サルヴァー・ハーディン“正しい事をするのを、決して道徳観念に邪魔させてはならない!”
・・・『ファウンデーション』アイザック・アシモフ


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◆10/10(水)
かぐや、月を初撮影・・・ああ、きれいだなあ。

◆9/3(月)
▼2ヶ月ぶりに復帰ー。いや何と言うか気を使いながら仕事で感じたことをポツリと書いていくのはどうかなあと思って停止しておりました。
温室ガス排出権、国連が日本に取引資格認める・・・ まあ仕方ないことなんでしょうなー。原子力発電所はあれやらあれやらあれやらもう心当たり多すぎてまともに使えないのに、電力消費はそのまんまだもんなあ。
露が月面基地計画、2028年から建設…火星有人飛行も・・・ きたああああああああああああああああああああ!これは52歳までは生きねばなるまい。

◆7/3(火)
▼火傷した。

◆7/2(月)
▼いつの間にか今年の半分が終わっていた世の中科学で解明できないことも多い。

◆7/1(日)
▼おしまい。

◆6/30(土)
▼さあ。

◆6/29(金)
▼どうしちゃったんだよもう。

◆6/28(木)
▼ちょっと腑抜けてしまった。ネジを締めなおさねば。ねば。

◆6/27(水)
▼結構へこんだ1日だったけど、最後のあのまんざらでもない表情に救われた。

◆6/26(火)
▼今日は騒がしかった。非常に騒がしい1日だった。

◆6/25(月)
▼「理科なんて大人になって必要ねーし」とかぬかしやがったので「大人になったことないのに何でそんなことわかるんだおめーは」と言ってやったら別の子が「電車とかバスとか大人料金だし」とか言い出した。 グーで行ってもよかったと思う。

◆6/24(日)
▼ちょっとのつもりが1週間もサボってたのか!いかんな。
▽月曜日…会議の長さに泣きそうになる。
▽火曜日…研究会だったのだが俺はお呼ばれでない。合格して参加しに行くぞ畜生。
▽水曜日…バレー部が羨ましい。ほんとに。
▽木曜日…雨中の死闘。吹奏楽部の気合は異常。というか顧問の気性を受け継いでおる。
▽金曜日…校長に「学校のこと頑張ってんのはいいが勉強してんのか」と言われる。うぐ。
▽土曜日…勉強。

◆6/17(日)
▼部活、2年生の1人が結構懐いてきてくれた。 俺は1年生ばかり見てたから、2年の目はちょっと難しいところがあったんだけど。 嬉しいなー。

◆6/16(土)
▼てゆーか、今月もう半分以上が嘘だーーーーーーーー。

◆6/15(金)
▼体育祭は見物だけのつもりが、係を仰せつかってしまった。ドッキドキ。

◆6/14(木)
国際宇宙ステーション、露区画のコンピューターすべて故障・・・ちょっと待てー。
米下院がES細胞研究拡大法案を可決、大統領は拒否権発動へ・・・さーて。どうなる。

◆6/13(水)
▼生徒より緊張してたかもしれない、テスト時の俺。

◆6/12(火)
▼お休み。

◆6/11(月)
出産直後にえい児殴り殺す=18歳母を再逮捕−千葉県警・・・ かわいそうに。ま、見ず知らずの他人の子供にそこまで同情できるほど人間は出来てないのだけど。 結局、「赤ちゃんポスト」の妥当性は、こうした犠牲者が生まれる可能性と、育児放棄を助長する可能性を天秤にかけて判断しなけりゃならんのだよね。 俺は必要悪だと思ってるけど。
▼ホントはもっと言いたいことがあるのだが、職業柄やばい可能性があるのでやめておく。 言いたいことも言えないこんな世の中じゃ。

◆6/10(日)
▼雨がすげー。
米シャトル「アトランティス」、打ち上げ成功・・・ 近々雑談のネタにしようかなー。

◆6/9(土)
▼実家でだらだら。飯が勝手に出てくるっていいなあ。

◆6/8(金)
▼提出物の期限は守りましょう。なんでおまけしてもらえると思ってんのかなー。おかしいなー。 ▼実家に帰ります。

◆6/7(木)
▼自習が出来るクラスと出来ないクラスってあるんだよねー。ねー。
▼部活は部活でアレだしさー。

◆6/6(水)
▼今週は弁当作る余裕がないなあ。

◆6/5(火)
▼声が聞こえる。

◆6/4(月)
▼疲れる1日だったぜちくしょう。

◆6/3(日)
▼明日の弁当をもう作ってあるので、今日は気分よく寝られます。おやすみなさい。

◆6/2(土)
▼1年生がちょっとワガママになってきた感じ。
▼まああれですよね。還元水大臣さん。逃げちゃったよね。

◆6/1(金)
▼あれ?もう6月とかありえなくね?
▼良くも悪くも校外学習効果が出たが、良い効果は生徒で悪い効果が俺に出ていた。猛省。

◆5/31(木)
▼校外学習に同行。超楽しかったし超楽しそうだった。

◆5/30(水)
▼落ち着いて見える子もやっぱり中学生だなあとおもったり、その逆があったり。

◆5/29(火)
▼と思ったら野球部停部。こっちがショックやちゅうねん。

◆5/28(月)
▼1年生だけでの練習(多分最初で最後)。超楽しそうだったなあいつら。
▼最近妹が洗い物をしてない。俺より遅く起きてくるくせに!キーッ!
▼1.5リットルペットボトルを2日で6本空ける。授業に必要なのだ。

◆5/27(日)
▼部活部活ー。普段ボールを触れない1年生が楽しそうにボールを使ってました。

◆5/26(土)
▼部活の練習試合。道に迷う。ダメ顧問。

◆5/25(金)
▼非常勤講師の立場の俺だが、1年生の遠足に同行させてもらえることになったので個人的に下見に行く。 雨の中往復1000円以上かけて行ったのに一番見たかったところが既に閉まっていたのは何かの陰謀だろうか。みんな死ねばいいと思う。

◆5/24(木)
▼おおむね良好な1日でした。
交通マナー:夜間のライト、どちら向き!? 下向き根強く、県警が修正PR /茨城… へー。知らなかった。おぼえとこう。

◆5/23(水)
▼色々勉強になった1日だった。
▼「教えてー」「おー」と約束してたので部活に出たかったのだが、打ち合わせが入ってしまった。 明日ちゃんと教えたろ。

◆5/22(火)
▼授業中、瞬間的に大声で注意することは何度かあったけど、計画的に大声で言い聞かせたのは今日が初めて。 授業に行く前から(と言うか昨日から)心理的負荷があった。
▼ま、しんどいことがあれば嬉しいこともあるわけで。 今日は気分よく帰宅しましたよっと。

◆5/21(月)
▼あー、もう交流戦の季節なのか。はっや。
▼で、給料はいつ出るんですか。

◆5/20(日)
▼昨日今日は昼寝する時間があった。とてつもなく幸せ。さーて明日はまた理科室だぞっと。

◆5/19(土)
▼社会人はなんであんなに飲み会が多いんだろう。世の中科学でわからないことも多い。

◆5/18(金)
▼ナメクジを素手で触ったらなんか尊敬と奇異とが同居した目で見られました。

◆5/17(木)
▼と言うわけで説教してきました。

◆5/16(水)
▼・・・今日の授業もかっ。まあ別のクラスだけどね。 こらどっちも説教だな。

◆5/15(火)
▼今日の授業はホントに落ち着きがなかったなー。 移動教室だとどうしても浮つく部分はあるんだけどさあ。 それにしたって酷かった。

◆5/14(月)
▼プロバイダに料金支払うの忘れててネット断絶してました。1年分がっつり払ってきたのでもう大丈夫です多分。

◆5/7(月)
▼GW明けってことで、生徒がやたら浮ついてた。やっぱりなかなか切り替えられないもんなんだな。 授業がざわついてしょうがなかったです。中には真面目にやってる子もちゃんといるんだけどね。

◆5/6(日)
▼教師講師AET1年目組で飲み会でした(といっても飲まない人2名(俺含む))。 何故か俺が幹事。一番稼ぎ少ないのに(たぶん)。 予算の範囲内で済んだし、楽しんできました。やっぱ関東だと串揚げのお店って少ないのかなあ。

◆5/5(土)
▼野球部に参加してます。今日は練習試合。主審を時々やるんだけど、午後の試合は集中力が鈍っていかんね。 結構ストライクゾーンがぶれてた。生徒にもツッコまれたし。ごめんよ。

◆5/4(金)
▼ちょっと前にネット復帰しました。こっちも再起動しようと思います。またよろしくー。
▼今は非常勤講師でまあ色々です。
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◆4/2(月)
▼彼女できました。・・・と、2日連続で書けたらネタ的においしいのになあ。

◆4/1(日)
▼彼女できました。

◆3/31(土)
▼明日は妹の荷物(大物)を運ぶ予定。ワゴン(しかもMT)の運転は俺も妹も無理なので父親頼みである。 俺が関西に出た後は、妹が俺の部屋だった部屋を使っていた。今日はそこの整理で色々面倒だったようだ。
ひとつ事件があった。残っていた俺のものを選別している中、浪人時代(たぶん)に買った俺のエロ本が出てきたのである。 妹は見てない振りをしていたが、あれは若干気まずかった。それとも目の前で広げてやればよかったかな。 最近妹が「二次元」とか言い出したのはそういう理由なのか。そうなのか。別にいいけど。よくないけど。3次元で彼女欲しいに決まってるだろ。
▼旧友たちと遊びに行ってきた。はっはっは、みんなアホだなあ。

◆3/30(金)
▼親友に「お前って人のこと考えないよな」と言われる。 はい確かにその通り。

◆3/29(木)
▼中学時代の同級生に偶然会う。野球部のキャプテンだった奴だ。 そいつとは何故だか卒業以来会う機会がなく、9年ぶりであった。 当時はやや色白でそばかす面だったのが、浅黒く日焼けしてゴツゴツしていた。 声もゴツくなっててなんか不思議な感じだったなー。
▼ふと気付くと、奈良に戻ることを考えていた。逆ホームシック?

◆3/28(水)
▼俺の荷物が届くのに合わせて、妹の荷物を横浜へ運ぶ。 帰りに道に迷う。横浜は怖いところだ。

◆3/27(火)
▼引越し屋さんからようやく連絡が入る。明日届くそうな。

◆3/26(月)
▼実家でだらだら。

◆3/25(日)
▼・・・バスに忘れ物した。

◆3/22-3/24(木-土)
▼22日の午前に部屋の引渡し。さらばわが城。 畝傍に向かい、中国料理店「漫遊楼」で食事。おおむね満足。 特におかずのバリエーションが豊かだったのが嬉しいお店だった。 次は国道169号を北上し橿原市立こども科学館へ。 幼稚園児に混じって実験教室に参加してた24歳。 それでも話運びなど、色々参考になるところは多かった。 他にはマリー・キュリーの伝記アニメを見たり。 晩飯を食べようとした店が貸切になっていたので、びっくりドンキーで食事を済ませ、漫画喫茶で一夜。
23日。7時過ぎに漫画喫茶を出る。 風呂に入るために畝傍駅から金橋へ。どちらも(たぶん)無人駅。 金橋駅付近のなか卯で納豆定食。 その後はちょっと歩いて風呂。あまりゆっくりは入れなかったけど。 今日のメインは次で、MRコーポレーションというバット工場。 オーダーメイドができるのが魅力で、甲子園常連校のコーチや日本ハムのコーチはここのノックバットを使っているらしい。 ここのノックバットは通常のに比べやや軽く、グリップエンドが小さめになっているそうだ。また、スイートスポットの位置も調整してくれる。 というわけで、俺も1本注文。俺はパワーがないので若干重めに、短い小指に合わせてグリップも調整してもらった。 内外野両方に対応できるよう、スイートスポットは中間程度。今から届くのが楽しみである。 その後はコインランドリーで洗濯。この辺から徐々に睡魔に襲われ、上本町で限界に。待合室で眠ってしまう。 これが失敗で、通天閣の営業時間をオーバーしてしまった。まあそれは仕方ない。晩飯として近くで串カツとどて焼きを食べる。 道に迷いつつ、難波の漫画喫茶でまた一夜。
24日。
師凪さんひろさん智那さんの3人と待ち合わせ。 何故か師凪さんが遅刻していなかった。 目的地はまずメイド喫茶である。関西最後の日にメイド喫茶。まあそれも良かろう。 メイド喫茶に行ったのは初めてだったが、「旦那様」とか言われるのは結構な違和感があるもんだ。 昼飯のオムライスにはケチャップでぶりぶりざえもんを描いてもらう。 大仏とか鹿とかわがままを言ったひろさんは人間としてどうかと思う。 智那さんは思いのほか腹黒・・・いやなんでもありません。 メイド喫茶を後にしてからは、本町にある大阪科学技術館へ。 やたらテンション上がる俺。非常に楽しめた。もっと以前に来てれば良かったな。 3人とはここでお別れ。お元気で。 俺は閉館ギリギリまで粘った後、難波に一度戻り漫画喫茶で時間を潰し、なんばウォークでカレーを食べる。 そして21時40分、大阪駅桜橋口発の夜行バスにて、4年間暮らした関西とお別れ。バイバイ。

◆3/21(水)
▼いつぞやの引越しおばさんはここのわりと近くなのだがそれはどうでもいいとして、荷物をほぼ送りました。 しばらく関西をぶらぶらしてから関東に向かおうかな、と。

◆3/20(火)
▼卒業しました。この4年間、何を積み重ねたかと言うとそれは甚だ頼りなく情けない。 高校で3年、浪人で2年、大学で4年。計9年、15歳から24歳までの最も輝かしい青春を薄っぺらく過ごしてきた。 おっそろしく後悔している。フー。

◆3/19(月)
▼引越しのために荷物を整理する、という行動は結構精神的にくるなあ。 感傷的になってしまう。

◆3/18(日)
3回面談、虐待見逃す=死亡女児への暴行で児童相談所−千葉 ・・・痛ましい。未然に防げなかったのかとも思う。 だけど必ずしも児童相談所を責める気にはなれないなあ。 今のところ児童相談所は警察みたいな強制的な権限は持っていないわけだし。 ちなみに、平成17年時点で日本の人口は1億2776万7994人。対して警察官は約26万人。警官1人当たりで491人の割り当てとなる。 対して、平成17年の0歳〜17歳の人口は2134万1946人、データはやや古くなるが平成14年時点で、児童相談所職員は6502人。つまり1人あたり3282人もの児童が割り当てられている計算になる。 権限は警察より弱く、人数も足りていない。 これで児童相談所を責めるのはちと酷なのではないかと思うのだよな。 もし児童相談所を責めるなら、同時に児童相談所を知っているべきだとも思う。

◆3/17(土)
師凪さんの別れ観(?)がめちゃくちゃピュアなのに怯んでしまった。 俺ももう若くないのだろうか。
俺の場合は、ある人と期間及び距離に大きな隔たりが発生する際には「二度と会うことはない」ことを前提とする。 家庭教師を終える時に何度か「もう会うことはない」と書いてるのもそれに基づくものだ。 どっちか死ぬかも知れんし、そのままなんとなく会わなくなるのかもしれないし、会う機会そのものが期待できない状況になるのかもしれない。 別れの理由は何にせよ、「二度と会うことはない」ということを前提にしたほうがその別れが俺にとって大事なものになるだろうし、 何らかの幸運でもう一度会うことがあれば喜びもひとしおというものだ。・・・というのが俺である。 何とも極端と言うか起伏の激しい感覚だと言うことは自覚している。
ただ、期間及び距離がどこまでが大きくてどこまでが大きくないってのが、程度問題になってるのでちと気色悪いんだけどね。また相手にもよることだし。 まあそう何度も重い別れがあると疲れるし、時と場合とその他要素によるのだが・・・ま、関西から関東に戻ることは、確実に大きいものだろう。 さ、引越しの準備速く終わらせないとな。

