◇19世紀ギター カプリース◇
クロダギター工房へようこそ。19世紀ギター大好き人間、黒田義正(クロダヨシマサ)が、ギター作りの合間、気まぐれに更新しているサイトです。
クロダラコート
◇更新情報◇
■サクララコート
03/27’12
■小さいモダンギター
04/18’11
■ラベルのない19世紀ギター
03/10’11
■クロダトーレス
07/29’09
■小ぶりなクロダ19世紀モデル
05/05’09
■ローゼットが可愛いラコート
10/22’08
■兵庫県立芸術文化センター小ホール
10/10’08
■モダン7弦ギター
09/09’08
■19世紀ギター展示会
07/05’08
■黒いモダンギター
06/08’08
■マンホン式11弦ギター
02/24’08
■CGモデル(ラコート)
04/21’07
■西垣正信さんのコフ・ゴゲット
03/12’07
■水原洋君のラコート
02/19’07
■顔グロラコート
01/26’07
■クロダラコート7弦
12/26’06
■シュタウファー揃い踏み
10/16’06
■ギター展示会
09/18’06
■木ペグ、好きです
03/28’05
■新しいファブリカトーレ
12/16’04
■ラコート風7弦ギター
07/04’04
■2002/2003年度版
◇19世紀ギターとは◇
19世紀ギターというのはモダンギター(現代のクラシックギター、ガットギター)の前身で、
モダンギターに比べ、バロック、古典、ロマン期の響きや様式表現に優れています。
シューベルトやベルリオーズがギターを愛好したことはよく知られていて、
19世紀ギターはちょうどその頃ヨーロッパで流行したギターのスタイルです。
当時のギター曲の作曲家は演奏家も兼ねていましたから、
ギターにも熟知しその魅力を十二分に発揮した曲作りができたといえましょう。
今日私達になじみの名曲、愛奏曲はそんな彼らの小振りで愛らしいギターから生み出されたのです。
■19世紀ギターのこともっと知りたいっ!「19世紀ギターを考える」
◇クロダギター工房/製作モデルラインナップ◇
◇19世紀ギター◇
■ラコート
19世紀フレンチモデル
■ミルクール
19世紀フレンチモデル
■シュタウファー
19世紀ウィンナモデル
■レニャーニモデル
19世紀ウィンナモデル
■パノルモ
19世紀スパニッシュモデル
■ファブリカトーレ
19世紀イタリアンモデル
◇モダンギター(クラシックギター)◇
■モダン
クロダギターオリジナルモデル
お問い合わせは。 kuroda19gアットマークybb.ne.jp
21 March,2000