★広告の消し方★


Virtualave.net等、後にポップアップがあるもの

方法1
広告を消すには、</html>の後に<noembed>と書き加えておけばいい。
HyperMartの場合は、</html>の後に<noembed><noscript><noscript><noscript>と書き加える。
または
<!--
<!--#echo banner=""-->
-->
と書き加えることで広告が表示されなくなる。htmlファイルだけでなく、
cgiファイルであっても、同じ手順で広告を消すことができる。

方法2
<body>〜</body>の中に
<noembed><!--VirtualAvenueBanner--></noembed>と記述することでVirtualAveの広告を消すこと可能。
<!--VirtualAvenueBanner--> と記述すると、もともとポップアップのVirtualAveの広告が
埋め込み式バナーになるのだが、それを消してしまうというもの。

他にも、<xmp>等でソース表示にして背景色やサイズ0にして擬似的に消す方法もあります。

 


Xoom、Cool Online、freeeweb等
拡張子をhtm(l)から、shtmlに変更するだけで広告が消える。

ProHosting の広告消し方法

最初に<killbanner><body>

最後のところの</html>の後に

</html><span style="font-size:0px;"><COMMENT><FONT SIZE=1 COLOR=#000000><xmp><plaintext>

その他の方法として
<xml><SPAN STYLE="font-size:1pt"><xmp><body>
</xmp></SPAN></xml>

もしくは
</HTML>
<script language="JavaScript">
<!--
timeID=10;
function chk(){
if(document.name != 'va_rzjr137y'){
popup = window.open("","va_rzjr137y");
popup.close();
clearTimeout(timeID);
}
}
timeID=setTimeout("chk()",1000);
//-->
</script>


ジオシティ(Japan)

ファイマネージャーの中の上段にあるジオガイドマネージャーをクリックしてジオガイドの調整・変更

(一番下)を押すとディレクトリやファイルが出るので消したいファイルの所でオン・オフにて設定出来ます。

ただし、index.htmlは消せないのでフレームを使ったりして隠す。


Tripod等(<head>と</head>の間にSCRIPTが挿入されているタイプ)

<head></head>のタグを消す。または<head

>と改行する。


サーバーの自前フレーム使用型(Xoom、Fiberia...etc)

目的のページに直接リンクする。ページのプロパティを開くとURLがわかる。


</body>タグのすぐ後でJavascriptを利用している場合(freewebなど)

</html>の後に存在しないJavascriptのバージョンを書く。

例えば </html><SCRIPT Language="JavaScript2000.0">の様にする。数字は1.*以降なら良い


<body>タグのすぐ後に広告タグが入る場合。

 NOSCRIPT、noembedによる削除

<head>内に
<NOSCRIPT><SCRIPT><BODY></SCRIPT></NOSCRIPT>

または
<noembed><body></noembed>

と記述する
対応ブラウザが多く、<body>タグを認識して広告を挿入するサーバーが多いので便利です。
ただしJavaScriptがオフだと広告が消せないという欠点もあり
ページ下部にも広告がでる場合は、</body>の後に<noembed>を追加してやればOKです。

通称天使炎と言うサーバーで<noframes><body></noframes>の広告消しタグと以下のタグを使った場合
一部のページが文字化けしてしまうことがあった。下がその例でJavaScriptのリンクです。
<a href="javascript:location='http://www.aaa.com'" target="_blank">test</a>
文字コードの指定も利きませんでした。その場合はの解決策は<head>に文章系を移すことです。

☆ xmlによる削除

これも<head>内に
<xml><SPAN><xmp><body></xmp></SPAN></xml>

と記述するこちらは上の方法と違い、JavaScriptがオフでも広告が消えてくれます
一見最強そうに見えますが、対応ブラウザが少ないです
InternetExplorerの5.0以下やNetScapeではソースがそのまま表示されたりもします

<NOSCRIPT><xml><SPAN><xmp><body></xmp></SPAN></xml></NOSCRIPT>
こちらが上の改良バージョンです。


スタイルシートによる不可視

広告のソースに<center>タグが含まれていたら、CSS定義部分か<head>に
<style><!-- CENTER{display:none;} --></style>

を追加すればOK
ただし全ての<center>タグが不可視となる
そのため<center>タグをあらかじめ<div align=center>と書き直しておく必要がある

でもまぁ基本的にはこちらでOKです
<div style="display: none;"><layer visibility="hide"><body></layer></div>

注意点として、2つともCSSがサポートしていないブラウザでは無効化されます
またポップアップバナーがあれば防げないので注意してください


大抵の広告を消す方法。

まず広告がどこに挿入されるかアップロード後、ソースを見て調べます。
次に広告が表示される位置を<noframes></noframes>や<noembed></noembed>や<!-- -->や
<textarea ROWS="1" COLS="1" style="background-color:#FFFFFF; overflow:hidden; "></textarea>で
挟めばOKです。場合によっては<head>や<body>タグが使えなくなるので
その場合はダミーの<head>や<body>を記述しましょう。
大抵の場合は一番初めの<body>の先か後に広告タグが入ります。
使用例は<noframes>ここか<body>ここに広告が入る</noframes><BODY background="img/bg.jpg">
IEではどれでもOKですか他のブラウザで表示した場合は上手く消せない場合もあります。
長所、短所がありますので色々試してみましょう。


ただし、監視の厳しいサーバーでは解約させられやくなるかもしれません…。自己責任でお願いします。