Counter 被災地支援・瓦礫仕分作業員を募集したが、騙される。

 

被災地支援高収入瓦礫仕分作業員募集したが、騙される。

安田藤夫と有限会社アイシン建設を被告にしての戦い。

殺人犯以外は、厳しくない悪の蔓延る日本社会>
韓国で、重罪を犯し逃亡して来た DNAがもたらす<恥ずかしい同和日本社会」>

★ 同和の大半は、韓国で大罪を犯した者の子孫だった。★

日本の恥韓国等に罪の償いすべき大罪人

罪に甘い社会が今正に、≪悪因悪果/あくいんあっか
(悪い行為には、必ず悪い結果や報いが有ると云う意味の仏教の語り。

* 左の画像は、私の法的バイブル「民事訴訟入門」と、
債権なにがなんでも回収法」です。


田中真紀子・橋下徹の様に翌朝には、考え方を翻えしたり、
金を遣わず、手弁当で外出する老若男女の日本社会。
犬猫と同じ、近親婚で、病気や障害者が出るのに、保障を出す行政。
同和に味方する司法。


      本会は、2012年7月8日(日)大泉町文化むら大ホールに於いて、
     被災地支援映画「フラガール」上映会上映会に続き、
     第二弾から、第八弾迄、「除染作業」等の支援をしたが、
   被災地利用の悪徳業者との戦い→  <被災地の悪徳業者②>

      此れ等は、人で有っても、人間では無い。
      人間とは、沢山の人の中で生活をし、考え・悩み・きちんと生きて行く人を云うが、
     他人は、御構い無で、酷い目に遭い、ブラックリストの個人・企業が多い為、
    国家も、被災地には、税金を使わない方針に、変更の為、被災地支援から、撤退し、
     現在は、双葉郡の一箇町村を「世界貢献テーマパーク」として、地域繁栄し、住みたい街・行きたい街づくりをします。
     詳細は、双葉郡の被災地振興都市計画

     そして、誰もが望む、健康と長寿の万能薬・食べる化粧品<乾燥厚岸草・鹹草/함초>顆粒の販促に御協力下さい
    約50gの試供品を五千円で、ヤフオクで、お買求めに成った方に、一年間の販権を与えます。
     詳細は、万能薬&食べる化粧品の厚岸草・함초を尋ねて、仁川・江華島訪問 2015.6.1. を御覧下さい。

万能薬 &食べる化粧品「厚岸草함초」を尋ねて、 仁川江華島訪問2015.6.1.
万能薬&食べる化粧品厚岸草鹹草/함초貴女に、御提供します!!。★

         応募者の新規で作成した診断書等の個人情報を搾取されましたが、
        裁判所は、此の様な悪い奴を何の御咎め無と判決を出しました。
         判事は、会社の名刺を使っても、個人的な事と云い、個人情報を搾取しても、良いと判断されました。
         保身から、正義を失って居る為、民事事件も、裁判員制度にするべきです。
         私の分家三河三宅の江戸屋敷が、有った処を三宅坂と云い、最高裁判所の代名詞と成って居ますが、
        裁判官には、憲法第78条に依って、身分の保証がなされていますので、人間的な判決を望みます。

下記の様に、本会を信じ、応募された皆様に被害を与えた事を御詫び致します。
本会はボランティア的に、助っ人を駆って戴ける男女の皆様、
北海道から九州・沖縄の方、日本各地からの応募を御待ち致します。

『 瓦 礫 仕 分 け 作 業 員 募 集 概 要 』


  * 応募出来る方   運転免許証又は、国民健康保険証写(原寸大表裏カラー)等身分を確認出来る公的書面、
               其の他、環境省等が要求する健康診断書等書面。              
                 更に、宮城県気仙沼市内の面接会場(宿舎等)迄、自費で来られる方。
 外国籍は不採用。

  ■ 発注         環境省
  ■ 元請         東京本店の大手ゼネコン●●●●
  ■ 現場        宮城県気仙沼市内
  ■ 期間        本年(2013)12月25日或いは、翌1月16日から数年間予定(この現場に関し)。
                被災地に於ける復興作業員は、全てコンプライアンスの対象に成りますので、
               現場入場迄若干の待機が必要です。

  ■ 日当        1万3千円
  ■ 実働時間     8時から17時位。
                7時40分より朝礼後、作業。
  ■ 支払        末日〆翌15日支払。
                支払迄の間の経費等無い方は御相談に応じます。
  ■ 仕事内容     家屋解体後の殻・大鋸屑等の仕分作業。
  ■ 待遇        日曜休日・祝日は勤務、雨天の場合稀に作業中止。
               食事(朝夕提供・昼と日曜休日は各自負担)と宿泊提供(原則二人以上の相部屋)。
               宿舎から現場往復送迎。
               宿舎は、定員に成り次第、変わります事を御承知置き下さい。
               道具・工具貸与。 労災保険完備。
               様式第5号健康診断個人票(雇入時)が必要ですが、費用は自腹です。
               診断書の所見で、この作業に適さない旨の記載が有った場合は、不採用。

               提出の診断書を含む一切の書類は、返却致しません。
  ■ 服装        派手で無い作業服・作業のし易い長靴等各自準備持参。
  ■ 雇用年齢     60歳迄ですが、重機の資格等所持の方は応談。
  ■ 其の他      何らかのトラブル等生じた場合、迅速に双方協議の上、問題解決する事とする。

   * 上の画像は、本件の公共職業安定所<求人票>です。
                                           求人番号 10060-6519531 事業所番号 1006-913682-9
                                           職業分類 731-01 建設・土木作業員
                                           産業分類 939   他に分類されない非営利的団体
                                          * 職安の指示に因り、記載出来ない条件が有りますので、このpegeを優先します。

【上記画像解説】 応募戴いた方の履歴書志望動機
こんな風に、書いて戴くと採用し無ければ成らないのが、人情です。
会社では無いので、団体と書いて貰えれば更に、良かった。

* ヘルメット・マスクの支給や負担の指示が有りませんので、安全と思います。

   * 除染草刈よりも、可也楽な作業との事です。海が近いので、降雪は少ないです
    12月5日の気仙沼市役所前、大気中放射線量測定量は、0.06μSv/hで、
   東京都新宿区の0.0343μSvと左程変わりませんので、
  御家族も、安心出来ますので、就業し、貯え、親孝行・女房孝行して下さい。
(参考:除染中の大熊町大野は、2.945μSv)

  ★ 試算       1万3千円-昼食代5百円(自己負担分)=1万2千5百円
               1万2千5百円×22日=275000円(食事と宿泊を提供されますから、
               そっくり残せる事が出来ます。)
               そして、最長2年として、約660万円に成ります。

個人・法人問わず大歓迎。大きい事業なので、50名程募集します。
★ 現在、被災地復興関連事業に関わっている方達は、非常に経済的に潤って居ます。
社会貢献をして、経済的に潤おい、消費する事は、景気を良くする事に繋がります。


【本会は、業者では有りませんので、被災地支援以外の建設・土木等の業務は行いません。】

但し、刺青・指欠損等、派遣元・作業員に暴力団介入が多い為。
反社会的勢力関係者の応募は出来ません。

     現場でも、アベノミクスの影響で経費が高騰したのが原因で、
    被災地復興支援の為の日当は、月日を重ねる度に安く成っています。
     更に、今後、安く成る傾向に有りますので、早い決断が必要です。
     アベノミクスの円安傾向は、金持ち優遇政策です。
     食料品・石油製品等の輸入品は高騰を続け、益々生活が苦しく成りますので、
    収入を増やして、対応するしか方法が有りません。
     御協力を御願い致します。


  同和とは士農工商の下の身分で有る穢多・藤内・非人の被差別部落出身者を指す。


  被告人安田藤夫とは、2013.5.9上野で会い、日本橋に移動、喫茶店で、席に着いた後、九州弁を使うので、聞いたら、宮崎県出身との事。
  聞いても居ないのに、安田藤夫は、溝下秀男総長の名を出し、「九州ヤクザは、いきなりぶすっと行く」と云ったが、
 こんな馬鹿者に総長と縁の有る事を云ったら、亡くなった人に失礼と私は言わなかった。
  そして、安田藤夫は、国から、障害補償を受けて居る身体障害者。
  (安田姓は、在日が多いので、確認の為、若葉区役所に訴状等の書面を同封し、
  定額小為替で、住民票の発行を求めたが、送り返されたので、其れが確定的だった。
  普通、裁判の証拠にすると申請すれば、発行される物だが、此れが在日特権で有る)


 訴状・準備書面、証拠書類の全葉

---------- 【 訴状の添付書類 】----------

    事件番号   平成26年(ハ)第58号 損害賠償等請求事件
    原告      NGO東亜友誼慈業研究会こと三宅■■
    被告      安田藤夫
             有限会社 アイシン建設
    
    訴状の添付書類として、提出。                   5月2日
    甲1号証  紹介者■■からのFAX写。(仕事内容等の条件書)
    甲2号証  職安の求人票写。
    甲3号証  請求書写。
    甲4号証  被告1、からのE-メール①写一葉。
    甲5号証  仝 E-メール②写一葉。
    甲6号証  仝 E-メール③写二葉。
    甲7号証  仝 E-メール④写二葉。
    甲8号証  仝 E-メール⑤写二葉。
    甲9号証  仝 E-メール⑤に添付の<作業員名簿>三宅氏.10xisと11xis写二葉。
             18名分。
    甲10号証 仝 E-メール⑥写一葉。
    甲11号証 仝 FAX写。(メールでの遣り取り開始)
    甲12号証 被告1、宛て、<仕分け作業員提出書類等リスト>三葉。
    応募者の健康診断書等送付する際、このリストもメール便で、同封しました。
    甲13号証 仝 <内容証明>写一葉。
    甲14号証 仝 <内容証明>の受領書及び、配達証明書写一葉。
    甲15号証 甲9号証の<作業員名簿>18人に送付した、連絡書一葉。
    甲16号証 <作業員募集>の為、作成した<ホームページ>写二葉。

       事務連絡書の回答として、提出。
    甲17号証 <昭和57・58年年賀状>の写一葉。
    甲18号証 <平成24年(小コ)第2670号 損害賠償等請求事件>の準備書面写一葉。
    甲19号証 <有限会社 金野商店 営業所長 安田藤夫>及び、<有限会社 アイシン建設 千葉営業所長 安田藤夫>の名刺写一葉。
    甲20号証 <菅野真理子>及び、<菅野茂>の診断書領収書写一葉。
                                      以上。

---------- 【 甲 3 号 証 】----------
   
    請  求   書                               請求番号 1
                                         日付 2014.03.21
   有限会社 アイシン建設 千葉営業所
   〒  264-0031
   住所 千葉県千葉市若葉区愛生町120-6-301  (同和・在日等が多く住む、雇用促進住宅)
   TEL: 043-239-7415  FAX: 043-239-7415
   部署名   千葉営業所 所長  担当者   安田藤夫  様
   
                                      NGO 東亜友誼慈業研究会
                                      〒  370-0516
                                      住所 群馬県邑楽郡大泉町中央2-10-19
                                      TEL: 0276-61-0560  FAX:
                                                  担当者   三宅英雄
                                      http://www.geocities.jp/korealobby/index.html
   
                   下記の通り御請求申し上げます。
    単位:円
   項  目         製 品 名 人数 単位 単価   金額
   情報料 履歴書・免許証写・資格写・保険証写・診断書等  42  1 10,000   420,000
   待機料 2/1~3/20                           19  30  3,250  1,852,500
    日曜を除き41日だが天候等を考え、30日とする      13千円×25%
                                              合計 2,272,500
                                               消費税(5%) 0
                                          税込金額 2,272,500円
    * <情報提供>診断書実費発行料含む。
    * <仝>応募72人に対し、選考後の数。
    * <仝>他に、情報が流出している。
    * <待機>42人中、亘理郡山元町希望者のみ。
    * <仝>19人に、賠償予定。

    ● 待機者の仕事が、出る様子が無いので、請求。
    ● 当事者<■■■■社長・アイシン建設谷敬介社長>と、
     良く相談の上、今月末迄に御送金下さい。
       三者を被告とする損害賠償共同訴訟を予定。

    12/11電話で、気仙沼市の現場口頭受注。
    12/12FAXで、概要書受信&館林職安求人申込。
 
    1/30電話で、現場は、山元町に変更と聞く。
    2/17関係者面談の席で、山元町の現場は、
      初めから、無理だったのと、判明した。

    ★ 持込ダンプカーに関する情報も提供しているが、
      今回は、請求を見送りますので、早急な対応乞う。


   振込先 ゆうちょ  10470-914■■■■  ミヤケヒデオ


   備考

---------- 【甲 12 号 証 及 び 判 決 正 本 別 表 】----------

   4 2 名 リ ス ト

   * 現在、館林簡裁に於いて、損賠賠償訴訟を行って居ますが、本人訴訟なので、弁護士法
   に抵触する恐れが有る為、下記の人達の委任状は取って居ません。御指導願います。

   01(01) 高垣 英則 和歌山県有田郡広川町和田■-■
   02(02) 河村 正彦 岐阜県岐阜市川部■-■■-■          長期待機不能途中辞退
   03(03) 袖野 鉄郎 岩手県大船渡市立根町字下欠■-■〇〇■
   04(04) 村上 広信 愛知県岡崎市上地■-■■-■■〇〇〇〇〇〇〇〇★-■
   05(05) 小林 芳昭 岩手県陸前高田市広田町字岩倉■■■-■  長期待機不能途中辞退
   06(06) 佐藤ともえ 宮城県気仙沼市四反田110-9
   07(07) 三浦 民子 宮城県本吉郡南三陸町歌津字枡■■-■〇〇
   08(08) 谷本 寿男 鳥取県倉吉市長坂新町■■■■
   09(10) 千葉 基章 気仙沼市本吉町卯名沢■■■-■■
   10(11) 加藤 幸仁 宮城県仙台市若林区かすみ町■-■■〇〇〇■■■
   11(12) 岩槻 元雄 宮城県気仙沼市本吉町津谷長根■■-■
   12(13) 中村 孝紀 岩手県一関市千厩町小梨字松倉■■
   13(14) 松本 光明 兵庫県宝塚市中山五月台■-■-■■■
   14(15) 芳賀 保雄 宮城県気仙沼市本吉町猪の鼻■■     長期待機不能途中辞退
   15(16) 熊谷 亮   宮城県気仙沼市長磯原■■-■
   16(17) 松本 英靖 茨城県猿島郡五霞町冬木■■■
   17(19) 菅原 辰彦 宮城県気仙沼市古町■-■-■■
   18(20) 脇坂まり子 陸前高田市竹駒町字上壺■■-■
   19(21) 氷見山洋志 北海道旭川市旭町■条■-■■■-■■■■    長期待機不能途中辞退
   20(22) 小幡 義央 東京都新宿区西落合■-■■-■■
   21(23) 小野寺優人 宮城県気仙沼市東中才■■■-■■〇〇〇〇■■■
   22(24) 永田 好則 鹿児島県伊佐市大口牛尾■■-■〇〇〇〇■-■
   23(26) 對馬 靖男 青森県弘前市折笠字狐沢■■-■
   24(27) 斎藤 洋行 宮城県気仙沼市下八瀬■■■-■〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇■-■
   25(28) 菅野真理子 岩手県陸前高田市竹駒町字上壺■■■
   26(29) 菅野 茂   岩手県陸前高田市竹駒町字上壺■■■
   27(30) 三浦喜美男 宮城県本吉郡南三陸町志津川字十日町■■-■
   28(31) 熊谷 勝   岩手県一関市千厩町千厩構井田■■
   29(32) 佐藤 照秋 岩手県一関市花泉町金沢字内沢大沢田■-■
   30(33) 三浦 直一 宮城県気仙沼市南郷■-■
   31(34) 渡辺 隆太 宮城県本吉郡南三陸町志津川字熊田■■
   32(35) 伊藤 修身 宮城県気仙沼市唐桑町神之倉■■-■
   33(36) 加藤美千代 愛知県海部郡大治町西條神田■〇〇〇〇〇■■■
   34(37) 安部 祥  宮城県気仙沼市南郷■-■
   35(38) 小野寺誠一郎 宮城県気仙沼市磯草■■-■
   36(39) 菅野 賢一 宮城県気仙沼市三日町■-■-■■
   37(40) 尾形 紀   宮城県気仙沼市岩月星谷■■-■
   38(41) 川井 梓   群馬県桐生市広沢町■-■■■■
   39(42) 秋田 敏雄 広島県安芸郡府中町山田■-■■-■■
   40(43) 岸下 秀治 福井県大野市森本■■-■■
   41(44) 富坂 正信 宮城県角田市横倉字大窪■■-■■〇〇〇〇〇〇■
   42(45) 鈴木 雄樹 東京都足立区千住龍田町■■■■

   【凡例】括弧半数字は、管理作業員番号

   〒370-0516 群馬県邑楽郡大泉町中央2-10-19
                   三宅■■ T&F 0276-61-0560 

---------- 【甲 13 号 証 】----------

   千葉市若葉区愛生町120-6-301
   有限会社アイシン建設
   千葉営業所長 安田藤夫殿

   催  告  書

    既に、3月21日付、貴殿宛て、損害賠償等の請求書を送信して居ますが、
   貴殿及び貴社谷敬介社長より、何ら連絡等有りませんので、請求金額弐百弐拾七萬弐千伍百円より、
   一人分を除いた金額弐百拾七萬伍千円を本書を以て、再度催告します。
   付ましては、本書面発信後、十日以内に仝金額を、下記の当方銀行口座に送金する様、
   本書を以て催告します。
   ゆうちよ 10470-914■■■■
   口座名義 ミヤケヒデオ
   
   期限内にお支払い戴けない場合、改めて通知する事無く、法的手段に因って、
   仝賠償金等及び此れに対する遅延損害金の請求をする所存ですので、ご承知置き下さい。
   
   平成26年4月4日
   
   群馬県邑楽郡大泉町中央2-10-19
   NGO東亜友誼慈業研究会
        会長 三宅英雄

---------- 【甲 19 号 証 】----------

  * 画像は、この訴状と甲19 証の安田藤夫の二枚の名刺及び、乙イ1 証の運転免許証。乙ロ1・3号証の谷敬介の登記簿及び、住民票。
     安田藤夫は、外国籍なので、住民票が出せなかった。?


