琴崎八幡宮は、貞観元年(859)宇佐神宮より、京都・石清水八幡宮に御勧請の際、海上風波のため御舟を宇部郷琴芝の浦に寄せられた時、御神徳を景仰し社殿を建立した悠久の歴史を有する神社です。

敬われ 親しまれ 愛される
神域の整備に
ご奉賛をお願いします






 琴崎八幡宮の主祭神である応神天皇が、御神霊になられて
平成22年には
「壱千七百年」という節目の年を迎えます。
この式年大祭を奉祝し、記念事業として
『平成の神域整備事業』を行うことといたしました。
よって平成22年に
『壱千七百年式年大祭』を斎行し、
平成25年に
『記念事業竣功奉告祭』を斎行いたします。
氏子崇敬者の皆様には出費多端の折、
誠に恐縮ではございますが、何卒趣旨をお汲み取りの上、
ご奉賛賜りますようお願いいたします。


琴崎八幡宮境内を『もみじ苑』として整備するべく、
活皷h 社長 並びに琴崎八幡宮崇敬会 副会長 中村 一栄
全面協力によりもみじの植栽工事に取り組んでおります.



(注 釈)
新古今和歌集の石清水八幡宮の新詠として載せるところで
『長い人生の中で、結局心の清い人こそ神の御心に叶う』
ということを詠んだものです。




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おしらせ

2009/12/05
来年の新作御守が、
今日現在で174種類増えました。
初詣にはご期待くださいませ。
2009/10/25
11月/七五三まつり 受付中
2009/10/25
壱千七百年式年大祭ホームページを
開設しました。


  琴崎八幡宮

御 祭 神
 品田和気命(ほんだわけのみこと)
  応神天皇(おうじんてんのう)
 足仲津比古命(たらしなかつひこのみこと)
  仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)
 気長足比女命(おきながたらしひめのみこと)
  神功皇后(じんぐうこうごう)

配  祀
  宗像三女神(交通安全の神)
 多紀理毘女命(たぎりびめのみこと)
 市杵島比女命(いちきしまひめのみこと)
 多紀都比女命(たぎつひめのみこと)




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