◆3/16(金)
▼早く寝ろ。>俺

◆3/15(木)
▼チラシの投函という嫌われ度が高そうなバイトに行く。 誤解のないように断っておくがピンクチラシではない。 最近ないほど歩いてだいぶ疲れたが、ひとつ面白かったことがある。 賃貸マンションの郵便受けは1階に固まってあることが多い。 俺がそこにひとつひとつチラシを投函していると、6歳くらいの男の子がキックボードを抱えて帰ってきた。 男の子がオートロックのボタンを押すとすぐに母親が出て、彼は元気良く「ただいま!」と言っていた。 すぐに扉が開き、男の子が入っていった。 俺がびっくりしたのはその数秒後である。 突然ガタンという音がして、郵便受けから手が生えてきた。 流石に一瞬固まった。さっきの男の子の手である。 要は、俺がチラシを入れてるのを見て自宅のものを持ち帰ろうとしたが、この時点で俺はそこにはまだ投函していなかったわけだ。 絵としては非常にシュールな光景だったと思う。 しかし、そのシュールさと男の子の純朴な行動とのギャップが非常に面白かった。 おかげでその後もなんとなく楽しくバイトができたと思う。 ありがとう名も知らぬ男の子。

◆3/14(水)
▼あるある大辞典の捏造の件なんだけど、いつになったら血液型の回に言及してくるのかなあと楽しみにしている。

◆3/13(火)
土星の衛星・エンセラダスに生命存在か…NASA
【ワシントン=増満浩志】米航空宇宙局(NASA)は12日、水の存在が確認されている土星の衛星エンセラダスについて、 「内部に放射性物質があり、これが熱を発し続けている」との見解を発表した。 これにより、地下に熱水が存在する可能性が高まり、 NASA研究チームの研究者は「生命に適した場所が存在する証拠をつかんだことになるのではないか」としている。 エンセラダスの表面は氷点下約200度だが、地球の南極にあたる部分で火山のように水蒸気が噴出しているのが、 米探査機カッシーニによるこれまでの観測で昨年確認されている。その後の分析で、水蒸気に窒素ガスが混じっていることが新たに判明。 この窒素ガスは、アンモニアが熱分解したものとみられることから、外部の研究者も加わったNASAの研究チームは「地中に高温高圧の場所があり、熱水の中で有機物が豊富に合成されたはずだ」と結論づけた。
おおおおお!火星に生命があると言われて幾星霜(まあ火星生命については確定的に見られてるわけじゃないようだけど)、また新たに生命の可能性が!
▼以前バイトしていたレストランのシェフ夫妻・お隣のレストランのシェフ夫妻にお別れ会をしていただいた。感謝。・・・はやいなあ。

◆3/12(月)
▼原子力発電所の不祥事について。 不備を隠蔽するのは、自己保身のためも確かにあるだろうが、 「停止することになったら一体何人の生活に支障が出る?」とか 「電力を供給できるのは自分たちしかいない、仕方ない」という正当化が根底にあるのではあるまいか? あるいは、一度動かしたら止めるのに時間のかかる原子力発電の性質からか。 まあ、隠蔽行為についてかばうつもりは全くないのだが・・・。

◆3/11(日)
▼ちょっとした集まりでカラオケに行く。
「おっくせんまん!」を歌いたかったのは秘密だ。

◆3/10(土)
▼引越しの見積もり。予想以上の値段にたまげる。・・・マジで?

◆3/9(金)
▼どうやら卒業できるようです。

◆3/8(木)
▼だらだらする。

◆3/7(水)
▼歯茎から抜糸。まだ痛い。頭痛もする。もともと頭痛に慣れてないので結構しんどい。体調が悪いと精神も弱る。困る。
▼あーーーーーーーーーーーーーーーーーー彼女欲しいなあ!もう!

◆3/6(火)
▼どうも体調がイマイチ。バス疲れかと思ったが、歯痛から来る頭痛のせいか?

◆3/5(月)
▼不動産屋で正式に契約。その後、部屋に向かって駅前を色々チェックしてみたり。 普段ツンツンの妹が終始ウキウキであった。なんだこいつ。
▼友人宅でロックマン。5を初めてクリアする。7を忘れてくる。
▼その足で関西へ戻る。

◆3/4(日)
▼バス疲れがひどくてだらだらしていた。もう歳である。

◆3/3(土)
▼夜行で実家に戻る。

◆3/2(金)
▼あー荷物の整理めんどくせー。

◆3/1(木)
▼歯を抜いた後がまだちょっと痛い。

◆2/28(水)
君が代伴奏拒否 教諭の敗訴が確定 最高裁判決・・・ 公立小学校の入学式で「君が代」のピアノ伴奏を求めた職務命令を拒否し、懲戒処分を受けた東京都の女性音楽教諭(53)が「伴奏命令は憲法が保障する思想・良心の自由を侵害する」として東京都教育委員会の処分取り消しを求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(那須弘平裁判長)は27日、原告側の上告を棄却した。国旗・国歌の「強制」を巡る初の最高裁判決で「伴奏命令は思想・良心の自由を侵害しない」として、職務命令を合憲と判断した。同種訴訟に影響を与えそうだ。 判決は、君が代が日本のアジア侵略と結びついているなどとする教諭の考えを「自身の歴史観や世界観に由来する社会生活上の信念」と位置づけつつ「職務命令が直ちに教諭の歴史観や世界観それ自体を否定するものと認めることはできない」と指摘。 ピアノ伴奏について「音楽専科の教諭にとって通常期待されるもの」と評価したうえで「命令は特定の思想を持つことを強制したり禁止するものではなく、児童に一方的な思想や理念を教え込むことを強制するものでもない」と述べた。 さらに、職務の公共性に照らして、公務員の人権に一定の制約を認めた過去の判例も踏まえ「職務命令の目的や内容は、学習指導要領などの趣旨にかなうもので、不合理ではない」と判断。命令を合憲と結論付けた。 判決は5裁判官のうち4裁判官の多数意見で、教諭の敗訴が確定した。藤田宙靖(ときやす)裁判官は「斉唱への協力を強制することが本人の信念・信条に対する抑圧となることは明白。伴奏命令と思想・良心の自由の関係を慎重に検討すべきだ」との反対意見を述べた。 教諭は東京都日野市の市立小学校に勤務していた99年4月、入学式で君が代のピアノ伴奏を求めた校長の職務命令を拒否し戒告処分を受けた。1、2審は「公務員は全体の奉仕者で、思想・良心の自由も職務の公共性に由来する制約を受ける」と請求を棄却した。 国旗・国歌法の施行翌年の00年度以降、全国で535人の教職員が懲戒処分を受けた。国旗に向かって起立斉唱することや、ピアノ伴奏を拒否した場合は処分するとした都教委の通達(03年10月)の適否が争われた同種訴訟では、東京地裁が昨年9月「通達とこれに基づく職務命令による強制は違憲」との判断を示したが、今回の判決は、この訴訟の控訴審にも影響を与える可能性がある。【木戸哲】
いやいやいやいや。ちょっとまて。これは待て。
民間では職務命令に反したら当然処罰される――ってのは正しいがそれをそのまま公的なものに当てはめるのは正しくない。 三菱樹脂事件で示されたように、憲法19条で保障される思想良心の自由は私人間には適用されない。 要は、ある人が「こういうことは嫌だ」と言える自由があるなら、その相手は「それだったら来なくていいよ」と突っぱねる自由があるということだ。 けど、公権力がそれをやっていいのか? 「音楽専科の教諭にとって通常期待されるもの」というなら、「君が代」は純粋に音楽の課題材料として用いられている限りそれは許されるだろう。 しかし、それ以上にはみ出してるとしたら・・・それは公権力による思想調査であり、さらに懲戒という暴力を以って強制を行っていることに他ならない。 『強制』ってものは正直軽くないと思うんだがなあ。極端な言い方だが、公権力によって日本人が日本を嫌う権利を奪うことは許されない。 教員にだけそれを当てはめようとするなら、教員は日本人である前に教員であることを証明せねばならない。 そのためには日本国憲法もろとも国を捻じ曲げねばならないのだが・・・。 「君が代」はたまたま国歌であり、たまたま多くの支持を得ているに過ぎない。 以前にも書いたが、「君が代」を卒業式で強制するのと、アニソンを卒業式で強制するのは質的に同じなのだ。

◆2/27(火)
▼左下奥の親不知を抜歯。 前回の左上奥は麻酔がうまく効いて全然痛くなく、頭蓋骨が軋むのを楽しむ余裕すらあったのだが今回は違った。 なんでも奥歯の根が通常より太かった上に引っかかっていたらしい。その親不知を真っ二つにした後に個々に抜くという荒療治。 序盤は余裕しゃくしゃくだったが、途中で「あれ?麻酔切れてきてね?」と感じたときは流石に怖くなった(実際は麻酔の効果は4時間ほどらしい)。 ドリルやらペンチみたいなものやテコの原理で抜く道具やらが代わる代わる口に出入りし、奮闘奮戦1時間半かかってようやく終了。 印象的だったのが引っこ抜いた歯の根が魔法使いの杖のように曲がっていたことで、助手のお姉さんもその異形に驚いていた。 唇の端を切っているのでそれも痛かったし、今日は精神的に疲れる治療だった。あー、まだちょっと痛い。

◆2/26(月)
▼Uターン。
▼自分が最年長のオフに参加して軽く死にたくなる。

◆2/25(日)
▼不動産屋に連絡して部屋をキープしてもらう。 俺としては第3希望のところだったんだけどまあいいか。 道が狭くて引越しがつらいだろうな。

◆2/24(土)
▼とても下品な話で申し訳ないんだけど、柔らかめの便の後に尻を拭いてもトイレットペーパーが汚れなかった時ってすごく安心しますよね。

◆2/23(金)
▼最寄り駅に目を瞑るか、駅からの距離に目を瞑るか、予算に目を瞑るか、追い焚き機能に目を瞑るか・・・ブツブツ。 俺ひとりならまだいいんだけどなあ。ブツブツ。知らん土地を歩き回るのは疲れる疲れる。

◆2/22(木)
▼花粉症がしんどいです。まだ2月なのに!暖冬のバカ!温暖化のバカ!

◆2/21(水)
▼また横浜へ行く。不動産屋はことごとく定休だったものの、駅前探索はいくつかできたのでよしとする。 それと昨日買い忘れてた不動産情報誌を買っておく。今週中にもう1度行かねばな。
俺は今日講師登録を済ませてきたし、横浜に移るのは確定。 妹が横浜に移るのは親(特に母)がイマイチいい顔をしていなかったのだがとりあえずOKが出た。 妹はなんでもかんでも俺任せにしようとしており、頼られてるやらいいように使われてるやら。 自分のことなんだからもうちょっと色々考えて親の説得に当たりなさいってばほんとにもう。 やれやれ。

◆2/20(火)
▼妹と横浜を歩き回る。し、しんどい・・・。

◆2/19(月)
▼帰省しまーす。

◆2/18(日)
<中川自民幹事長>「忠誠心なき閣僚は去れ」講演で苦言呈す・・・ おいおいおいおい。政治家に忠誠心なんぞいらんでしょう。 純粋に利害関係だけでくっついててください。 いや冗談抜きでね。

◆2/17(土)
▼思い出したかのように冷えたなー。

◆2/16(金)
▼卒論発表。ふー。まあまあ。 卒業式まであと1ヶ月、ちょっと慌しいぞー。

◆2/15(木)
▼卒論発表のために実家からスーツ送ってもらったのだが、その中から母親からのチョコを発見する。 ・・・はい俺は24歳です。

◆2/14(水)
▼みんな死ねばいいのに。

◆2/11-13
▼強弱はあるものの依然として頭痛が続く。
▼しかしホントに今年は暖冬ですね。

◆2/10(土)
▼えーとえーと。今日は何もなかった。

◆2/9(金)
▼頭痛は幾分マシになった。 体調悪いと家事がさらにしんどくなるよなあ。

◆2/8(木)
▼頭痛でずっと横になってた。

◆2/7(水)
▼俺としては犯罪被害者の権利拡大についてはちょっと慎重にして欲しいと思う。 犯罪を裁く時に「被害者感情」をフォローというのはあくまで副次的効果ではないか? 刑罰の役割は「こういう罪を犯すとこうなりますよ」という一種の『見せしめ』ではないかと思っているのだがどうだろう。 刑罰は復讐の剣なのか、それとも社会を安定させるためのものなのか、その辺のことはどうなってるんだろうなー。

◆2/6(火)
<柳沢厚労相>子ども2人以上「健全」発言、波紋に拍車 ・・・ああ、この人は天然なのだな。 特に何もないときにさらっと言ったのであれば、この程度なら特に波風は立たなかったかもしれないけどさー。 今のこの人の状況を考えれば迂闊としか言いようがない。 つっても、俺はこの人の考え方は嫌いだけどね。

◆2/5(月)
▼やべっ。洗濯物たまってる。

◆2/4(日)
比が腎臓売買を公認へ、闇取引対策で年内導入目指す
【マニラ=遠藤富美子】フィリピン政府は、腎臓移植を希望する外国人患者に対し、 一定の条件を満たせば腎臓提供を認める新制度を導入する方針を固めた。
闇で横行する臓器の国際取引を事実上公認するもので、10日に保健省が公聴会を開いて各界の意見をくみ上げた上で、 今年中の制度実施を目指す。外国人を対象とする政府公認の臓器売買は世界に類例がなく、 実際に制度運用が始まれば移植待機者が1万人を超す日本から患者が殺到することも予想される。
新しい生体腎移植制度案は、外国人患者に〈1〉腎臓提供者(ドナー)への生活支援費〈2〉別のフィリピン人患者1人分の移植手術代――を支払わせるのが骨子。 ドナー生活支援費などが1万2000ドル(約144万円)、フィリピン人患者の移植代が円換算で96万〜120万円相当とされ、外国人患者の手術・入院代とあわせ、 外国人患者は総額5万ドル(約600万円)を支払うことになる。仕組み全体は政府が管理し、 ドナーは民間のドナー支援団体「腎臓財団」を通じて生活支援を受ける。
最終更新:2月2日9時29分
あちこちで波紋を呼びそうな話だなあ。 支援団体の信頼性や外国人患者の受け入れ態勢といったことは気になるけど、本質的に臓器売買に反対する理由は俺にはない。 もちろん、ドナーが望まないうちに臓器を摘出されるなんてことはあってはならないし、術後の処理も十分なものが必要だろう。 そういうことをひっくるめた上で厳密化するために国として制度を作ることは、とりあえず間違ったことだとは思わない。 それにしても・・・なんだか大きなものが動き出したような気がする。

◆2/3(土)
▼俺が小学校低学年の頃はファミコン時代の後期だった。 うちはFCを買ってもらえず、友達の家に行っては遊んでいた。 俺はロックマンがお気に入りだった。 ただ、当時からアクションゲームの才能がないのを自覚していたのか、 あるいは上手くなる自信がなかったのか、俺は友達のプレイを眺めることを好んだ。 友達にしてみれば、クリア済みのゲームを何度も遊ぶのは退屈だったに違いない。 かといって、対戦型のゲームをする相手としては俺は弱すぎた。 当然、毎度毎度ロックマンを遊ぶわけではなかったが、俺にとって人が遊ぶゲームを眺めるのは苦痛ではなかった。
そんな俺が初めて買ってもらったハードがゲームボーイだった。 この日記を読んでいるような人は、たぶん初期型のゲームボーイを覚えているだろう。 小学生の手には少し余る重量感あるあの大きなゲームボーイだ。 当然、遊びすぎて隠されたりもしたが、そんなことで小学生のゲームへの志向性はへこたれはしない。 前述の通りアクションゲームは苦手だったのでクリアできないゲームが多かったが、それでも楽しかった。 ゲームボーイでロックマンが発売された時の嬉しさといったら! 当時の俺がどうやってその情報を手にしていたのかは全く記憶にないのだが・・・。
そんなことを思い出した節分の一日。 要は古本屋でロックマンワールド1〜3を買っただけなんだけどね。

◆2/2(金)
▼今日は一致していなかった。

◆2/1(木)
▼2日続けて妹と同じ夕飯を作っていたことが明らかになる。何だこの一致は。

◆1/31(水)
▼父にありがとうと言っておきたい出来事があった。頑張らなきゃなあ。

◆1/30(火)
▼24歳になってしまったんですがどうすればいいですか。

◆1/29(月)
▼2度寝のほうが寝ていた気がする。ひどい1日だ。

◆1/28(日)
柳沢厚労相 女性を「出産する機械」とも例える発言 ・・・だはははは。この柳沢厚労相がどういった言い方をしたかを詳しくは知らないが、この記事に書いてある限りでは批判を受けても仕方ないでしょうな。 すぐに謝ったらしいので、「しまった」とは思ったのだろう。 そこはむしろ「そう言う意味では、『出産すらできない機械』である男性は女性に頼るしかないのだから」と付け加えれば、 理屈上非難を受ける言われはないと思うのだがどうか。