---------- 【 準 備 書 面 (1) 】----------

    事件番号   平成26年(ハ)第58号 損害賠償等請求事件
    原告      NGO東亜友誼慈業研究会こと三宅■■
    被告      安田藤夫
    被告      有限会社 アイシン建設

           準 備 書 面 (1)
                                             平成26年5月23日

                          原告    NGO東亜友誼慈業研究会こと三宅■■


    (1)  【省略】

  追証1、<昭和57・58年年賀状>の写しを甲17号証として、提出します。
       行政に因る、住所表示変更以前の物で、場所の変更は有りません。
  追証2、<平成24年(小コ)第2670号 損害賠償等請求事件>の準備書面写を
      甲18号証として、提出します。

    (2) 被告)安田藤夫の住所に付いて。
    安田藤夫の住所は、千葉市若葉区愛生町120-6-301の雇用促進住宅愛生宿舎
   有り、同宿舎を千葉営業所と称して居ます。
    前職、<有限会社 金野商店 営業所長 安田藤夫>の名刺も同様です。
    又、この点に付いては、5月2日訴状提出の際、下書きを持参し、受付担当官に相談の
   上、住所を記載し、勤務先を被告アイシン建設としました。
    詰まり、被告安田藤夫の住所で有り、アイシン建設千葉営業所の所在地と云う事です。
    又、被告アイシン建設は、石巻市ですので、遠方だから、勤務先と云えるか、疑問です。
  追証3、<有限会社 金野商店 営業所長 安田藤夫>及び、<有限会社 アイシン建設
      千葉営業所長 /strong>安田藤夫>の名刺写を甲19号証として、提出します。

    (3) 請求に付いて。
       「被告らは、原告に対して、連帯して、次の金員を支払え」に成ります。

    (4) 請求の原因に付いて。
     (ア) 待機料に付いて。 
      館林職業安定所の指導に因ると、健康診断書を受け取った場合は、採用内定と判断するので、
    其れから、一週間程で、雇用しなければ、成らないと云う事ですが、訴状の請求の原因に記載の通り、
    気仙沼の現場予定で、診断書を受け取り、採用内定と成った人42名中、1月31日迄に、代替えの亘理郡の現場で、
    就業すると答え、18名分を2月1日から、全く、見込みが無いと判断した日の前日3月20日迄の41日間を天候を考慮し、
    30日とし、其の25%を請求しましたが、地裁に持ち込むには、弁護士費用等必要に成るので、
    簡裁の上限140万円の請求として、本人訴訟した訳です。
    (イ) 情報料・診断書作成料に付いて。
     履歴書等の実費を伴わない書類と採用内定者に負担させる健康診断書は、元請のスーパーゼネコン迄、行くべきの書類です。
     其れが、行かずに留まって居る訳ですので、作成料を請求した次第です。
     診断書作成料は、心電図と血液検査の無い物で、6千円程(甲20号証)、有る物で、倍の1万2千円程です。
     仝診断書の書類としての効力は、発行日より、三箇月なので、原告を信じて、
    今だ待って居る数人に対して、新たに仝診断書を作成する費用を負担しなければ成らない。
     <作業員名簿>は、原告の許可無く、提出済の「甲8号証 被告1、からのE-メール⑤写し二葉」の様に、
    他に転送の様子で、原告の許可無く、修正して居ますので、小計1万円としました。
  追証4、<菅野真理子>及び、<菅野茂>の診断書領収書写を甲20号として、提出します。
    (ウ) 契約等に付いて。
     提出済の昨年12月12日付けの「甲1号証 紹介者鈴木からのFAX写し。(仕事内容等の条件書)が、契約書に代わる物です。
     紹介者■■を通じて、昨年度の<楢葉地区除染作業>を請負う為、昨年5月9日当時の<金野商店 営業所長 安田藤夫>に会ったのですが、
    現場代理人と問題を起し、被告は、外されたのですが、無事事故無く、<楢葉地区除染作業>は終了しました。
     同上のFAX条件で、請け負って、欲しい。了解した。書類を集めるで、契約です。
    又、ニュースには、取上げられないですが、WEB上で、氾濫している求人票の内容と違うと云う情報の様に、
   実際、被災現場に行くと仕事内容・条件が異なるのが、大半なので、被災現場に行き、代理人と契約するのが、契約と考えます。
     今回は、被告安田藤夫と被告有限会社アイシン建設が、待機の18人に、
    他の仕事を与えられなかったのと、原告に時間と労力を与えたのが、原因です。

     亘理郡の現場に付いては、甲12号証<仕分け作業員提出書類等リスト>page1最終行の様に、
   被告安田藤夫の依頼に因る「持込ダンプ」紹介の為の書類を送付後、
    被告安田藤夫の曖昧さに依り、待機不能辞退していますが、この分は請求しません。


     被告安田藤夫の運転する被告有限会社アイシン建設所有の車に同乗し、
    被災地・気仙沼に向かう途中、42人を同乗させましたが、行き先が、亘理郡に替り、18人を残し、再出発したものの、
    脱輪し、原告と其の18人が負傷したが、無保険(他の仕事の予定無く)だった為、告訴したと御考え下さい。

     尚、5月2日訴状の添付書類として、提出した書類を記載順に、甲1号証から甲1
    6号証としました。
      甲1号証  紹介者■■からのFAX写。(仕事内容等の条件書)
      甲2号証  職安の求人票写。
      甲3号証  請求書写。
      甲4号証  被告1、からのE-メール①写一葉。
      甲5号証  仝 E-メール②写一葉。
      甲6号証  仝 E-メール③写二葉。
      甲7号証  仝 E-メール④写二葉。
      甲8号証  仝 E-メール⑤写二葉。
      甲9号証  仝 E-メール⑤に添付の<作業員名簿>三宅氏.10xisと11xis写二葉。
      甲10号証 仝 E-メール⑥写一葉。
      甲11号証 仝 FAX写。(メールでの遣り取り開始)
      甲12号証 被告1、宛て、<仕分け作業員提出書類等リスト>三葉。
      応募者の健康診断書等送付する際、メール便で、同封しました。
      甲13号証 仝 <内容証明>写一葉。
      甲14号証 仝 <内容証明>の受領書及び、配達証明書写一葉。
      甲15号証 甲9号証の<作業員名簿>18人に送付した、原告からの謝罪文一葉。
      甲16号証 <作業員募集>の為、作成した<ホームページ>写二葉。

      本日、準備書面の添付書類として、甲17号証から甲20号証、提出。
      甲17号証 <昭和57・58年年賀状>の写一葉。
      甲18号証 <平成24年(小コ)第2670号 損害賠償等請求事件>の準備書 面写一葉。
      甲19号証 <有限会社 金野商店 営業所長 安田藤夫>及び、
            <有限会社 アイシン建設 千葉営業所長 安田藤夫>の名刺写一葉。
      甲20号証 <菅野真理子>及び、<菅野茂>の診断書領収書写一葉。
                                      以上。
      乙ロ1号証詳細 資本金300万円 広島県呉市広徳丸町16番43号 取締役 谷敬介
                 平成25年4月1日宮城県大崎市鹿島台木間塚字出町101番地1から本店移転
      乙ロ2号証詳細 広島県呉市広徳丸町16番43号 生年月日昭和46年6月18日
                 住民となった日平成22年5月10日 広島市中区西平塚町7番25-201号から転入
       * 右画像は、<株式会社タイガー>登記簿写。 資本金2500万円
                横浜市青葉区鴨志田町812番地8 代表取締役 金子高司
                横浜市緑区霧が丘二丁目14番地13ベルス青葉台601号 代表取締役 依田隆
                神奈川県海老名市社家117番地メゾンドプランタン202号 代表取締役 藤井豊久
               <株式会社アメニティライフ>登記簿写。 資本金3800万円
                神奈川県川崎市多摩区堰一丁目26番6号 代表取締役 坂本聡子 取締役 坂本秀雄
  
---------- 【 訴 状 訂 正 申 立 書 】----------

   事件番号  平成26年(ハ)第58号 損害賠償等請求事件
   原告     NGO 東亜友誼慈業研究会 こと 三宅■■
   被告     安田藤夫
           有限会社 アイシン建設
   
   
              訴 状 訂 正 申 立 書
                                               平成26年5月27日

                             原告 NGO 東亜友誼慈業研究会 こと 三宅■■
   
    訴状に付いて、下記の通り訂正する。

   請求の趣旨 第1項  「被告は、原告に対して、金140万円及び、此れに対する平成26年
  3月21日から支払済み迄、年5パーセントの割合に因る金員を支払え。」と有るのを、
  「被告らは、原告に対して、連帯して、金140万円及び、此れに対する平成26年3月21日か
  ら支払済み迄、年5パーセントの割合に因る金員を支払え。」と訂正し、

     仝    第2項  「訴訟費用は、被告の負担とする」と有るのを、
  「訴訟費用は、被告らの負担とする。」と、其々訂正します。
                                  以上。

---------- 【 準 備 書 面 (2) 】----------

    事件番号   平成26年(ハ)第58号 損害賠償等請求事件
    原告      NGO東亜友誼慈業研究会こと三宅■■
    被告      安田藤夫
    被告      有限会社 アイシン建設

           準 備 書 面 (2)
                                               平成26年7月3日

                          原告    NGO東亜友誼慈業研究会こと三宅■■

    (被告1、安田藤夫の主張に対して)
    答弁書の部分に付いて。→否認する。以下理由。
      「診断書は現金が発生するのだよ。」と被告1の了解を得て、診断書を提出する様、42名の応募者に告げ、入手。
      内、18名に亘理に替えられるかと原告が、18名に了解を取ったと云う事で、「18名の事も被告1に了解を取った」とは、記載して居ない。 
    竹中工務店の除染の仕事云々に付いて。→否認する。以下理由。
      残念ながら、そんな話は聞いて居ない。有れば、首を長くして、待って居た応募者に仕事が与えられた。
    和解希望に付いて。→否認する。以下理由。    
      再三再四の催促に応じず、訳無く、事を進めず、生じた、原告と応募者に与えた損害事件なので、和解には応じられない。
      診断書等書類は、貴重な個人情報で、応募者が被災地での仕事を得る前提の物なので、労力と時間、お金等が掛かっている。和解案無。
      甲3号証の通り、原告は、請求書の半額程に温情提訴して居る。
      甲8・10号証の通り、Eメールで、事を進めず。
   (1)の(2)被告2との関係に付いて。→否認する。以下理由。
      甲19号証の通り、被告の名刺が証拠で、其の名刺を利用して、貴重な個人情報を騙し取った。
      甲11号証の通り、今更、被告1の個人的事件と云っても、上記同様に、1月19日付FAXに、被告2有限会社アイシン建設千葉営業所所長と有り。
   (4)の(ア) 診断書と雇用に付いて。→否認する。以下理由。
     様式第5号診断書は、雇入時と明記されているので、雇入が前提の診断書。
     先ず、履歴書等の書類を受け、電話で、刺青・指欠損等を聞き、問題が無ければ、診断書を作成して貰い、
    更に、診断書の血圧等に問題が無ければ、原告が採用内定と判断し、被告1に送った物で、
    其の指示方法は、凡そ、ゼネコン全体に共通なのは、被告1ならば、理解出来ると思う。
     其の原告と長い間待機した18名が受けた損害を二人の被告に請求する訴訟です。
     (4)の(イ) <作業員名簿>に付いて。→否認する。以下理由。
     <作業員名簿>の不備を言い訳にして来たが、甲8号証の通り、原告に<作業員名簿>の送付を許可して居ない坂元秀臣アメニティライフに、
    被告1は、「不備の無い作業員名簿を送る」と記している。
     <作業員名簿>は、原告の著作権で、被告1に辞退者で、空欄に成った部分を下から、持って来て良いと云った以外は、修正を認めて居ない。
     被告二名の答弁書と乙イ4号証の通り、<作業員名簿>の不備を言い訳にして居るが、被告関係者が集まり、口裏を合わせたのか、日付が同じなので、明白。
     (4)の(ウ) 契約等に付いて。→否認する。以下理由。
     必要書類を提出後の契約とは本契約の事で、商品である必要書類は、有名ゼネコンで有ろうが、直ぐに、準備出来るのは、
    人材バンク位の物で、甲1号証の通り、紹介者鈴木からの条件書が、仮契約書の様な物で、信頼関係です。
     被告1、2、であれ、仮に、八百屋・魚屋であれ、付き合いの無い客に掛け売りする馬鹿は居ないだろう。

     被告1の運転する云々付いて。→否認する。以下理由。
     この項目の最後に、「御考え下さい」と有る様に、この事件を一つの交通事故に例えた訳で、良く文章を読み、読解して欲しい物です。
       気仙沼及び、亘理の二つの現場を引き受けて無いのに、出掛けるだろうか?

     (原告の主張)
     乙イ1号証に付いて。→否認する。以下理由。
     工事関係の仕事に携わって居る者は、書類写しは、カラーが常識で、免許証は表裏を出すべきで、
    被告1の免許証は、免停の記載が有る為、意図的に裏面の写しを取らなかった。
     乙イ2・3号証に付いて。→否認する。以下理由。
     初めて見る書面を証拠提出されても、言い分が無い。
     乙イ4号証に付いて。→否認する。以下理由。
     甲8号証の通り。不備の無い作業員名簿と被告1は言っている。
     原告は、証人荒木重光等に会った後、<作業員名簿>を送った事も、
    <作業員名簿>の不備を云われた事も無し、注意を受けた事も無い。
    証人荒木重光は、新宿面会終了時、
    出口外迄、原告を見送り、この日の無礼を詫びた程で、被告1を否定する人物と信じているので、
    本人から聞いた携帯料金貸し付け回収の為等で、止むを得ず書いた証文と判断します。
     乙イ4・5号証の通り。坂元秀臣アメニティライフを坂本と間違え動揺している。
     乙イ5号証に付いて。→否認する。以下理由。
     新宿面会時、遅れて来た瀬川正博は、終始不機嫌で、原告と話す時も、殆ど横を向き、
    被告1の事を「いい加減な奴だ」と云い、原告も被告1と同類と考えていた様子。
      実は、この日の為に準備したICレコーダーを使い、この時の会話を録音して居ますので、決定的な証拠に成りますが、
    女性都議ヤジ事件の様に、解析を専門業者に依頼する事に成るかも知れませんが、其の前に、被告1・2は、非を認めるべきと思います。
     追証5号証 甲21号証 乙イ5号証とは異なる<大連英愛建築設計有限公司顧問瀬川正博>の名刺 写一葉。

     (被告2、有限会社 アイシン建設の主張に対して)
     答弁書の部分が間違っているに付いて。→否認する。以下理由。
     社員で無い者が、/strong>有限会社アイシン建設千葉営業所長の名刺を持ち歩き、営業活動して居るのか?
     答弁書の部分が知りませんに付いて。→否認する。以下理由。
     2月25日以外の電話は無いと云われるが、翌25日13時9分携帯に電話が有り、 14分53秒間作業現場等に付いて話している。
       6月3日17時43分固定に電話が来たものの出たら切れてしまった。
       翌4日14時18分携帯に電話が有り、22分13秒間「被告安田藤夫が勝手に名刺
     を作った。金野商店時代の仕事だ。此方も被害者だ」との話だったが、「言い分は裁判所
     で行ってくれ」。と答える。

     追証6号証  甲22号証 原告のディスクダイヤリー2月25日仝26日 写一葉。
     追証7号証  甲23号証 仝6月3日仝4日 写一葉。
     追証8号証  甲24号証 仝3日17:43固定電話着信記録 写一葉。
     追証11号証 甲27号証 甲22・23号証に係る1981年からのダイヤリー表画像。

     和解希望に付いて。→否認する。以下理由。
     甲19号証の通り。<有限会社 金野商店>は、被告1の名刺に、
    会社の所在地記載を認め無かった。この様な事件の発生が、見込める人物だと知っていたからで、
    被告2は、其れこそ、被告1に対するコンプライエンスが足らなかった。和解案無。
     甲3・22・乙ロ1・2号証の通り、原告の分家で有り、戦艦「大和」の設計・製造責任者だった庭田尚三海軍中将に縁も有る為、
    請求書の半額程に温情提訴して居る。
     甲22・23号証の通り。謝罪や和解に付いての話無く、被害者だと云いつつも、原告が被告取り下げをせず、「裁判所で・・」と云ったら、この通りの言い訳。

     被告2言い分別紙に付いて。→否認する。以下理由。
     1、甲21・22号証の通り。電話は一度だけと云っているが、次の行では、訴状受取後、電話で、説明を求めたと云っている。

     2、被告2は、知らない・関係無い・被告1を雇用して居ないとの繰り返しで有るが、「仕事の紹介をして貰う」と云う事実が有るならば、
    其れこそ、はっきりとした社外営業所長等の方法で、行うべき事で、勝手に名刺を作成配布したなら、
    文書偽造行使と云う刑法に触れる。

     3、被告1が真面目に仕事をして、沢山の支援者が居ると云われるが、都合が悪いと電話に出なかったり、
    E-メールが遅かったりの人物を真面目と云えるだろうか?。
     真面目で、沢山の支援者が居れば、現在の被差別生活圏と云われている雇用促進住宅から、出られている訳で、
    其れを被告1は知って居るから、甲19号証の通り、名刺に、其の記載は無い。(仝住宅は、差別の対象に成る為、数年で廃止される予定)
      又、甲10号証の通り、被告1は、ミナケン株式会社澤田二三夫社長を紹介しているが、
    会社の存在は有っても、複雑な事情等を知って居る為、原告に携帯の番号しか教えなかった。
     この件でも、原告は、非常に迷惑を被っている。其の支援者に真面無し。
     障害を被る人は、性格が悪かったり、先祖が悪い事をして、罪の償いをしていない場合等で、今回の被災でも、生死を分けた違いは、其処に有ります。
     被告1は、新宿面会時、免停でしたが、此れも天罰の一つ。
     裁判員裁判は、裁判官裁判より、量刑が重く成るとニュースに有りましたが、「悪い奴はやっつけなくては成らない」と云う考えが有るからです。
    難解な司法試験を乗り越えて、司法のプロに成った方々も、初心を常に忘れず居て、戴きたい物です。

     訴状に付いて。→否認する。以下理由。
     1、1) 甲1号証の通り。
     1、2) 甲1号証の通り、日時の記載有。
     1、3) 甲3号証の通り。
     1、4) 甲1号証の通り。
     1、5) 甲3号証の通り。
     1、6) 「診断書は現金が発生するのだよ。」と被告1の了解を得て、診断書を提出する
     様、42名の応募者に告げた。
     1、7) 甲3号証・甲12号証の通り。
     1、8) 甲11号証・甲12号証・甲19号証の通り。
     甲11号証のFAX受信迄、原告が勝手に、この日迄、金野商店安田藤夫と思って居ただけの事で、
    被告2が、雇用して居ないと云っても、名刺を使って良い・仕事を取って良いとしている訳だから、
    書類は、被告1を通じて、被告2に行って居ると思って居た。
     2、1) 被告1を通じて、被告2に話が、行って居ると思って居た。
     2、2) 被告1を通じて、被告2に話が、行って居ると思って居た。
     2、3) 被告1を通じて、被告2に話が、行って居ると思って居た。
     2、4) 甲21号証 2月26日の電話の通り、現場を頼んだが、積極的で無い為、当てにしなかったが、今更、提示も無い物。
     3、1) 42名中、各本人から、違う現場に行けるかと聞き、了解を取ったと云う事。
     3、2)単なる間違い。少なく成って居るので幸い。
     4、1) 被告1が設定。
     4、2) 乙イ5号証の合名会社■■■■代表社員■■■■を除く、原告と被告1。
     4、3) ㈱タイガー顧問荒木重光他。
     4、4) 文書等貰って居なかったので、出掛けた。
     5、1) 甲21号証の通り。
     5、2) 甲21号証の通り。
     6、   甲21号証の通り。
     7、1) 甲3号証の通り。弁護士に依頼したら、高額請求に成る。
     7、2) 雇用が前提。
     7、3) 二人の診断書の領収書は一例。様式第5号の項目を全部埋めると13千円程。
          被告1に送付の診断書は、殆どが原本で、途中で、怪しいと感じたから、カラーコピーに変更。
          仝コピーの原本は原告保管。日付を確認すれば、明白。
     7、4) 甲3号証の通り。弁護士に依頼したら、高額請求に成る。
     7、5) 甲3号証の通り。弁護士に依頼したら、高額請求に成る。求人票も13千円。
     8、   法人が相手の訴訟は、この書面を出すのが、決まりなので、証拠に成らず。

     準備書面(1)に付いて。→否認する。以下理由。
     1、ア、1) 特に決まりは無いが、一般的に見てと云う事で、誰が言った等特定しない。
            様式第5号健康診断個人票(雇入時)を提出して、一週間以上黙って、待っ
     て居る者が居るだろうか。
     1、ア、2) 甲21号証の通り。
            訴状の通り。2月26日電話を受けた後、訴訟を検討したので、3月20日。
     2、イ、1) 甲8号証の通り。甲7号証も同じ。
            被告1から、坂元秀臣アメニティライフに原告の許可無く、作業員名簿を送信。
            被告1から被告2に、そして、タイガー顧問荒木重光からゼネコン迄、
           一本の幹なので、重要な情報漏洩は困る。
            <作業員名簿>は、原告の著作権で、被告1に辞退者で、空欄に成った部
     分を下から、持って来て良いと云った以外は、修正を認めて居ない。
     2、イ、2) 二人の診断書の領収書は一例。様式第5号の項目を全部埋めると13千円程。
     3、ウ、1) 残念ながら、複合機のFAX受信履歴が残って居ない。
            被告2は、如何だろうか?残して置くだろうか?
     3、ウ、2) 合名会社■■■■代表社員■■■■から作業員名簿を被告1に送る様、依頼された。

