384.【の】 『暖簾(のれん)に腕押し』
『暖簾に腕押し[=と相撲]』
力を入れても少しも手応えがないこと。ものごとに張り合いがないことの喩え。
類:●糠に釘豆腐に鎹(かすがい)●暖簾と臑(すね)押し
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つづく