◆1/27(土)
▼今日はドリアを作った。うめえ。ホワイトソースが余ったな。どうしようかな。
▼ネット上で『日本人は〜』という言葉を見ると怯んでしまう。 と言うのも、俺の心の最も卑屈な部分が 「この人は外国人というものを知っているのだ!それに比べて俺の世界の如何に狭いことか!」 という反応を起こしてしまうのだ。 それでも、受身の立場で人の意見を聞く時に卑屈になるのは相手に失礼だと自分を立て直すんだけども・・・。 ゲーテの「外国語を知らない者は自国語について何も知らないものだ」という言葉は本当に名言だと思う。 外国語かあ・・・今の気持ちを中学生の頃に持ってたらなー、と後悔することしきりである。 勉強したいはしたいんだけどねー。口だけで行動が伴っていない。

◆1/26(金)
▼晩飯に鶏の照り焼きを作る。上々。と言っても俺は味オンチだけどね。明日は何を作ろうかな。

◆1/25(木)
▼最近めっきり料理らしい料理をしなくなったけど、色々ひと段落ついたのでまたやってみようかと思う。

◆1/24(水)
<宝塚カラオケ店火災>家主娘婿の消防士長が2回来店
・・・亡くなった3人には哀悼の念を表す。遺族も気の毒だと思う。 だけど、この消防士長に対して何らかの社会的責任を求めるのはどうだろう。 職務を離れ、個人として楽しんでいる部分で『消防士』であることを求めていいものなんだろうか。 それとも消防士は常に消防士であることを求められるのだろうか。 家族旅行でも建物に入るたびに、消防法に違反するかどうかを見ているべきなんだろうか。 その点に関しては俺は疑問だ。
だが、社会的責任をとる必要はないとはいえ、この消防士長たちには十分反省して欲しいと思う。 周辺からの苦情がなければ調査しない、と言うのは一分の理がある。 だが、あんたらはそこに入ったんだろう? そりゃあ「わかってて言わない」と言うのは最も優れた処世術だよ。 最初に何か言う奴はそれを押し付けられて損をするよ。 だけどさ、あんたらは人の命を救うことを使命感として仕事してる人たちじゃないのか?
不謹慎な興味だが、国民にとって嫌な事態は、この消防士長が「わかってて言わなかった」と「わかってなかった」のどっちだろうね。 まあ、俺がこの消防士長なら、前者であろうと「わかってなかった」と言い張るだろう。 責任を背負うくらいなら、バカだと思われるほうがマシだ。
<教育再生会議>安倍首相、教育3法の改正案国会提出を明言
・・・一番気になるのは「体罰の範囲を定めた」と言う部分だ。 まあ一般的には緩和と言う形になるんだろうが、子供にしてみれば強化だよな。俺は現在の体罰の範囲の見直しには否定的である。 俺は教師になったとしても子供を殴りたくない。別に子供を殴ると心が痛むからなんて言う気はない。 自分の子供くらい自分で殴れよ、何で教師がそんなことまで面倒見てやらにゃならんのだ。 百歩譲って殴るにしても、親に殴られたことのない子供を殴るなんてのはご免こうむる。 教師に子供を殴って欲しかったらまず親が殴れ。 親は個人として子供の面倒を見てるだろうが、教師は仕事で子供の面倒を見てるのだ(その仕事にどれだけの熱意を上乗せするかは本人次第だ)。 教師の立ち位置を惑わすと言う意味でも、子供との距離感を狂わすという意味でも、本来親が背負うべきものを教師に押し付けるのはやめて欲しいと思う。 「愛国心」なんて概念を法律に盛り込むのもどうかと思うが、これもどうかと思う。

◆1/23(火)
▼草野球の新年会に行く。食った食った、2日分は食った。
▼今月のガス料金を見て絶望する。風呂好きでごめんなさい。
「あるある大事典」打ち切り=社長の役員報酬カットなど、10人処分−関テレ ・・・まあ、以前から色々問題視はされたたようだけど。 問題の回に登場したアメリカ(だっけ?)の専門家は災難と言うか何と言うか。 過去に登場したことのある専門家も大いに迷惑してるんだろうな。
国内初「羊膜バンク」設立へ 京都府立医大など 再生医療に提供 ・・・これはメモとして。

◆1/22(月)
▼蒼天航路が面白すぎるんですけどー。

◆1/21(日)
▼今年は既に5%以上過ぎてしまったと思うと絶望する。

◆1/20(土)
2000円札を手に入れてしまった。

◆1/19(金)
▼最後に(…)センター試験受けたのが4年前とかうっそだー。

◆1/18(木)
千葉で開催される国体マスコット「チーバくん」・・・ すげえ微妙だ。最近明らかに日記が手抜きだなあと思ってニュースに言及しようとしたらこんな記事。

◆1/17(水)
▼阪神淡路大震災から実に12年が経過した。12年前に生まれた子は4月から中学生と言うわけか。いやはや。

◆1/16(火)
▼久しぶりに大学に行く。あー、ここともあとわずかなのだな。

◆1/15(月)
▼そうそう、少し前の話だが、例の不味い米をようやく始末し終わった。 新しく買った米うめええええ。

◆1/14(日)
▼真面目な話、不二家最大の罪はペコちゃんに泥を塗ったことだと思う。 ニュースにペコちゃんが出るたびに、その表情に陰が見える・・・というのは俺にしちゃあ情緒的過ぎますかね?

◆1/13(土)
▼とりあえず、3日坊主は回避。果たしていつまで続くだろうか。

◆1/12(金)
▼ちょっと遠くに買い物に行った。

◆1/11(木)
▼最近ほとんど一言日記ばかりだ。

◆1/10(水)
▼同窓会で「太った」と言われたのと、そろそろ体力戻さないとなあと思ってランニングをする。 汗をかく前に足に来たのにショックを受けた。

◆1/9(火)
▼この日はなんにもなかった。

◆1/8(月)
▼何故ひとり暮らしは勝手に飯が出来てこないのか。世の中科学で解明できないことも多い。

◆1/7(日)
▼奈良に戻ってきました。いやはや。

◆1/6(土)
▼あっという間だったけど、明日Uターン。

◆1/5(金)
▼最も正月らしくだらだら過ごす。ウヒョー。

◆1/4(木)
▼また新年会と言うか同窓会と言うかそんなのに行く。

◆1/3(水)
▼寝たりDVD見たりしたりして過ごす。あと初めてダブル役満を目撃した。

◆1/2(火)
▼新年会と言うか同窓会と言うかそんなのに行ってきました。 どいつもこいつも変わってねーと言うか。

◆1/1(月)
▼2007年、あけましておめでとうございます。年男になってしまいました。
▼小学生は何故あんなにもパワフルなのか誰か科学的に解明して欲しい。

◆12/31(日)
▼今年が終わる。世の中科学で解明できないことも多い。

◆12/30(土)
▼地元の友人宅で鍋+麻雀。不気味なほど勝ってしまい怖くなる。

◆12/29(金)
▼関東で忘年会。の予定だったが中部地方の雪でバスが遅れ、1次会に間に合わなかった。誰の仕業だ。2次会のみ参加し、漫画喫茶で夜を明かす。

◆12/28(木)
▼再開ー。
▼トライに不手際があったようで、教え子Dの授業は今日でお終い。受験までは面倒見たかったんだがなあ・・・。
▼年末ってことで、一応掃除をする。
▼3ヶ月伸びっぱなしだった髪を切る。

◆8/13(月)
▼ちょっとしばらく更新休みます。ごめんなさいな。


◆8/10(金)
▼えーと。えーと。

◆8/9(木)
▼俺だってブッシュが好きなわけじゃないが、日本人がそこまで喜ぶのはちょっと違和感がある。 現れた正義の味方は、俺たちの味方とは限らないと思うがどうか?

◆8/8(水)
▼今は8月・・・今は8月・・・。

◆8/7(火)
▼8月なのに何だこの寒さ。

◆8/6(月)
▼なにもなかった!

◆8/5(日)
▼なにもなかった。

◆8/4(土)
▼ロックマン。

◆8/3(金)
▼日米野球を見に行く。

◆8/2(木)
▼実家に戻る。

◆8/1(水)
▼まだ8月・・・まだ8月・・・。

◆10/31(火)
▼学校で卒業アルバム用の写真撮影があったのだが、アルバム自体を買うか微妙。
▼教え子D、最も心配していた社会が目標点に到達。 なかなか上手くいかんもんだなあーっ。

◆10/30(月)
▼今日は何にもなかった。

◆10/29(日)
▼日曜に!敢えて!!三食カレー!!!(何だこのテンション)
▼1日に3回食事をすればそれで三食なのです。時間は関係ありません。

◆10/28(土)
▼生活リズムが発狂してるので色々必死です。

◆10/27(金)
▼親父の車を運転していて事故る夢を見た。しかも田んぼに突っ込んで逆さになってんの。
▼よー。そこの校長先生。週休5日制になって授業時間が足りないと感じたなら、何故その時点で行動を起こさん? 親御さんにも、近隣中学校にも、地域にもそれをアピールして署名でも何でも集めれば良かったろうに。 生徒が望んだことを実現しようとしただの、糞にも匹敵する言い訳をする前に、理不尽な制度に対して反旗を翻すことはしたのか? 目先の誤魔化しだけで何とかしようとした皺寄せが、今、生徒に襲い掛かっている。 生徒たちよ恨め。憎しみをぶつけるがいい。教育のあり方を徹底的に叩け。 そして、君たちは、いざと言う時に、自ら剣を持ち戦える人間になってくれ。

◆10/26(木)
▼教え子Dの結果に若干凹む。そこは出るって言ただろーっ。ええい次だ次!泣かす!
顔面全体の移植実施へ=世界初、倫理委が承認−英医療チーム ・・・はて?倫理委員会?何故に?美容整形があるのに、治療のための移植に必要なのか?よくわからない。
▼北海道日本ハムファイターズ日本一おめでとう!

◆10/25(水)
▼彼女欲しい彼女欲しいと言ってたら自己暗示にかかってきた気がする。 彼女欲しくない欲しくない欲しくないやっぱり欲しい。

◆10/24(火)
▼唯一の講義が休講なのに学校に行ってしまった切なさよ。

◆10/23(月)
▼うっかりパンツのストックがなくなっていたのでノーパンで寝た。 洗濯物を干そうとしたら天気が悪かった。 仕方なく部屋干し。

◆10/22(日)
▼目が覚めて時間がわからないと焦る。

◆10/21(土)
▼教え子Dのテスト前の指導は今日で終わり。 関係代名詞の部分が割とスムーズにいたのが嬉しい誤算だった。 問題は社会だよ社会。ああ不安だ。

◆10/20(金)
▼いつの間に今月の3分の2が終わっているのか。
▼久々にリンク追加。
ときどきメモリアルさん。

◆10/19(木)
▼たった今教えたところの練習問題(しかも2択問題)を全て外されるというのはおそらく初めての経験である。 ふはははははは俺の闘争心に火い点けるような真似してくれるじゃねーか教え子D。 ぜってー理解させてやるからな覚悟しろよキョエー。

◆10/18(水)
▼『14才の母』見てます。前回はちょっと不自然な台詞や「コレはおかしい」って部分もあったが、 今回は比較的まとまった内容だったと思う。 果たしてこのドラマが何を訴えようとしてるのかはまだはっきり見えないものの、ちょっと楽しみになってきた。

◆10/17(火)
▼教え子Dが来週から試験なので対策をはじめる。 なかなか苦労しそうだ。 公民って思いっきり好き嫌い分かれるんだよねえー。 俺は地理歴史公民では間違いなく公民が一番好きだったなあ。

◆10/16(月)
▼何にもなかった。何にも。

◆10/15(日)
▼最近日記のアップが飛び飛びになっていけないな。 明日から頑張るというのはダメ人間(俺も少なからずダメ人間だが)のセリフだが、こればっかりは明日からとするしかなかろう。

◆10/14(土)
50代母、30代娘の卵子で「孫」を代理出産…国内初 ・・・科学と道徳と、そして社会のシステムが少しでも近づいていきますように。

◆10/13(金)
▼実家から送られてきた米が変だ。 妙な酸味があって、炊いたままの状態ではかなり食べづらい。 チャーハンにするか、カレーやハヤシをかけるかのなのだが・・・。

◆10/12(木)
▼「孫家は 我が孫家は 代を重ねる度に豪壮になってゆくのだ!!」と、夜の無人駅で一人叫んでました。

◆10/11(水)
▼右派左派右翼左翼という言葉はどうも苦手だ。 人間の種類を2つに分けるような言葉は、 俺のような日和見人間の居場所を閉めだす響きがあってどうにも好きではない。 俺ですらこうなのだから、優先順位の関係で一時的に片方に付いている人は甚だ居心地の悪い言葉であろうなあ。

◆10/10(火)
▼大阪ドームに草野球にいく。成績があまりにアレだったので凹む。

◆10/9(月)
▼教師になった自分を想像しているうちに、不気味な思い付きをしてしまった。
Aという中の上〜上の下程度の成績の生徒がいる。 成績以上に授業態度は良く、授業中はムードメーカーの役割を担っているような利発な子だ。 言葉遣いも日常的な生活習慣も良好。担任である俺との信頼関係も十分。 そんなAが、ある日俺に相談を持ちかける。 「○○高校に行きたいんです」・・・俺は眉間に皺を寄せる。 無謀と言っていい挑戦だ。だが、それがわからないAではない。 その日は結論を急がないことを確認してAを帰す。 悩む俺。確かにAはやれば出来るだろう。 だがそれは時間が十分にある場合だ。 受験までの残りの時間を考えれば、可能性は相当に低い。 そんな時、俺はAの成績表のある項目に気付く。 そして翌日――。 俺は心を鬼にして、方向転換を勧める。 Aは目に涙を浮かべて、「先生なら応援してくれると思っていた」と漏らす。 俺は言う、「日常項目のうち、愛国心だけが足りない」――――。
▽この想像の何が不気味かというと、この想像をする俺が不気味だこの想像を面白がっている俺が不気味だ。 だが、必ずしも改めようとは思わない。

◆10/8(日)
▼最近良くない夢を見ることが多い。まあ心当たりはないではないが。

◆10/7(土)
▼「彼女欲しい」とうっかり独り言を発していた。やべえ。

◆10/6(金)
▼流石にTシャツで寝るのは寒くなってきた。

◆10/5(木)
▼教え子D(と今決めた)は科目ごとに得手不得手の差が大きいなー。 まあ不得手は想定内、得手は想像以上だったのでよしとしよう。

◆10/4(水)
▼学校行こうとして傘がないことに気付く。どこで忘れたのかは知らないが誰の仕業だ。これ書くの久しぶりだな。

◆10/3(火)
▼ひとりで無人駅にいるってなんかこう、不思議な感覚があるなあー。バイトが終わっての満足感と、深夜の孤独感が合わさった感じがなんとも言えず心地いい。
▼痩せたと言われる。確かに食事の頻度は減ったのでそうかもしれないが、1ヶ月やそこらで目に見えて痩せるもんなのか。

◆10/2(月)
▼嘘だよね。

◆10/1(日)
▼10月とか嘘だよね。

◆8/61(土)
代理出産 親子認める判断 向井さんに朗報 東京高裁 ・・・よしよしよし。この調子で凍結精子も認めちまえ。
▼明日から10月?いやいや。まだ9月来てませんよ。何言ってるんですか。何言ってるんですか。

◆8/60(金)
▼初授業ー。思っていたよりも飲み込みよさそうだし、聞いていたよりも基礎が出来ていそうな印象。
▼それはいいんだけど、降りた駅が寂しすぎてびっくりした。行きに下りたのも帰りに乗ったのも俺ひとり。

◆8/59(木)
▼依然として肉体疲労が残っている。やっべー。食欲もダウン中。

◆8/58(水)
▼き、筋肉痛、が・・・。

◆8/57(火)
▼朝から草野球。さー、来月は大阪ドームだぞっと。超楽しみ。
▼家庭教師話。 今年から始まったことらしいのだが、Webによって生徒が自宅で教材を得られるようになったらしい。 これは家庭教師の質に関わらず、一定水準の指導を受けられるために共通の教材を提供することにしたのだろう。それは構わんさ。 だけど、家庭教師が指導前にその教材の内容を確認できないってのはどういうことだ。指導前に予習が出来ないではないか。 これでは逆に授業の質を落とすことになりかねない。本末転倒である。 なめてんのか家庭教師のトライ、と思ったが今日の担当さんは結構かわいかったので許しておく。しかし怒りはおさまらないのでこの生徒ぜってー合格させてやるからな覚悟しろよ。