     追証9号証  甲25号証 23年12月27日のFAX受信 写一葉。
     追証10号証 甲26号証 23年12月27日のFAX 通信管理レポート 写一葉。
              原告が、合名会社■■■■に、FAXした後、FAXが来た。スズシゲのFAXは、発信元登録して居ない。時刻も合って居ない。
     
     3、ウ、3 ) 昨年の仕事は、有限会社金野商店としての被告1だが、準備書面(1)(4)(ウ)の通り、
            外されて居る為、原告等から、被告1宛手数料は出て居ず、今回は、有限会社アイシン建設として、仕事をすると名刺を渡されている。
            被告2は、被告1を雇用せず、営業だけさせている等と言い訳せず、名刺を持たせた責任から、逃れ切れないから、賠償に応じるべき。
     3、ウ、4) 雇用条件は、若干変わるが、応募者本人の了解を得れば良い事。
     3、ウ、5) この項目の最後に、「御考え下さい」と有る様に、この事件を一つの交通事故に例えた訳で、良く文章を読み、読解して欲しい物です。
     3、ウ、6) この項目の最後に、「御考え下さい」と有る様に、この事件を一つの交通事故に例えた訳で、良く文章を読み、読解して欲しい物です。
     3、ウ、7) この項目の最後に、「御考え下さい」と有る様に、この事件を一つの交通事故に例えた訳で、良く文章を読み、読解して欲しい物です。
     3、ウ、8) 昨年の仕事は、有限会社金野商店としての被告1だが、準備書面(1)(4)(ウ)の通り、
           外されて居る為、原告等から、被告1宛手数料は出して居ず、今回は、有限会社アイシン建設として、仕事をすると名刺を渡されている。
            被告2は、被告1を雇用せず、営業だけさせている等と言い訳せず、名刺を持たせた責任から、逃れ切れないから、賠償せよ。
     4、 合名会社■■■■代表社員■■■■から、新宿面会の際、同席出来なかった等の丁重な謝罪の言葉が有り、
       被告人を取り下げ。仝■■■■と被告2は、この事件に付いて、電話で、何度か話している様子なので、知っていると原告は思った。

     (原告の主張)
     乙イ4号証に付いて。→否認する。以下理由。
     甲8号証の通り。不備の無い作業員名簿と被告1は言っている。
     原告は、証人荒木重光等に会った後、<作業員名簿>を送った事も、
    <作業員名簿>の不備を云われた事も無し、注意を受けた事も無い。証人荒木重光は、
     新宿面会終了時、出口外迄、原告を見送り、この日の無礼を詫びた程で、被告1を否定する人物と信じているので、
    本人から聞いた携帯料金貸し付け回収の為等で、止むを得ず書いた証文と判断します。

     乙イ2・3号証に付いて。→否認する。以下理由。
     初めて見る書面を証拠提出されても、言い分が無い。

      被告2は、「この事件に関しては、一切関係無い」と云っているが、関係無いなら、否定する長文の答弁書は、必要では無いと思うのですが?。
      様式第5号診断書に付いて、労働安全衛生規則 第43条(雇入時の健康診断)では、
     「事業者は、常時使用する労働者を雇い入れる時は、当該労働者に対し、次の項目に付いて、
    医師に依る健康診断を行わなければ成らない。」と云って、診断書名も(雇入時)と成って居て、雇入が前提で有る。


     谷垣法務大臣は、死刑執行命令を九度出して居るが、ちゃんと仕事をしていると思います。
     人を殺したら、死刑に成るのは当然の事で、刑務所内で、生かして置くのは、税金の無駄遣い。
     子供達に「人を殺したら、死刑に成んだよ」と云えない社会では、困ります。

     原告が、主宰するNGO東亜友誼慈業研究会は、被告2が云う、業者では有りませんので、被災地支援以外の建築・土木等の業務は行いません。
     求人票も他に分類されない非営利的団体ですので、メンバーを現場に入れ、作業員のストレス無い宿舎生活を望み、
    冷蔵庫等什器備品を無料貸与して居ます。(昨年楢葉現場)
 
      診断書等書類が、商品で有り、不良品で有る成らば、返品するべし、原告は、ホームページ・求人票で、返却しないと記載しているが、
     亘理を断った者の中で、返却希望者には返却している。
     両被告が、原告と18名に与えた損害を再び、他で、与える事の無い様に、今回訴訟に踏み切った訳です。
     新宿面会時の会話録音を解析しなければ、成らないのでしょうか?。
                                     以上。

---------- 【 準 備 書 面 (3) 】----------


    事件番号   平成26年(ハ)第58号 損害賠償等請求事件
    原告      NGO東亜友誼慈業研究会こと三宅■■
    被告      安田藤夫
    被告      有限会社 アイシン建設

           準 備 書 面 (3)
                                             平成26年9月22日

                          原告    NGO東亜友誼慈業研究会こと三宅■■

   (被告1、安田藤夫の主張に対して)
   ㈱杉本建設大野智之に関して→如何に証拠が無いにしろ、本事件に関連の無い事。

   原告の作業員名簿に付いて→甲28号証の「2月17日新宿ルノアール関係者会談全録音」
  の通り、誰も、原告の作業員名簿は不備と云って居ず、逆に、被告1の名簿改ざん・提
  出遅れを、荒木重光瀬川正博の両名が云い、約束出来ない奴と、何れも、本人の前で云ってる。

   原告の身分証明書に付いて→提出の必要無。被告側が調査する物。

   人材派遣の許可に付いて→NGO東亜友誼慈業研究会こと三宅■■は、NPOでは無いので、非営利以外の収益を上げる許認可事業はして居ない団体で、
  メンバー8名の内、 数名を現場に送り、請負契約をし、其の作業員達と有償ボランテア活動している。
   欧米と同じ様に、ボランテア活動は、有償でなければ、永く掛かる被災地の復興は完了しないと、応募者に説明する為、人が集まる。
   そして、甲28号証の「2月17日新宿ルノアール関係者会談全録音」の中でも、人材派遣云々に付いては、話に出て来ない。

   (原告の主張)
   乙イ8号証に付いて→1、㈲アイシン建設に付いては、「2月17日新宿ルノアール関係者
   会談全録音」の中で、ダンプに付いて、荒木重光が語っている。作業員とダンプは、被告1の一体の話だった。
   仝     2、甲28号証の「2月17日新宿ルノアール関係者会談全録音」の通り、誰も、原告の作業員名簿は不備と云って居ず、
   逆に、被告1の名簿改ざん・提出遅れを、荒木重光瀬川正博の両名が云い、
   約束出来ない奴と、何れも、本人の前で云ってる。
   仝     3、如何に証拠が無いにしろ、本事件に関連の無い事。
   仝     4、甲28号証の「2月17日新宿ルノアール関係者会談全録音」の通り、誰も、原告の作業員名簿は不備と云って居ず、
   逆に、被告1の名簿改ざん・提出遅れを、荒木重光瀬川正博の両名が云って居る。
   1日13千円の話が、何処に出て来て居るか、解析されたい。
   又、坂元秀臣とは会ったが、坂本秀雄は知らない。(乙イ5号証仝)
   乙イ9号証に付いて→如何に証拠が無いにしろ、本事件に関連の無い事。

   (被告2、有限会社アイシン建設の主張に対して)
   1 原告を告訴したいと云う事に関して→刑法上の「一事不再理」と同じ様に、判決には既判力が有るので、
    本事件に付いて、判決主文で宣言された事は、当事者争う事は出来ず、裁判所も、其の判決に拘束される。
    又、裁判所への交通費等は、自腹と云うのが、当たり前で、裁判は大変な物だから、(名)■■■■社長は、原告に丁重に謝罪した訳。
    裁判所の判事さんも、初公判の際、和解を勧めた訳です。
   2 原告の身元確認等に付いて→提出の必要無。被告側が調査する物。
   3 ㈲アイシン建設の本事件の関連性に付いて→㈲アイシン建設に付いては、
    「2月17日新宿ルノアール関係者会談全録音」の中で、ダンプに付いて、荒木重光が語っている。
    作業員とダンプは、被告1の一体の話だった。
    そして、「仝 関係者会談全録音」の中で、
   原告は、被告1の㈲アイシン建設千葉営業所長安田藤夫の名刺(甲19号証)を得て居るし、
   被告1から送信のFAX(甲11号証)も、㈲アイシン建設千葉営業所安田藤夫で有るので、無関係を否定出来ない。
   4 委任状に付いて→原告は弁護士で無いので、委任状は、診断書等を騙し取られた被害者で有る応募者から取れない。
    被告両名に対するお情けで、簡裁での訴訟に成ったが、弁護士を使い、地裁で争えば、良かったと今、後悔している。
    委任状の替りに、この現場の為に、新規に作成した診断書の写しを甲29号証として、提出する。
   5 回答とは→何の回答をすれば良いのか判らない。
   6 被告1の紹介業者に付いて→「類は友を呼ぶ」のことわざの通り、
    被告1が紹介したミナケン株式会社澤田二三夫 愛知県名古屋市中村区名駅南1-1-14 には、
   すっかり、騙されてしまった。(被害有)この一件で、昨年の二件は、両方とも、被告1は、性格の悪さから、外されている。NGOは法人では無い。
    原告の書類不備に付いて云ってるが→甲28号証の「2月17日新宿ルノアール関係者会談全録音」の通り、
    誰も、原告の作業員名簿は不備と云って居ず、逆に、被告1の名簿改ざん・提出遅れを、荒木重光瀬川正博の両名が云い、
   約束出来ない奴と、云ってる。
    応募者の健康状態に付いて→何の為の診断書提出か?全部作業可能と記載有。

   * 新規甲28号証の1提出→「2月17日新宿ルノアール関係者会談全録音テープ起
   し」01:44;28
   * 新規甲28号証の2提出→「2月17日新宿ルノアール関係者会談全録音CD-R」
   データー用01:44;28
   * 新規甲29号証提出→「被告1が騙し取った新規診断書33人分リストと其の写し」
                                  以上。

---------- 【 甲28号証の1 】----------

  甲28号証の1
  2月17日関係者会談全録音テープ起し  01:44;28
  【Page01】
                    原告 NGO東亜友誼慈業研究会こと三宅■■
  2014/2/17 新宿駅西口交番前で、安田被告を待って居る時、荒木同行目の前で、14:47 携帯着信。
  二人について、【新宿喫茶ルーアール】での編集等の無い全会話録音。
  前後ルノアール以外はカット。
  被告側の証拠は嘘が多く、乙イ第4号証 ㈱タイガー荒木重光顧問の証文。
  そして、原告準備書面(2) 3Page上部に、会話は録音して有ると警告したのにも、拘らず、
  今度は、乙イ第8号証 ㈱アメニティライフ坂元秀雄の証文(坂元秀臣と会っているが、
  秀雄は知らない人間)を出し、作業員名簿の不備を口実にしているが、
  この日、この時、原告の作業員名簿の不備に関しては、一切触れて居ないて為、
  テープを文字に起し、真実とします。この日以降、原告の作業員名簿は、被告に送ってません。

