコは、インコ同士で鳴いてコミニュケーションするので、人間の声マネをして人間とコミニュケーションしている。

○ニワトリは、野鶏(ヤケイ)を4000-5000年前に中国かインドで家畜化したもので、卵を温める習性は無くなっており、人間が孵化してやらないと増えない。一般に、鳥は生んだ卵が見えなくなると、すぐに次の卵を産むことが出来る構造になっているので、ニワトリは毎日、卵を産める。

○頭蓋骨は、23個の骨から出来ており、骨同士がしっかりくっついているので、1個に見える。

○鎌倉の大仏が1243年に完成した時は、木造で、1247年に風で倒れたので青銅製の大仏になった。

○目という漢字は、目の形を横にしたもの。

○シロナガスクジラは、一回に70トンの海水を口に入れてオキアミをこしとる。

○シロクマ(ホッキョクグマ)の肌は太陽熱を多く吸収するために黒色で、白い毛は、透明でストローのように中空であり、中の空気で寒さを防いでいる。

○ガチョウは野生のガンを4000-5000年前に中国やヨーロッパで家畜化したもの。

○マスタード(からし)は、からし菜という植物のタネをすりつぶして作る。

○氷山は、陸で出来た氷が海に浮かんだもの。

○人間の背骨(脊椎)の数は、32-34本で、人によって尾骨の数が違う。

○窓ガラスは2000年以上前から作られており、イタリアのポンペイ遺跡から発見されている。

○季節変化の少ない熱帯の木は、一年中成長するので、年輪が出来ない。

○ガラパゴス諸島のガラパゴスとはスペイン語でゾウガメという意味。

○湯たんぽの表面にデコボコがあるのは、熱を放出する面積を多くするため。

○クリームパンは、シュークリームをヒントにアンパンのアンコの代わりにクリームを入れたのがはじまり。

○飛行機の滑走路は、大型機の着陸の衝撃に耐えるために、厚さ約70cmのアスファルトが敷いてあり、水はけをよくするために溝が掘ってあり、両端に向かって傾けて作ってある。

○アメリカという名前は、イタリア人探検家のアメリゴ・ベスプッチの名前、アメリゴに由来し(名字はベスプッチ)、北アメリカ大陸と南アメリカ大陸は、分離していない一つの大陸である。(パナマ運河は、人工に作った川みたいなもの。)


 課長、部長、社長も、包丁、盲腸、脱腸も同じだ。要するに符丁なんだ。(符丁=仲間内での呼び名)

  命令系統をはっきりさせるために符丁があるんで、人間の価値とは全く関係ない。

  人の偉さというのは、いかに世の中に奉仕したかということだ。 by 本田宗一郎

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