◆8/56(月)
▼丸1年くらい悩みの種だった問題に収束の気配。しばらく停滞が続いていたことなので、安心と言うか何と言うか。

◆8/55(日)
▼変な時間に寝て変な時間に起きてしまった。しかも泥のように眠ったと言うべき熟睡。

◆8/54(土)
▼心なしか最近抜け毛が多い。

◆8/53(金)
▼久しぶりに家庭教師の依頼を受けそうな予感。がんばりますかねー。

◆8/52(木)
国旗・国歌で起立・斉唱強制、都教委通達は違憲…地裁・・・ 東京都教育委員会が、入学式や卒業式で教職員が国旗に向かって起立し国歌斉唱するよう通達したのに対し、都立学校の教職員ら401人が都と都教委を相手取り、通達に従う義務がないことの確認や損害賠償を求めた訴訟の判決が21日、東京地裁であった。
難波孝一裁判長は、「通達や都教委の指導は、思想・良心の自由を保障した憲法に違反する」との違憲判断を示し、教職員に起立や国歌斉唱の義務はなく、処分もできないとする判決を言い渡した。また、慰謝料として1人当たり3万円の賠償を都に命じた。
都側は控訴する方針。
判決によると、都教委は2003年10月23日、都立学校の各校長に対し、入学式や卒業式などで国旗の掲揚と国歌の斉唱を適正に実施し、教職員が校長の職務命令に従わない場合は服務上の責任を問うとする通達を出した。
(読売新聞) - 9月21日23時32分更新

俺の基本的なスタンスは4/26-4/27で述べたわけだが、これは妥当判決。安心した。 詰まるところ、「強制」ってことは「罰則」を伴う。 「罰則」があるってことは「監視」が必要になる。 素朴な疑問ではあるのだが、卒業式にそんな監視員がいることは異常ではなかろうか?
障害児の水飲み手伝って!両親、普通学級での介助要望・・・ 重度の障害を抱える成田市立公津の杜小三年、渡辺純君(8つ)の両親が十二日、学校側に給食を食べたり水を飲んだりする時の介助を求める約一万六千人分の署名と要望書を小林攻市長に渡した。 県内の他市では、教員らが介助をしている例もあるが、成田市教委は誤飲の危険性を理由に認めていない。 純君は同市の会社員、渡辺光さん(46)と、みささん(44)の長男。脳性まひを発症して体が不自由になった。「障害にかかわらず地域の普通の学校に」との両親の希望で普通学級に通っている。 一年生の時には、みささんが付きっきりで介助していた。二年生になると、市教委は純君の学級に養護補助員を配置。おむつを交換したり抱きかかえたりするが、水を飲む時の介助は「肺に入る危険性がある」などと認めていない。このため、両親は七月から街頭署名をしていた。 県内の小学校では、千葉市、柏市などが普通学級に通う障害児の介助をしている。純君の主治医は「水を飲む時の介助は専門的知識がなくても可能」との所見を出しているという。 みささんは「付き添いがなくても安心して通えるように、普通の学校生活ができるように手助けをしてほしい」と訴えている。 市教委教育指導課は「水分補給は命にかかわるので専門知識のない補助員にさせられない。親に来てもらってお願いしたい」としている。 (宮本隆康)
教育に関わるニュース2連発である。こっちはいくつかの切り口に分けて書いてみようと思う。 その前にまず、俺はどちらかというと親側の立場を取ることを明記しておきたい。
とりあえず、記事からは「親が一般の小学校に子供を入れさせたがっている」以上の親の感情は読み取れない。 教育委員会は一定の理由でそれを拒否している、だ。また、記事を読む限り純君に知的障害はない。 これらの事項に想像の余地はない。
▽まず以下の条文を読んでいただきたい。
日本国憲法第26条【教育を受ける権利,教育の義務】
(1)すべて国民は,法律の定めるところにより,その能力に応じて,ひとしく教育を受ける権利を有する。
要するに、太字で表した部分、この子の能力が普通の小学校に通うに足るものかが問題なのだ。 じゃあその能力とはなんだろう? 一般的な小学校に通う子供と肢体不自由児のための養護学校に通う子供、両者の間にどんな能力の差があるかを知る必要がある。 端的に言うと、その能力とは「考える能力・覚える能力・それらを表現する能力」のことだ。 身体機能的な理由からこの3つの能力に問題がある子供は、肢体不自由児のための養護学校に通う。 つまり定義上では、これさえ満たしていれば、脳性まひだろうと、尻尾が生えていようと、 鼻がなかろうと、肌が緑色だろうと、どんな肢体不自由だろうと、一般の小学校への通学を断られるいわれはない。 この3つの能力以外に物差しは存在しないのだ。 主治医が学校生活をどの程度想定して「水を飲む時の介助は専門的知識がなくても可能」と判断したのかはもっと具体的な情報がないとわからない。 しかし、この件において教育委員会は「考える能力・覚える能力・それらを表現する能力」以外の点で判断を下そうとしているのは問題ではないだろうか。
・・・ただし、一方で現実問題として、こうした障害をもつ子供を受け入れるには相応の環境を整えることが必要だ。 障害は個々で程度が違うように、その環境も個々に対応せねばならない。そのためには一定の時間がかかるであろうことも理解できる。 おそらく、教育委員会もそういった環境面での不十分さを認識した上で拒否している面もあるだろう。 ただ、この子はすでに2年間小学校に通っており、その2年という時間は準備期間としてきちんと用いられたのかという疑問が残る。 まあ予算の問題もあるかもしれないが、2年という期間は必ずしも短いとは思えない。 よって俺はこの件について、親側の立場を取る。
▽警鐘を鳴らしておきたいのは、「子供がいじめられるのではないか」という意見に対してだ。 はっきりいってこれはめちゃくちゃ危険な考え方である。最も普遍的な差別意識と言ってもいいと思う (正直言って差別という言葉を使うのは好きではないが、言葉狩りはもっと好きではない)。 ここでひとつ質問がある。「いじめは、いじめるほうが悪いか、それともいじめられるほうが悪いか」 ・・・どうだろうか? この件に関して、「子供がいじめられるのではないか?」と考えた人は、「いじめられるほうが悪い」と先に答えられないとおかしい。 そうでなければその人の意見は偽物だ。その人にとって都合のいいダブルスタンダードを振るっているに過ぎない。障害やそれに伴う周囲の環境によって障害を持つ子がいじめられるのではないかという危惧は、 一見障害者に対する配慮のようであり、だからこそ陥りやすい(多分そう思うことによって善人を自称しやすくなるからだ)。 しかしその実は、いじめの責任を被害者側に求めている態度に他ならない。 健常者に対してはいじめる側が悪く、障害者に対してはいじめられる側が悪い、このダブルスタンダードが差別でなくてなんだろう?(無人販売所であろうと万引きはするほうが悪いのだ)
いじめにはおおよそ2パターンあり、ひとつは「いじめられる側に全く要因がなく起こるいじめ」、そしてもうひとつは「いじめられる側にきっかけとなる要因があるいじめ」だ。 後者のいじめは確かに存在する。しかしいじめられる側に責任はない。 なぜなら、いじめられる側に何らかの要因があったとしても、いじめる側がそれにいじめ――肉体的・精神的にわたる継続的な暴力――によって対処していいという理由は皆無であるからだ。 このことからいじめという構造においてはいじめる側に問題があると言える。 仮に、いじめられる側の要因が是正の対象とすべきものだしても、いじめる側が圧倒的な問題量を抱えているのは間違いなく、この構造が逆転することはありえないのだ。
・・・説明が長くなったが、いじめにおけるこの認識は健常者・障害者の間でぐらつかせていいものではない。 よって、いじめがどーだこーだという話については、この件を判断する物差しにはならないし、また、物差しにしてはいけない。 まあ、俺みたいな教師にもなってないヒヨっ子に言われなくても教育委員会の人達はわかっているだろう。 だからこそその点には言及してないんだろうが、そこはあえて呼びかけて欲しいんだがなあ。
▽「親のエゴだ」という意見は答えの出ない議論の入り口である。 人格形成というものは周囲の影響を受けるものだ。 それは究極的にどこからどこまでが周囲の影響でどこからどこまでが本人の資質かという問題に行き着く。 確かにそれは人間にとって永遠のテーマかもしれないが、有限の時間しか持たないひとりの障害児に当てはめて考えるのはナンセンスであり、 有限の時間を食いつぶすだけだ。
▽最後に、俺は俺が特別な考えの持ち主ではないと思うから言いたいのだが、俺みたいな教員志望者に補助員やらせろよ。 肢体不自由児を含めた学級運営を間近で見ていけるなんて、こんなに勉強になることはそうそうないだろう、ほんと。 教員育成に利用しない手はないと思うんだがなあ。

◆8/51(水)
▼昨日から後期開始ですよ。
▼既に必要単位に足りているカテゴリのうち、新しく教職授業を履修している。 授業料は払ってるんだし、教員としての知識や心構えにおいて参考になればということで取ったものだ。 これがなかなか当たり授業で楽しめそう。ついてる。
▼・・・うちの学部、採用試験1次通ったの10名程度ってまじっすか? いや、俺みたいにまだ申告してない人いっぱいいるよね。

◆8/50(火)
▼ちょっと書きたいことあるんだけど、後日。
▼教授に会うたびに呆れられている。まあわかっててやってるだろといわれれば否定できん。

◆8/49(月)
▼うー。

◆8/48(日)
▼はあ。

◆8/47(土)
▼ふう。

◆8/46(金)
▼無知であることは恥ではないが、無知であることを武器にはしないほうがいいと思う。 無知であることが武器になるのは、周りが自分を無知と見なして甘やかしてくれている限りであるわけで、 自ら無知を振りかざすのはちょっと品がない。無知は正しく使おう。 そんなことを考えた、8月も終わりに差し掛かる今日この頃。

◆8/45(木)
▼実家から関西に戻ってきた直後って、飯を作るのが億劫になるんだよなあ。 1日1食生活。

◆8/44(水)
▼眠れない夜。そう言えば味を知らないな、と思って精子を舐めてみたのだが、あんまり味はないなあこれ。

◆8/43(火)
▼あ、昨日関西に戻ってきました。

◆8/40(土)
◆8/41(日)
◆8/42(月)
▼アトランティス打ち上げ成功ばんじゃーい。
▼H2Aロケット打ち上げ成功ばんじゃーい。
▼おじゃる丸の原案者・犬丸りんさんが自殺だそうな。 俺は別におじゃる丸のファンでもなければ、この人の名前をきちんと意識するレベルで目にしたのは初めてである。 ただ、おじゃる丸という番組は時折ぼーっと眺めていた。 わかりやすく特徴化されたキャラクターが、10分間の枠の中で生きていたし、制作にも丁寧さを感じる作品だと思う。 歴史に残るような名作ではないとは思うが、多くの人に好感を持たせる佳作だろう。 かと言って、俺は別にこの作品を愛していたわけではないから、 この作品が今後一定の完成度を保てなくなるかもしれないという不安から来る残念さ以上の哀悼の気持ちは持ち合わせていない。
個人的に非常に興味があるのは子供に対してどんな影響があるかだ。 結構ニュースで報道されてるので、子供たちも「おじゃる丸に関係ある人が死んだ」という情報は得ているだろう。 「死んだ」と言う概念と、犬丸りんさんとおじゃる丸がどう関連してるかということを理解しろと言うのは無茶な注文だが、 それでも、今後成長するに従って何らかの影響があってもおかしくない。 出来ることなら、「クリエイターの人間性とその作品の素晴らしさには何の関係もない」という認識の土台になってほしいものだ。

◆8/39(金)
▼『蒼天航路』立ち読み。 俺は荀ケが好きだなあ。特に後半の。 「なあ公達。漢は、私たちの生まれた漢は、これでもよく生きながらえたと思うべきなんだろうか。」 という台詞には何故か胸を打たれた。 以前書いたように、「愛国心」という言葉そのものの実体に頭を悩ませている俺にとっては不思議な感覚だ。 いったいこれはなんだろう?

◆8/36(火)
◆8/37(水)
◆8/38(木)
▼なんにもないよー。

◆8/35(月)
▼ああ緊張した。緊張というものは、かくも人を消耗させるものなのか。

◆8/34(日)
▼明日は教員採用試験最終章・個人面接。

◆8/33(土)
▼文句あるかっ。
▼実家に戻ってきた。

◆8/32(金)
▼だよね?

◆8/31(木)
▼今日は何にもないわけでもなかった。

◆8/30(水)
▼ぬかるんだ地面に踏み込んでしまい足首の上まで沈みんでしまって抜けなくなったところを助けられたけどそれは女の子じゃなかった。

◆8/29(火)
▼なんかやる気ねえー・・・。

◆8/28(月)
▼と思ったら結構楽しかった。

◆8/27(日)
▼明日からちょっと学校に行かねばならんのは気が重い。

◆8/26(土)
▼右上の親不知を抜く。歯医者の腕がいいのか、麻酔が切れた後も全く痛くない。 それにしても、親不知を抜いてもらうのは結構楽しい。 麻酔がなかったら泣くほど痛いんだろうけども、あの頭蓋骨が軋む感覚がなんか好きだ。
発射台に落雷、シャトルの打ち上げ1日延期 ・・・こりゃまた思わぬとことが起こるもんだ。気をつけてー。

◆8/25(金)
▼どーも最近だらけてていかんなあー。

◆8/24(木)
▼冥王星が惑星から除外かよー。 別にちっちゃかろうがいいと思うんだがなあー。 むしろ惑星のカテゴリを広げた上で分類すればよかったのに。

◆8/22(水)
◆8/23(木)
▼この2日はなかった。

◆8/21(火)
▼Uターンしてきた。

◆8/20(月)
▼夏の甲子園大会決勝は想像以上のスゴイ試合になった。 どっちにも勝たせたいよマジで。

◆8/19(日)
▼麻雀。6回戦中、5回まででは微差トップだったものの、6回戦で派手にひっくり返された。悔しい。

◆8/18(土)
▼高校野球、熱いなあー。

◆8/17(金)
▼ウィキペディアにおいて、「テニス」の関連項目に「テニスの王子様」があることと「ピッコロ(ドラゴンボール)」の項目に「森本稀哲」があることを比較したときに どちらが不自然かについて考えながらすごした。

◆8/16(木)
▼まああんなもんかなあ。3分半で模擬授業って無理がねえかまあいいけど。
太陽系惑星9個→12個へ、惑星の定義変更案を公表 ・・・ウヒョー。

◆8/15(火)
▼二次試験前日。一次がダメ元だったということは二次はダメダメ元だろう。なのに結構緊張している。

◆8/14(月)
▼いつの間にか8月が半分終わろうとしている。どうしよう。

◆8/13(日)
▼旧友と集まる。
▼とすればその後やることは決まっているのだが、十三不塔って初めて見たよ。

◆8/12(土)
▼午後から空模様が荒れる。
▼実家に戻ってからどうもすぐ眠くなってしまう。暑さで睡眠が浅いのだろうか?