  <安田被告と同行の㈱タイガー荒木重光顧問と三人で、新宿喫茶ルーアールに入る>
  荒木重光「どうぞどうぞ」と原告に奥の席を勧める。原告「はいはい」荒木重光「そうだろう」と安田藤夫被告に同意を求める。安田藤夫被告「五名様」と店員に告げる。
  <空テーブルが有り、座る前に名刺交換、以後、文中では、安田藤夫被告を被告と表記>
  原告「御待ち下さい えぇと~」と云いながら、<被告の新しいアイシン建設の名刺を受 取り>原告「名刺が替ったのだね」と云い確認する。
  安田藤夫被告「そうです」。原告「元気そうだね」安田藤夫被告「はい」荒木重光「こっちも宜しく御願いします」と名刺受け。
  荒木「持って居るんです」原告「ああそうですか」メイドが来て、
  荒木重光「後来るから」荒木重光「此れがうちなんです」原告「前は違う社名だったでしょう」荒木重光「同じですよ ず~とこのタイガー」
  原告「ああそうですか、あのね~え~登記簿のほうを見せて貰ったのですょ そしたらね ぇ」
  荒木重光「五年ぐらい前の話」原告「此れ社長さん」荒木重光「此れあのぉ~」
  原告「タイガー グローバルの方なんだ」荒木「こっちが」
  原告「ああそうなんだ」荒木「こっちが金子運輸 日本鋼管」原告「私も運送屋を遣って居ていたんですょわたしも」
  荒木重光「じゃぁ調べれば直判りますよ。ロシアの天然ガスパイプライン、平塚/葉山/逗子/江の島四大祭り」
  原告「あのね私は三和シャッターの孫請け遣って居ました」荒木重光「ああそうですか」
  原告「三和運輸と云うのが子会社で其の下とあと日本運輸と云う大きい荷造会社の成増に 有る会社のね請け遣って居ました」  00:03;25
  荒木重光「246の此れがうちなんです」原告「前は違う社名だったでしょう」荒木重光「同じですよ ず~とこのタイガー」
  原告「ああそうですか、あのね~え~登記簿のほうを見せて貰ったのですょ そしたらねぇ」荒木重光「五年ぐらい前の話」原告「此れ社長さん」
  【Page02】
  原告「パプアニューギニアでね、こういう話が出たんですけどね」荒木重光「湘南の四大祭り」
  原告「若い時は、良く遊びに来たんですよ。この辺は」荒木重光「あれ、空いていた」<席>
  原告「だから、ナホトカですね。ロシアだからね」荒木重光「うちは、中国・ロシア早かったんですよ」原告「はぁそうですか」
  荒木重光「未だ、大手ゼネコンが入る前に、うちは入ってまして、中国で、一番早く、ボーリング場を作ったんですよ。其れで、回転寿司」
  原告「回転寿司は、何が入ってんですか」荒木重光「回転寿司を始めて」原告「こっちの業者さんを連れて行ったんじゃないんですか」
  荒木重光「・・・」原告「へぇ~」荒木重光「処があの~」原告「へぇ~」荒木「食わないですが、其の時だけ、ぱ~と評判だったんです」
  原告「あぁそうだったんですか」荒木重光「あと、伊藤忠商事何かが、あの住宅、あれするのに、うちが案内して」
  原告「はぁ~」女性店員「いらっしゃいませ」<㈱アメニティライフ坂元秀臣副社長来る>
  荒木重光「あの~三宅さんと云いまして、作業員の人夫出しの件で、今日お話聞きたいと云うのですが・・・」と紹介し、
  荒木重光「あぁどうぞどうぞ」原告「何でも縁ですから」坂元秀雄「坂元です」<坂元同席>  00:06;00
  原告「うちの方は、雪がねぇ雪が深くて」荒木重光「どちらですか」原告「いゃ群馬です」  00:06;21
  ・・・原告「今回は、70cm80cm位、昨日はねぇアンテナが倒れちゃって」荒木重光「はぁ~」
  原告「アンテナがねぇ~倒れちゃったもんだから、アンテナを」<荒木に電話入り会話中>>原告「始末付けて来たんですょ」
  荒木重光「え、其れでね~、うん、今あの~、作業員の件で、あの~安田氏が、一緒にあの~三宅さんと云う、会長さん連れて来られたんで、
  今、坂元さんと一応名刺交換だけ、さしときました。はい、判りました。はい、判りました」<此処に向っている瀬川と電話>・・・
  荒木重光「雪の関係で、ちょっと遅れて」原告「はい、はい、まったくねぇ~都市機能がねぇ~、止まっちゃたですからねぇ~」
  荒木重光「酷かったですよ」原告「えぇ、そうですょ」荒木重光「又、木曜日有るでしょう」原告「そうですよ」荒木重光「未だ、云ってますよ」
  原告「3月二回位、やっぱり来るって云ったんですよ」荒木重光「あぁ」
  原告「えぇ、私はね、あのねぇ~楢葉にもねぇ~、除染作業員を入れているんですけれどねぇ、現場がストップしています。
  もう二週間相当に成ります。えぇ困りますねぇ」荒木重光「あれですよ。トラック、トラックも探してますし」
  原告「え、あ、ダンプの方も聞いてますよ」荒木重光「あのぉ」原告「だけど、そのぉ~大分待って貰って居るので、【笑】連中も。
  痺れを切らしたもんで、違う仕事を皆してますけど」荒木重光「え、待って貰って、居るんですか」  00:07;59
  原告「ええ」荒木重光「うちなんか、急いで、安田さん頼んで、安田・・・・」原告「いゃ~動かないんで、何しろ」
  荒木重光「如何なって居るんだろって」<被告に仕事を依頼すると何もかも遅いと云う事>
  原告「あの~この話よりも、ダンプの方が、話が先、来たんですよね~、
  ダンプの方も、全国的に、私はね、殆どインターネットで、集めて居るんですょ。私は」
  【Page03】
  荒木重光「はぁ~」原告「インターネットで、集めてましてね」<ホームページの写しを荒木に見せ>
  原告「こんな風に集めて居ます」荒木重光「はぁ~うちはね~あのぉトラックだけでも、250台有るんですが」原告「ああそうですか」
  荒木重光「只、殆どトレーラーなんですよ」原告「ああそうですか」荒木「幅・・・・」原告「そうですよね」
  荒木重光「えぇ~金子運輸の方で、有るのは、有るのだけれど」原告「あぁそうですか」
  荒木重光「出るだけ出っぱなしで、重機もですね、中国に420台行ってるですょ」原告「あぁそうですか」
  荒木重光「ロシアが300台位丁度、行ってるのかな、其れで、今回の震災でね、半分位はこっちに送らせようと成ったけど」
  原告「えぇ」荒木重光「向こうも地震が有ったじゃない、中国」原告「はい、はい」
  荒木重光「あれ全部行っちゃって」原告「あぁそうですか」
  荒木重光「北京オリンピックで使って、万博で使って、其の後、日本と同じ様に、地震が有って、奥地に行って行っちゃって居るんです」
  原告「あぁそうですか」  00:09;15
  荒木重光「悪いけど、・・・日本だってあれだけの建物が壊れて、・・・吃驚しちゃってさ、穴掘って寝てるだけだもの、田舎の方に行くと」
  原告「えぇ」荒木重光「未だ、北京だとか、上海だとかねぇ、・・・だとかそっちの方は良いですよ。・・・
  あの何ですか、都会の方は、遠くへ行ったら、・・・」原告「そうですよね」
  荒木重光「どうしても、・・・壊れて、当然と思うんだもの、大分生き埋めに成ったと騒いでいる、生き埋めに成りますょあれじゃ」
  原告【笑】「えぇ」荒木重光「もう要するにね、日本の50年位の・・・」原告「えぇえぇ」
  荒木重光「あの地方に行けばねぇ」原告「地方に行けばねぇ」・・・
  荒木重光「やっぱりあの~日本と変わらないより、貴方・・・」原告「はいはい」
  荒木重光「だって、自分なんかでも、建設ラッシュの時に中国に何回も行って居たんですょ上海に」原告「はい」  00:10;21
  荒木重光「其れで、中国にうち支社が有りましてねぇ、其処で、運転手通訳・・・」原告「えぇ」
  荒木重光「案内して貰って、全部あのぉ~足場が竹だったんですよ」
  原告「はぁ~はぁ~」荒木「・・・領収書付けてねと・・・」
  原告「はぁ~そうですか」荒木重光「そうすとねぇ運転手が云うんですょ、少し日本語しゃべれる」原告「えぇ」
  荒木重光「雨降っていたんですょ、其の小雨、落ちますよ、落ちますよ、落ちますって、
  何が落ちるんだ、本当に落ちてくるんだから、吃驚したですね」
  原告「はぁ~そうですか」荒木重光「落ちますよと云うから、此奴からかって居るのかと思ってたら、ほんと落ちるんですから」
  原告「はぁ~そうですか」荒木重光「其れでねぇ、うちはねぇ、うちの金子に話ししましてね、足場をねぇ」
  原告「うん」荒木重光「中国に持って行く」原告「はぁ」荒木重光「ね、・・・」
  原告「成程ね、はいはい」・・・荒木重光「其の当時は、ばぁ~って、日本の人達はね、中国の足場考えて居なかった」
  原告「あぁ成程ね」荒木「私見ててね」
  原告「え」荒木重光「命綱付けない。あの丸っこいねぇ、あぁ、竹は特に、滑りますから、つるつるしているんですょ」
  原告「ええ」荒木重光「あんなもんでねぇ、作業を遣っていたら、何人死んだって、まぁ人が多いとは云えね、
  何人死んだっておっかないですょ。其れで足場の話をね、中国政府としたんですょ」
  【Page04】
  原告「あぁそうですか」
  荒木重光「えぇ偶々、あのぉ・・・当時ね、海南島に船をね、うちは、あの三菱造船のあの系列会社から、
  あの~あの~長崎広島呉とか、ああ云う処で使って居る観光船見たいな小型のね、観光船が結構有ったんですょ」
  原告「はぁ~」荒木重光「其れを三隻売ったんですょ」
  原告「はぁ~」荒木「で、そういう関係でね、其の足場の話をしたらね、喜びましてね~」原告「はぁ~そうですか」
  荒木重光「まぁ、今アルミが高いからねぇ、本当は勿体無かったんだけど、全部・・・」原告「はぁ~」
  荒木重光「凄かったですねぇ」原告「はぁ~」
  荒木重光「3千屯級位の船で、十隻位運んだんだですからねぇ」原告「はぁ~」
  荒木重光「全国から仕入れ、集めて」原告「集めてね」
  荒木重光「其れで、全部組み立て方から、全部命綱の付け方から、全部教えて、其れから・・・だから・・・建てられる」
  原告「えぇ」荒木重光「そんなね・・・落ちますよ、落ちますよなんて落ちますよと云うから、
  からかって居るのかと思ってたら、本当に上から、おこって来るんですから」原告「はぁ~」00:12;53
  荒木重光「・・・どす~と音してね、血だらけでしょう。頭ぺったんこだし、そんなねぇ、とてもじゃないけど、
  社長・会長とこあのトラックも全部遣ってるて、トラックも」
  安田藤夫被告「え、そうで、会長とこトラック向けて、アイシンから、来てて、新しいやつ考えて居ます」 00:13;17
  安田藤夫被告「六台七台」<ダンプの件アイシン建設関わり有、被告の得意な言い訳>
  原告「一番良いのはね、あの~う~10屯ダンプ以上の大きいのも、有るんですけれど、」
  荒木重光「10屯ダンプ以上のでかいのも欲しいと聞いて居ますよ」原告「使って下さい。新潟に二台有るんですょ」
  荒木重光「丁度、良い二台二台欲しいと云ってますょ」原告「あぁそう」荒木「えぇ、あの15・・・」
  原告「あのぉ~、10屯車の運賃でもいいって云うんですょ」
  荒木重光「はぁ~」原告「最悪、10屯車の運賃でもいいから、使ってくれと云われているんですょ」荒木「安田さんに渡して」
  原告「何しろ遊ばせちゃうと、もう煩いんで、今日もね、もう」
  荒木重光「安田さんに話して、3ヶ月掛かって1台か、2台だっているんだもの、
  此れ、うちのダンプ入れたい位なんだけど、うちがびっしり使ってるもんだから、」
  安田藤夫被告「アイシンから・・・」荒木重光「まぁ・・・」
  原告「ダン、ダンプはんだって、あれだがね、あの~黒川郡からの話だに、あれ何処だっけ、えぇと、宮城県黒川郡」
  荒木重光「社長良い仕事して行きましょうょ。うちは・・・ですから」原告「あのねぇ~、兵隊が一杯集まりますょ私は、うん」
  荒木重光「東京、今度ね、あの私が、個人で持って居る筑波に土地が有るんですょ」原告「あぁ~そうですか」
  荒木重光「其れで、今回あのぉ~・・・開発で、・・に8億で、私の個人の土地・・」原告「あぁ~そうですか」
  荒木重光「・・隣に農地組合が有るんですょ。農地組合の土地だけでも、約2万・3万坪位、全部でねぇ、約4万7千坪で、
  あの~配送センターのバックヤードを・・・東京オリンピック、福島宮城岩手の此れの復興支援のね、バックヤードを作るんですょ」
  原告「あぁ~そうですか」荒木「其れで、圏央道が今年6月オープンするんですょ。つくば市内に、だから、此れが出来ますともう全国何処でも、・・・」
  原告「あぁ~そうですか」荒木「東京都内に入らなくても、だから、此れをあの~全部ですね、遣るのに、
  【Page05】
  地元は最初、私会社に来て、つくばの土地荒木さんて云う人が持って居るんだけどって、云って、うちの顧問が持ってますょ。
  其れ売ってくれて云ったら、最初何か、冗談で云っているのかと思ったら、もう買付も全部出て、今月末に2億の手付が入る」
  原告「ほぉ~」荒木重光「・・・其れで、其処のですね、其の農地組合の処がうちの土地より、こう下がっている」
  原告「えぇ」荒木重光「其処へ、あの~国立競技場のね、殻をね」原告「あぁ」
  荒木重光「潰して」原告「埋めるんですか」荒木重光「入れてくれって云って居るんです」
  原告「はぁ」荒木重光「ゼネコンが、其れで、・・開発/伊藤忠/竹中/・・、其れから鹿島、えぇ私呼ばれましてね、全部で8・・」原告「えぇ」
  荒木重光「あの、南青山・・開発さん本社で、打合せして、其れで・・・まぁ話を聞いて居る限りでは、やっぱり、国立競技場の殻をね」原告「はぁ、はいはい」
  荒木重光「其れで、其処に、・・・殻を入れて、・・・殻を入れて、上から、砂を入れて、其れで締めて、其れから、建設残土を入れるとそう云う段取り」
  原告「はぁ」荒木重光「だから可也、トラックは」原告「あぁ成程ね」荒木「使いますね。此れ」原告「あぁ成程ね」
  荒木重光「えぇ、鹿島もトラック、伊藤忠もトラック、遣って居ます」被告「三宅さん此れは、・・・大型、あの10屯大きい奴、話した時に、あの・・・」
  荒木重光「いゃでかいのは別個別個、別個に使う、別個に、頼まれている丁度、二三台、
  ちょっと、二台位無いて云って来たんだけど、でかいのないょつて、其れで、俺断ったんだょ」
  被告「あのすいません。坂元さん処に、あの名簿が全部が行っているのは、三宅さんのな んです」坂元「・・・」
  被告「そうです。はい、えぇあの~鈴木さんの方に会わせると云う事で、・・・」坂元秀雄「はい」被告「はい」
  <被告が原告に許可無く、坂元秀雄に作業員名簿を渡している事判明>
  荒木重光「うちとねぇ~、一緒に遣って居るんですょ」<坂元秀雄が>原告「あぁそうですか」
  荒木重光「この瀬川と云うのが、私の処がどっちかと云うと、素人なもんで」原告「えぇ」
  <此の時迄、坂元秀雄と瀬川の存在は、被告から聞いて居なかったので、驚き>
  荒木重光「あの、こっちの方は」原告「あぁそうですか」荒木「だから、其れで、私今、勉強させて貰いながらねぇ、・・・」
  原告「何でも、勉強した方が良いですょ」荒木重光「・・・」原告「あのねぇ~関係無いですから」
  荒木「関係無い、関係無い」原告「年は、死ぬ迄、人間て云うのは、あの~お勉強ですから」
  荒木重光「宜しく御願いします。教えて下さい」原告「はぃ、此方こそ」荒木「えぇ、勉強に成ります」原告「えぇ」荒木「はぁ、群馬ですか」
  原告「そうです」荒木「はぁ、群馬は雪深いですよねぇ」原告「いゃ、私の処は平野だから、大した事無いいんですけどねぇ、30メーター位だから」
  荒木重光<原告の名刺を見ながら>「社長何で韓国語で、書いて有るんですか」
  原告「いゃ、私はねぇ~あの~裏を見て貰えば、判るんですけど、韓国通なんですょ」
  荒木重光「はぁ~」
  原告「金大中大統領に呼ばれて、青瓦台迎賓館に、大統領官邸に行って来たの、あ北関東から北海道迄混ぜて、私だけですょ、民間人は」
  荒木重光「社長、在日か何かですか」原告「え」荒木重光「在日」
  原告「在日じゃぁ無いです。まぁルーツは向こうですけどねぇ」
  【Page06】
  原告「2033年前は、向こうだった訳です」荒木「・・・高句麗から」原告「そうですか」荒木「私の女房は韓国人です」
  原告「私は、二人目の女房も韓国人です」荒木重光「あぁ」原告「二人目の女房も」【笑】
  荒木重光【笑】原告「えぇ」荒木重光「私の今の奥さんかも」原告「何処ですか、ソウル」  00:19;06
  荒木重光「えぇ」原告「はぁ、成程ね」
  荒木重光「いとこの娘貰っちゃてね、怒られているんですょ。今、御袋さんが来てね、追い出されて居るんですょ」【笑】
  原告「あぁそうですか」荒木重光「あぁそうですか」
  原告「えぇ、でこっちの方は、あの韓国の方のトップ俳優の安聖基안성기て奴でねぇ」荒木重光「えぇ」
  原告「群馬で二百万人人口が突破したと云う事で、記念映画に映画を撮ったんですよ。其れで、私が此れ主役に持って来たんです」
  荒木重光「社長、・・・」原告【笑】「若い時は、やっぱり、あれですよね」荒木重光「あぁ~そうですか」原告「えぇ」荒木「じゃ韓国の・・・」
  原告「えぇ」荒木重光「じゃ、ペラペラですね。会長」原告「えぇ、まぁ大体、大丈夫ですね」
  荒木重光「私最近やっと、え、韓国の映画観る様に成って、言葉が少しわかる様に成ったです。しゃべる事は出来ないんだけど」原告「えぇ」
  荒木重光「聞くのは何とか判るように成ったんです」原告「あの、日本人は大体そうです」
  荒木重光「そうですか、聞くのは判るように成った」
  原告「大体そうです。韓国人は逆ですね、えぇ」荒木重光「えぇ、・・・悪口言われているのは判ります」
  原告「うん、まぁ言葉も大体、韓国から日本語来た訳ですから」
  荒木重光「えぇ、・・・もっとねぇ、こう変な事言われて居るのは判るんですょ」原告【笑】
  荒木重光「云うな、変な事言うなと、笑うんですょ。ゲラゲラゲラゲラ。
  テージお兄さん、テージお兄さん、テージお兄さんて、何云って居るのか、太っているから」00:20;28
  <テージ→돼지/豚 韓国では金運/子宝運を招くと云われる 発音はdwae-ji>
  原告「あぁ、そうそう、そうそう」荒木「テージお兄さん、テージお兄さん」原告「テジって云うんですよね」荒木「テジって云うんですか」
  原告【笑】「でもね、幸福のシンボルですから」荒木「そうですよね、・・・私」原告「豚は、豚はね、幸福のシンボルですから」
  荒木重光「えぇ」原告「つまり、金持ちに成る道具、道具ですから」
  荒木重光「そうですよね。だから、何ですか、携帯電話か何かに付けて、金と豚とね、
  金と豚もう一っ個何だったか、三つうちのお母さん、韓国に行った時、買って来て、其の時金安かったんでね。
  未だ、買って来られたんですけど、豚と亀とね、其れから、お金の・・・買って来たんですょ」
  原告「はぁ」荒木重光「其の三つ付けて歩いて居たんです」
  原告「あぁそうですか」荒木「あれ、切れちゃったんだ紐が、切れてから、金入ら無く成っちゃって」【笑】
  原告「そうですか、私はこう云うの付けているんですよ」荒木「はぁ」原告「とんがらし」荒木重光「とんがらしですね」
  原告「此れね고추 go-chuと云うんですょ」荒木重光「go-chu、えぇ」原告「此処を意味するんです」<下腹部を指し>
  荒木重光「あぁ、そうですか、はぁ」原告「えぇ、だから、go-chuがあのぉ~健康なんですょ」
  【笑】荒木重光「中国も有りますよね、go-chu」原告「えぇ」
  荒木重光「向こう、フィリピンに行っても有るインドネシアも有る。あぁ皆何処だって有る」
  【Page07】
  原告「あぁ」安田藤夫被告「魔除けじゃ無い」
  荒木重光「え、最初魔除けかと思った。そしたら、・・・何か良いんだね。唐辛子は、お守りに成って居るんだね。そうですね」
  原告「赤い、赤いて云うのはねぇ、あの魔除けなんですょ」荒木重光「魔除けですか、其れは・・・」
  原告「魔除け、災難を逃れるて云う」荒木重光「・・・唐辛子のあれ」原告「うん」被告「・・・て行くのは、構わない」
  原告「うん、何が」被告「唐辛子の先っぽが・・・」原告「あぁ、其れは駄目ょ。其れは駄目ょ・・・」  00:22;24
  安田藤夫被告「・・・」原告「・・・て来たら、やっぱり捨てなけりゃ」荒木「・・・一時間位、電話有って・・・」
  原告「最近車乗んないん」安田藤夫被告「・・・免許が無い」原告「免許が無い、どう停止、何遣って、酒でも飲んで」
  安田藤夫被告「・・・」原告「何遣ったん」荒木「信号無視だな」原告「あぁ、そう」
  荒木重光「だって、社長、身体障害の有れ持ってて、車あの~新宿駅の西口交番前何かに、・・・何ですょ」
  原告「あのねぇ」荒木重光「多分、二時間三時間」
  原告「警察官友の会ってのに、入って居なよ。千葉の、千葉の県警のすぐ下なん、そうすれば一寸位の違反てぇのは、揉み消して貰えるから」
  安田藤夫被告「あぁそうですか」原告「俺はず~と群馬県の警察官友の会、大概がスピードだって何だって、横向いているから」【笑】
  原告「白バイ捕まえず、向こうに行っちゃうけどさ」荒木重光「もう一ヶ月位成ったんか、未だか、90日だっけ」」
  安田藤夫被告「120日」【笑】荒木重光「120日、四か月」原告「講習に行ってかい」
  安田藤夫被告「いゃ講習に行って半分」原告「行って、半分に成って、120」安田藤夫被告「60日」原告「あぁ60だろう」
  <安田藤夫被告は、身障者の特権を必要以上に使って居る為の天罰に依り、免停>
  安田藤夫被告「・・・講習を受けても、受けるじゃないですか、60貰っても、一年間同じだって、次もし2点か3点有ったら、・・・」
  原告「あぁ」安田藤夫被告「・・・15点満点成ってから、・・・」原告「あぁそうかそうか」
  荒木重光「見てるとねぇ、リック背負ってさぁ、杖ついてさぁ電車に乗って、・・・見るとさぁ、大変だなぁと想うも」
  安田藤夫被告「あのぉ~昨日・・・」荒木重光「この前、何こけたんだって、大騒ぎして居た・・・うん」
  安田藤夫被告「組合に行って、・・・いったんですょ」
  荒木重光「其れで大体ねぇ、約束して無かったんだって、1時半に荒木氏が行くと思いますけどって話したんだって」
  坂元秀雄「瀬川さんがですか」
  荒木重光「俺も待って居るんだ一時間も、何で連絡くれ無いんだろって、ブウブウ皆で、云ってたんだ。・・・約束して無いんだったら」被告「・・・が有った」
  荒木重光「瀬川さんが自分で、思い込んじゃった。・・・ねぇ、約束していると思ったから、ねぇ、約束してんのと云って、俺来たじゃない。
  ねぇ、何時約束したのって、・・・開発の方終わるのねぇ、青山終わるの1時半頃だから、1時半頃には、新宿戻って来るからって事で、
  新宿で皆で、待ち合わせして居るんだよってな事云ってたじゃ無い。全然違うんだって、
  もぅ雪降ったから、早く帰っちゃったらしいよ。そしたら、ひっくり返っちゃった。・・・だから、おかしいと思ったんだ。
  あれだけ、雪降ってんだから、早く帰んないと千葉の奥迄も帰れなくなるちゅのは」  00:25;30
  安田藤夫被告「電車止まってますもの、そうでしょう」
  【Page08】
  荒木重光「だから、一時間待っても、来ねぁもう、いいや帰ろう、す~と帰っちゃったのね。
  其れでも、大変だった。俺うち帰って、雪凄くて」安田藤夫被告「・・・赤坂・・・」<被告がどれだけ約束出来ない人間かとの会話>
  荒木重光「うん・・・作業用の・・・あの~頭に鉄が入って居て」安田藤夫被告「はぁ~」
  荒木重光「あれ履いて居て」・・・安田藤夫被告「安全靴」
  荒木重光「安全靴、あれ滑らないと、うん、長靴無いの」安田藤夫被告「・・・あの~・・・長靴・・・」
  荒木重光「・・・築地・・あのでかい奴、この辺まで来る長靴買わなきゃ駄目、三星の奴、いい長靴あるんだょ。築地へ行くと、・・・位で買えたのに、
  今は、・・・有るんだょ。・・・長靴屋へ、・・・見たら、・・円とかさ、・・・位で売っていたけどさぁ、十年位前の話してんじゃないか何て、
  笑っちゃったけどさ、四十年位前の話し・・・四十年位なるね」男性店員「いらっしゃいませ」
  荒木重光「社長来た。向こう開いて居なかったの俺が来た時、うん、紹介紹介します。瀬川さん」
  原告「こんちは、初めまして三宅です」<名刺交換後㈱AIU建設設計事務所瀬川正博顧問同席>
  <丸テーブルに五人揃う、原告から時計回りで、荒木重光安田藤夫被告、坂本秀雄そして、瀬川正博
  安田藤夫被告「三宅さん三宅会長」男性店員「いらっしゃいませ」
  荒木重光「其れで今日はねぇ、今自分も話聞いたんでけど、あの作業員の件とダンプの件を全部ねぇ、
  此方が遣ってくれて居るんだって、作業員18人もそう何だって、其れで今日は、話を聞いて、あのハッキリした話にしたいと、
  あれだから、・・・あの中に入って居る方が、非常にあのあれだから、心配して、やっぱり話聞きたいって、じゃ~全部、何にしますか」
