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たかしの「3日坊主日記」へようこ そ!!
がんばって書くぞォ〜

2005年12月23日 (金)  正義と悪

なぜ正義にみんななりたがるのだろうか。

正義がいつも強いのなら悪は弱いものになってしまう。僕は悪がいるから正義があり、悪がいなかったら正義なんてなんでもなくなってしまうと思った。また、正義は無くなってしまうかもしれないと思った。

世界平和を願っても正義にはなれないと思う。悪は悪いと言う意味の悪では無く、悪い点を気づかせるというような、いい意味の悪と言う事だと思う。正義の正を僕は星に変えて、悪が無いと光れないものだと思った。正義や悪は人の心や世の中をゆさぶる道具のようなものなのではないかと思った。

自分が正義だと思っていると正義になり、自分が悪だと思っていると悪になって、自分の考えがあっていると思い込んで、正義と悪があるのではないかと思った。
2005年12月23日 (金)  サンタの本心

サンタは毎年僕の家にもやって来る。
サンタはいつから人の家にしのびこみはじめたのか、サンタはなんのためにプレゼントを持って来るのか。

僕は12月24日の日にフランスのパリに行っていた時があります。パリから帰ってくるとプレゼントが置いてあり、マドのカギを全部閉めたのになぜ?と思った事があります。サンタが本当にいるのならばサンタは目に見えない子供の心うばう者でもあると思う。

お父さん、お母さんだとすれば、24日の日の夜にサンタの心にとりつかれ、交かんじょうけんにせず、プレゼントをわたし、子供を喜ばせ、ありがとうと言わせる事がねらいで、プレゼントをわたしているのかもしれない。
目には見えないプレゼントをくださいと言っても戦争や殺害じけんはおさまらないし、サンタは目に見える物だけをわたし、目に見えないものをうばっていくのだと思う。

僕は今年、目に見えるほしい物が無い。僕が今年、世界平和をサンタに願っても世界は平和にならない。

サンタは形が無い人物なのかなとも思った。サンタはやさしいとみんな思っているが、毎日毎日プレゼントをくばっていたら、変なおじさんと思われて存在感はとてもうすくなってしまうと思った。
2005年7月25日 (月)  えらぶ (浦島太郎を読んで)

選ぶ

「あー!!」
あの時こうすればよかったな。失敗した。
浦島太郎は人生すべてを失敗したんだと思う。
カメといっしょに未来の世界へ行ってすぐ帰ってくる。どうせすぐ帰るなら家族全員で行けばよかったじゃないか。
まずこの選択で浦島はだめになったんだと思う。浦島は自分自身の決意を自分で決められなかった。
僕はバット、グローブ、バッティング・グローブを自分でどれがほしいか決めて時間がたっても使えるような物を買った。でも浦島は時間がたつとどうなるか何も考えないで選択したのが失敗だったんだと思う。
作文を消してしまうのも「この文が気に入らない」と思う人が消してしまう。それもひとつの決意だから悪いとは言えない。だけど僕だったらその文も大切な意味をもっていると考えてなるべく消さないように努力している。もしも消した文が読んでもらう人にいいなと思われていたらもったいないからだ。
蚊が飛んでいたら手でつぶす人と蚊とりせんこうをつける人がいる。それもひとつの選択だと思う。もしハエならちがう取り方、ゴキブリならゴキブリホイホイ。
だから、それぞれちがうので取り方の方法を変えるのも選択のうちに入ると思う。なぜなら、別の種類のものによって形や特長がちがう、それを使い分けるからです。
選択しない人は世の中にはいないと思う。
だから大事なところで選択して選択して、たくさんしていく事がど真ん中になるんじゃないかなと僕は思う。
選択はひとつだけじゃないと思う。でも大事なところはひとつじゃなきゃいけない時もあると思う。
2005年7月25日 (月)  願いとは

