
★☆Jargon on baseball&野球――vol.55☆★ ▲▽▲ふみや党シュプレヒコール☆2007年ばーじょん・番外編▲▽▲ ===散々な年の総括とCS編=== ★☆10月12日・---ってなわけで改めてこぎゃ。くんのレポを!☆★ さてこちらから引越して参りました! 壁紙が「マジかよ〜!」なくらい穏やかなものに。(苦笑) いや、これくらいのにしておかないと、また某チームのことについて ボロクソの限りを書いてしまいそうだからです。45歳生え抜きの 某無能熊の後任が42歳、国外のチームに所属した経歴があるので、純粋な 生え抜きとは呼べないであろうが、国内では他チームに所属したことはなく ほぼ井の中のナントヤラ状態なのは熊<北海道の某チームのことではないw と大差なし、おまけにコーチ陣も「?」な陣容&とんでもないヤカラの就任が 伝えられたり(ガセネタだという説もあり、また、ガセネタでなければ困る) していて、26年ぶりのナントヤラの後、来年は2×年ぶりの#ЮЯ£やったり して…という気配すらある。アナオソロシヤオソロシヤ!状態でさえある。 まぁ、来年のことはおいておこう。まだ今年はこれから!なのだから。 というわけでこれからが本題です。え?前置き長い!って?失礼☆ ↓それではお待たせ致しました。古田氏ラストゲームレポ by こぎゃ。くんです↓ ■□■野球バカの日記 on Oct.10■□■ 華々しくパリーグのクライマックスシリーズが行われている今日この頃、 ひっそりとセリーグの最終戦が行われました。 たまらず横浜スタジアムに足を運び、到着したのは19時。 無料開放された外野席はすでに入場規制中、 4位と6位が確定しているチームの消化試合とは思えない人。 ここで引き下がるわけにいかず、 今年一番高い入場料を払って内野指定席に入りました。 今日は試合内容など2の次でした。 ホームラン王、首位打者争いなど3の次でした。 古田兼任監督…気づけばヤクルトの正捕手になっていましたね。 正直、90年代の強いヤクルトは嫌いでした。 そんな古田選手は、いつもどこか小憎らしい選手でした。 でも偉大な選手は、ファンならずとも、 野球バカを球場に呼ぶ力があるのですね。 回は9回、バッターユウイチの ネクストバッターズサークルに出てきたのは背番号27。 ユウイチが凡退すると、場内は総立ち。もう1塁側も3塁側もライトも レフトもありません。360度フルタコールでした。 そして、通算2097本目のヒットは、レフトへのクリーンヒット!! 場内は大歓声。いや〜泣いちゃいました。今日は来てよかった。 試合後、同じくヤクルトの27番をつけた大矢監督から花束を 受け取った古田監督へ、場内から再び惜しみない拍手が送られました。 その後は、ベイファン、ヤクルトファンがエールを交換しあい、 「来期は一緒にプレーオフ!」の大合唱。 熾烈なペナント争いが終わった後、最終戦ならではの、 敵味方関係ない野球観戦もいいなぁと思いながら、 鳴り止まないフルタコールの中、スタジアムを後にしました。 古田監督、18年間お疲れ様でした。また会いましょう!! ***************************** こぎゃ。くん、ありがとう。こういう観戦もいいですね。 ★☆10月25日・あっと言う間にCSは終わり…回顧録へ☆★ CSのことを書こうと思っていたら、あっと言う間に終わってしまった。 パリーグについては予想通りの第1ステージ&予想以上に面白かった 第2ステージ。ソフトバンクは来季も…らしいが、采配が痛々しくて 見ていられないから正直もう×○された方が良いのではないかと思う。 兎に角ソフトバンクは見ていて「イタイ」。だからと言って応援 する気にもなれないのは、はっきり言ってオーナーが変わったから。 ダイエーの時は危なっかしくて応援してやらんと!という気持ちに なった。が…親会社が変わってこうまで気持ちが変わってしまう とは!と自分の気まぐれさに半ば呆れていた。が、某コミュにも似た ような意見の人が居て、なんだかほっとした。冷血は自分だけなの かと思っていたのが、そうでナサゲ…。そうか〜やっぱり金満化 してるってことだよね〜とコミュメンバーの反応を見て一人納得w 勝ち負けが拮抗した第2ステージは本当に面白かった。いつの間にか ハムファンに限りなく近づいている自分を再認識しながら観ていた。 チームが北の大地でリスタートした年の‘始まりの日’に居合わせた 縁もだが、何よりハムについては昨年より今年の戦い方に感動さえ 憶える。例の3人が抜けても地味〜に強い。そして地味〜に戦っている 割に選手はあっけらかんとしていて明るい。