  <荒木重光瀬川正博安田藤夫被告の仲介の仕事が進んで居ない事を説明>
  原告「何でも結構です」荒木「じゃ~アメリカン・・・、其れで話を聞いて、・・・作業員の話を聞きたいと、ふらふらしてるからじゃないですか」
  ・・・安田藤夫被告「私の方は今日、あの~・・・作業員・・・まして、・・・で、45名位の書類貰って居て、・・・最終的に的に・・・と云う事で、」
  荒木重光「何件も、皆有るんだって」<と云い、荒木他のテーブルへ移動>被告「・・・って、・・・ 云うと、あの・・・」
  瀬川正博「只、自分が云いたいのは、もう、だれるから、ダンプの事も、何も・・・作業員の事も」安田藤夫被告「はい」
  瀬川正博「全然、結果的には、完全な物集まらない訳ね、ね、だから、自分から言いたいのは、安田さんに言いたいのは、・・・
  今、人は余っているから、余っているから、作業員ちゃんとした者が、きちっと書類が揃って居る処からしか、入れて無い訳だから、
  ねぇ、其れは、最初から、ダンプにしても、何にしても、来た順から入れて居ます。だから、・・・一台二台にしても、意味が無いんですょ」
  安田藤夫被告「判りました」瀬川正博「そうでしょ、最低でも十台は、現場、此処の現場って云う事で、・・・今、だから、今日も、自分はね、
  今日ほら、あの、鉄建の支払いだったから、あのほら、・・・あの、・・だからさぁ、・・・安田さんの方の分・・・もう・・・直ぐ、そっちきしゃうから、
  只、そう云うの・・・だから、・・・管理しての物じゃ無けりゃ駄目」安田藤夫被告「はい」
  瀬川正博「で、女性の場合は、もう、絶対駄目だ。宿舎の問題」00:30;50
  安田藤夫被告「はい、其れは聞きました」
  <甲第11号証1月19日13:26の被告からのFAX受信では、他の作業員を本会作業員と間違えている。
  書類を原告に断り無く、変更しているから、完全で無いと云われる>
  【Page09】
  <瀬川正博は終始、原告に一瞥も無く、被告と会話>
  瀬川正博「其れで、あの~前は郡山の除染と云うのはね、女性使って居たの、其れは、親子が、 父親と娘も一緒なのね、
  入れてた様な状態だった。其れとあと地元の・・・入ってね・・・・・・使うよって、此れは、・・・あのまぁ・・・
  昔の縁で、受けて遣って居たから、女性使って有るけど、其れだって、宿舎の場合は女性は駄目ですょ」
  安田藤夫被告「其れは、・・・あの・・・宿舎の関係・・・とか」女性店員「いらっしゃいませ」
  <甲第4号証1月26日10:47の被告からのE-メール①迄、女性募集も可能だった>
  <甲第12号証1月22日被告宛、発送分脇坂まり子書類有、この日迄、被告対策無>
  瀬川正博「だから、・・の方は、今皆そうだけど、まぁ~南相馬だったら、仮設で、ね、この常磐道常磐鉄道の場合だったら、
  鉄建大成、ね、除染の場合だったら、あの~、やっぱり、冨岡の除染は4月から成る、3月からあの~川内村の方の分は、
  3月4日だから、2月中に書類を出さなかったら、・・・」男性店員「いらっしゃいませ」
  瀬川正博「単価的に云えばまぁ~、自分らが今、交渉しているのは、・・・間違い無く、・・・ねぇ、其れで、一万五千円払うか、
  一万六千円払うかって云うのは、今、・・・自分等が説明してくれって云ったら、其の位だ」被告「まあ、そのぉ~一応・・・
  気仙沼・・・瓦礫処理の関係で、・・・福島の瓦礫処理は、・・・」・・・男性店員「いらっしゃいま せ」
  瀬川正博「まあ、瓦礫処理は、・・・組合発注に成るか、・・・まあ、除染の場合、組合発注に成る場合だったら、担当、・・・の場合は、・・・」・・・
  瀬川正博「あの自治体からの単価、此れって、決められる部分も有るから、其れはだから、今月一杯に単価決めて、・・・」
  安田藤夫被告「去年から、お話して来て、気仙沼の方は、全然、間に合わなくなって」
  瀬川正博「うんだから、気仙沼入れて下さいって行った時からしか、入らなかったでしょう。・・・まぁ~其れは、
  ・・・去年の12月緊急で持って、ね、・・・あの~・・・・殆ど気仙沼終わっちゃっただから、・・・
  今福島の場合は、ほら楢葉の瓦礫処理だとか、あの~二本松の・・・楢葉の方は一寸・・・難しいですょ」女性店員「いらっしゃいませ」
  <瀬川正博は、依頼した気仙沼瓦礫作業員募集は、緊急的な物だったとの事で、被告の責任>
  瀬川正博「だから、楢葉の除染が始まってから、瓦礫処理するとかって話なってるんですょ」
  安田藤夫被告「あ、楢葉はもう入れない。楢葉に・・・向いたんでしょう。・・・先に」
  瀬川正博「いゃだからね、借り入れ問題と例えば、あの~夜間入れない」安田藤夫被告「あぁ」
  瀬川正博「・・・出来ない、入れない例えば、・・・現場の地理的に云っては、例えば夜間、何時から何時と決めて有るから、だから、・・・」
  安田藤夫被告「・・・あの~、五時過ぎだと・・・放射能関係・・・除染・・・職安の募集掛けて、集められて居て、・・・で其れを、あの~三宅さん・・・」
  ・・・瀬川正博「あの~4月1日付けから、資格がめちゃくちゃ煩く成って、一寸難しい感じ」安田藤夫被告「あの~瓦礫の方も」
  瀬川正博「瓦礫の方も、あの一緒です。事故この前、南相馬で、除染の事故起こして、結果的に4月1日から、・・・そう云う物全部だから・・・」  00:37;23
  【Page10】 安田藤夫被告「はぁ~」瀬川正博「だから今だから自分等、北海道からね、あの竹中南相馬竹中入れている奴も、
  だから全部4月の半ば3月中にもう雇用的に例えば、建設土木全部資格を持ってしなかったら、・・・
  無い処は、例えば、あの坂元・・・其処に、他の・・・」安田藤夫被告「直ぐ、坂元さんとこの・・・」
  瀬川正博「だから、其の場合は、一人千円だ」・・・安田藤夫被告「あれ、坂元さん・・・ですね」
  瀬川正博「いゃ、だから、今だから、其れ、交渉中ですょ。と云うのはね、あの自分等のね、・・・まぁゼネコンの・・・瓦礫だとか、そう云う・・・」
  安田藤夫被告「・・・ですね」瀬川正博「だから、其れは、・・・来てるけど、まぁ其れはどうなるか」
  安田藤夫被告「・・・」・・・瀬川正博「其れ全部、・・・北海道まで、・・・と云うのは、あそこは、半年・・・で、半年・・・」・・・
  安田藤夫被告「・・・ですね・・・聞きたい事有ったら」瀬川正博「例えば、・・・遣られているんだらば、・・・
  単価的な物と支払等の物が有るだけだと、・・・の場合は、末締めの翌々月5日だ。・・・の場合は、15日〆の翌月12日」
  安田藤夫被告「・・・」・・・瀬川正博「今から、・・・だから、・・・名義人名義人共、・・・だけでも、
  あの~書類は、全部ゼネコンに行って、・・・資格が、建設業土建業全部資格が、無かったら、・・・」・・・
  瀬川正博「いゃ、いゃ、其れはもう職安から募集して、其の儘、・・・資格持って居れば、・・・北海道の北海道の皆んな、大概持って居る。・・・ね。
  色んな資格が有るから、兎に角、持って居れば好いんだ。・・・3月まで・・・」・・・瀬川正博「・・・いろんなとこに・・・」
  安田藤夫被告「あぁそうですか」瀬川正博「だから去年迄、結構そう云う資格を持って居る・・・4月1日に成ったら、・・・
  資格の無いとことゼネコンは契約しないから、ゼネコン契約じゃなくって、名義人が契約しなくちゃ、・・・資格が無くっても、
  二次下請けの名義人が・・お金払って、入れる事が出来る。・・・其れは、・・・だから、やっぱりそうなん、で、・・・例えば、・・・毎日・・・」・・・
  <原告に、被告を紹介した(名)スズシゲ■■■代表より電話有、先ず、被告に渡して、会話>
  安田藤夫被告「はい、今話している。一寸待って、一寸待って」<原告に替り、会話>
  原告「もしもし、はい、いゃいゃ如何致しまして、うん、はいはい」・・・
  <瀬川正博と被告の繰り返しの様な話に、辟易して、横を向いて居る瀬川正博に尋ねる>
  原告「その~亘理郡の仕事って云うのは、えぇ~気仙沼の瓦礫の仕分と同じ仕事ですか」被告「・・・作業員・・・」
  瀬川正博「うん、あの~亘理」被告「あれ、土木作業員・・・」瀬川正博「山元・・・鉄道JRですから」原告「違うんですか」瀬川正博「違うんです」
  <被告に向い>原告「云わなきゃだめょ。だから、聞いて居ないがね」<被告から代替えと聞いて居た>
  安田藤夫被告「土木作業員」・・・
  瀬川正博「土木作業員は、・・・此れは、・・・あの高速、高速道路の作業をした事の有る人しか駄目、だから、山形・・・
  仕事が出来ないから、其の儘帰しますょ。・・・だから、常磐道は恐らく、もう入れている奴で一杯。
  だから今度、4月ま、3月、今・・・3月の終わり頃からは、此れJRの常磐鉄道あるでしょうあの、
  湾岸の処が全部閉鎖されている奴を山下の方からぐるっと、・・・除染だとか、例えばそう云う人間は、出来ない。
  資格持っている奴だけ、だから、例えば、ねぇ~話をしているでしょう。もうあの~鉄道にしても、何にしても、
  例えば、・・・の経験がある人だとか、例えば、あの~・・・あの一般作業が大体、土木作業5年以上経験が無かったら、
  とてもじゃないけど、仕事出来ない。有る程度経験して居なかったら、恐らくあの~、無理だと思う」
  【Page11】
  安田藤夫被告「絶対無理」瀬川正博「と云うのはね、あのほら、除染の請けで、
  請け遣った常用で持って、例えば、あの~・・・常用・・・で遣る場合は、・・・郡山だとか、例えば、・・・
  請けで遣って居たとこは、経験が有る処で、・・・あの~・・・は、赤字に成って居ます」
  安田藤夫被告「はぁ~・・・なね」瀬川正博「て云うか、優れてる人間は、請けの方の・・・
  只、自分等も、あの~・・・がね、田畑山林の予算で、・・・で云う感覚で、・・・でなければ、リースで持って借りて、
  ・・成っちゃうと、だから、・・・で、半年で持って例えば、・・・成っちゃうから、あの~其の線量オーバーしちゃうと、三箇月で、もう辞めて貰う」
  安田藤夫被告「はぁ~個人差に依ってね」瀬川正博「個人差に依って、大体・・・が付いてるとこは、
  大体半年から、八ヶ月位で、周期的に入替しないと・・・瓦礫はね、瓦礫は、・・・あの~・・・」
  原告「ですからね~あの~去年の暮れから、えぇ~瓦礫作業員募集と云う事で、インターネットでも、人を集めてして来たわけですょ。
  んで、えぇ~気仙沼の方がこう云うで、えぇ最終処分場が、今満杯状態で駄目だとの事を言われて、亘理郡の山元町だよって云う風に聞いて、替えた訳ですよね。
  集めた連中を全部、お前達行けるんだったら、んだ、行けますよと云ったのが、其の18人何ですよ」
  安田藤夫被告「最初あの気仙沼から始まったんですけど、気仙沼の方が、・・・」
  瀬川正博「・・・気仙沼の・・・は去年のねぇ~20ねぇ~二十日で終わりだと、どうしても間に合わないから、
  都合で27日まで・・・其れで、終わりだと、ねぇ~其れで、今度、次はね、例えば福島の瓦礫此れは未定で・・・
  其れを募集したの集めたのこっちに福島の方に、入れますって云う話は、一切していないよ」
  <気仙沼の瓦礫作業は、昨年末で終了し、安田藤夫被告が次にと云って居た亘理郡の仕事は、経験や資格が必要なので、
  出来ず、他の瓦礫作業は、安田藤夫被告に依頼して居ないとの事なので、無い仕事の為、人を集めて居た事、明白に判明>
  原告「私はそう云う風に聞いて居るんですよ。だから、皆、集めた連中には、こう云う訳で、悪いんだけど、現場が替るんで、
  えぇ~通勤で、お前達、えぇ~応募したを向こうに行ける奴は、んだから、行ってくれって云う風に、18人集めたんですょ」
  安田藤夫被告「・・・鈴木さん・・・」瀬川正博「いゃね~と云うのはね。安田さんねぇ」
  原告「ねぇ~この様に、全部書類を渡して居る訳です。名簿から、あ~履歴書から、あ~診断書から」
  瀬川正博「いや、其れ一切来ていません」原告「先ず私の」
  安田藤夫被告「来て最初、・・・其れゼネコン・・・診断書が無い物とか」
  瀬川正博「だって其れは、・・・何て、話一つもしていないじゃ無いか、何其の、気仙沼の、例えば、其の亘理の瓦礫処理とか、そう云う話に成って来る訳」
  安田藤夫被告「最初、気仙沼の瓦礫処理から始まって、・・・駄目ですよと云われたじゃないですか」
  瀬川正博「だからさぁ、貴方、俺に言わせれば、ふざけた話、ふざけた話しているんじゃないよ。・・・
  瓦礫処理求人と云う事で入れたんで、其の時貴方の方で、例えば、こっちを・・・貴方の方で、十人位ねぇ~、
  石巻だとか、近場の人が居るからって、云う事で、結果的に入れて下さいよって、・・・で其れは、ねぇ~変な話だけど、
  一週間二週間じゃしょうがないから、最後まで、27日迄仕事しろよと云う事で、27日で全部終わった訳、で其の話を何で、・・・瓦礫の話を以って、・・・」
  【Page12】
  安田藤夫被告「最初から、最初に、あの~まぁ~・・・まぁ~・・・で、現場に、・・・
  たけど、結局其れは、・・・は無かったんで、あの~・・・と云う事で、・・・」  00:55;45
  <安田藤夫被告は、瀬川正博に言い訳をするが、12月末の気仙沼の仕事以外依頼はして居ないと云う>
  瀬川正博「其れは、12月の仕事の事だけだよ、今年に入ってから、・・・でもってね、瓦礫の処理でね、人数が、・・・」
  安田藤夫被告「はい、・・・」瀬川正博「ねぇ、・・・」
  安田藤夫被告「・・・わかってます」
  瀬川正博「説明しているんで、だから、・・・例えばねぇ、常磐道は終わって今度は、・・・ねぇ、・・・から、・・・ねぇ、土木作業員だけど、・・・そう云う・・・話・・・」
  安田藤夫被告「・・・瓦礫作業・・・」
  瀬川正博「だから其れは福島の・・・例えば・・・安田さんに云ってるのは、ねぇ、・・・だから話の流れで行けば、
  ・・・云うから、じゃ名簿出しなさい。・・・ちゃんと・・・と、つまり例えば、常磐道だと・・・資格要りますよと云う事で、・・・遣って居る訳、
  只、瓦礫の場合は、・・・只、瓦礫は、・・・ねぇ、只、瓦礫は、・・・ですよと・・・」
  安田藤夫被告「あぁ~18名」
  瀬川正博「・・・其れは、何で、・・・あっ18名18名の名簿・・・先週の木曜日に自分のとこ来た訳、竹中」
  安田藤夫被告「・・・」瀬川正博「其れで、俺・・・ねぇ~」
  原告喉枯れ【うぅん】瀬川正博「其れで、処理は、・・・事だから、他の奴は、幾らでも、煩いと云う話を聞いたんだから、
  そしたら、・・・いやうちはねぇ、瓦礫処理で持って、・・・瓦礫処理で、・・・」原告「其れであの~、気仙沼の其の瓦礫の仕事ですけど、
  3月から始まると云う噂を聞いたんですけど、ほんとですか」
  瀬川正博「いや、でもね、今、処分場でもって、・・・処理出来ていない処が有る訳」原告「えぇ」
  瀬川正博「只、自分たちとすれば、・・・無かったら、例えば、契約して居なかったら、・・・無いんだから、
  例えば、・・・にしても、福島の場合は、大体3月の終わり頃から、入れるんじゃないのと云う話ですよ。んで、皆」
  原告「あぁ~あの~云った云わないは、もうしょうがないですよね。18名何とか成んないですか。どっかに」
  瀬川正博「今の処、だから、・・・資格の無いとこは入れられません」 原告「弱ったなぁ」
  安田藤夫被告「・・・経験者を」瀬川正博「だからだから、安田さん云って居るじゃない。
  えぇ、煩いですよと云ってる訳だ其れをね、其れをねいい加減ないい加減な話をさしてさぁ、其れを人をねぇ、集めたからからって、・・・何度も云って居る訳、・・」
  <安田藤夫被告は、原告にいい加減な話をして、作業員を集めたと云う事を瀬川も認める>
  原告「だからねぇ~、あの~気仙沼の瓦礫作業は出来ないんだよ云えば、其れで止められ たんですよ。全部、作業員を」
  瀬川正博「気仙沼の瓦礫処理は、去年の12月で、終わって居ると話をしている」被告「気仙沼出来ません・・・」
  原告「何時云ったん」安田藤夫被告「気仙沼ほんと・・・」原告「今年に成ってからだね、1月の末当たりだがね」
  安田藤夫被告「いや、鈴木さんは・・・」瀬川正博「鈴木さんて誰、あの女」  01:00;03
  【Page13】
  安田藤夫被告「違う違う違う違うあの~、横須賀にあの~、・・・鈴木さんて云う方が居るんですよ。・・・の人が、・・・気仙沼じゃなくても良いから、・・・」
  瀬川正博「だからね、其れを俺・・・今、話をする・・・云って居るのか、ねぇ、・・・云ってる訳だから、
  貴方が気仙沼10人出ますから15人出ますから、うちはもうローティション・・・瓦礫の処理てのは、貴方知らない・・・
  何人体制で、此れだと、其れで、例えば、大体、5~6人体制で、・・・訳だから、入れる処が、・・・
  だったら、今度大変なんだから、ねぇ其れ位、瓦礫の処理の場合は、確かに単価的に云えば、多いですよ。単価的に」原告喉枯れ【うぅん】
  瀬川「・・・だから単価的に、其れは、あんた常磐道・・・同じ位、・・・瓦礫の処理は、・・・夏までに仮にね、其れは常磐道だとか、
  JR何んか、・・・皆外されるちゃうんだ。・・・だから、其処の処、・・・」
  原告「あの~、気仙気仙沼の」喉枯れ【うぅん】「其のぉ~気仙沼のう~、瓦礫の仕分け作業を、で、集めた女の人達6名に関して、あの~要するにあの~」
  瀬川正博「女の人」原告「そう」被告「断る・・・」瀬川正博「・・・」
  原告「其れで、その~其の後、えぇ~亘理、亘理郡の方は、あぁ~宿舎の方が、あぁ女の人は、あの~全部駄目だからって、
  云う事で、で、えぇ~気仙沼の方のぉ~遣って居る仕事に、えぇ其の人達を回す、回せるって云う話迄、一回出たんですよ」・・・
  原告「結局、う~気仙沼は、気仙沼は、男も女も、仕事が無く成っちゃたんだょって云う事に成ってんですけど、其の前、こう云う話も出て居るんです」  01:03;10
  瀬川正博「気仙沼はねぇ~自分等が、安田さんに、・・・相手が、・・・じゃ其の辺で持って、・・・期間短いし」
  原告「あぁ」瀬川正博「だから、入れてくれと、此れは」原告「期間は、期間は、数年と云う風に聞いてます。
  私の方は、気仙沼の瓦礫作業のえぇ~、仕事は、数年有るってと云う風に聞いてます。あの~FAXの写しを持って来て居ます」
  瀬川正博「其れを・・・」<原告、右隣の瀬川正博にFAX写しを見せて>原告「こう云うの」・・・ 瀬川正博「・・・一言も出て居ないし、去年の・・・」
  原告「なかなか、其の~うん~連絡が、悪い成りに、まぁこんがらがっているのは、判り ますけど、要するに、何とか成らないですかねぇ、あの~別の現場でも、構わないですょ」
  瀬川正博「いゃね、はっきり言って」原告「えぇ~」瀬川正博「あの名簿だと入れる処無いです」
  原告「無いんですか」瀬川正博「はい、資格を全然持って居ないから」
  原告「まぁ資格を持って居る人も居ますよ」・・・原告「職長を持って居たり」
  瀬川正博「皆ね、例えば、大体あのぉ~常磐鉄道と常磐道の場合は、玉掛けだとか、クレーンだとか、例えばそう云うある程度の資格を持って居て」
  原告「はいはい」瀬川正博「五年以上の経験者で無ったら、皆撥ねちゃうですよ。・・・でしても、・・・皆外しますから、意味ないですよ」
  原告「今の処、其の何て言うんですか、緩い様なぁ、あ、現場無いんですか、そう云ったあんまり、煩く無い様な、現場を持って無いんですか」
  瀬川正博「だから今、自分等が抱えているのは、あの~常 用の常磐道、・・・此れも煩いですょ」
  原告「全く、無いんですか、今」瀬川正博「今は、入れる処は、無い、厳しい、入れる・・・だから俺はね、
  だから、安田さんに俺、全部説明して居る訳だ。え、除染の場合3月の始まるのは・・・其れじゃ、駄目ですよって云う話をして居る訳、
  只、今・・・瓦礫・・・今、単価が安い・・・其れじゃ・・・宿舎入れられないから、何人でも・・・11月頃から・・・只、・・・」  01:06;33
  【Page14】
  <瀬川正博は、安田藤夫被告に原告の作業員を気仙沼以外でも、遣わ無いと全部話していると云う事>
  安田藤夫被告「・・・て・・・のが・・・」瀬川正博「・・・其れ・・・」
  安田藤夫被告「えぇ」瀬川正博「今・・・ 其れで・・・有る程度単価出て来たら、出て来て、其れで合うかどうか・・・」
  安田藤夫被告「・・・」
  瀬川正博「いゃ・・・うちも・・・今度・・・こんなの・・・金額どうの・・・此れはもう・・・例えばね、全部・・・しなかったら・・・常磐道・・・作業員1万8千円・・・」
  原告「いゃ、其の~、作業員の給料云々じゃ無くて、仕事仕事ですよ、仕事が有るかどうか ての、聞きたいんです」
  瀬川正博「いゃ仕事は、・・・常磐道・・・他何も無いし・・・山形から・・・皆此れだから・・・に」
  原告「其れは資格が無くてですか」瀬川正博「一般土木のあ の~例えば、道路の・・・土木作業」原告「あぁ~必要でしょうねぇ~」
  瀬川正博「其れ、現在・・・」原告「必要でしょうねぇ~」
  瀬川正博「・・・のねぇ~高速道路と一般の道路とも全然んだって、仕事が違う」原告「うん」
  瀬川正博「・・・例えば、・・・が有っても、例えば、・・・ね・・・例えば、其れで、しょうがないから・・・一か月様子見ましょうか、
  其れでも・・・結果的には、あの~・・・例えば・・・高速の場合は・・・あれが残ったら・・・使えな いから・・・」男性店員「有難う御座いました」
  瀬川「ねぇ~鉄道の場合は・・・高速・・・に・・・まぁ~既存の場合だったら、緩やかに成ると思うんだけど・・・入れて、其の日に・・・」・・・
  瀬川正博「・・・来てるから・・・の場合は・・・」安田藤夫被告「・・・」・・・
  瀬川正博「・・・とか、例えばねぇ~・・・」女性店員「いらっしゃいませ・・・」01:10;31
  瀬川正博「・・・此れ使えないと・・・」安田藤夫被告「其れで・・・」
  瀬川正博「・・・今現在・・・こうですよ。あぁですよと・・・して・・・だって去年の12月頃、ダンプだって、去年の12月頃、ダンプだって、・・・」
  安田藤夫被告「・・・」
  瀬川正博「其れも、・・・其の時は、勿論・・・変な話だってね・・・此処ですよと、此処ですよと云う話で、全部云ってた・・・」・・・
  <荒木テーブルに戻り>荒木重光「・・・最初から・・・話じゃ無い・・・」・・・  01:11;55
  原告喉枯れ【うぅん】
  瀬川正博「・・・支払・・・例えば道路・・・られないか、・・・んだから・・・だから・・・瓦礫処理今何処もゼネコン・・・
  皆何処も・・・3月の半ばから8月10日から、あの~・・・からって云う話付けて」
  荒木重光「今月は、もう、む難しいんだ。2月15日から、20日迄、如何の乞うの」
  瀬川正博「いゃ、だけどあの~2月の・・・雪だとか何だかんだで、結果的には、延びるから・・・只、同時に・・・だから・・・」・・・
  瀬川正博「此れはね、・・・安く・・・っても・・・」荒木重光「大分、難しいったら、難しいんだね」
  原告「そうですか、うぅん」荒木重光「問題起したり、ゼネコンの連中殴ったり」原告「うんうぅん」荒木重光「其の問題起してる・・・」原告「まぁ~そう云うのは、有るでしょうねぇ~」
  荒木重光「有ります有ります。其れだけのあの~」原告「まぁ~あの~変なのが入って居る訳ですから」
  荒木重光「だから其れで、要するに名簿もきちっとして、其れであのぉ~提出して」
  【Page15】
  原告「えぇ~」荒木重光「其れで、仕事をさせて見て、ねぇ~」原告「えぇ~」
  荒木重光「あぁ遣いもんになんないなったら、やっぱり撥ねていくのは間違いない」原告「あのねぇ~あの~職安で集めるのはろくな奴が来ない」
  荒木重光「だから、職安で集めてるの」原告「どうしょうも無い」荒木重光「えぇ~」
  原告「あのねぇ~刑務所上りが10人も居ましたよ。
  住所が、あの~職歴が飛んでいるのが有って、此れなんだって聞いたら、いゃ~横浜刑務所に居ましたなんて、そんなのが一杯居ます」
  荒木重光「其れだから、真面目に遣ってくれれば良いんですね。真面目に仕事だけはね一生懸命」
  原告「そ、そ、そう云うのに限って、殆ど墨が入ってまして駄目です」荒木重光「だから、墨入っていると一寸ね」
  原告「駄目駄目です。えぇ、んで、やっぱりねぇ~お医者さんがあの~あれですょ診断書に、書いてくれますよ」
  荒木重光「えぇ~」原告「墨が入っているとえぇ~」荒木重光「でも、可哀想なんだけどねぇ~、仕事が・・・ねぇ~」
  原告「まぁ~そうですけどねぇ~、やっぱりねぇ~」荒木重光「・・・ ねぇ~・・・」
  原告「やっぱりねぇ~根っこが駄目ですそう云うのは」荒木重光「うぅん~・・・3月何日から、作業員は」
  瀬川正博「3月中頃から、・・・今から金額があの~高いとか安いと か・・・」原告喉枯れ【うぅん】
  瀬川正博「・・・同じだ・・・」原告喉枯れ【うぅん】瀬川正博「ねぇ~一つの年度で、大体五社位・・・
