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■まずこれだけは

真に受けても責任持てません。
受ける情報は自分で選んでください。


■注意書きの注意

読まなくても問題無いです。


■読む前の注意書き

僕は、僕の感覚を言葉を使って表しています。
僕の感覚を僕が思うままに言葉で表現しています。
出来るだけ断言するように意識しています。
僕が見れば、僕が納得する形で言葉を並べています。

断言していない部分がありますが、それも例え方の手段の一つです。
僕が迷っているために、断言するところではないと思うとき、
「かもしれない」の方が、その迷っている感覚にピタリと納まります。

僕の感覚が肌に合わず、不快になる方がいるはずです。
それは僕の感覚と言葉と、つまり僕と相性が悪いんです。
そうなると読んでも読んでも不快になるだけと思います。
無理に読むのも良いですが、諸刃の剣。
初心者にはお勧め出来ないです。

言葉での表現について
「熱い」と言われれば熱いのは分かると思います。
しかし、どう熱いのかは分からないと思います。
この言葉だけでは表現に不備があります。
少なくとも僕は、「熱い」と書くだけでは、不備や不満を感じます。
だから僕は「どう熱いのか」を、色々な例えで表現します。
自分が納得する形でです。

いかにも論理的に書いているように見えるかもしれませんが、
論理性は無いも同然です。
何々だからこれは正しい、と言いたいのではなく、
何々だとすると、これはこう見える、と言っています。
大差は無いですが。
とにかく基準は「僕の感覚」です。

何にしても、面白さを感じるなら読む価値はあると思います。

ここを閲覧する場合、とにかくこれだけは覚えておくのが良いと思います。
1・つまらなければ無理に読まない方が良い
2・憤りを感じたら無理に読まない方が良い

なお、分からない単語が出ると思いますが、
そんな時は辞書を使うとスッキリします。
ただ、言葉はあまり厳密には使っていません。
僕の感覚に合う使い方を重視しています。
だから調べても全然分からないかもしれません。

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