荷−5 今なお活躍する国鉄型車両(DD14)
 
2010年冬 DD14ロータリー車 特雪
 
 2009年は稼動「0」だった信越本線で、2010年の冬季は3回の特雪が運転された。東日本エリアでは青ザリことENR1000への置換えが進み、貴重な国鉄型機関車による排雪列車運転に多くのファンが集まっていた。 
 
北新井〜脇野田  いわゆる里雪だったため市街地から除雪が始まった
特雪 DD14 327+DD14 332
 
北新井〜脇野田  青空の下、数日後の天候悪化に備える
特雪 DD14 327+DD14 332
 
新井〜北新井  雪山バック
特雪 DD14 327+DD14 332
 
二本木〜新井  雪の深さは市街地より少し高い感じだ
特雪 DD14 327+DD14 332
この見通しのよいポイントで、見えてから走り去るまで約30分かかった
 
二本木〜新井 二本木駅付近
特雪 DD14 327+DD14 332
踏切手前でウィングを閉じる
 
関山〜二本木  ここの区間では除雪なし
特雪 DD14 327+DD14 332
 
関山〜二本木  片貝付近
特雪 DD14 327+DD14 332
 
関山〜二本木
特雪 DD14 327+DD14 332
 
妙高高原〜関山
特雪 DD14 327+DD14 332
 
妙高高原駅
特雪 DD14 327+DD14 332
 
妙高高原〜関山  直江津への返しは除雪なし、このポイントで見送った
回雪 DD14 332+DD14 327