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カメとワシ

カメは空を飛びたいと思っていました。
カメはワシに頼みました。
ワシはカメに「その体では無理だよ」と言いました。
でも「どうしても飛びたい」とカメは言いました。
ワシは仕方なくカメを両足でつかまえて、空高く飛び、パッと両足を離しました。
カメはスーッと落ちて、崖に当たって死んでしまいました。

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願いとは(カメとワシを読んで)

空を飛びたい、海で泳ぎたい、願いはたくさんある。もし空がなかったら空を飛びたいという気持ちはなかったと思う。でもその空を作りたいというのも、ひとつの願いだと思う。願う事はかん単だが、なかなかそれが現実にならない。でも無理という言葉があるから実現できるんだと思う。無理という事は「絶対出来ない」じゃなくて、出来るかもしれないということなのかもしれない。
それはたのむことがある。でもそれは自分のことだからたのむ必要はないと思う。だけれどたのむということは、信用できるという事だから、こういう事もひとつの勇気なんだと思う。たとえ出来なくても飛べたように思う事が大切なんだと思う。たとえ無理だとしてもあきらめなければ、ちがう意味で飛べたんだと思う。ちがう意味というのはゆめのひとつをかなえたという意味じゃないかと思う。空を飛ぶために落ちても夢はかなったんだと思う。
なぜ夢をかなえるために生きるという事をあきらめたのか、ぼくは家にイチローの本をもっている。その本に書いてあった。ゆめが目標になってくると、空を飛ぶ事をゆめとしてきたカメはそれを目標にして今飛べたんだと思う。野球の五十嵐選手もMAX158Km、だが160Kmを目標として目指している。ぼくだって福留選手みたいな外野の野球選手になりたいというちっぽけなゆめがある。だがそれが中学、高校といくうちにだんだん目標へとかわっていくんだと思う。だからそのゆめ、目標のためにまかせる。だがそれを失敗してしまうと新しい新品の物、心がないロボットがほしくなる。そのための工夫も大事だがその失敗した物をもう一度生かしてまかせるのもひとつの手じゃないかなと思う。もし新しいものをつくったとしても、またまかせてだめならまた新しい物、心がないロボットを作っても心がない物だと僕だったら気が狂っておかしくなっちゃう。
だから人は願い、願望という気持ち、無理という言葉がないと地球も人類も生き物もいなかったかもしれない。
2005年6月14日 (火) 

今日も日の出は見られなかった
5時9分です
2005年6月11日 (土) 

夕方東の空を見たら虹が出ていました。
左の方と右の方に2つ出ていて丸くはなっていませんでした。
写真は右側の方のです。
2005年5月20日 (金) 

今日も日の出は見られなかった
でもかっこいい空でした。
5時39分です
2005年5月3日 (火)  しょうこう熱

海浜学校から帰って来てから、のどがいたくてたまりませんでした。かぜをひいたと思っていたら、なおらないのでお医者さんに行ったら しょうこう熱と言われました。伝せん病だそうです。学校を休みました。くそー最低!!!!!
2005年4月29日 (金)  海浜学校

4月25日(月)から昨日まで千葉県の天津小湊という所に、海浜学校で行って来ました。
地引きあみをしました。サメがひっかかっていてこわかったです。とったイワシをつみれにしました。おいしかったです。魚の天ぷらがめっちゃおいしかったです。あとアジの開きやイカ飯作りをしました。夜ねるとき友だちといっぱい遊べて楽しかったです。
あと天津小湊の名所巡りをしているときどこかに筆箱を落としてしまいました。
鴨川シーワールドにも行きました。ベルーガとシャチとイルカのショーを見ました。
とっても楽しかったけど、家に帰って来たら、つかれて夕ご飯も食べないでねてしまいました。
2005年4月24日 (日)  朝の空

早く起きられないので日の出が見れません
5時17分の空です
2005年4月10日 (日) 