ベンチには活気があって 何より選手一人一人が、その時置かれた状況で自分が何をすべきかを 的確に理解し、そして最大限の努力をしていることが素晴らしい☆ 褒め過ぎかも?だが、一番感心しているのは「連覇」という昨今 稀に見る快挙だ。レギュラーシーズン1位&CS勝ち抜き1位という 結果を2年続けるのは容易ではない。それを守りに入る形で大幅補強 をしてもスカタンでコケたりするのに、out:SHINJO、ガッツ、岡島 in:グリン、スウィーニー(去年居なかったよね?)という実質戦力↓ (低下)で乗り切った采配&選手の自覚たるや、本当に拍手×2! つまり、チームの特性=現有戦力で使えるもの(武器になるもの)を 徹底検討し、それを活かし切った勝利だと言えるのだが、なかなか 簡単に実現できるものではない。まぁ、守備の堅さは徐々に積み上げ しっかりしたものとなっていたが<ハムの内外野は12球団で1、2を争う レベルだと思っている 攻撃力(打撃)のショボさ(失礼)もまた 12球団で下から1、2レベルで、それでも、集中×走力×意思統一力で 単に量的なもの(打撃力)を持つチームを粉砕した。その最たるものが 交流戦の成績。セリーグの「打てるはず」のチームをバッタバッタ! これは見ていて気持ちが良かった。交流戦ではどこかのチームが4月 下旬のウン●采配から急転直下状態に失速して、ボロボロになって 行ったが、もうこの時点でワタシは見切っていた(マジでw)ので 腹が立つというより「もう辞めてもらえる!」ことばかりが頭にあり 既にハムシフトになっていた。直接対決以外は両チームの試合を 梯子(サーフィン)して観ていて、直接対決ではどちらが勝っても いいや!状態になるなど、レオ党の看板は途中から下ろしていたと 言っても良い位。ひふみさま、すみません。野球としての内容はもう 守備面だけを取り上げた時点で、レオを見切るに値するというか…。 ワタシは美しくない野球は好きではないのです。昔々のトラのような 玩具箱をひっくり返したような野球、あれはあれなりに面白かった♪ アーティスティックな(バースの)アーチが何よりも美しかった☆ そして今のハムは流れるような守備と、次の塁を果敢に狙う眼差しが 美しい。大地に根を張れたかも?得てして久しぶりの栄冠の後には 陥穽が待ち受けているというのに、戦力流出の危機が彼らを制した のだろうか。驕らず経験を活かす野球が出来ていた。成長した。 セリーグのCSについては…手短に−−「ツボを知ったか?俺竜?」 にしても…胴上げなしとはね。らしいというか、これでピーになって パーになったらシャレにならんすぎというかその時は来年別ユニに 彼がなってるという可能性もあるらしい。あ、↑の内容については また後日ということで。え?海の向こうのことは書かないのか?って? 赤靴下が勝ったから割愛!赤靴下も金満ですから!(きっぱり×ばっさり)
★☆11月5日・あっと言う間に日シリも終わり…再び回顧録というよりまた暴言(笑)☆★ 長いタイトルの通りです。あれよあれよな雰囲気で終わってしまいました。 ドラ党さんはおめでとう。しかし個人的にはめっちゃすっきりせず。 原因は↓に記します。コヤツがMVPでなかったら他の誰がMVPでも 納得できたかも?同じ関西人ですが、コヤツとK田(ボクシング界)一家は 関西人の恥!だと思っています。禊がどーだか知りませんが、やったことが すっきり忘れ去られるのはどうも腑に落ちません。大体コヤツと次期熊監督 就任決定ヘボ(元)捕手で牛を潰したに他ならないと感じていますからね。 牛のリアルファンはコヤツの発言をどう受け止めたのでしょう?!調べては いませんが、一時牛の王子(今は鷲でサブい立場にあるイケメン投手w)を 娘が応援していて、ヤツ曰く「こいつで潰された」ということで矢張りそう なのかと。この辺り母娘の意見は一致していて「なんでマスコミはこいつに 甘いん?」と感じている次第です。だからは〜つまらんシリーズやった!の 感がヒトシオなんです。途中から入り込んで来たウン○(こらw)に MVPを攫われたことについて、リアルドラ党の方々は本当にそれでも 良かったのでしょうか?何しろ53年ぶりだからそっちメインで大抵のことは 許せるのかも知れませんが。それにしてもなーんかホンマにすっきりしません。 貧乏神(球団クラッシャー)→(火中の)栗→MVP の某へ 何故彼を貧乏神呼ばわりしているのかというとその後ろに()で括ってあるように 某球団が消滅したのは彼が原因?と思える位牛時代に傍若無人に振舞っていたからだ。 