
| 『僕は、本当に勇者なの?』 元気で明るい、無垢なまるっこいネオンテトラの男の子。 冒険心抜群、というかやんちゃ坊主というかなんというか。 母親のライライラの手を焼かせるやつである。 この物語の主人公で、水槽世界を巡る。 「まるるーず」の一員である。 |
| 『リュル神とあたしたちにつながりがあるなんて・・・』 心の優しい、他人おもいな女の子の流金。 どちらかというとテトラたちの助手(?)をしているようだ。 同居人のそるとは弟分で、小さいころから仲良しこよし♪ 料理や掃除が得意な、家庭的な女の子。 でも絶対に怒らない。怒るというよりは驚くというのかな? なにやら病気で、ヒレがとても大きくなるようだ。 |
| 『これは僕たちのだよ!闇なんかじゃない!』 勤勉で頭がよくて物知りなコリドラス。男の子。 よく考えて行動をするが、「よく考える」が1〜2秒だという(ぇ 本物のコリドラスに似ているが、泳ぐのが不得意。 実はカナヅチだといううわさも・・・。 怒らせると性格が変わるので怒らせるのは絶対にやめよう。 るまもばあちゃんは実の親戚だそうな。 |
| 『この世は幻。』 テトラたちの住む世界を創ったといわれる神。 闇を封印するとき、その時空にいたため、封印された。 世界で最も強い力を持ち、研究者である。 テトラたちを創ったといわれている。 |
| “私たちは、創造神の使いとして来ました” テトラたちの前にいきなり現れた神の一人。 やさしい女性で、それでいて冷静。 |
| “何故だ・・・!” テトラたちの前にいきなり現れた神の一人。 もっとも勇敢で善の意志が強い。 |
| “それは、リュル神そのものの光だから” テトラたちの前にいきなり現れた神の一人。 穏やかではあるが、強い精神の持ち主。 |