◆8/11(金)
▼2つの目的で渋谷に行く。
▼ひとつめ。『ラブサイコ』の最終日。目当てはやっぱり小林泰三さんの『食性』。 原作に非常に忠実な作りだったことに感嘆。 あまりに原作を意識していると映像としてどうかという事態に陥りやすいと思うのだが、 『食性』はそんなことは全くなく、極めて高い完成度だったと思う。DVDも買いかな。 易子―肉食女子高生―役の里中あやの演技は映画初出演とはとても思えなかった。あれはスゴイ。見に行って良かった。 『最高の彼氏』と『一緒に死にたい』はラストにひやっとしたし、『11037日目の夫婦』はどこかコミカルで笑いが漏れた。 満足。
▼ふたつめ。友達と集まる。 主賓である生後6ヶ月の子に全員骨抜き。 かわいいなー。

◆8/10(木)
▼色々と買い物。わがままな妹を持つと苦労します。

◆8/9(水)
▼ちょっと遅れたけど、恩師K先生に電話で1次試験合格を報告。めっちゃ緊張した。

◆8/8(火)
▼とりあえず帰省。

◆8/7(月)
▼ぼちぼち帰省しようと思ってたら台風てー。

◆8/6(日)
▼今日は夏の甲子園開幕。こっちに来て4年目、とりあえず最後の年になるだろうし、1度も開会式を見に行かないのはもったいないと思い立ち見に行く。 人が多すぎて暑かったので試合は1試合だけ見て引き上げる。あんなくそ暑い中で野球をするとか正気の沙汰ではない。何か拷問の一種ではないだろうか。 あと「投手代えろ」って叫ぶおっさんはちょっとどうかと思う。 その後は友人の突発的誘いに乗って遊んでいた。

◆8/5(土)
▼3日に既に結果がweb公開されていた教員採用試験一次だが、どうせ落ちてると思って確認もしていなかったら実家から「通ったって通知が来たよ」という連絡が来た。 あの回答で誰を落とすんだろうと思ったら4分の3は落ちていた。おかしいなあ。何かの間違いだと思うんだけどなあ。 てっきりダメだと思っていたので2次試験の準備を何もしていなくて焦る。

◆8/4(金)
▼歯医者の麻酔はやっぱり怖い。
住民基本台帳でも日本の人口、初の減少…3505人減 ・・・さて、減った。少子化対策っておもしろい?

◆8/3(木)
▼不謹慎極まることは承知しているが、気になっていることがある。 プール事故のように明確な責任がどこにあるかわからないケースと、ひとりの犯人によって殺人が起きたケース、 どちらのほうが精神的な磨耗度が甚大なのか、精神的後遺症の差異がどうなるのか、とても気になる。 犯罪心理学とはある意味で逆の分野だが、そういう研究ってあるのかな? もっとも、そんな学問が繁盛するような社会にはなって欲しくないと思うけれど、現実的に必要なものではないだろうか? ケアの方向性って違いそうなもんだけど。

◆8/2(水)
▼明日からまた暑いらしい。

◆8/1(火)
▼朝から草野球。野球は楽しいな。野球は楽しいな。

◆7/31(月)
▼今日はためになる話を聞いてためになった。 言われたことを拡大解釈して調子に乗る俺はアホだなあと思うけど別に人に迷惑をかけなければいいのである。うっへっへ。

◆7/30(日)
▼今日はなんにもなかった。

◆7/29(土)
▼自分の意志以外に生活リズムを決める要素がないと、こうまでダメダメになれるものなんですねえ。
▼貸した本、嫌いかも知れないので今のうちに謝っておきますごめんなさい。

◆7/28(金)
▼今日最も印象的だったこと。「海を見る人!」とハモっていたこと。

◆7/27(木)
▼最近バイトしたくなってきた。

◆7/26(水)
▼なぜか曜日を間違えていたので直しておきました。

◆7/25(火)
「月、火星にも行きたい」 海中で訓練中の若田さん ・・・ぜひ行ってください。ぜひ行ってください。
▼上の話と少し関連する。文部科学省にひとつ提案があるのだがよろしいか? 日曜のテレビ朝日の朝番組に特撮番組がありましょう。今で言うとボウケンジャーと仮面ライダーカブトですな。 その間に30分とは言わん、半分でもいいので、大人も子供も楽しめる科学番組を叩き込んで欲しいのだがどうか。 世に問題とされる子供の『科学離れ』なんて問題はその子らが中学生になるころには綺麗さっぱり消滅しているであろう。 そもそもですね。子供が『科学離れ』を起こしているということは、大人が科学離れを起こしてると考えて間違いないと思うのだ。

◆7/24(月)
▼母校、負けちゃった。お疲れ様。顧問の先生はだいぶ悔しそうだったなあ。 俺としては生徒と同じように悔しがるってのはちょっとどうかと思うんだけど、まあそこは人それぞれやね。
▼母校を破った相手の教頭先生が我が恩師K先生。来てるかなあ来てると良いなあと思ったら来ていたので試合後に挨拶する。 覚えててくれはったー。まあ高校時代に2〜3度会ってたからかもしれない。 もともと細身の人だったけどちょっとやせた感じだった。 自分が生徒だったころはぜんぜん想像もつかなかったけれど、教頭先生ってのは激務みたいだからねえ。 いろいろと話をさせてもらいました。

◆7/23(日)
<高校野球>監督が故意の三振指示 秋田大会準決勝 ・・・「アンフェアなプレーがないように」かあ。 俺としては選手、特に投手の疲労・消耗を考えた判断だと思うなあ。 この時期の暑さに加えて、日程過密による選手の疲労は高校野球の永遠の課題なんだし。 ま、考え方次第か。
▼母校。ソフト部のことは聞いてないけど、野球部は2戦目も突破して準決勝へ。

◆7/22(土)
▼何とか雨も止んだので、野球部・ソフト部の試合をそれぞれ見に行く。 今日のところはどちらも勝ってほっとした。 ある子が俺の教えたことを守ってたのにはちょっと胸が熱くなったなあ。

◆7/21(金)
▼・・・雨天順延。

◆7/20(木)
▼教え子と言うには期間が短いけれど、 教育実習でお世話になった野球部の応援のために、千葉に戻ります。

◆7/19(水)
▼雨ばっかりだなあー。

◆7/18(火)
▼髪を切った。さっぱり。
消費税増税は意見二分 「条件付き賛成」44.8% ・・・へー、意外と賛成派多くね?

◆7/17(月)
▼1日中雨。

◆7/16(日)
▼なにもない。なんにも。

◆7/15(土)
▼7月がなにやら半分過ぎたと言うのは本当ですか?

◆7/14(金)
▼調子に乗って布団を干してたら俄雨にやられた。糞ったれお前か。お前か。

◆7/13(木)
▼珍しく晴天。日差しはきつかったが洗濯物を干すには嬉しい天気だった。

◆7/12(水)
▼寝苦しい。寝苦しい。

◆7/11(火)
▼卒論の進行について教授に怒られる。

◆7/10(月)
▼明日提出するものに必死。

◆7/9(日)
▼教員採用試験。 一般教養・教職教養はまずまずの出来だったが、専門教養は手ごたえが厳しい感じ。 教育実習の気持ちを胸に、もう1年がんばろ。

◆7/8(土)
▼新PCが届く。最低限のセットアップだけ済ました後、採用試験のために関東へ。

◆7/7(金)
▼七夕。

◆7/6(木)
▼母校への暑中見舞いを書く。 職員の皆さんへと、担当クラスへと、野球部へ。 結構手間がかかるもんだ。 PCで済ませればよかったかな?
▼新しいPCを選び購入。予定外の大出費。

◆7/5(水)
▼夏だなあ。

◆7/4(火)
▼大学に行く。

◆7/3(月)
▼今日も。
▼PCを見てもらいに電気屋に行ったら、 最初はHDDの交換が必要ですねデータは消えちゃいますけどバックアップとってあります大丈夫ですそうですかそれはよかった、 という流れだったのだが、そういえば液晶も時々バックライトが時々消えたりするんでそれも直してほしいんですけどと言ったら突然語調が変わって それなら買い換えたほうが安いですときっぱり言われた。 ・・・。

◆7/2(日)
▼今日もファミレスに居座って勉強。

◆7/1(土)
▼教育実習を経験してからというもの、採用試験への勉強が楽しい。

◆6/30(金)
▼久々に大学へ行く。めんどい。

◆6/29(木)
▼雑事をこなす。家賃やらネット料金やらの支払いに、留守中の郵便物の処理やらいろいろと。

◆6/28(水)
▼PCが直らない。ちくしょう。お前ら絶対許さんからな。

◆6/27(火)
▼関西に戻る。

◆6/26(月)
▼骨休め。なんにもない1日に違和感。目が回るような日々だったからなあ。

◆6/25(日)
▼部活参加も含めて正真正銘最後の日。胴上げなんかされちゃったりして結構いい気分。
▼だったのに、帰ったらパソコンが壊れた。お前らか。お前らの仕業か。

◆6/24(土)
▼と思ったら何故か今日も部活に出ている。

◆6/23(金)
▼朝から色々あわただしくて名残惜しさを感じる暇はあんまりなかったが、 精錬実習を授業実習最高の出来で終え、給食を生徒達と一緒に食べてるあたりでちょっと寂しくなった。 帰りの会でいきなり花束贈呈になったのにはびっくりしたが涙は流れなかったなあー。 ま、お前ら元気でいろよ。
▼打ち上げと言うかなんというかまあそんな感じのがあってその2次会でちょっとへこむ。

◆6/22(木)
▼精錬実習と呼ばれる、教育実習の集大成のような授業実習があるんだけどもそれの準備のせいで死にそうである。どうしよう。しかもその精錬実習の予備授業のようなところではだいぶ失敗する。やばい。
▼実習校(母校だけど)の講師のさらに格下的ポジションでなぜか高校時代の野球部の後輩がいるのだが、めちゃくちゃいそがしいのにソフト部の手伝いを頼まれた。許さん。

◆6/21(水)
▼実習生仲間の観察力と人当たりの上手さに嫉妬。 つかわかっちゃいたけど俺って不器用やなあー。 結構凹む。いやいやまだまだっ。

◆6/20(火)
▼実習生仲間2人(2人とも2つ下)に 「可愛い系」と言われる。目が腐っているのだろうか。

◆6/19(月)
▼疲労のピーク。

◆6/18(日)
▼ちょっと焦ってます。

◆6/17(土)
▼激動の一日。書く気力がないほどに。

◆6/16(金)
▼「独特な世界観もってますよね」ってなに。今日言われたわけじゃないけど。

◆6/15(木)
▼千葉県には県民の日というものがありましてそれが今日なのであった。公立学校はたいてい休みだけど当然部活はある。 練習試合の主審をさせられてしまったのだがあれは目が疲れるなあー。サウスポーの子、クロスボールをぜんぜん取ってやれなくてごめんよ。 全体的に辛いと言われました。中学生だからもっと甘くていいとも言われました。

◆6/14(水)
▼授業実習2回目。前回と教える範囲は全く同じ。ただし、今日教えたクラスは事前に行った実験がうまくいかなかったために 授業の組み立てを三分の一くらい変更しなければいけなかったのがしんどかったな。 理科の先生だとこういうこともあるんだなあということを学んだ日だった。

◆6/13(火)
▼支部陸上大会の校内表彰会のようなものがった。 努力して好成績を残したのは素晴らしいとは思うんだけど、 ちょっと聞いた限りでは、成長期前あるいは成長期の只中にある子供に対して 過酷すぎる練習じゃないのかなあと心配になった。 俺は体育の先生じゃないし詳しくもないからあんまり声をあげることは出来ないけどね。 将来部活の顧問とかやることになったらその辺も勉強しなきゃならないな。

◆6/12(月)
▼初授業してきた。他の実習生から見ても生徒たちから見ても最初は緊張しまくっていたらしいのだが、終わってみればそれなりの内容だったと言ってもらえた。 まあ先生にはちょっと厳しくしていただいてるけどねー。
▼あートクホン気持ちいい。

◆6/11(日)
▼見に行くのはもうちょっと先の話になるけれど、TRICKは今回のでおしまいなのだな。 さみしいとはいえまあ引き際としては妥当なのかもしれない。 俺は仲間由紀恵が山田奈緒子を演じている姿こそ仲間由紀恵であるイメージというか、それだけハマリ役だったと思っている。 仲間由紀恵にしたら山田奈緒子の幻影は今後付きまとってくるものになるんだろうなあー。

◆6/10(土)
▼休みなので泥のように眠る。
▼「シンドラー社のエレベーターのトラブルは過去に○件〜」といった報道は良く見かける。 それはそれでいいんだけど、だったら他のエレベーター製造会社のトラブル件数も報じないと、 「シンドラー社のエレベーターには欠陥が多かった」とは言えないんじゃないかなあ。 どうですかみなさん。

◆6/9(金)
▼指導案作りで疲れる。担当の先生が妙に熱心なのは気のせいではないと思う。 他の実習生は指導案に関しては口頭で注意するくらいなのに、俺は2回も添削受けてるし。 担当の先生が母校に着任して1年目なので、アバウトな母校色に染まってないんだろうな。きっと。間違いない。
▼「大人のDSトレーニング」のCMで、「一昨日の晩御飯を〜」ってのがあるが、あのCMにはいつも違和感を感じる。 例えば「掃除」という幹事を中学1年で習うとする。この漢字をうっかり忘れていたが、DSトレーニングで書いて思い出すことはあると思うのだ。 だが「掃除」という言葉を習った日の晩御飯なんてことは、最初に記憶した時期は一致していても、覚えてる可能性は限りなく低いはずだ。 これは情報価値の問題で、「掃除」という漢字に思い出す機会が何度もあったならば情報価値が高いということになり、 その日の晩御飯がなんだったかを思い出す必要性がなかったとしたらそれは情報価値が低いということだ。 人間、基本的に必要のないことから忘れていくんだから当たり前である。 同じように一昨日の晩御飯なんて食った後にはその情報が必要なくなってるんだから思い出せないことに不思議は感じないのだ。 普段使っていなかった脳の部分を使って脳の働きを活性化させることと、一昨日の晩御飯を思い出すことにはさほどの関連性があるとは思えないんだよなあー。 結局何が言いたいかというと、あのCMはなかなか巧妙だと思う。

◆6/8(木)
▼手がボロボロになる。
▼体力的にはちょっと慣れてきた感じ。
▼薄々気付いていたが、やはり野球部の顧問の先生の考え方と俺の考え方はちょっと違うらしい。 俺に有利な解釈をするなら顧問の先生の考えは欠けた部分があると思うのだが、 それは逆に考えれば俺がただ理想論を並べていると捉えることもできる。 ま、大事なのはバランスだよねー。
▼この日記を読んでいる人を含んだ話になってしまう上、やや厭味のような言い方になってしまうのだが、 秋田小1殺人事件で畠山鈴香容疑者が犯人だったと言うことに驚いている人はだいぶ人が好いんだなあ。 要は水死した彩香ちゃんの母親だからと言うことなのだと思うけど、 それを「犯人ではない」って符号に当てはめてしまう感覚はどうにもよくわからない。 敢えて言いたい、本当に心底驚きましたか? 俺は初対面の友達の妹がたまたま左利きだった程度の驚きしかなかったけどなー。 まあ警察はそういった印象に惑わされなかったわけで、やっぱり日本警察は優秀だなあと思う今日この頃である。

◆6/7(水)
▼中日の福留に似てると言われる。野球部の顧問の先生、それは褒めてないですよね。
▼昨日の後遺症で足が張ってたのに走り回ったらもう足に来て足に来てどうにもならなくなった。 部員に注意したことを俺がやらかすし。うぼあー。
▼指導案、漠然と考えてたのはあったんだけど、今日聞いたコツはそれを白紙に近い状態に戻してしまった。 さーてどうすんべ。

◆6/6(火)
▼中日の福留に似てると言われる。初めて言われたが、君それ褒めてねーよな。
▼部活参加。たーのーしーいー。メインの先生がいなかったのでちょっとだけ好きにやらせてもらった。 それにしても、中学生って動きがぎこちないなあー。まだ成長期が来てない子は特に。
▼さーて、指導案作りの指令が来ましたよ。
▼俺を担当している先生は数学も受け持っているので、数学の授業にも参加させてもらった。 プリント学習では教室内を回って詰まってる子・間違ってる子に教えたり質問に答えたりという内容だったのだが、 授業後、他の実習生(今後も登場する可能性があるのでYとしておく)に「声が優しいと言うか甘くて驚いた」と言われてこっちが驚く。 えー。

◆6/5(月)
▼教育実習初日。 やー、何に慣れないって一番慣れないのはスーツだよスーツ。ネクタイ結ぶのに四苦八苦だし。重いし。部屋暑いし。
今日に限ったことなのかどうかわからないけども、割と騒がしくて「俺らもこんなんだったんかなあー」と言う感じだった。ありきたりな感想だけど。 朝のHRでの自己紹介は言おうと思っていたことは何も言えず。浮き足立ってたとしか言えんわなー。 それでも午後に全校生徒の前で自己紹介した時は喋ろうと思ってたことの3割くらいは言えた気がする。少ねえー。
3年間で染み付いた関西訛りは急に消せるものでもないしそれはそれでいいと思っていたのだが、 そのおかげで生徒が好奇の目を向けてくれたらしく、話しかけてくれる子が結構いた。凄いよ関西弁。 あと、関西訛りがあったせいか、担当のクラスの子もここが母校だとは思っていなかったらしく、リアクションが面白かった。 特に授業中はちょっと集中力に欠けた子がそこをつついたら笑顔を見せてくれたのが印象的。 学校全体で読書時間をとってるので、そっちのほうからももっとコミュニケーションが取れたらええなあ。