1999年入団5年目のローズが二冠をゲット、彼も2年連続で30HRをクリア したもののチームは最下位、観客動員もパリーグでケツ2 翌2000年梨田元年も最下位、観客動員も最下位、なのに一応30HRを 3年続け、更に二冠ということで年俸は3億円に↑ 5位→6位→6位で3億貰うか? 2001年は最下位から一転して優勝、打率.320 46HR 132打点で 年俸は5億に↑ それでも観客動員はパリーグの3位(1位鷹、2位獅子) 日シリはご存知のようにヤクルトにボロンチョンにやられた。(1勝4敗) 日本一になれないのはKTの呪い? 2002年は2位(観客動員3位)打率.294 42HR 115打点で5億→(これはしゃーない?) 2003年は3位(観客動員3位)打率.236 23HR 67打点と急下降↓↓なのに 年俸↓(ダウン)なしってどうよ!(5億やで〜) そして2004年は球団が消滅してしまった年だが、 打率.274 19HR 66打点の成績で5億貰っていたのだから笑える。 口さがない我々は 「ノリにあんなに金払うし(球団が)つぶれるねん!」と言っていた。 どう考えても採算が合わないのに…。<球団もアホや 更に傍若無人ぶりに磨きがかかった(をい)のがアノ呆れた渡米(2005年) 身の程知らずもええ加減にせーよ!と言うてたら案の定で、17試合に出て 打率.128 HR0 打点3 で帰国、2006年にオリに復帰するも大して活躍できず。 その後はみなさんもご存知の通りで昨年オフに「火中の栗」となり、 今年は年俸400万円の育成選手として登録された。 今季の成績は 打率.293 20HR 79打点 全盛期と比較するとぱっとせんが、育成選手からスタートしてこの働きなら御の字 更にCS、日シリでは活躍し、MVPに選ばれお立ち台に立った。 貧乏神はいつ返上したのか? ニンゲンから栗に変身(をい)した段階で禊が終わった?! 火の中から栗にされたアンタを拾い上げたヒロミツという名前のドラゴンに 感謝する余り涙が溢れたのだろうか…。号泣していたなぁ。 そこには驕り偉ぶり反り繰り返っていた頃のアンタは確かに居なかった。 ニンゲン苦労はしてみるもんやな。 いろいろ因縁があったとされる昨オフの一部始終。 ウサギに行った某Oは本当はドラに行きたかったのに<なんでもOが ドラゴンヒロミツのファンらしい ヒロミツが栗拾いに行く時に Oを蹴っ飛ばしてしまったとかとかとか。どこまでが本当やら「?」だが (ナニセ職場のトラ基地氏のゆーことだけにマユツバw)ま、そんなこんな。 「144試合中選手の良さが感じられず体が重そうだった」から ウサギに負けて2位だったのにPSに入ってからは「あれ?と思うくらい 動きがよくなった」とかで<「」内はTVの生出演で語っていた内容 これが「流れ」というものなのだろう。 憲伸、中田、山井とシーズン中にはない投球だったことは間違いない。 (でなければトラに12個も負けないってw) 最後になったが、53年ぶりに日本一になった日に某亀田偏重ク○TV局に 生出演していたドラゴンヒロミツ(=俺竜)の穏やかでほっとしたような表情を観た時 初めて心から↓の言葉をかけられる心境になった。(↑の出演時に 山井の謎の(?)交代についても彼の指のマメが潰れたことが 原因だと語っていたこともあって余計に…) 「おめでとう。お疲れさん」 練習を積む者だけに王道が開けるのだろう。ドラゴンヒロミツの練習は 厳しいことで有名だから…<本人の現役時代は練習嫌いだったらしいがw それにしてもドラが↑↑(対シーズン中)熊が↓↓(々)という チームの調子の明暗がくっきり分かれたシリーズになったなぁ…。 久々にセリーグチームが勝って&ドラさんちは53年ぶりだそうで… おめでとうござぃま〜す☆ PS:名古屋のみなさーん! 某暗黒ウサギOBどもにドラゴンヒロミツを拉致られないように気をつけてくださいね!w 蛇足: 栗を拾ったドラゴンはその栗が黄金に変身することを知っていたのだろうか? 東の方のめがねをかけたツバメも栗を拾おうとしていたようだが こちらは「拾っちゃだめ!」と言われて諦めて…以下自粛w 幻のパーフェクトゲームと言い、その後の熊のすったもんだと言い どうもすっきりせん印象満開で今年のシーズン日程が全て終了して 笑ったのはどうもドラ党オンリーのような気がしている管理人です。 俺竜采配については「あれぞ俺竜なんだ!」としか言えないですね。 ま、トラにしてもラスは球児に投げさせるだろうし…ってその前に トラにはあんなええ投球する(8回までパーフェクト)投手なんか おらへんからOは別にコメントする必要ないんちゃうか?!とも(苦笑) 最後に本音を言わせて貰って締めます。 