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夜霧の第二国道
ザブトンと幸せをはこんで21年になる。「たまには手をあげてコタエに割りこんでみたら」というファンの声もある。
めっぽう明るくエネルギッシュなところは師匠こん平の遺伝子かと疑われるが、べつに血のつながりはないらしい
もとは泥棒だったの、今も手癖が悪いの
言うのは根も葉も無いうわさ、オンナに
もててというのはまゆつば
「チビ」「何歳になっても若手のリーダー」「身長と芸が伸び悩み」「永遠の一人身」
・・・などと、キャラクターも強く笑点での活躍も期待大。

ベテランに伍していくには、小理屈・へ理屈なんでもありと、簡単な出題にもことさら小難しいコタエをでっちあげるインテリ派

コタエができてないのに、にぎやかしで手をあげて、指されて窮するのは、いつもキクちゃんだ。

大喜利のコタエは奇をてらわず正眼の
構えで野球ならストレートの勝負一筋

大喜利のオーソリティー。
「大喜利の神様」と呼んでもいいだろう
打てば響く 照らせば光る どこが?