◆6/4(日)
▼明日から教育実習なのでもうだめだ。

◆6/3(土)
▼神宮球場に行ってきた。平野佳はこれで3完封とな。おそろしや。
▼俺は誰かと一緒にいると何も考えなくなる傾向があることに気付いた。

◆6/2(金)
▼来週から教育実習なので帰省してきました。既に結構ドキドキです。

◆6/1(木)
▼5月が終わってしまった。今年の12分の5が終わり、残りは12分の7である。 先月は3分の1が終わって残りは3分の2だったので、残りは増えてると考えて間違いない。
▼用件を色々と済ませる。疲れた。

◆5/31(水)
▼昨日今日と明らかにありえないポカを続けている。 教育実習が近づいてきて意外とナーバスになってるのかもしれない。

◆5/30(火)
▼今日やろうと思っていたことのほとんどを明日に持ち越す。ダメダメ。
▼寝坊がうつった。ゆるさん。

◆5/29(月)
▼出会いと再会の日。再会の人が豪快だったが、いい1日だった。

◆5/28(日)
▼人工知性との恋愛について友人と話したのだが、友人は人間型であることが重要と言い、俺は必ずしも重要ではないと言う。
▼教育基本法改正案関係のニュースにはそれなりに真剣に見ている。 細かい表現の差に関して突き詰めていく様は一見滑稽であるかもしれないが、 人類の歴史が選択してきた民主主義と言う名の崇高なシステムであるので(それがカタチだけのものだとしても)、 それによる立法行為そのものには敬意を持たなければならないと思っている(そして俺たちは俺たちに相応しい政治家しか持てないと言うことも忘れないようにしている)。
まあ、俺が教師というものを目指す限り、その内容に関しても他人事ではあるまい。 ひょっとすると「愛国心」を5段階評価することが義務付けられるようになるとか・・・ そしてその評価が内申点に響いてくるとか・・・ そして俺は「愛国心」の値が足りないからと言う理由で生徒に対して「この高校は諦めろ」と言わねばならないかもしれない・・・ 今回の改正案でいきなりそこまで飛ぶことはないと思うが、この先ないとは誰にも言い切れず、少なくとも今回の改正案はターニングポイントであることは間違いない。
ほら、見えるでしょう?「愛国心」の授業を塾で学ぶ子供達が。受験科目にないからという理由で「愛国心」を軽視する子供達が。

◆5/27(土)
▼以前から蒸しタオルを作る装置が欲しいなあと思っていたのだが、電子レンジでできるのか。今度やってみようかな。

◆5/26(金)
▼玩具修理者を読み直す。 この作品は初見だとどうしてもその結末に目を引かれがちなんだけど、 その実はとても鋭利なものを読者の喉元に突きつけている。 それがまた快感になっちゃうんだけどね。 DVDも近いうちに見直そうかな。

◆5/25(木)
ホンダとATR、脳活動でロボットを操作する技術を開発 ・・・凄いのが来たなおい!やっぱり世の中は希望に満ちている。

◆5/24(水)
▼教育基本法改正案に関するニュースで「愛国心」という言葉が飛び交っているので、俺も自分なりに愛国心というものを考えてみた。 結論、俺は炊いたごはんを愛するように国を愛しています。我ながらいい表現だ。

◆5/23(火)
▼歯医者怖い歯医者怖い歯医者怖い。
▼昨日と一昨日は晴れたと思ったら今日はまた雨だった。きちんと洗濯しといてよかったな。
▼あ、結局横浜の採用試験受けることにしました。

◆5/22(月)
▼明日の朝は草野球もあるので座りが悪くなっていた眼鏡を直してもらいに行ったのだが、肝心の草野球が中止になってしまった。がっかり。
<問題行動>児童、出席停止も…厳格化へ報告書 文科省など・・・全文引用。
児童生徒の指導のあり方を調査・研究していた国立教育政策研究所生徒指導研究センターと文部科学省は、問題行動を起こした小中学生を出席停止とするなど厳格な対応を求める報告書をまとめ、22日公表した。高校生には退学や停学などの懲戒処分を実施して学校秩序の維持を図る内容。全国の公立小中高校生の暴力行為が98年度以降3万件前後で推移するなど問題行動が相次いでいるのを受け、センターなどが生徒指導の厳格化を軸に見直しを進めていた。
 各地で相次ぐ少年事件を受け、昨年11月から生徒指導体制の強化策を提言するため、センターなどが大学教員や弁護士、PTA理事や保護司など15人の協力を得て審議してきた。
 報告書は、生徒指導の基準や校則を明確化し、入学後の早い段階で児童生徒や保護者に周知徹底する。そのうえで、学校側は毅然(きぜん)とした指導を粘り強く行うよう提言。具体的な指導方法として、小さな問題行動から注意するなど、段階的に罰則を厳しくする「段階的指導」を挙げている。
 現在の公立小中学校では、学校の秩序が維持できないほどの問題行動を起こす児童生徒がいたとしても、停学や退学などの処分は認められていない。報告書は「居残り」「清掃」「訓告」などの懲戒や出席停止制度の活用、高校などでは停学・退学処分の適切な運用を求めた。
 小中学校の出席停止制度は、他の子どもの学習権を保障するため、市町村教委が適用。学校教育法の改正(02年1月施行)で出席停止の要件が明確化されるなど適用しやすくなったが、中学校では02年度37件、03、04年度ともに25件の適用にとどまり、小学校では02年度以降1件もない。【長尾真輔】
(毎日新聞) - 5月23日1時16分更新
すげえ素朴な疑問なのだが、「小中学生に対し出席停止を行うこと」と「毅然とした指導を粘り強く行う」は矛盾しないのだろうか?

◆5/21(日)
▼昨日取り上げた事件、犯人は車使ってたのか。それだけじゃ子供じゃないと言い切れるもんでもないけど、どうやら的外れかな。 ま、俺の的が外れてるのはどうでもいいけど、警察の的が外れてないといいな。信じてるぜ警察。
▼今日は久々に朝からいい天気だった。洗濯物を存分に干していい気分。

◆5/20(土)
現場に不審な足跡、ランドセルには指紋…秋田小1殺害・・・ なんとなく、あくまでなんとなくだけど、犯人も子供なんじゃないかという気がする。足跡の大きさって公表されてないよね? 何にせよ早期逮捕を望む。

◆5/19(金)
改正入管法が成立 テロ対策強化 指紋・顔写真義務付け/強制退去規定・・・ 個人的には反対。究極的にテロリストに外国人であることも日本人であることも関係ないと思うのだがどうか? この法制には「日本人がそんなことをするはずがない」という思い込みがちらつく。
正直言って俺は外国人に対してもっと門戸を開くべきだと思ってるので、これのせいで余計な軋轢が生じると思うと残念やなあ。

◆5/18(木)
▼久しぶりに甲子園で野球観戦。
▽タイガースはファイターズに完敗。
▽初回の無死一二塁を潰したのが最後まで響いた。
▽ファイターズは終始安定した試合運び。
▽ダルビッシュでけえ。
▽武田久はやっぱり小さいなあ。
▽新庄が阪神時代のユニフォームで登場。この辺は流石エンターテイナー。甲子園大いに沸く。
▽今岡遂にスタメン落ち。
▽鶴岡猛打賞。高橋信は危ないぞこれ。

◆5/17(水)
▼歯医者に行く。現在通ってる歯医者は麻酔があんまり痛くないので嬉しい。

◆5/16(火)
▼アルコールが入るとすぐ眠くなってしまうのは何とかならんのか俺。何とかする気はあんまりないけど。
▼この日記を読んでくれているとあるご夫婦がいて、最近お子さんが誕生したのだが、その話。 童謡を歌って踊りながらお子さんをあやしているそうで、このことには冗談抜きで感動した。 表現形態のバラエティを学習させる手段としてとても効果的なのではないかと思う。 将来お子さんが踊りという自己表現の手段を用いるようになるかはともかくとして、 他者の表現の受け皿になることにはきっと効果を発揮することだろう。 小さい頃から色々な表現形態が存在することを理解しているというのは素晴らしい財産になると思う。 お子さんが立派に育ちますように。

◆5/15(月)
<少子化対策>子育て負担軽減など、政府の専門委が報告書 ・・・既に日本の人口は減り始めているわけなのだが、果たして効果を発揮するだろうか。 本当に単純な疑問なのだが、この流れは本来食い止められるようなものなのだろうか? どうしてそう思うのかといわれるとうまく言えないのだが。

◆5/14(日)
▼関西に戻ってきました。
▼横浜市の採用試験説明会に行ってきた。 会場の大きさ豪華さに驚愕。こんなとこ借りたのか。 参加者の人数に驚愕。こいつらみんな受験するんか。 それは置いといて説明内容。いい意味でも悪い意味でもなんだありゃ。 1時間という短い間で全てを説明するのははじめから不可能だし、 その中で説明されることは特に横浜市の教員を志望する人に重要なんだろうという心構えで聞いていたんだけど、 軽く引くほど甘い理想論でびっくりした。 いや、川崎市の説明会でもそういう部分はあったんだけども、そちらはそれだけじゃなく教師になってからの研修制度等も丁寧に紹介してくれたし、 オールラウンドに説明がいきわたっていたと思う。 一方、横浜市の説明では「横浜市が必要とする理想の教師像」にかなり比重が置かれていたように感じる。 あそこまで理想を語らんでも。そりゃ現実的なことは実際に合格してから身につけることなのかもしれないけど、他にもいろいろあったろうに。 一方で俺自身が理想主義者なので、そういう考え方に共鳴しちゃった部分もあるんだよなあ。 たぶん俺以外にも両方の説明会に行った人はいると思うのだが、どう思ったんだろうなあ。 さて、どっち受けようか。

◆5/13(土)
▼今日は千葉市+千葉県の教員採用試験説明会。川崎市・横浜市も日程被ってるもんだから、説明聞いてどこにしようか考えてるんだけど、 ・・・千葉はちょっとないかな。倍率は低めなんだけどね。少なくとも川崎のほうが熱心だわ。明日は横浜の説明会行ってそのまま関西に戻る予定。
▼またマリンスタジアムに行く。流石に寒かった。

◆5/12(金)
▼マリンスタジアムに観戦に行く。 旧友のひとりに偶然出会い、結構コアなマリサポになっていることに驚愕。 試合も勝ったし贔屓の選手も結果を残したし満足の1日。

◆5/11(木)
▼夜に突然呼び出されてバッティングセンター+ゲーセンに行く。 いつになく打撃好調で気分が良かった。

◆5/10(水)
▼昨日が親父の誕生日だった。相談しようと言うてたのに妹2人は個々で勝手にプレゼントを買ってきていた。 俺はヘルスメーターを買う。 親父の基礎代謝が31歳並という事実に驚愕(実年齢56歳)。

◆5/9(火)
▼教育実習の打ち合わせに行く。 俺は二浪もしてるので当然同年代はおらず、5人のうち最年長だった。 久しぶりに入った校舎は変わっていなかったなあ。階段の段がやたら低く感じた。
それより驚いたのは高校の後輩が講師みたいな形で務めてたこと。

◆5/8(月)
▼川崎市の教員採用試験説明会に行く。想像以上の人数が集まったため会場が暑くてたまらなかった。 内容はなかなか興味深く、非常に参考になる部分が多かった。千葉県の説明会も聞いてからどちらを受けるか決めよう。 いや、横浜も選択肢のうちか。

◆5/7(日)
▼妹にめんつゆを一気飲みさせられる。ひどい妹だ。
▼今回の帰省は旧友と会う機会が多い。ま、いろいろと。

◆5/6(土)
▼千葉県の教員採用試験の説明会の日程をカン違いしていた。 電話してカン違いがあったことに気付いたのだが、本来聞こうとしていたことを聞くのを忘れていた。

◆5/5(金)
▼"Engrish"という言葉をご存知だろうか? 英語圏が"r"と"l"の区別がない東アジア系言語(日本語含む)をユーモアを交えたような形で茶化した言葉のことである。 一方、"Janglish"や"Chinalish"だと意味は侮蔑の意味合いを持つようになる。
さて、これってどうなんですかね? 俺だったら母語以外の言語を学ぶ人に対してこういった言葉を使う気にはなれない。 俺の母語は日本語だが、俺が日本で生まれ育ったのは偶然の産物であり、そのことを自分の優越感に組み込むのには激しく抵抗がある。 英語圏の人も、その人が英語圏で生まれ育ったのはあくまで偶然の産物であるはずなのだ。 確かに英語は世界の共通語の役割を果たしている立派な言語だろうとは思うが、だからといって偶然に英語が母語になった人がつたない英語を話す人を揶揄する態度ってどうなんだろうね? 俺からしたら英語の偉大さを自分自身に投影しているように感じてしまうのだが、みなさんどうですか。 これって日本人的な考え方なのかなあ?"Engrish"だったら目くじら立てることでもないかなあというのが自分でも気持ち悪いところなんだけど。
ただ、"Engrish"を"Engrish"と知らずに"Engrish"で商業活動することは美学がない行為だと思うけどね。

◆5/4(木)
▼突然の帰省。
▼と思ったら実家の回線が使用不能でやんの。
▼「英語を喋れるようになりたいけど、必要に迫られてるわけでもなく特別に勉強しているわけではない」って人は多いと思う。 俺もその1人であり、俺がそれを承知で書いていることを念頭において今日の日記を読んでいただきたい。 ・・・と思ったら麻雀の誘いが来たのでまた明日。

◆5/3(水)
▼この日記はもやもやっと考えてることを文章化することで整理するという目的を持っているのだが、 最近どうもその役割を果たしていない。うーむ。ちょっと頑張ってみるか。明日から。

◆5/2(火)
▼あったかくなってきたなあ。

◆5/1(月)
▼いつの間に今年の3分の1が終わっていたのか。油断していた。
刑期終え出所、戸塚校長「これからもスクールで指導」 ・・・「体罰は教育」という部分に興味を惹かれ、どんな理念なのか検索してみたのだが、これは・・・。 特にコアラに学ぶジェンダーフリーの非人道性の部分はものすごい。 と、これだけなら寒い笑いのネタなのだが、こっちを見て冷や汗が流れた。 この人の統率力というかカリスマ性は認めるが、思想そのものにはとても賛同できない。

◆4/30(日)
▼こたつでつい寝てしまった。身体が痛い。

◆4/29(土)
▼こたつでつい寝てしまった。身体が痛い。

◆4/28(金)
▼こたつでつい寝てしまった。身体が痛い。

◆4/27(木)
▼続き。「日の丸・君が代」が「県章・県歌」だったらあなたは起立して歌うだろうか? 「地神・音頭」だったらどうか?「絵本・動揺」だったら?「萌えキャラ・アニソン」だったら? この問題で都教委を支持する人が、卒業式でもし萌えキャラに起立しアニソンを歌えと言われてそのとおりにしないなら、 その人の主張は偽物だ。起立して歌うことが儀礼的なものである以上、これらに区別はまったくない。 何を重きとするかはその人の自由であり、「日の丸・君が代」よりも「萌えキャラ・アニソン」を重んじる人は誰にも責められない。 「思想・信条の自由」とは、何かの思想や信条を支持する自由であるとともに、別の思想や信条を支持しない自由でもある。 「日の丸・君が代」のあり方に対してはさまざまな意見があろうしこれからも話し合われていくことだろう、 しかし、「日の丸・君が代」が教育委員会からの「職務命令」なんぞで強制されることは確実に間違っている。 ついでに言うなら、教育という普遍的な業務に携わる人々に対して、 選挙で選ばれたわけでもない教育委員会という集団がそんな権利を握っていること自体が異常だ。
▼『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!』見てきました。なかなか面白かったですよ。

◆4/26(水)
▼麻酔は先延ばしにされた。一瞬だけ安心したが、恐怖で眠れない夜はまだ続く。
▼相変わらず「君が代・日の丸」で東京都教育委員会と現場がぶつかっている。 誤解がないように断っておくが、君が代を歌わない・日の丸に対し起立しない教員は、 「君が代を歌いたくない・日の丸に対し起立したくない」という理由で君が代を歌わない・日の丸に対し起立しないのではない(まあ中にはそういう人もいるかもしれないけど・・・)。 俺は東京都で教師をすることは頼まれても嫌だと思っているが、もし東京都で教師をするとしたら俺も起立しないし歌わない。 逆に、それ以外の自治体で教師をするとしたら起立もするし君が代も歌う。 この話題は明日に続く。「どうして」君が代を歌わないのか、日の丸に対し起立しないのか考えておいていただければありがたい。

◆4/25(火)
▼明日は歯医者。「麻酔を打つ」と既に宣告されてるので怖くてたまらない。 小学生の頃、前歯の治療で打った麻酔の痛みはもはや拭いようのない恐怖としてこびりついている。こわいよー。

◆4/24(月)
『最近は中学のとき嫌いだったやつの名前をネットで検索して消息を確かめる遊びをしてるyo』 ・・・なあんだ、眞鍋かをりもやってるんじゃないか。まあ俺は嫌いな奴だけじゃなく片っ端からやったけどな!

