表紙>>交通計画>>盛岡鉄道計画


 盛岡鉄道計画


盛岡鉄道について

 名実ともに北東北の首都、盛岡。秋田人としては「人口で秋田市の方が上だし、高等裁判所の支部もあるのは秋田だあ」といいたいところだが、交通の便や地価など、ぼろまけっすね。そんな盛岡に敬意を表して、勝手に鉄道計画をぶちまけてます。岩手の人、ごめんなさい。

路線(※山岸〜盛岡はJR山田線の第二種鉄道事業・電化も実施)

●中津川線(環状運転)

 <山岸、浅岸、中央公民館口、愛宕町、上の橋、与の字橋、中の橋、下の橋町、岩手女子高入口、盛岡駅、夕顔瀬町、長田町、上盛岡、愛宕山、紅葉が丘>

●内丸線(環状運転・与の字橋駅〜岩手女子高入口駅間軌道)

 (中央通一丁目〜岩手女子高前交差点→トランジットモール)

<山岸、浅岸、中央公民館口、愛宕町、上の橋、与の字橋、内丸電停、中央通り電停、大通二丁目電停、新菜園電停(カワトク西)、岩手女子高入口、盛岡中央(JR盛岡駅)、夕顔瀬町、長田町、上盛岡、愛宕山、紅葉が丘>

中津川線、内丸線ともに盛岡市内の環状輸送。中津川線は中心市街以外利用者を中心とする快速的役割、時間のかかる内丸線は中心市街地へのアクセス用。

運行頻度

●中津川線 30分ごと。ただし、内丸線も走行する区間は15分ごとの頻繁運行。

●内丸線 環状運行列車が30分ごと、与の字橋〜盛岡中央の区間列車が30分ごと交互に走り、与の字橋〜岩手女子高入口は15分ごと、岩手女子高入口〜盛岡中央はさらなる頻繁運行。


前のページへのかえりきっぷ


かえりのきっぷ