  でもって、例えば、大成の・・・清水の・・・鹿島の・・・全部・・・名義人が、大体三社か四社でもって、割振りして、二次下請け・・・」
  荒木重光「「今、何人」坂元秀雄「18人」荒木重光「其れは如何、何時でも出せるんですか」原告「出 せます」荒木重光「18人は」
  原告「えぇ~」荒木重光「判りました」原告「でも、駄目だって云 うんですょ」・・・
  原告【笑】「へ、へ、駄目だって云ってるんですょ、いゃ~あの~うちに帰って、18人にどうふに連絡して良いか判んないですょ」瀬川「只・・・今・・・」
  荒木重光「一寸考えます。電話入れます」瀬川「瓦礫の・・・」原告「まぁ~んだから、話が違うのは、わ判りますけどねぇ、もう少し満つにして、連絡取って下さい」
  01:16;17
  荒木重光「だから、満つに連絡取って、全部遣った安田さんねぇ、やっぱり此れ連絡取って、さっと、しないとこう云う結果に成って来るのよ」
  原告「連絡しろよ連絡しろよって、全然しねぇんだから、忙しいのは判るけど」荒木重光「連絡しないでしょ」
  原告「本当に連絡寄越さない」荒木重光「もう何回メール打って、何回メール打って、返ってくるかだ」
  原告「どうしょうもねえんだから」荒木重光「いゃ嫌いじゃないんですよ・・・」原告「・・・だけど」
  荒木重光「今日なんか、何と無くメール入れたんですょ私は」原告「えぇ~」荒木重光「金曜日一回位連絡取れないから」
  原告「あぁ~そうですか」荒木「金曜日此処で。一時間待って居たんですよ」原告「あぁ~そうですか」
  荒木重光「来ないんですもの、其れで、まぁ・・・一時間待ったから、帰ろう帰ろうって、皆で帰ったんです。
  そしたら、約束して無かったって云ってる。一時半に・・・が終わって、来れば、あれなんだけど、自分はルノアールの約束は」
  原告「だからねぇ~其れなんですょ安田は」瀬川正博「そんなこと言うんだったら、こんな仕事・・・」荒木重光「約束して無かった」
  瀬川正博「自分から、自分の処に電話を・・・ね、だから俺・・・東京で・・・今から、ご五反田の組合に行って、直ぐ終わりますから、」
  【Page16】
  荒木重光「そう、自分等で、・・・今から高速道路高速高速に乗って、東京に向かってますって、此れ、だって俺の奴あの残るから、・・
  電話じゃない。高速バスで東京駅に向って居ますと、此れ10時2分ですよ。此れ金曜日。だから此処1時半に約束したんです」
  <荒木が携帯画面を見せながら、被告の責任感の無さを説明>  01:17;51
  瀬川「・・・」荒木重光「其れから。電話来ないですよ」瀬川正博「荒木さんから電話無かったら全然・・・無いじゃない」
  瀬川正博「うん、だから自分も、1時半には、新宿行くよっては云 ったけど、何処何処で、約束したっちゅあれは無い、のね、
  俺はね、約束して無いから、其れで、俺は、坂元さんに電話したら、会うっちゅ話をしたから、あぁ何処でって、俺は聞いた、其れで、場所判んないて云うから、
  此れから、私も新宿でるんですって云うから、瀬川さん電話して、何処で、約束してんのったら、・・・云わなかったから、じゃルノアールって、俺、ルノアール・・・
  だから、ルノアールだって、俺メール打ってるんだ。ルノアールで、やあの瀬川さん達と待ってるよって、えぇ」
  瀬川正博「五反田終わったら、あと30分位で終わって云うから、じゃ終わった時点で、新宿に戻る時点で、電話くれとそうすれば、
  ねぇ俺は此れから、荒木さんとどっちみちねぇ~あの~青山・・・行ってるから1時半1時半過ぎ位に成ると思うから、・・・ねぇ~あの~どっちかと・・・」
  荒木重光「大体ねぇ~社長ねぇ~名簿を最初貰ったんですょ」原告「えぇ」荒木重光「・・・まぁ~ちょこちょことしたものをねぇ」
  原告「えぇ」荒木重光「大体貰った、其れで、安田さんこう云う風にして、遣って行かなきゃいけないんだよって、雛形を渡している」
  原告「えぇ」荒木重光「其れで、雛形を渡しているんだけど、何ん回来たって、其れが埋まって居ない訳、其のたんびに、注意されて」
  原告「えぇ」荒木重光「其のたんびに、書き直し、書き直し、書き直し」原告「えぇ」荒木重光「最初、最後疲れちゃったこっちは」
  原告「えぇ」荒木重光「安田さん、一回で終わる事をねぇ~、五回の六回も同じ事を言わせないで」原告「えぇ」」
  荒木重光「仕事の事に成らないと」原告「えぇ~でねぇ~」荒木重光「早く入れろと」原告「えぇ」
  荒木重光「いぇ早く入れないと、ねぇ仕事を持って行かれちゃうんだと、よそに、こうだった訳」01:19;36
  原告「あの~あ私が作った名簿をねぇ~、弄くるんですょ。弄くって、他所のを入れちゃん ですょ。他所のを、【笑】他所の名前を入れちゃんですょ」
  荒木重光「だからねぇ~、社長悪いけどねぇ、ほんとこの人のこの名簿有りますよ。
  私残ってますよコピー、全部ねぇ~、書き直し、書き直し、書き直し、何ん回書き直し遣ったか」
  原告「あれですよ、あの~去年の暮れ、え~と名簿、名簿一枚十人分、十人分う~出来たら、出来て、書類も揃ったら、え、診断書も全部揃ったら、
  あ~直ぐ入れられるんですよって云う話だったんですよ。去年の暮れの話」荒木重光「だから、其れを社長」
  原告「其れを引っ引っ張っている訳です」荒木重光「診断書もね」原告「はい」荒木重光「三か月以内」原告「えぇ」
  荒木重光「例えば、12月入るんだったら10月の診断書だって云う事で」原告「はいはい」
  荒木重光「前はね、半年以内だとかね」原告「はいはい」荒木重光「七か月位で・・・」原告「えぇ」
  荒木重光「其れで駄目だから、三か月以内に・・・って云う事だよ」原告「はいはい」
  【Page17】
  荒木重光「で、其の其の書類が、届く迄に先ず、十日掛かる」
  原告「私はねぇ~、連中から、応募してくれた連中の要するに、履歴書見て、えぇ此奴は、大丈夫だなと思ったら、要するに、んじゃ、診断書作んなさい。
  直ぐ、送りなさい。速達で送りなさいって、私の方に届いたら、直ぐ、翌日は、安田の方 に届く様にして有るんです」
  荒木重光「ひ雛形は行ってます」原告「雛形はじゃ」荒木「こう 云う名簿にして下さいって云う」
  原告「其れは、あれでしょう。あの~うん~第5号でしょう」荒木「う、5号って云うよりも、要するに、うちの方でお願いしたのはね」
  原告「えぇ」<荒木名簿を提示して>荒木重光「こう云う風にして、名簿」原告「あれ、此れ私はねぇ~もう、あの~大分遣って居るんですょ」
  荒木重光「社長遣って居るんでしょ」  01:21;29
  原告「えぇ此れ、もぅ3年も前から」荒木重光「・・・だから」原告「3年も前から、あの~インターネットでダウンロードしたのを全部遣って居ます」
  荒木重光「だから、此れの雛形を ねぇ~」原告「えぇ」荒木重光「何も入って居ない奴を渡したんですよ」原告「あぁ~そうですか」
  荒木重光「其れで、其れに書き込める保険証書は何年何月に貰った。保険のあの~診断書はね。
  其れで、生年月日、其れで仕事は、如何云う事遣ってるか、今迄遣ってたか、と云う事」原告「あぁ~そうです。そうです。
  此れは、んだから、あの~私、原本は私が作った奴です」荒木重光「其れで非常時のね、非常時の連絡場所」原告「はいはい」
  荒木重光「其れで、相手が誰か」原告「はい」荒木重光「奥さんの名前」原告「はい」
  荒木重光「お父さんの名前」原告「はい」
  荒木重光「此れが」原告「だから」荒木「此れが揃う迄二ヶ月ですよ」 原告「うぅん~」荒木重光「二ヶ月、正直言って」
  原告「あのねぇ~えぇとねぇ~あの~要するに、履歴書にえぇ~緊急連絡先が誰だって云うのが、書いてくれる連中も居るん居るんですよね」
  荒木重光「えぇ」原告「で、そう云う奴ってのは早い訳です。書類が出来るのは」
  荒木重光「早い早いですね。仕事」
  原告「うんで、まぁ原則的には、其れ判っている奴は、私は、全部名簿に入れて居ます。で、其の後ですよ。
  う~例えば、お母さんの名前は誰だ、お兄さんの名前は誰だってのが、其の後に成って来る」
  荒木重光「うん~此れはだから、此方からね。緊急時連絡先、電話番号書いて来たんですよ」原告「はい」
  荒木重光「其の誰の電話番号何か判らない」原告「えぇ」
  荒木重光「だから、奥さんだったら、・・・太平さんだとか、名前を入れてくれ」01:22;56
  原告「えぇ」荒木重光「事だったら・・・」原告「はいはいはい」荒木「其れから、又、こんだ其れを揃えるまでに、こんだ15日位」
  原告【笑】「はっはっは」荒木「だから」原告「だから、私がねぇ~殆どねぇ~書類が出来たら、直ぐ翌日にはねぇ~ヤマトのメール便の速達で」
  荒木重光「うん」原告「翌日の午前中には、安田の処・・・してます」荒木重光「だから」原告「全部記録が記録が有りますから」
  荒木重光「いゃ、だから、全部ね、・・・この・・・」原告「あぁそうですか」荒木重光「ね、速達で、社長」
  原告「此れ、私の名前ですよ。私が送ってる奴ですよ」荒木重光「だから其れを其の儘持って来た」原告「あぁそうですか」
  荒木重光「そうです。そう云うのは、しっかりしているから、もう出して有るんですよ」原告「あぁそうですか、そうですか」
  <原告と向き合って居る安田藤夫被告は、何も云えず。荒木重光坂元秀雄も其の儘の状態で、
  原告と荒木の会話を聞いて居る。荒木重光は、原告の提出書類は、「しっかりしている」つまり、OKで有ると断定していると云う>  01:23;38
  【Page18】
  荒木重光「其の後が」原告「此れ全部、こう云う方法で、私は送って居ます」荒木重光「其れが駄目だった。今まで」
  原告「はぁ」荒木重光「違うんですよ・・・ニコニコして」原告【笑】「あ ぁそうですか」
  荒木重光
「金曜日の」原告「・・・だと思って」【笑】
  荒木重光「違う違う、金曜日の事が有るから、一時間電話一回も取ら無い」原告「あぁそうですか」
  荒木重光「此処一時間・・・雪どんどん降っている」原告「そうですか」
  荒木重光「其れで、此れ以上・・・電車止まっちゃうから帰ろうて、俺、帰ろう帰ろうて、引っ張って出した。
  其れで今日電話したら、一寸連絡取って、電話出して、メールしたら、昨日は申し訳有りませんでした」原告「うん、都合が悪いから、何処かに行っちゃったんです」
  荒木重光「いゃ都合が悪く成ると居なく成っちゃう」原告「そうそう」【笑】・・・
  荒木重光「あ、こんだあの~安田さん又、緊急の場合有ったら、いけないから、会長のとこ自分、直接電話で話す・・・」安田藤夫被告「・・・」荒木重光「其れで良いですか」
  原告「はい、結構です・・・」安田藤夫被告「会長・・・ですけど、あの~・・・」
  原告「あぁ~今まで、向こうに行って電話して来たん。誰と電話して来たん」安田藤夫被告「・・・」
  瀬川正博「・・・電話下さいって」安田藤夫被告「・・・OK成らない」瀬川「いゃ、だから其れは、今晩あの~今日夕方・・・俺等・・・」
  安田藤夫被告「あぁそう」瀬川正博「俺の・・・明日・・・」原告「だけど、・・・あの~違ってくると・・・」・・・
  原告「ダンプも有りますし」荒木重光「えぇダンプも・・・ダンプ・・・最初ダンプだから」原告「大阪に有るんですよ」
  荒木重光「去年の11月だよな、ダンプ」
  原告「去年の3月頃から、騒いでいるんですよ。ダンプは、宮城県黒川郡、黒川郡の山砂、あれ、去年の3月頃だね。3月頃からだがね。あれだって」
  荒木「・・・去年の11月から」原告「あれだってもう、車集めれば仕事が無く成っちゃんだから」【笑】原告「去年の3月頃だよ」
  安田藤夫被告「・・・」原告「いゃ~あれだねん」安田藤夫被告「鈴木さん・・話して無いですよ」原告「してるよ~」
  荒木重光「・・・の」・・・原告「其の後、何だったっけ~其の後、何処が出たんだっけかなぁ~、石巻とっか、どっかあの~長距離、一日200キロ位走る奴が出て」
  荒木重光「社長申し訳ないんですけど」原告「はい」荒木重光「私の方の会社にですね、ダンプともう一回一寸出して、貰って良いですか」
  原告「あぁはいはい、判りました」荒木重光「あの~ダンプは」原告「えぇとさん、直ぐ使えるんが10屯車一台」荒木重光「えぇ」
  原告「んで、後、20屯車二台」荒木重光「えぇ」原告「3月から10屯車が一台空いて」荒木重光「えぇ」
  原告「んで、宮城で、五台持って居る奴が居て、此れ捕まえちぇば」荒木重光「本当は、十台位纏めたいんです」
  原告「んだから、十台近く成りますよ」  01:27;00
  荒木重光「えぇ、判りました」原告「ちゃんとあの~出来れば、荒木重光「はい」原告「えぇ」
  荒木重光「「前後ろあの~ナンバーも、写真と、其れから、後は」原告「あぁ」荒木重光「・・・」原告「あぁ」
  荒木重光「・・・」原告「あ、んだから、ほら何だっけかな、五点セットて云うか」荒木重光「そうです」
  原告「えぇ車検証免許証履歴書とう健康診断書と後は」荒木重光「対人対物のあの」原告「あぁ強制保険任意保険」荒木「そうです。其れと後、前後ろ」
  原告「前後ろ・・・」荒木重光「其れで、後まあ、免許証が有るから、・・・も、写真を付けて貰えれば」
  【Page19】
  原告「大きいのですか」荒木重光「そんなに」原告「普通の」荒木重光「えぇ」
  原告「はぁ」荒木重光「あの~・・・」原告「はぁ~」荒木重光「ああ云う奴です」・・・
  荒木重光「後なんか有りますか」安田藤夫被告「・・・」
  荒木重光「最初の話はだって、・・・は、今月一杯・・・何でしょ。今月一杯・・・」被告「・・・今月一杯の成った後・・・」
  荒木重光「其れ、間違い無い」被告「・・・」荒木「其れ・・・有る」原告喉枯れ【うぅん】
  安田藤夫
被告「は、あの~坂元さんと私とあらい・・・あの~・・・」荒木重光「其れで、あそこは・・・」
  安田藤夫被告「・・・の奴は、あの~・・・さんなんですけど、・・・さんは、あの~・・・」・・・
  荒木重光「あの~日本橋と」・・・瀬川「俺にも云ったんだけど・・・」
  安田藤夫被告「・・・山本さんの方は・・・あの~・・・て貰って・・・山本さん、判りましたって云って」・・・原告喉枯れ【うぅん】
  安田藤夫被告「・・・」荒木重光「後何か話有る」・・・原告「東京、オリンピックの仕事が有るんですか、其れはどんな」
  荒木重光「あの~殻・・・」原告「あぁ~国立競技場の」荒木「・・・」 原告「だから、たて、建て替えって事でしょう」
  荒木重光「そうです。其れと・・・」原告「あぁ~其れ良いですねぇ」・・・原告「うちの方もねぇ、ブラジルが一杯居るんですょ」・・・
  原告「あの~配偶者VISAのねぇ、ブラジルが一杯居ます」・・・原告「気仙沼の方にも、一杯居るんですょ」・・・
  原告「気仙沼のねぇ~俺はねぇ~30人位ねぇ~外人入れたん」・・・荒木重光「今、使ってないでしょう」
  原告「今、使って居ないけど、遣えます。だからあの~宿舎だけちゃんとしていれば・・・全国的に大丈夫です。韓国人も大丈夫ですから、韓国人も一杯集まりますよ」・・・
  原告「えぇ~はぁ~、あぁそうですか、あぁそうですか、あぁそうですか」荒木重光「実は未だね・・・」原告「あぁそうですか、あぁ成程ね」
  荒木重光「・・・」原告「まぁ~外人さんの方がねぇ~あの手間取れますから、頭跳ねられますから」・・・
  原告喉枯れ【うぅん】・・・安田藤夫被告「じゃ五反田終わって・・・」・・・原告喉枯れ【うぅん】・・・男性店員「いらっしゃいませ」・・・
  荒木重光「・・・」原告「うん、私はねぇ~自分で、皆遣って居るんですょ。自分で作っちゃんです」
  荒木重光「貿易の方のねぇ、貿易の方で見れば・・・」荒木重光「良いですか、此れ」
  <荒木の会社㈱タイガーの検索は、貿易業と云う事。原告の団体関係のホームページの写しを荒木に渡す>
  原告「どうぞ、ダンプの方は、此れで集めて居る」・・・原告「此れ、被災地に初めに入ったのは、此れ、此れが縁で、入ったんです。此れを遣ったんです。私は」
  <被災地支援①映画「フラガール」上映会のホームページの写しを荒木に渡す>
  荒木重光「そうですか」原告「此れでねぇ、いわきの市長がねぇ、喜んじゃったんです・・・」荒木重光「そうでしょう・・・」
  原告【笑】「んでねぇ、此れ、私は、いわきって云うとこは縁が有るんですよ」荒木重光「あぁそうですか」
  原告「30代目の、30代上の先祖の叔母さんが平泉に嫁に行って居るんですょ藤原に、此れ、いわきも藤原ですから」荒木「ほぉ~」
  原告「此れの有る所、藤原ってとこ何ですょ」荒木重光「社長ねぇ」原 告「はい」・・・女性店員「いらっしゃいませ」・・・女性店員「有難う御座います」・・・
  原告「86年にソウルまで車で、行ったんですょ~私」荒木重光「車で」原告「車で、冬」荒木重光「あの九州から渡って」
  原告「大阪から」荒木重光「あぁ大阪から」原告「大阪で、あの~う~大阪国際フェリーて云うのが」
  【Page20】
  荒木重光「あぁ国際フェリーえぇ」原告「山口組が遣って居たんですょ」荒木重光「はぁ」原告「其れに乗って渡って」
  荒木重光「あぁ」原告「セドリック昔のセドリックを」荒木重光「えぇえぇ~」原告「持って行って、ひと月乗り回しました」
  荒木【笑】「うっふっふ」原告「400万掛かりました。当時の金で」荒木重光「はぁ」原告「在日韓国人が、釜山周辺に帰るだけで」
  荒木重光「えぇ~はぁ」原告「んで、ソウルの警察に捕まったりでね」荒木重光【笑】「えっへっへ」原告「・・・です」・・・
  荒木重光「だからね、あの~皆、何故、此れを開いたかって云うのは、安田さんから、こう云う仕事有る、ああ云う仕事有る、其れ、構わないのよ。
  明日は入れ、明後日は入れ、ねぇ~・・・構わないのよ。明日入れるよって云ったら、午前中に成ったら、入れるよ。
  うちの関係は、只、如何云う状態で有るのか、何にも判らない。其れで、・・・こう云う物で、見積もり出して下さいって云うのが、
  見積もりは、取り合えず出す訳、ねぇ~安田さんから、見積もり出してくれって云ったら、携帯は・・・正直言って、ねぇ~一日時間潰して、現場見に行って、
  ねぇ~見積もり上げる迄は、時間掛かって、・・・遣る訳、其れ一生懸命遣った物が、結果が出 てこない訳、そしたら、此れほったらかして、こんだ、次の話が出て来る訳よ。
  ねぇ、此れ遣って下さい。此れ遣って下さい。だから、俺、安田さん判るけど、バタバタしないで、ねぇ~バタバタしないで、少しづつ遣ろうよと、
  じゃ、此れ・・・此れ、遣ろうよちゅうのはねぇ~、去年の11月・・・話が出て居て、一つも纏まって居ない物に、じゃ見積もり出した、何出した、此れ出したって、
  ここんとこだけで、四か所出してる訳、・・・全部出してる訳、って云う処が、何にも無い・・・先月も、先月一杯、ね、今度二月一杯、・・・
  じゃ仮契約・・・ね、だから、・・・例えば、アイシンさんじゃ無くても、相手と契約する・・・契約する持ち主さんと契約する未だ終わって居ない。
  終わって居ない・・・其れ・・・処が貴方、云われて、いゃ、・・・大丈夫と成るから、何時なのって言われる訳、そしたら今度ね、瀬川さんが、最近ふて腐れちゃって居るのはね、
  瀬川さんも起こって居るんですよ。瀬川さんが、頼んで、見積もり出して貰った・・・責められてて、俺、金曜日此処で、一時間・・・話して・・・荒木さんあぁ安田に振り回された。
  其れだったら、もう辞めた方が良いとお付き合いするの・・・誰でも・・・そしたら、こんだ安田さんの例の何とか交通とか何か行って、話をねぇ・・・
  あれだけパタパタパタ仕事で動いて居て、何で金に成っていないのかな、・・・仕事に成って居ない」女性店員「いらっしゃいませ」
  <原告に対する瀬川の印象が酷く悪いのは、被告と面談するのも嫌な、この事が有ったからで、荒木も被告に対し、可也仕事が出来ない為、頭に来ている様子。
  被告2アイシン建設は無関係と主張するが、契約関係で、此処荒木の会話に出て来ている>01:39;34
  荒木重光「仕事に成って居ない、金に成って居ない・・・何か月も何か月も此れ遣っててね。安田さんの仕事は、大体五か月・・・そしたら、五カ月は・・・」
  女性店員「有難う御座いました。又御出で下さいませ」被告「・・・でも・・・」
  荒木重光「少しでも纏まれば・・・や・・・契約すれば、ねぇ~じゃ、ねぇ~取敢えず・・・
  あの・・・の問題が・・・云われているんだよと、じゃ、其れ・・・良いじゃない。お互い・・・じゃないのて云ってくれているじゃ、
  其れを何の無いから、そしたらこんだ話がね~、今回の作業員の件もそうです。話が・・・」
  【Page21】
  安田藤夫被告「・・・」荒木重光「一生懸命遣りたくても、安田さんの話じゃ聞けないんだと、じゃ作業員出して、貰ったと、
  じゃ、本当に18人は入れるのかなと、不安に成りますよ其れは、不安に成ると思うよ」
  安田藤夫被告「其れはあの~・・・あの~・・・」瀬川正博「・・・其れは全然関係ないだろう。俺個人・・・要は・・・」
  安田藤夫被告「・・・」原告【溜息】「はぁ~」・・・原告「すいませんが帰ります」・・・原告「いゃ、気に成りますよ」荒木重光「・・・」
  原告【笑】「まぁ~、そうでしょうけど、い、今まで、一生懸命いごいて居て、やっぱり、一銭も成らない訳ですから」原告【笑】
  荒木重光「自分、今度直接電話入れますから、あっ携帯電話入って居ます」原告「えぇ」荒木「またします」原告「はい」・・・
  原告「酒は飲むんですか」荒木重光「飲みます。行きます」原告「あの~イートンマッコリ/이동막걸리日本に二番目に入れたの私ですからね」
  荒木重光「ほぉ~」原告「コンテナで、イートンマッコリ/이동막걸리、現地法人作って上げたました私は、あの~環七の処へ」・・・
  原告「酒も随分輸入しましたよ。焼酎関係、じゃすいません。此れで、はい」・・・
  <荒木重光原告を店の外まで見送り序に、立ち話>
  荒木重光「安田さんに御願いしても、去年の11月からね~」原告「ぇ」荒木重光「ダンプも」原告「はい」
  荒木重光「作業員も全部・・・11月の末頃には、全部入れられますと30人でも50人でも、ダンプも50台大丈夫ですと」原告「えぇ」
  荒木重光「た処が、其れを聞くと」原告「はい」荒木重光「我々も損している訳ですよ」原告「そうでしょう」
  荒木重光「そうするとね」原告「信用無く成っちゃうわけですよ」荒木重光「・・・一人も入らないと如何なって居るんですかと」
  原告「ん、だから、うちが、んだから、集めたダンプも他所に行っちゃう訳ですよ。待ちきんなくて」
  荒木重光「うちは・・・」原告「んだから、四万も五万も余裕」荒木重光「無いと困っちゃう」
  原告「無いと困っちゃう訳ですよ。ローン抱えて居れば」荒木重光「あの~ダンプはねぇ」原告「えぇ」
  荒木重光「・・・作業員より早いんですよ」原告「そうでしょう」荒木重光「・・・ですから」
  原告「ダンプは、んだから、一台づつでも、入れる訳でしょう」荒木重光「そうです」原告「入れる」
  荒木重光「処が、安田氏の話だから、警戒しちゃってんのよ。だから、この前、一台分来ているだけど、持っちゃって居る資料を」
  原告「そうでしょう」荒木重光「・・・」原告「・・・ですよ」荒木重光「警戒している」
  原告「そうです。でねぇ~其の運転手はねぇ、釧路の奴なんですよ。うちが釧路に有って、仙台にね、アパートを借りて、其処から動いて居るんです」荒木「社長・・・」
  原告「宜しく御願いします」・・・荒木重光「どっちの方へ帰るんですか」原告「え、だから、群馬へ帰るんです。はい」・・・
  原告「はいはい、どうも」・・・荒木重光「気を付けて帰って下さい」原告「はいはい、どうも、はいはい」
  <テープ起しとは、一時間当たり、3分程しか起こせず、此れ程苦痛な物か判らなかった。
  被告1は、殆ど会話の無かった、坂本秀雄を除き、このテーブルに居る人に、不幸を与えているのが、判明した>
  <【・・・】は、半年以上経過して居る為、記憶が無く、判明しない部分です。被告1,2、が解析されたい>
              同意の無い会話の録音は盗聴か?
    ① 盗聴とは第三者間の通話を聞く、或いは録音する行為です。
    ② 電話等の話をする者同士、当事者間の通話の録音は「秘密録音」と言い、
     最高裁も盗聴には当たら無いとの判断がされています。 
    ③ 平成3年3月29日千葉地裁判決の一部では、「秘密録音の適法性に付いて、
     一般に、対話者の一方当事者が相手方の知らないうちに会話を録音しても、
     対話者との関係では、会話の内容を相手方の支配に委ねて、秘密性乃至プライバシーを放棄して折り、
     又、他人と会話する以上は、相手方に対する信頼の誤算に依る危険は、
     対話者が負担すべきで有るから、秘密録音は原則として違法では無いない」 と有。