◆4/23(日)
▼ 刑事ドラマで真犯人は別にいる状態で、ある人物Aが「私が犯人です」と言い出すのはある種の定番だと思う。むしろ王道かもしれない。 ただ、この場合、刑事側の対応に物足りなさを感じる時がある。 ある人物Aが真犯人をかばってるならまだ理解できる。だけどそうではなく、ただ単にある人物Aが何かしらの罪悪感の清算のために罪を被ろうとしてるのなら、 刑事側は「あなたが罪を被ることで、真犯人は逃げおおせてしまう」といった説得を試みるべきではないだろうか?

◆4/22(土)
韓国は名称提案せず、日本は調査中止…竹島で日韓合意 ・・・ま、とりあえず武力衝突なんてことがなくて良かった。

◆4/21(金)
▼最近日記が短いですね。俺。

◆4/20(木)
死刑執行、8割は中国 アムネスティが報告書 ・・・22か国で2148人ってのはかなり少なく感じるなあ。

◆4/19(水)
▼昨日の草野球で打撃投手をしてきたのだが、ちょっとフォームを気にして投げていたら、今日は股関節や尻の周りに強烈な筋肉痛がきた。歩くのに難儀する。

◆4/18(火)
▼草野球だった。

◆4/17(月)
▼訳あって反省文。しっかりしろ俺。しっかりしろ俺。

◆4/16(日)
▼ちょっと虫の居所が悪い1日だった。エアーマンと戦ってるようないらつきだった。

◆4/15(土)
▼6歳から20歳まで書道通いをしていたもんで、俺が人様に褒められる時に一番多いのは「字が上手い」ってことである。 まあ14年もやってれば自分の字にそれなりに愛着を感じるようになる。 同時に相応のプライドらしきものも持つようになる(俺にプライドって言葉は全く似合わないなあと書いてて思った)。 しかし、結局俺の字は「小奇麗にまとまった字」の枠内であって、それがちょっとしたコンプレックスでもある。 才能がある奴のそれは一撃で同じことを志す奴らに「こいつには敵わない」って突きつけて来るんだよなあ。 絵であろうと文であろうと、たぶんあらゆる表現形態に関わらないと思う。 とりあえず俺の場合は書道だった、という話。

◆4/14(金)
▼明日は歯医者に行かねばならない。1週間ガムが食えないのはちと辛かったなあ。

◆4/13(木)
宇宙人を探す専用の巨大光学望遠鏡が完成! SETIは新章に突入へ ・・・うっひょー!
▼自覚するうちで俺の最大の欠点は、俺は俺自身のために頑張ることが苦手であることである。 捨て鉢の一歩手前と言ってもいいかもしれない。当然今の状態じゃちとまずいという自覚はあるのだが。 はてさてどうしたもんかな。

◆4/12(水)
▼今日はなんにもなかったが少し焦っている。

◆4/11(火)
▼怒られたけどあまり反省していない。

◆4/10(月)
▼Uターンした直後はいつも思うことではあるが、自炊が面倒臭い。
▼6月に教育実習があるために家庭教師のバイトができない。 いや、俺はこっちにいるうちならいいんだけど、4〜5月だけなんて短期の家庭教師依頼なんてなかなかないんだろうなあ。 別の短期バイト探そうかな。

◆4/9(日)
▼学校いやだー。
▼ゆとり教育の副産物にして最大の弊害は、ゆとり教育に責任を押し付けられるようになったことだと思う。

◆4/8(土)
▼歯医者に行く。詰め物をしてもらった後に「ガムとかキャラメルを食べないでください」と言われて軽くショックを受ける。 ガム食えないと口寂しいんだよなあー。腹減るの誤魔化せないし。

◆4/7(金)
▼Uターンしてきました。

◆4/6(木)
▼故郷という言葉は場所を示す言葉でありながら常に誰かの存在を意識してる言葉なのだなあ、と故郷の桜並木を歩きながら思った。
▼久々に地元で髪を切る。ぶっちゃけた話、坊主以外の髪型にしたのは16年ぶり。妹からはさわやか3組という評価だった。

◆4/5(水)
▼晩飯にお好み焼きを作る。 なぜ実家に帰ってまで料理をせねばならんのか世の中科学でわからないことも多い。 ガスコンロの火力を見誤って1枚焦がしてしまったがまあいいや。
▼下の妹がスーパーでやたらと試食しまくっていた。軽く恥ずかしい。だから3つも4つも一度に食うな!

◆4/4(火)
▼もっとだらだらする。

◆4/3(月)
▼だらだらする。

◆4/2(日)
▼小学生2人は嵐のように過ぎ去って行った。全身筋肉痛の俺。

◆4/1(土)
▼小学5年と小学2年の従姉弟の相手をしてたら体力の限界。
▼そんな時は気力で。
▼気付いたら今年の4分の1が終わっていた。しかし1月から2月は12分の1から6分の1へと6も減っていたわけで、減り幅が3分の1になった。減ってるのには違いないが、明るい材料だ。

◆3/31(金)
▼帰省恒例の徹夜麻雀してきますよ。
▼セ・リーグ順位予想ー。
▽1位東京ヤクルトスワローズ
▽2位読売ジャイアンツ
▽3位中日ドラゴンズ
▽4位広島東洋カープ
▽5位阪神タイガース
▽6位横浜ベイスターズ

◆3/30(木)
▼教員採用試験の過去問を買うがてら、浦和ロッテマリーンズ(千葉ロッテの2軍ね)の試合観戦に。目当て選手のサインは貰ったけれど出場しなくて残念だった。 つか風が冷えるし土埃が立つし観戦条件は良くなかったなあ。
▼ある人間関係において、その人の前で泣かないことが大事ならそれでいいんじゃないすかね? その人間関係にとって不得手なことを必要以上に苦労してやろうとしなくても、 その人間関係が役割を十分に果たせていたらそれでいいんじゃないですかね? 餅は餅屋というか、その人間関係が苦手なことは別ラインの人間関係に任せてもいいのでは。 いや、自分が関わってないからいえることかもしれませんが。 俺の場合は友達少ないんで自分で折り合いつけるのが面倒だったりします。 そういう意味では人間関係が広い人が羨ましいすよ。

◆3/29(水)
▼帰省して来ました。さー、だらだらするぞー。

◆3/28(火)
▼そろそろうちのPSに限界が訪れようとしている。 最低4回は実家とこっちを往復してるからどんなに少なく見積もっても4000km以上を移動したことになるんだなあ。 俺は物に愛着を感じる性質なので、いよいよとなったら結構ショックだろうなあ。 PSが食べられれば死んだら俺の血肉になってもらうところなのだが、プラスチックと電子基盤はちょっと無理だ。

◆3/27(月)
▼もしかしてあれか。この賞味期限が9ヶ月過ぎた麦茶が腹壊した原因か。
「魚の脂肪」持つ豚が誕生 遺伝子改変でヘルシー? ・・・うけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけ。

◆3/26(日)
▼・・・書くことないと書いておこう。

◆3/25(土)
▼パ・リーグ開幕。今年も予想が難しいなあ。 ホークスはやっぱり城島の穴が辛い。 バティスタの抜けた部分はかえってオーダーに柔軟性が出そうだという期待感がある。 ただ、王監督は固定オーダー組むタイプだろうし、 だからこそ控え層の薄さが指摘されてきたわけで、どういう競争が見られるか楽しみ。 個人的にはクローザー馬原が一本立ちするかどうかと、復活を期する篠原が注目どころ。 先発にはもはや心配無用。去年一昨年と不安視してごめんなさい。
マリーンズは小坂が抜けた分、内野の選手層が試されそう。 李の穴はさほどじゃないだろうけど。 不安なのは若手の台頭がないリリーフ陣。 小林雅にもう一度安定感は・・・戻ってきて欲しいけどなあ。 こちらも先発陣に大きな破綻はないと思う。心配なのは久保の2年目かな。 セラフィニが抜けた部分には加藤の成長に期待。 ジョニーは真の意味で帰ってくるだろうか。
ライオンズ。ここ最近は安定感を欠いてたとはいえ森・豊田が抜けたのは辛い。 と思ってたらオープン戦では大沼と小野寺が予想を覆す好投。 松坂・西口は鉄板として帆足は真価が試される年かな。それに続く先発は出てくるだろうか。 守備は・・・既にハンデだろうか。また、正捕手候補がどうも煮え切らない印象。 打線も粗さがどれだけ解消されるか。 いや、粗いからこその部分はあるんだけど、それを埋める細かさの要素が補填されるかか。
バファローズはエースJPの流出が痛恨。 それでもセラフィニもデイビーを獲得したのはローテの穴を減らす意味では効果がありそう。 ともあれ川越の復調は絶対必要。 リリーフは登板過多の反動が心配だけど、質とともに量もあるしなー。 去年長打不足に悩まされた打線は中村・清原を補強したけど、 影響力の強い2人を同時にってのが期待を持たせると同時におっかない要素。 コンバートの結果も気になる。
ファイターズ。 先発で信頼できるのは唯一金村のみで、一皮剥けられない若手投手の多さがもどかしい。 2人がローテを守れるだけの成績を残せれば違う。はず。 リリーフ陣は結構安定感ある面子が揃ってる、のはいいんだけど抑えを任されるのは誰だろう。 直前にトレードで入った岡島は実績あるけど・・・左が不足してるし中継ぎかな。 去年チーム三振数の記録を更新したように打線はやっぱり粗い。 似たタイプの選手が多いイメージだけど、それが攻撃の幅を狭くしてるんだろうか。 去年は序盤小笠原が不振にあえいだ。汚名返上に期待。
イーグルス。 エース岩隈が開幕に間に合わないのは辛い、と言いたいところだが去年の岩隈を考えるに決してよくなかった。 完調で戻ってこない限りは去年の二の徹を踏んでしまうのは目に見えてるのでしっかり治して欲しいところ。 どちらにせよ、投手陣は今年も苦しい台所事情になりそう。 フェルナンデスやリックの加入で得点力は確実に上がっている。 去年は礒部が必要以上に責任を背負ってしまって低迷したけど、これで自分のちゃんとバッティングを取り戻してくれると良いな。 少なくとも、今年は打線が初めからある程度の形になっている。かと言って打ち勝つチームと言えるほどじゃないけど。 上位チームにマイナス要素が多いだけに、去年よりは戦えると思う。
▽1位福岡ソフトバンクホークス
▽2位オリックスバファローズ
▽3位千葉ロッテマリーンズ
▽4位西武ライオンズ
▽5位北海道日本ハムファイターズ
▽6位東北楽天ゴールデンイーグルス
今年はこれで。去年は穴狙いすぎて外したからなあ。

◆3/24(金)
▼昼夜逆転してます。

◆3/23(木)
▼食料がそこをつきかけてたので買い物に。 2000円ぴったりの買い物をしてちょっとご機嫌。

◆3/22(水)
▼また腹を壊す。運動不足だとこうなるのか?

◆3/21(火)
▼WBC、日本優勝。何だかんだでやっぱり嬉しい。 「日本」がただのチーム名だったら俺はもっと手放しで喜んでいただろうか。 「日本」が勝ったからというより、普段はしのぎを削ってるライバル同士が力を合わせて勝ち取った、ということに感動を覚えてます。

◆3/20(月)
▼高校の部活引退の時に貰った記念ビデオを(今更)見たら結構胸に来た。俺はあんまり映ってなかったけど。

◆3/19(日)
学校の対応を批判 小5自殺で遺族が会見・・・ ノートに担任の名前に続けて「死ね」なんてのは別に驚くには当たらない。 ていうかこういう形の発散をしてない子供のほうが少ないんじゃないすか? この教師の行動も問題はあったんだろうけど、報道の限りではそこまで深刻なものだったとはちょっと考えにくい。 一番薄ら寒いのは、「自殺したい」と考えることと「自殺する」行動との距離が異様に短い印象を受けることなんだよなあ。 こんなことを言うのは何だけど、俺がまだ中学生くらいの時、イジメを動機にした自殺が頻発した時期があったが、あの時報道されたイジメの内容は相当に凄惨だったような気がする。 子供にとって自殺への距離が短くなってるってことは、間違いなく大人もそうなんだろうなあ。 日本は治安が良いわりに自殺者が多いというのはなんとも皮肉だ、ってのは飛躍しすぎかな。

◆3/18(土)
▼どうもいろんな面で低調。

◆3/17(金)
▼WBC、日本4強入りかー。国際試合ってさほど燃えないクチだからなあ。 いや、もちろん応援してるけど、「日本代表チーム」ということはただの事実であって、 俺にとって応援する要素になりづらいという話。

◆3/16(木)
▼だらだらしている。うーん。

◆3/15(水)
▼何か書こうと思っていたんだけれど忘れてしまった。
▼とりあえず腹具合は良くなった。

◆3/14(火)
▼歯医者の代金で生活費がやばい。
▼まだ腹具合は良くならない。

◆3/13(月)
▼適当に奈良観光。生駒山に登ろうという話になっていたが、雪が降っていたために断念。
▼WBCのあの審判は流石にどうかと思う。
▼なぜか腹を壊している俺。
▼夜に友人は帰っていった。

◆3/12(日)
▼夜行で帰阪。甲子園に行く予定だったけど着いた時点で雨模様だったので自宅に戻って寝る。 結局甲子園では雨が止んで試合してた。ちくしょう。

◆3/11(土)
▼千葉から来た友人と現地合流、広島市民球場で観戦。バスであんまり寝られなかったため試合中にうとうとする。

◆3/10(金)
▼あ、ちょっと広島まで行ってくるので明日ともしかしたら明後日も日記更新できないかもしれません。
▼今日買った『脳髄工場』に『綺麗な子』が収録されているのが嬉しくてたまらない。旅の御供はこれ。

◆3/9(木)
▼包括的に「人間の行動プログラム」を指す言葉はなんだろうと考えていたのだが、「美学」が一番しっくり来そうだ。
<中2長男放火>男子生徒を逮捕 父親への恨みで火つけた ・・・そりゃ俺も父親や母親を殺してやりたくなって殺害計画を考えるといったマスターベーションをしたことはあるけどさー、 考えることと実際にそれをやることはそれなりに遠く隔たってるのが普通だと思うのだがどうか。 友人と自分の親のダメ出しをし合ってクダを巻くことは、思春期の子たちに重要なことだろうと思う。 この男子中学生にはそれがなかったならそれが問題だろう。 それがあったとしたならマスターベーションと実際の殺害との距離感がおかしかったのが問題だろうか。 こういう事件は往々にして「心の闇」なんて便利な言葉で語られることが多いし、 同時に往々にしてわかりやすい推測に飛びつきがちになってしまう。 気をつけないとなあ。

◆3/8(水)
▼教え子Bの最後の授業。もう会う機会はないと思う。この経験が俺の血肉になりますように。
▼部屋干し用のスタンドを買う。580円。去年までは部屋に紐を張って何とかしていたのだがあれは面倒な上にカーテンレールに負担をかけるのでもうしないことにした。 しかし別の工夫をすればスタンドがなくてもそこそこ何とかなった気もするのでちょっと後悔。まああったほうがいいのは確かなのでせいぜい有効活用しよう。

◆3/7(火)
小惑星探査機「はやぶさ」帰還に望み、3か月ぶり交信 ・・・技師の人たちはこの3ヶ月どんな気持ちだったんだろうなあ。帰ってこられますように。 ほんとに。

◆3/6(月)
▼舌がガビガビに乾燥して目が覚めると、春だなあと思う。

◆3/5(日)
▼近いうちに地元の親友が泊まりに来るので部屋をちょっと気合入れて整理する。 ゴミ袋1つがいっぱいになってしまった。 それにしても11月に買ったあのエロ本はどこにしまったんだっけなあ。 ここを引き払う時にひょっこり出てくるんだろうか。 出てこなかったら出てこなかったで怖いな。
緑色に輝く彗星。綺麗だなあ。

◆3/4(土)
▼教え子A宅に挨拶に行く。もう会う機会はないと思う。この出会いが俺の血肉になりますように。
都監察医務院、無断採取の脳を放置 5年半、100人分返還せず ・・・うはははははは、返されても困るだろこれ。まあそれは別にいいか。 「死者の尊厳を守るためにも火葬に」なーんて言ってるけど、脳だけを「死者」と認められるような社会的通念が発達してるとはとても思えない。 俺は人間の脳そのものを見たことはないけど、少なくとも意識の上ではそれが死者だと認められる価値観を持ってはいる。 というか、俺に限らず、脳死を人の死だと認められる人はそうじゃないとおかしいよね。 機能を停止した脳は、死者のほかのどの部分よりも死者だ。 身内がどこかよくわからないところで死んだ上に死体が完全な形で持ち運べそうになかったら、脳だけ取り出して俺の元に持ってきて欲しいものだ。 そのときはそれを抱いて泣きたいな。 保存の問題がネックだなあ。

◆3/3(金)
▼歯医者に行く。前歯に仮歯を嵌めてもらう。なんか変な感じだ。まだ慣れない。

◆3/2(木)
▼バイトがない木曜日。今までにそれがなかったわけじゃないけど、「役目が終わった」と思うとちょっと寂しい。

◆3/1(水)
高校生意識調査詳しい結果はこちら(PDFファイル)。 なかなか見ていて面白かった。この結果だけ見れば日本人が冷めてると言われてもしょうがない気もするけど、実際どうなんだろね?