昨日も今日も暖かいと言うよりもとても暑いです。
金曜日にはまだつぼみだったのに、気がついたら桜が満開です。

僕は家でひとりで勉強・・・
お父さんとお母さんはふたりで上野公園に花見に行ってしまいました。
あああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2005年4月7日 (木)  今年初めて

神宮球場へヤクルト対中日を見に行きました。昼間はとても暖かかったのに、夜になったらすごく寒くなって、みんなふるえながら見てました。
ぼくは中日のファンです。でも今日の中日は去年のようにおもしろい試合をしてくれませんでした。けっきょく負けてしまいましたが楽しかったです。
川上と福留のユニホームのシャツを買ってもらってうれしかったです。
2005年3月26日 (土)  やっと日の出

5時45分
もうめちゃくちゃ日の出時間が早くなっています。
やっと日の出の写真をとれました。
2005年3月25日 (金)   

6時2分
最近、眠くて早く起きられません。
一生懸命起きましたが、もう日が出ていました。
2005年3月24日 (木)  作文

「正ぎと悪」

正ぎは、悪がいないと本当の正ぎじゃないと思う。悪は正ぎがいないと悪人になれない。たまに「強いのが正ぎだ!」と言う人がいるがやさしさとつよさを持っているのが正ぎと悪のちがうところだとぼくは思う。ウルトラマンも町をこわしたりしているのに正ぎなんだろう?
強いから正ぎ?それはちがうと思う。正ぎと言う物は反対に悪なのかもしれない、とぼくは思う。悪という物は正ぎを悪にするそんざいなのかもしれないとぼくは思う。
ハチはぼくのてきになることがある。ハチにとってもぼくはてきだ。でもそれで悪をたおしていいのか。生き物にはみんな命がある。そんな命をてきでもたいせつにしないやつはあくじゃないのかとぼくは思う。正ぎというのは悪がいないと正ぎになれない。本当の正ぎはやさしさと強さなんだとぼくは思う。悪は正ぎを悪にしたりやさしさをおしえたりする正ぎなのかもしれないとぼくは思う。

正義は悪を何も考えないでころす悪なんだとぼくは思う。悪と正義はなぜたたかうのか?ぼくは何で悪と正義がたたかうのかふしぎだ

生まれた命を正義が勝って殺す。
そうしたら悪でも正義をとりもどすまえにやられてしまうじゃないか。だからそんな正義はぼくはきらいだ。
どうしてウルトラマンは正義、かいじゅうは悪なのか。みんなはウルトラマンは強いから、と言うが、ぼくはちがう。いつもかいじゅうをたおしてなにがうれしい?たおしてからこいつはいいかいじゅうだった、と思ってなにがいい?昔ぼくは強いからウルトラマンが正義だと思っていたけれど、今はちがう。かいじゅうだってウルトラマンと仲良くしたいのかもしれない!ウルトラマンと遊びたいと思っているかもしれないのに、なぜ正義は相手の気持ちを考えないのか?悪いやつだから?でもそれはころすんじゃなくてこうげきしてきたら守って心の中で教えればいい。しかも人間の気持ちも考えていない。みんなのいない所でたたかえばいいじゃないか!!信じてもらえない?でもそれは自分の中でヒーローになればいいじゃないか!!
かいじゅうはなぜあばれるのか?
かいじゅうは何であばれるのか、ぼくはふしぎだ。あばれなくてもいいのに。でもぼくが思うにはウルトラマンと仲良くなりたかったり、遊びたかったり、話したかったりするかも知れないとぼくは思う。会いたくてはしゃいだり、いないからイライラしてあばれたりしているのかもしれない。
そして、会えたと思ったら、こうげきされてもっとイライラしたり、会えてうれしくなってしまって、はしゃいでいるつもりが、あばれているようにウルトラマンに見えてたたかいが始まってしまうのかなとぼくは思います。