      ◎ 残念ながら、館林簡易裁判所戸井宝判事は、この録音を証拠採用してくれなかった。


  
---------- 【 甲28号証の2 】----------

  甲28号証の2
  2月17日関係者会談全録音CD-R 01:44;28

   新宿ルノアールにて、事件番号 平成26年(ハ)第58号 損害賠償等請求事件関係者の全記録を一時間半に及ぶ、編集の無い、内容なので、
  再生はPC又は、一部のCDレコーダーでしか、出来ません事を御了承下さい。
 
   テープ起し本文Page12の内容の様に、12月12日安田藤夫被告1から依頼の瓦礫作業員募集は、12月27日で、終了し、
  この12月末の気仙沼の仕事以外、安田藤夫被告1に依頼はして居ないと瀬川は、断定する。
   つまり、安田藤夫被告1は、内容中の荒木重光の会話にもある様に、仕事を決まられず、引き伸ばし、
  12月27日終了した現場の作業員をこの日まで、原告に集めさせた訳です。
   安田藤夫被告1、この内容の様に、性格が極めて悪く、心を入れ替える意味で、厳罰な処分を御願い致します。
  平成26年9月22日
  原告 NGO 東亜友誼慈業研究会こと三宅■■

---------- 【 準 備 書 面 (4) 】----------


    事件番号   平成26年(ハ)第58号 損害賠償等請求事件
    原告    NGO東亜友誼慈業研究会こと三宅■■
    被告    安田藤夫
    被告    有限会社 アイシン建設

           準 備 書 面 (4)
                                             平成26年9月29日

                          原告    NGO東亜友誼慈業研究会こと三宅■■

   (被告2、有限会社 アイシン建設の主張に対して)
    1 東亜友誼慈業研究会が総務省届出済全国政治団体三宅藤原氏族会(以下、氏族会と表記)
   に名称変更したとの主張に付いて→被告2が確認し、乙ロ?号証としてでは無く、資―
   1として提出した氏族会ホームページ上部写、だけでは無く、其の下部に氏族会の経緯
   の記載されて居るので、此れもプリント提出して貰えれば良かった。(甲30号証として、
   仝ホームペ―ジ下部新規提出)
    甲15号証に付いては、応募者の中に、氏族会会員の紹介が有った為、記載した。
    2及び3 東亜友誼慈業研究会が氏族会に名称変更したので、滅失して居ると云うが→
   人材募集等に付いて→被告2は、東亜友誼慈業研究会のホームペ―ジも確認して居る
   るが、滅失して居る等の主張で、支離滅裂。(甲31号証として、群馬県の国際交流・協
   力団体名簿写新規提出) 人材募集等に付いては、原告準備書面(3)1Page中程に説明済。
    4 1と同様な主張なので、割愛。原告の国籍等に付いては、原告準備書面(3)2Page上
   中程に説明済み。被告2は、必要以上に同じ事を繰り返し、主張しているが、悪戯に裁
   判を長引かせる意図が有る様子。
    5 氏族会の届出書等に付いて→被告2が確認し、乙ロ?号証としてでは無く、資―2と
   して提出したその他の政治団体一覧の様に、ネットで確認され、証拠として、提出乞う。
    6 人材募集等に付いて→原告準備書面(3)1Page中程に説明済。
    被告2は、支離滅裂で、NGOとNPOの判断が付かず、常識的に見て、政治団体が
   人材派遣等遣って居る処が有るだろうか?調べて、証拠として、提出願いたい。
    7 被告1等に付いて→悪い性格と書類の不備は、被告1だと甲28号証で立証済。

   (原告の主張)甲28号証の様に、被告1の約束を守れない証拠として、1月28日メール写
   を甲32号証として、提出します。
   * 新規甲30号証提出→氏族会ホームペ―ジ6Page写
   * 新規甲31号証提出→群馬県の国際交流・協力団体名簿90・91Page写
   * 新規甲32号証提出→1月29日の面談も嘘の被告1メール写
                          以上。

---------- 【 甲29号証 】----------

                                                 甲29号証
   本事件の為、新規で作成し、被告1が騙し取った診断書リスト
   NO  作 成  日  氏   名 年 齢 ク リ ニ ッ ク 名 所 在 地
   01 25・12・19  袖野 鉄郎 44歳 石倉クリニック     大船渡市
   02   仝      佐藤ともえ 46歳 村岡外科クリニック   気仙沼市
   03   仝      三浦 民子 49歳      仝
   04   仝      小林 芳昭 52歳 大里胃腸科内科医院   気仙沼市
   05   仝   20  谷本 寿男 45歳 新田内科クリニック   倉吉市
   06   仝   24  高垣 英則 54歳 藤内メンタルクリニック 和歌山県有田郡
   07   仝      千葉 基章 35歳 鈴木医院        気仙沼市
   08   仝      鈴木 均  28歳 
   09   仝      加藤 幸仁 43歳 やまもと内科クリニック 仙台市
   10   仝   25  熊谷 亮  30歳 小野寺医院       気仙沼市
   11   仝   26  芳賀 保雄 63歳 本吉病院        気仙沼市
   12   仝      芳賀 麗華 54歳      仝
   13   仝   27  村上 広信 54歳 福原医院        大阪市
   14   仝      岩槻 元雄 49歳 猪苗代病院       気仙沼市
   15   仝      松本 英靖 30歳 馬場医院        茨城県猿島郡
   16   仝      町田 秀司 42歳 木村内科医院      藤岡市
   17 26・01・06  菅原 辰彦 37歳 大里胃腸科内科医院   気仙沼市
   18   仝   09  脇坂まり子 51歳 おだか医院       気仙沼市
   19   仝      菅野真理子 65歳      仝
   20   仝      菅野 茂  33歳      仝
   21   仝   10  渡邊 隆太 28歳 本吉病院        気仙沼市
   22   仝   14  永田 好則 46歳 日高内科        伊佐市
   23   仝      三浦喜美男 27歳 佐藤徹内科クリニック  宮城県本吉郡
   24   仝   15  對馬 靖男 49歳 千葉胃腸科内科     弘前市
   25   仝      渡邊 清治 64歳 奥州市総合水沢病院   奥州市
   26   仝   20  伊藤 修身 63歳 小野医院        気仙沼市
   27   仝      安部 祥  20歳 村岡外科クリニック   気仙沼市
   28   仝   22  熊谷 勝  47歳 千厩ひかりクリニック  一関市
   29   仝      佐藤 照秋 38歳      仝 
   30   仝   24  菅野 賢一 65歳 猪苗代病院       気仙沼市
   31   仝   29  川井 梓  30歳 わたらせリバーサイドクリニック 桐生市
   32 26・02・01  冨坂 正信 59歳 
   33   仝   04  鈴木 雄樹 23歳 科学療法研究所附属病院 市川市