◆2/28(火)
▼今年の6分の1が終わってしまったのは何かの間違いだ。 先月の時点ではは12分の1だったから、12−6=6で6も減ってしまっている。 この調子では来月で今年は終わってしまう。 どうしたらいいんだろう。

◆2/27(月)
▼しまった、洗濯物取り込むの忘れてた!

◆2/26(日)
▼教え子Cの授業は既に終わっていたが、報告書を貰いに行く。 これでたぶんもう会う機会はないだろう。 この経験が俺の血肉になりますように。
<トリノ五輪>「成績不振は徹底分析」 遅塚選手団長 ・・・「謝罪を申し上げる」って。あなたたちなにか犯罪をはたらいたんですか。 いや、言葉尻をとらえるわけじゃなくてね。 代表に出来ないことは日本人の誰にも出来ないんだからさ。うん。 別に胸を張れなんて言う気はないけど。頭下げる必要はないんじゃないかな?かな?

◆2/25(土)
▼何年ぶりかで歯医者に行く。 歯医者は前歯の治療の時にめちゃくちゃ痛い麻酔を打たれて(もがく俺を押さえつけられたような記憶すらある)以来ちょっとしたトラウマだった。 ちょっとした質問用紙を書かされたあとに、何故か前歯の治療じゃなく親知らずを引っこ抜きますので今日抜きますかそれとも今日は応急処置だけして次の時に抜きますかと言う話になり、 まあ最近冷たいものが沁みてたし、バイトの時間も気になってはいたが30分くらいで終わると言うことだったので今日のうちに引っこ抜くことにした。 今現在痛み止めを飲んでいる効果があるようで全く痛くないが、夜に苦痛のあまり目が覚めたりするんだろうか。 それにしても抜いた歯は貰っておくんだったなあ。

◆2/24(金)
▼缶チューハイを1本買ってきて冷蔵庫にしまおうとしたら、去年の秋に買ったものが残っていたのを発見する。

◆2/23(木)
▼明日は教え子Aの合格発表に一緒に行くことになっている。怖い怖い。
米シャトル、アトランティスが08年退役し部品確保へ ・・・ちょっと前の記事だけど。おつかれさま。でも削減は勘弁な。

◆2/22(水)
クラリー西野さんの日記に便乗させていただく。 民主党はいくらなんでもちょっとなあ。 今現在、民主党を支持してる人は 「与党があんまり肥大化するのは怖いし、頼りないけどとりあえず2番手だからなあ。 俺の1票がのちのち生きてくれるように、順当に力をつけてくれればいいなあ」 という感じで長いスパンの期待をかけている人がそれなりの割合でいると思うのだが、 それに甘えるのもたいがいにせえよほんまに。
「愛国心」の協議を本格化 与党の教基法改正検討会 ・・・すでに通知票の項目に「愛国心」がある地域もあるんだよねえ。 評価が低かったら「もっと国を愛しましょう」とか書かれるんだろうか。 それに「自分の国の文化を愛すること」と「自分の国に忠誠を誓うこと」をどう分断しているんだろうね。 とりあえず俺が教師になってこれを評価することになったとしたら、全員○にしておこうと思う。

◆2/21(火)
▼頭が白っぽい。

◆2/20(月)
▼ガス料金のお知らせが来て目が飛び出ると共に猛省する。 これは流石にやばい。 まあそれは置いておいて、飛び出た目の始末に困っている。 視神経はつながっているのでちゃんと見えるのだがぶらさげておくと 俺のちょっとした動作でくるくる回るので見たいものに視点が定まらない。ていうか目が回る。 とりあえず今は左手に目を乗せて右手でタイプしているのだが、 それでももともとの右目と左目の間の幅とは違ってしまっているために遠近感に狂いがある。 しかし怪我の功名とはよく言ったものだ。 目が飛び出たおかげで自分の顔を直接見ることが出来るようになったのだが、ものすごい発見をした。 俺の顔は実はイケメンだったのである。 要するに鏡、というか光は嘘をついていた。 いや、受容するのは自分自身の目なので自分自身が嘘をついていたと言うべきか。 メカニズムは誰か他に目が飛び出た人が解明してくれるだろう。 しかし問題はイケメンとはいえ両目が眼窩からだらりと垂れ下がってい状態は 果たして受け入れられるのだろうか? 本当の自分を知る代わりに失ってしまったものは大きい。 本末転倒とはよく言ったものだ。

◆2/19(日)
▼教え子Aの授業は今日で終了。合格発表は一緒に見に行くことになってるけどね。 陳腐な言い回しだが、この10ヶ月は長いようで短かった。 もっと以前からに考えるべきことを終わってから考えるのは奇妙なことだ。 合格の可能性は贔屓目なしで6割といったところだろう。 最も心臓によくない確率のような気がする。 健闘を祈る。

◆2/18(土)
▼バイト帰りの電車をうっかり降り過ごす。
▼しばらく前に友人が「天気がいいと外に出なきゃという気になる」と言っていたが、今日それを体験した。 でもその友人は正の走光性というかなんというかそういう感じ(勝手なイメージ・申し訳ない)だが、俺のこれは負のベクトルのような気がする。 家事があったから仕方ないとはいえ、家に留まってると気持ちに澱が溜まるという感じだった。 あれは精神衛生上良くない。
「子供にどう説明すれば」=保護者に動揺広がる−グループ登園中止・滋賀園児殺害・・・ 記事全文を引用する。
 滋賀県長浜市の市立神照幼稚園の園児2人が刺殺された事件で、同幼稚園による保護者説明会が18日午後、隣接する小学校であり、父母ら164人が出席、きめ細かい心のケアを要望する声が相次いだ。「子供にどうやって説明すればいいのか」。保護者の間にも動揺が広がっている。  説明会は午後4時から約1時間にわたり、冒頭、亡くなった武友若奈ちゃん(5)と佐野迅ちゃん(5)の冥福を祈り、黙とうをささげた。  保護者らによると、園側は21日から幼稚園を再開し、当面の対策として3月末までグループ登園を中止した上で、スクールカウンセラーを派遣すると説明した。 
事件自体は非常に痛ましいものだ。俺は冥福を祈るような信仰は持たないが、2人の子の可能性が閉ざされてしまったことには胸が痛む。 だけどさ。だけどだ。「きめ細かい心のケアを要望する声が相次いだ」って部分が非常に引っ掛かる。 あんたら、言っちゃ何だが人任せですか?あんたらの子でしょう?丸投げ? 滋賀県長浜市はよっぽど素晴らしい自治体と市民の信頼関係が成立してるのだなあ、と言う皮肉は置いておいて。 別に親に今から臨床心理士になれとも言わないし、こういったケースでの対処知識のない状態で子どもに接しろとも言わない。 でもさ、臨床心理士の人数は限られてるし、
実際に送られてくるのはたった2人大事なのは、臨床心理士らから、親が子どもへの対処を学ぶことだと思うのだがどうか。 臨床心理士はたぶんそれなりの方法をとるだろうけど、親はスタートラインを間違えてるんじゃないか? 無意識に自分の子のことを誰かに任せようと思ってたんじゃないすか? 俺の思い込みなら申し訳ないんだけど。

◆2/17(金)
▼卒論発表。来年は俺もこんなのやるのかあ。
▼そして夜は飲み会。1杯飲んで軽くダウン。

◆2/16(木)
暗い銀河にブラックホール すばる望遠鏡が観測・・・ 太陽の100万倍以上!ということは100万×33万で、地球の330000000000倍以上ということになる。途方もない。

◆2/15(水)
▼教え子Bも今年度いっぱいと言う話になったので、次の学年末テストが最後の目標。

◆2/14(火)
▼航海日死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死
▼懐かしいネタはここまでにしておいてですね。 最近「彼女欲しそうに見えない」という言質を複数人に頂き、 それが敗因(敗因?)ではないかと思うのでもっと彼女欲しいことを アピールしていきたいと思います。 あー疎密波で女の子と意思疎通したいなあ。

◆2/13(月)
▼今日の日記は瑣末な幸福論なのだが、「幸せだなあ」と感じたことがない人は読むのを控えていただきたい。 誤解のないように断っておくがバレンタインとは関係ない。
▼今日バイトに教え子A宅に行ったら親御さんと喧嘩していた。 たまにあることである(と言ってもこれが2回目か3回目だけど)。 それで始まる時間がずれ込んだのだが、まあそれは関係ない。 休憩の雑談中、教え子Aの口から出た言葉。 「幸せってなんですか?」 おー、はいはい、そういう話か。 悪意ゼロで言うけれど、幼いなあと思った。 別に中学3年生として幼いと言う意味ではなく、23歳の大学生から見て幼いと思った。 俺は敢えていつもよりニコニコしながら 「俺も中学生くらいの時はそんな感じのことを思ってたよ」と言って(これは事実だ)、 質問自体には答えなかった。 教え子Aははぐらかされたと思ってるかもしれない。 だが俺は答えるべきではない、と思う。 俺は俺なりの答えを持ってはいるが、それは自分で気づくことに意義があると思っている。 要するに、ある意味で逆説的だが、「幸せだ」と気付くことが幸せだと思うんだな。 中学生くらいの頃ってのは、往々にして社会や親や周りの人間から受け取っている恩恵に気づかないもので、 それでいて何かと反発したいというある意味恩知らずな年代だと思う (彼らの周りで恩を売りたくてやってる人はおそらく少数派だろうけどね)。 そして、それまで知らずに受け取っていた、 あるいはまだ受け取り続けてる恩恵に気付いた時が幸せだと俺は思うんだな。 同時に、それに気付いた時には明らかに精神的に成長出来るだろうし、そういう意味でも幸せだと思う。 また、「気付くための能力」は幸せな人生を送ってないと身につかないはずなのだ。 繰り返すが俺は今日教え子Aの質問に答えなかった。 受け持っている授業はあと3回という縁だが、気付けるように成長できるといいんだけどな。
余談だが、気付けない奴は永久に気付けず、気付くための能力を持たないわけで、 こいつらはある意味で非常に幸せだが、 成長出来ないという不幸を背負って生きていくほかない(まあその不幸にすら気付かないと思うんだけどね)。 気付かずに得てきた恩恵がなくなったときに慌てふためいて、もう一度恩恵をくださいとお願いすることだろう。

◆2/12(日)
バレンタインチョコ万引 茅ケ崎市課長を逮捕 ・・・こんな邪悪な6文字の羅列は本来なら日記に載せたいとは思わないのだが、面白かったので。 自分で買ってたら買ってたでどうなんですか。しかも4個。 とりあえずあれだ、万引きはやめようね。
▼こたつでうたた寝してしまい身体が痛い。

◆2/11(土)
▼友人夫妻に第一子が生まれた。おめでとうございます!
マリーンズ、ボビー・バレンタイン監督のブログ。ホントにこの人はファンサービスが好きやなあ。

◆2/10(金)
▼毎度のことだけど、オリンピックはまったり見ようと思います。 まったりとね。

◆2/9(木)
「懐妊発表、日本に驚き」 ワシントン・ポスト紙 ・・・皇室典範絡みのニュースは面白半分どころか完全に面白がって見てるのだが、 この記事は『おとぎ話』って部分が俺の中の笑いのツボにはまったらしくしばらく笑わせてもらった。 しかし逆説的というか、深読みするようでなんなんだが、直系男子のみで継承すべきだという意見の人は将来的な皇室廃絶を意図しているのではないだろうかという疑念が浮かぶ。 単純計算で申し訳ないけれど、1代につき3人の子を設けるとするとその3人が全て女の子である確率は12.5%で、逆に1人でも男の子が生まれる可能性は87.5%。 とすると、直系男子による継承が5代に渡って続く確率は51.29%、10代になると26.30%でしかない。 ついでに言うなら子が2人で計算すると5代に渡って続く可能性は23.73%、10代となるとわずか5.63%である(合計特殊出生率で考えようとしたけど数値がややこしいのでやめた)。 傍系含めて考えると計算が難しいなあ。誰かやって。 しかし見てる分には楽しめるけど、こればっかりに構ってもらってちゃ困るんだなあ。 とりあえず、この問題に関してはどうしようもなくなってから考えたほうがいちいちややこしくなくていいんじゃないすか? けけけ。

◆2/8(水)
▼長期休暇になると食うのがめんどくさくなる状態にしばしば陥るのだが、今回は事情が違った。 と言うのも、ものを食べる刺激は排便を促すわけで、要するにまだトイレットペーパーを買ってなかった。 かと言ってこのままではいずれ物資は尽きる。一度は賭けに勝ったが次は負けるかもしれない。 と言うわけで思い腰を上げて買い物に行ったのが22時過ぎ。 買い物をしていてふと目に入ったのがショートケーキで、 ああそういやこの前誕生日だったけど自分を祝ってなかったなあと思いタイムサービスのものを購入した。 このショートケーキを食べたのが信号になって排便が起これば綺麗にまとまったんだがなあ。綺麗?
▼特に理由もなく復活。自分タフですから!すいません理由がないってのは嘘です。『目を擦る女』読んでひと笑いしたら元気でました。 むしろへこんでる友人から何か吸い取ったのかも知れん。そうだったらごめんよ。

◆2/7(火)
▼教え子Bの授業は今日でお終い。まあ落ちてしまった場合は追加指導があるんだけど、モチロンそんなことを願うはずもなく。がんばれよー。
▼悪い意味で平行線。俺みたいな直情型は堪え性がないからなあ。

◆2/6(月)
▼トイレットペーパーを買ってくるのを忘れる。次が下痢だったらやばい。
娘虐待で母親逮捕 95年にも息子死なす ・・・心が痛むね。 もし、隣の家で虐待が起きているかもしれないと疑った時に、俺は行動を起こせるだろうか?起こさねばならんよな。
▼若干低調。

◆2/5(日)
▼今日はバイト休み。泥のように眠った。それはそれは泥のように。

◆2/4(土)
▼流石に今日は冷えたなあ。天気は良かったから洗濯物はちゃんと乾いたけども。
球を回れ「宇宙服衛星」 6カ国語でメッセージ発信 ・・・アマチュア無線家のあなた、ともだちになりませんか。

◆2/3(金)
▼麻雀行ってきます。

◆2/2(木)
▼びっくりするほど昼夜逆転。

◆2/1(水)
高裁も父子関係認めず 死亡男性の凍結精子で出生 ・・・ここまで来ると切ない。 自ら生み出した技術だろう、人類。 受け入れてやれよ、人類。 技術的に可能なら絶対誰かがやるんだよ。 それについての判断を放置してたツケじゃないか。 受け入れてやらないでどうするんだ? がチャンスだろうが。


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