人間はなぜ正義を信じるのか?
キリストの学校に行くと、
「せいぎの神しか信じようとしない悪の心は持っちゃいけない。」
と言うが、悪にもいい心を持った人がいます。悪い人に回りの人が「あいつわるいやつだ!!」じゃなくて、いやだと思うけど、声をかけて友だちになって悪い人をいい人に変えてあげればいいと思う。

悪はなぜ悪者だからと言って、負けなきゃならないのかぼくはふしぎです。

かいじゅうが勝ってしまったらストーリーが進まない?そうしたら勝った者を正義にすればいいじゃないか。そして、ウルトラマンが生きかえってリベンジする話にすればいいじゃないか。そしてまたウルトラマンが負けて、かいじゅうたちが、また生きかえったウルトラマンとかいじゅうがなかよくしていくストーリーにすればいいじゃないか!!


正義はなぜ勝つのか?
ぼくが思うには、人間にはかっこいい所を見せたかったり、信じてもらいたかったりする気持ちがあるからだろうと思います。
でもそれは自分の心が弱いからだと思う。
力は強くても心が弱かったりやさしさがなかったりしたら本当の正義じゃないとぼくは思う。




「鳥」

空を飛べない鳥は、飛べるためにがんばればいいと思う。
自分にちゃんと頭があるんだから、飛ぼうとした鳥にしがみついたり、飛べる鳥に持ってもらって、投げられたりできるじゃないか。
飛べる鳥も自分のことだけじゃなくて、飛べない鳥の気持ちを考えればいいと思う。
飛べない鳥は一しゅんでも飛べたらうれしいんだと思う。ゆめがかなえばそれでうれしい。
ぼくはプロ野球選手になりたい!!もしプロ野球選手になれたらとてもうれしい。2軍になったってうれしい。がんばれば1軍にきっとなれるからだ。
でもぼくが本当になりたいのは新庄みたいなスーパースターだけど、なれなくても努力すればねがいはかなうと思う。
飛べない鳥でもぼくは飛べないんだと言う気持ちじゃなくて、ぼくは空高くまで飛ぶんだ!!と思うと願いはかなうと思う。

ぼくは飛べる鳥がうらやましいと思う事がある。でもぼくは、自分が持っている力を十分にはっきできているからいいんだと
2005年3月22日 (火)  作文「家の中心」

「家の中心」

家の中心はお父さんとお母さんだけど一番のたから物はぼくだから、ぼくが家の中心なんだと思う。でもそんなぼくをささえてくれるのは、お父さんとお母さん。ぼくの中で心を強くしてくれるのは友だちと作文の先生のとっちゃまん。
ぼくが家の中心だからってえばるわけじゃないけど、家族3人で一番はぼくだから家の中心はぼくなんだと思う。ぼく自信はぼくじゃなくて「心の中のぼく」なんだとぼくは思う。
たまにぼくも自分がだれだか分からなくなることがある。そんな中でぼくが生きているのはふしぎだと思う。



「家族」

ぼくはよくお父さんとお母さんに勉強をやりなさいとよく言われるます。
ぼくはやりたくないと言う。そうすると口ごたえするのはやめなさい!!と、きつく言うけどそんなお母さんとお父さんがいなくなると、勉強しなさい!!とも言われないし、いっしょに遊ぼうとも言えない。
何かさびしい。
家族ってたいせつだなー。




「お父さん、お母さんのかんさつ」

お父さんのわらった顔は、まるでドナルドダックかゴジラの顔みたいだ。
お父さんはわらうとおもしろい。
人間はなぜか表現できるものがある。
それは1人1人の命があるからじゃないか、とぼくは思う。
ぼくのお母さんはおこると鬼になる。それでも、そういう所が人間にとって、あるからいいんじゃないのかなと、ぼくは思う。
1人1人にそういう性格があってこそ人間なんだなと、ぼくは思う。