 ◎ この判決文は、全6枚有り、数字は小文字を大文字に変更し、文章は繋げず改行した。
   そして、鈴木■■の名の部分をマスキングした。
   更に、、を加えた。其れ以外は判決文をスキャンして、掲載した原文の盡です。
   第三者の傍聴人も裁判所に行き、判決を聴く事が出来ますので、公開する次第です。

 * 裁判所は、口頭での口約束契約とホームページの写しを渡して説明した時、
  陳述書も無視した。
   裁判官は、日記を付けているだろうか?殆どの人が付けて居ないだろう?
  況してや、私が付けているのは、卓上ダイヤリーで文字数は少ないので、
  書き切れない。紙を加えたら、裁判官は意図的に足したと言うだろう?・・・  
   裁判官は、社会情勢が解らず、判例集等で判断するのだろうが?審理の終わった後、
  二度とも、代理人と話しているのは、所謂身内の話をしたのだろうか?
   この正本内には、記載していないが、提訴した事が原因で、被告が白血病に成ったと言う事で、

   社会経験豊かとされる司法委員も度毎同席しているが、余りにも年配や関心が無い様な人だった。
   裁判所も司法委員もインターネット関連は無知で、
  証拠提出したヤフーブログの写しの広告が一部違うのを視て、
  何故違うのか?と質問された。調停員の調停が良かったのか?共、後悔している。

   被告との友好的かつ個人的なつながりがあったから、
  システムに縛られず、紹介してものである。

   控訴しても、70%は勝てないと言うし、罰が当たり、
  さんを此れ以上追い込んでも仕方無いので、止めにした。
   此れは同和の姓氏だと思う。

   裁判所は、素人の自己訴訟を極端に嫌い、余計な仕事が増えたと思い、素人が勝てない様に仕組んで居る。
   其の証拠に、控訴手続きには、第一審提起の手数料の1.5倍の印紙を用意しなければ成らない。

   同和と在日が増える程、トラブルが増え、金を貸しても返さず、
  最近は、事故っても逃げてしまい、至る所に目撃者を探す警察の看板が立っている。
   こんな事は昔は無かった。悪い奴をヤッツケル裁判所が、正義感を失っているからだ。!!

 * 悪い奴をヤッツケ様としている皆さんに参考になればと、
  今後、この事件の全ての準備書面等を公開します。
   そして、弁護士法に触れない程度の助言を無料で、承ります。

          【関連記事】 
    『ブラックリスト』
    『日本が犯した韓国への罪・創氏改名』    <こんな日本にした同和と在日>            <憲法改正出来ない国会と善悪・陰陽・男女、曖昧日本>
    私の韓国関係新聞投稿と記事         <巨大地震で生還した人>
    <結婚出来ない男女>    <近親婚の菅直人総理>

日本では、フルネームを、名乗らないのが通常だが、
自分の苗字関心が無いのだろうか。?

     被差別部落と其の住人の苗字。
  * 注  被差別部落が有った事を秘密裏にする為、行政等が部落の地名を変えた事例が沢山有りますが、
     出来るだけ()内に、現在の地名を表示しました。

  千葉県佐倉市上本佐倉地区 御存じ長嶋茂雄の生誕地です。
  千葉県市原市八幡観音町地区
  【<嶋・島(しま)>が付く苗字】
  大島大嶋大嶌松島福島本島川島高島 等。
  * 囲われたやくざの縄張りと同じ意味。

  茨城県古河市大山地区・中田地区=多並山口石川 等。
  茨城県結城市山川新宿地区=永藤永井永木 等。 生業ー草履売り・廃品回収・蝙蝠傘直し・干瓢売り・
  【<口(ぐち)>が付く苗字】
  山口原口戸口関口 等。
  【<戸(と)>が付く苗字】
  戸口戸倉戸井戸ケ崎戸田城戸・・宍戸瀬戸 等。
  * 何れも、囲われた所の出入り口を意味する。

  栃木県大平町富田地区・舞台島地区・六ツ屋地区・榎本地区=山根金沢 等。 生業ー皮革産業
  栃木県下都賀郡藤岡町沼尻地区=石塚清水 等。
  栃木県小山市稲葉郷白山地区・中坪地区・鹿島地区・向原地区
  [稲葉郷は、関東最大の被差別部落]東電小山変電所・小山第一工業団地が有る=松島姓
  仝現在駅南町と呼ばれる水戸線の南側の祝町地区他小山市に30地区の被差別部落が有った。
  【<水(みず)>が付く苗字】<氵>が付く苗字と同じ。
  清水吉水速水 等。

  * 井戸の無い川辺に棲むを意味する。現在のホームレスと同じ。

  群馬県太田市世良田地区=松島 等。
  群馬県太田市古戸地区
  群馬県群馬郡群馬町中泉地区=高橋岡田 等。 生業ー廃鶏処理
  群馬県長野原地区
  群馬県箕郷町柏木沢地区=坂井関口三原 等。 生業ー家畜商 箕郷城有り。
  群馬県金古地区 前橋・高崎地方は、一里を空けて被差別部落が有った。
  群馬県邑楽郡千代田町福島地区・中島地区・岩佐地区・新福寺地区・大日地区・中天地区・舞木地区=大沢 等。 生業ー造園業
  群馬県邑楽郡大泉町吉田西部地区=川島 等。 生業ー土建業
  仝 寄木戸及び、坂田東部地区=坂本植松 等。
  仝 古海東部地区=小林 等。 生業ー造園業
     * <参考><群馬県同和地区の現況>

  上記三つの地区は、私が代々457年暮らす横町(現在の中央)から、二キロ以内だが、戦国時代の城が有った所には、
 同和は必要で、其の城の近い場所に住居させ、戦の際に人間の盾と成る様、仕立てていた。

  群馬県桐生市浜松町二丁目地区・東七丁目地区・宮本町地区=野本山内杉戸 等。     群馬県で一番多い苗字高橋
  【<野(の)>が付く苗字】
  野本野口野田野稲野茂野村野辺野崎
  狩野鹿野牧野岡野高野久野羽野川野河野平野星野日野管野細野 等。

  *  荒々しく卑しい奴の意味。韓国では、土方の事を野方と云います。
    山を開墾して、田畑を作る為の人間耕運機だった訳で、一般社会と隔離されていました。
     日本では土方と呼び、其の殆どが同和と在日韓国人で構成され、現在は土建業と呼称します。
     馬鹿野郎は、卑しい動物の様な奴として、馬・鹿・野が付く苗字を揶揄しています。
     民主党の代表選に馬淵澄夫・鹿野道彦・野田佳彦が出馬し、週刊誌は馬鹿野郎代表選と見出しを書きました。
     <「野」の起源と由来>を視ると、野は野合する意味との事ですが、
    韓国では仲人の無い結婚を野合と云い、不道徳を意味します。


  【<沢(さわ)>が付く苗字でさわと濁らない苗字】
  大沢三沢 等。

  * 井戸の無い川辺に棲むを意味する。現在のホームレスと同じ。

  埼玉県熊谷市上中条地区
  埼玉県熊谷市南河原地区

  新潟県上越市北本町四丁目地区 亀井 等。 生業ー製靴業等履物製造
  新潟県小千谷市吉富町(船岡町)地区 長谷川
  新潟県柏崎市荒浜地区
  この同和地区に有るのが、
 東京電力株式会社柏崎刈羽原子力発電所で有る。
    〒945-0016  新潟県柏崎市青山町16-46
    0257-45-3131 最寄駅JR東日本越後線荒浜駅
   1985年9月に予定より四年遅れて、1号機営業運転開始したのだが、
   1972年(昭和47年) 6月 『日本列島改造論』を発表した田中角栄が、其の翌月総理に就任。
    66年9月から、田中角栄は、生家に程近いこの同和地区に原発を誘致しょうと画策し、
   我が家の遠縁を名乗る田中角栄が政界進出以前から同僚で、
   秘書をしていた室町産業入内島金一を使い、原発用地を買い占めていた
   田中姓が同和なら、我が家の遠縁を名乗る入内島も、偽の系図を造った同和である。
   私は、入内島金一の倅の一崇に会っていますが、DNAは全く異なると思う。
   又、明らかに同和系の苗字である。
   * 入内島等の三文字の苗字に付いては、此処では解説しません。
     何故なら、中国ではフルネームで二文字、韓国では三文字、
    日本では四文字と漢字と仏教伝来後、其の国家間の公的な交渉時に決められた為。
   * 私のルーツで有る新羅四大王<昔脱解석탈해>の血を引く、蘇我稲目の薦めに由り、欽明天皇は仏教を受容した。
     <そが>は、昔のハングル読み석sokに아aを付け、語中のkはハングルでは濁るから、soga→そが→蘇我としたのです。
     日本の最初の国名は、逃亡者だらけで、「倭奴国」(野蛮な奴がいる国)と名付け、
    所謂、中国では張・王・李越南では阮・黎・李韓国では金・李・朴等の漢姓なのに、其れをを名乗らせず、
    仏教を信じる蘇我稲目達が、意味の有る苗字を名乗らせた。

     器を持って食べる食文化も、大陸で永く牢獄に居た経験から、他の人に食べられない防衛策から来た習性なのです。
     そして、外食の際に同じ物を注文する事も、同様なのです。

   * 田中角栄の父角次は、同和の生業ー馬喰を遣っていたのだが、起死回生を狙い、
    済州島へ子牛の仕入れに行き、育てて売る心算だったが、越後は寒く、子牛は育たず、
    沖縄の知人に売却してしまった。其の牛の子孫が神戸牛・松坂牛・米沢牛等で有る。

  其の外、原発用地は福島県以北を除く、全国の同和地区をターゲットにされ、現在56箇所有ります。
  【<動物>が付く苗字】
  亀井亀田  馬場馬淵
  鹿野鹿山  牛窪牛山
  猿田猿橋  猪瀬猪木猪俣
  熊田大熊 等。

  * 先祖が屠殺業・皮革業等野獣関係に携わって居た事を意味する。

  【<中(なか)>が付く苗字】
  中田中山中井中谷中屋中森
  田中 等。

  * 囲われた所の内部を意味する。

  富山県富山市双代地区・田中町地区  生業ー皮革業

  富山県氷見市中伊勢地区
  富山県高岡市南町地区・横田新町地区 生業ー皮革業

  福井県大飯郡高浜町田ノ浦地区・西三松地区・
  福井県大飯郡大飯町大島地区・本郷十四区地区
  福井県三方郡美浜町丹生地区・河原市地区・小倉地区・南市地区=松本井元 等。
  福井県小浜市遠敷地区

  この原発銀座と呼ばれる同和地区に有るのが、
 関西電力株式会社の原子力発電所で、各々の地区から10キロ以内に有る。
  関東大地震の三倍強の地震が来ても、安心の設計で有ると云う。

  三重県桑名郡長島町南松ヶ島地区=池田
  三重県桑名市下深谷地区 生業ーサンダル製造業=松田吉田 等。
  三重県青山町老川地区 生業ー土建業=森内
  三重県志摩郡磯部町迫間地区=吉村伊藤
  三重県松坂市丹生寺地区=奥村
  三重県上野市八幡地区=松井星野上田 等。

  滋賀県近江八幡市八幡町地区・末広町(武佐)地区=森井
  滋賀県安土町宮津地区=角井森村 等。

      以上[被差別部落 東日本編]より抜粋。現在[被差別部落 西日本編]を探している状況です。
      * <インターネット版部落地名総鑑>

  【<氵(さんずい)>が付く苗字】<水>が付く苗字と同じ。

  * 井戸の無い川辺に棲むを意味する。現在のホームレスと同じ。

     <鹿沼クレーン車癲癇事故>運転手の柴田将人(28)・<京都の祇園軽ワゴン車癲癇事故>の会社員藤崎晋吾(30)、
     癲癇の持病を隠し、運転免許を不正に取得、ベンツを運転中、癲癇が発症し、<池袋暴走事故>の5人を死傷させた北区の医師、金子庄一郎(53)。
     何れも、同和等の近親婚が原因です。

≪貴方の先祖は、韓国からの渡来人姓氏(苗字)で判る私達のルーツ


  2006/8/23(水)午後0:45ヤフーブログ投稿記事をパクリが多い為に移動する。
    ヤフーブログを御覧戴き、沢山のコメントとトラックバックを下さった皆様に感謝し、御健勝を御祈念します。

  『新羅王族系姓氏』
   三宅・浮田(宇喜多)・児島・松崎・和田・今木・沢田。
    (全て、天日槍命の後裔。詳細は、「遠い昔韓国から来た私達のルーツ
     或いは、姓氏類別大観【三宅氏】  を御覧下さい。)
       三宅姓は私・三宅久之等、沢田姓は大相撲三保ケ関部屋親方の沢田昇等。

  『同民族系姓氏』
   海南・金城・国見・竹見・豊南・眞城・広田・吉井・清水・
  宇野・大内・大宮・江木・柿並・黒川・
   末武・右田・矢田・山口・井上・小野・小俣・大伴・三田・道田・吉川・荒木・新井・三輪・息長・
   白木・平野・竹原・加羅・服部・畠山・白石・白井・宇佐・志賀・那須・春澄・山田・新木・伏丸・
   山田・大市・癖田・栄井・糸井・海原・豊原・多々羅・金・陶・泉・秦・星・中島。
   
  『高句麗王族系姓氏』
   安達・堅部・白河・高倉・難波・高井・高麗・駒井・阿部・芝木・賀茂・長瀬・渡部。
  
  『同民族系姓氏』
   出水・大井・柿井・上部・下部・清岡・清原・後部・滋井・高田・田川・高峰・高安・玉川・玉井・
   田村・豊岡・鳥井・新城・日直・松川・朝日・三笠・御坂・御井・村上・八坂・吉岡・神田・本所・
   野田・金子・司馬・武藤・田井・阿部・福泉・加藤・藤城・日置・大拍・武生・嶋岐・後笠・高史・
   豊津・嶋根・須須岐・小谷野・島。

  『百済王族系姓氏』
   広野・中村・藤井・御船・大崗・錦織・菅野・眞野・三善・飯尾・大川・大逢・太田・布施・町野・
   水浪・矢野・春野・広井・河内・村主・砂田・高野・鬼室・室徒・桑田・桑原・河村・阿久津。
  
  『同民族系姓氏』
   石川・香山・清田・清道・国中・坂田・坂原・杉谷・高代・豊田・豊浦・長沼・長野・中山・福地・
   松井・水尾・三野・小川・小高・下井・不破・古市・御地・御春・岡原・岡登・岡上・佐太・土師・
   菅原・田辺・川原・大原・長田・渡来・渡合・光田・上村・桜井・飛鳥・大友・大野・春日・集斯・
   穴門・小間・木間・辛島・大丘・広幡・取石・信太・中野・賀良・古志・市住・市古・和朝・長背・
   黄文・良峯・広津・麻田・御池・内原・宮原・吉野・高槻・石野・若江・栗栖・波田・岡屋・依羅・
   山河・船子・錦部・大石・池上・中津・久米・宇努・国本・福常・福当・多利・桜野・葦屋・神前・
   内蔵・台忌・広階・大県・朝妻・台直・温義・犬上・近義・東・津・辻・船・漢・勝・原・林・橘。
   平田・池辺・吉井・谷。

    日本に来た重要な理由の有る私の一族新羅王族系と同じ様に、
   高句麗王族系・百済王族系も訳が有るのだろうが、
   其れ以外の民族系姓氏は、今後の研究だが、白丁かと思われる。

    新撰姓氏録に依ると、9世紀(千百年前)の奈良・京都地方の官史人口の30%以上が、
   渡来人だつたと言う話です。神功皇后は新羅系。恒武天皇は百済系。 
    今上天皇は、金大中大統領との宮中晩餐会で、遠い昔血縁だった事を、史上初めて申されました。
  


   * 左の画像は、裸で道路を渡って駐車場に来る同和
     国際交流出来ない恥ずかしさ、海水浴場と同じと思っているのだろうか?

            {参考文献} 
            ■ [日本新撰姓氏録] 815年刊
            ■ [皇幹臣枝] 朝鮮総督府刊/斎藤正雄著
            ■ [観光案内] 国際観光公社刊
            ■ [地名・苗字の起源] 産報刊/鈴木武樹(明治大学教授)著
            ■ [被差別部落 東日本編] 解放新聞社編/三一書房刊
            ■ [被差別部落の伝承と生活] 三一書房刊/柴田道子著
            ■ [被差別部落の形成伝承] 現代書館刊/本田豊著
            ■ [日本の路地を旅する] 文藝春秋刊/上原善広著
            ■ [朝鮮の被差別民衆―「白丁」と衡平運動] 解放出版社編/金永大著

* 西を向いても、東を視ても、全て代々職人として暮らして来た同和なので、
其の職以外は、何も判らないのに出来る振りをして、前進出来ない日本。
こんな社会に成ると父母も祖父母も云って居た。
今、時期が来たと思い、此処に公開します。
自分のルーツに関心が無いのは、犬猫と同じです。

御自分の苗字が同和で有っても御安心下さい。
日本では、簡単に苗字が変えられますから、・・・


      酷い目に遭い、ブラックリストの個人・企業が多い為、
    国家も、被災地には、税金を使わない方針に、変更の為、被災地支援から、撤退し、
     現在は、双葉郡の一箇町村を「世界貢献テーマパーク」として、地域繁栄し、住みたい街・行きたい街づくりをします。
大熊町役場会津若松出張所を訪問、交通整理の赤井光清氏との出会いと被災地復興計画
双葉郡復興は、社会貢献する事業計画しないと再び、災害を受けます。★
復興の核は、山本信人博士のGcMAFHIV等感染症難事病患者を短期 完治させます
双葉郡の一行政に GcMAF工場病院設置、病に悩む皆さんを救済。★
水脈探査した母なる大地に、栄養分が有る我々の遺体を還す<土葬霊園>を山腹に造成。
自然災害が多いのは、山に埋葬しない事で、遺体を燃さず、大地還す。★
大熊町役場を再訪と木幡ますみ町議と面談後、竜田駅視察。力強い助っ人中村守保博士。
★協力戴けない方が、多い中で、水耕栽培高齢者施設等の御協力を得る。★

万能薬 &食べる化粧品「厚岸草함초」を尋ねて、 仁川江華島訪問2015.6.1.
万能薬&食べる化粧品厚岸草鹹草/함초貴女に、御提供します!!。★

総務大臣届出政治団体 三宅藤原氏族会 (旧 児島高徳公直系同族会)
日韓親善NGO活動33年国際協力団体 東亜友誼慈業研究会
会長 三宅英雄(高徳公陰陽直系二十四世裔) 

http://三宅氏.jp   高徳公と三宅英雄のルーツ

〒370-0516 群馬県邑楽郡大泉町中央2-10-19
電話&Fax 0276-61-0560
公開2013年12月14日  訴訟関係公開2014年11月21日  更新2016年10月01日

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