おとうさんのいびきはうるさい。まるでおならの音のようだ。
お母さんはなくとまるでブルドッグの顔だ。ぼくはそういう事がふしぎだ。
だからぼくはこういう事は好きだ。
ぼくはこういういいところや悪い所をさがしたりする事は、心のえいようになると思う。

人間はそういう所をさがしたり、あったりするのが人間なんだと思う。
2005年3月7日 (月)  朝です

6時22分
見たらもう日が出ていました
2005年3月4日 (金)  また大雪

また雪が降りました。
2005年3月2日 (水)   

今日マラソン大会がありました。

3年男子の中で5位になりました。
あともうちょっとで4位になれたのでくやしかったけど、うれしかったです。
2005年2月25日 (金) 

今日は学校のマラソン大会の日だったのに雪が降ってしまいました。
せっかく気合い十分だったのに中止になってしまいました。
残念!!
2005年2月23日 (火)  日の出

6時28分
2005年2月22日 (火)  日の出

6時30分
日の出の時間がどんどん早くなりました。
2005年2月20日 (日)  日の出

6時30分
2005年2月19日 (土)  日の出

6時37分
夕べ雨だったのに朝起きたら雪が積もっていました。
2005年2月15日 (火)  日の出

6時43分
2005年2月7日 (月)  日の出

6時47分
2005年2月4日 (金)  日の出

6時47分
2005年2月2日 (水)  日の出

6時46分
2005年2月1日 (火)  日の出

6時46分
2005年1月29日 (土)  日の出

6時49分
えんとつの右下の木のむこうに日の出が見えます。




「恐かった」

今日の朝、僕の家に恐い事がおこりました。
僕の家はマンションなんだけど
朝の5時頃に、突然ドアがドンドン!!とうるさいくらいにたたかれて、みんな目がさめてしまいました。
「さむいよ〜〜〜。さむいよ〜〜。」って言っているあやしい女の人の声が聞こえました。
「なんなんだ!!」とお父さんが言ってのぞいてみると、黒いコートを着た女の人がにげて行くところだったそうです。そしてどこかでまた「さむいよ〜。さむいよ〜。」って言っています。
その30分くらい前にもインターホンがなって、お父さんが出たら、女の人の声でわけのわからない事を言っているので、のぞいて見たらだれもいなかったけど、階段を上ったり下ったりする足音が聞こえたそうです。
あんまりあやしいので警察に来てもらいました。
そうしたら、僕の家の下の階に住んでいる30才くらいの女の人が、よっぱらってやった事がわかりました。
それにしても恐かった。
朝早く起こされてとてもねむいです。
2005年1月27日 (木)   

今日、お父さんが日本ハムファイターズの新庄選手のサインをもらって来てくれました。
ボールと野球カードにしてもらいました。
すごくかっこいいです。
2005年1月25日 (火)  日の出

6時53分
2005年1月24日 (月)   

6時52分
2005年1月21日 (金)  日の出

6時54分
2005年1月20日 (木)  日の出

7時3分
2005年1月18日 (火)  日の出

6時57分
2005年1月17日 (月)   

6時57分
2005年1月13日 (木)  日の出

6時55分
天気が良すぎて11日の写真と同じに見えます。
2005年1月11日 (火)  日の出

今日から学校がはじまりました。
朝からいい天気です。
6時59分です
2005年1月2日 (日)  初滑り

スキーに行きました。
とてもいい天気で、暖かかったです。でも空気は冷たい。

去年よりうまくなってました。上級者コースを滑ったら、やっぱりこわかった。






2005年1月1日 (土)  お正月

明けましておめでとうございます。

昨日の夕方、お父さん、お母さん、僕の3人で長野のおじいちゃんとおばあちゃんの家に車で来ました。
途中から雪がどんどん降ってきて、道路が雪でまっ白になってしまいました。途中でタイヤにチェーンをつけてきました。
夕べ止んだと思っていたら、朝起きるともっとつもっていました。30cmくらい積もりました。

お年玉をもらってうれしかったです。