やっぱね、ナンやかやゆーても(MLBへの)戦力流出は確実に NPBの試合を面白くないものにしていますね。選手がコツブだわ、マジ。 これは特に自分ちを観てそう感じています。大体ファンもいけないの ですよ。ズンドコ如きで「名捕手なのになんで代表に選ばれない?」 って!どこが名捕手や!?ですわ、マジ。まだまだ名捕手の域には ぜーんぜん足りませんもん。なんかジリ貧っぽいと感じているのは ワタシだけでしょうか?!底辺ばかり広がっていて、それは決して 悪いことではないのですが、いい選手がどんどん流出して行くことは 憂う他ありませんよね、本当に。そんなこんなで心に秋風の11月です。 ストーブは既に始まっていて、主に北のチームを中心に「?」な事態が あちこちで勃発中ですが、どうこう言ったって庶民には関与出来ますまい。 暫くは静観することに致します。が、鼬のナントヤラではありませんが 最後に一言二言: 1. 熊のフロントのやってることはワケがわからない。 2. ウサギのクローザー狩りが早くも始まる気配でウンザリ。 3. そんなに簡単に猫に芸を仕込めるのか? 4. 監督の才能と選手会を束ねる才能はベツモノ etc.etc. 書き出すといくらでも出てくるのでこれくらいにしておきます。(笑) さて、次はアジアシリーズ?五輪予選?! ま、いずれにしてもちょっと距離を置いて観てみたいと思っています。
★☆12月17日・今更ながらの五輪予選 VS 台湾戦☆★ ↑で「アジアシリーズ?五輪予選?!」と書いたのにどちらに関しても ナニも書かずにはや今年もあと2週間を切ってしまった。(滝汗) アジアシリーズは覇者であるドラゴンズの戦いぶりがイマイチで あったのだが、なんだかもう記憶すら怪しかったり…いかに気合が 入っていなかったかということだ。(苦笑)五輪予選については 緒戦が「?」(ナニこれ?こんなんで大丈夫なん?)で、う〜んと 思っていたら、コリア戦で相手がやったこと(アレを作戦などと 呼びたくはない)が(--+凸 極まりないもので、怒髪天!状態に なってしまった。更にコリア戦に限らず、最終の台湾戦においても だが、兎に角ジャッジの酷かったこと(--;; ま、あれだけ酷ければ 逆にモチベーションになり、一丸となれたのはアレのおかげかも? などと振り返れるのも勝ったからこそだ。ともあれ良かった。 この予選3試合で感じたのは、当たり前中の当たり前だが 「勝てば官軍」というやつ。選手のモチベーションは尻上がりに 良くなったが、緒戦は本当に酷いものだった。采配も決して 褒められたものでは…途中まではなかった。勝てたから、細かい 失敗は帳消しというか、記憶から消し去られているが、本当に 台湾戦でも、ダルが逆転弾を食らうまでは「何故もっと積極的に 追加点を狙いに行く采配をしないのか?!」と強く感じた。 実はこの試合は某コミュの実況トピに参加しながら(注:某SNS内に コミュがある)観戦しており、プレイの一つ一つについて、そこに 集っていたメンバーがあれこれトピに書き込み、意見が飛び交い かなり盛り上がっていた。某チームのコミュだがシーズンが終了し 生試合がなく、暇コイテいたことが手伝って、参加者は相当数に 達していたのだ。逆転された時、点差によっては敗戦でも予選突破 出来るという情報を殆どのメンバーが得ていたので↓のような展開に 「負けても出られる条件って何点差まででした?」 「このまま(1-2で敗戦)ならOK」 正直「ナニ気弱なことゆーとんねん!?」に。そこでカ〜〜〜ツ! 「大丈夫!勝ちますから!」 すると…雰囲気一転w 「そうですね!勝ちますよね!」 結果はご存知の通り。それにしても、よく繫いだなぁ、あの回は…と 今更ながら感じる。それまで寝てたんかい!?なほど動かなかった ☆野采配があの回に限って炸裂。圧巻はサブローに命じたスクイズ。 アレは読めなかった。尤もサインを出された当人は「え?」と感じた そうでw(こちら参照)それでも成功して、その後の怒涛の攻撃♪ 【たら×れば】は勝負ではご法度だけど、あのスクイズが成功せず フライか何かでゲッツーにでもなっていたら…世紀のヘボ采配!と 叩かれるところ。その点からすれば「出した指揮官」よりも「成功させた サブロー」が名監督助演賞モノやなぁと。でも矢張りここは指揮官を 褒めておきましょうか。サブローだから出せた(スクイズの)サイン だということで、選手をよく理解でき、見る目があるということで。 名采配とヘボ采配、ファインプレイとエラー、好走塁と暴走、 いずれも紙一重で、天と地の差。それこそが野球であり、醍醐味でも ある。来年の獅子は出来れば「天」の方ばかりであって欲しいけど それは…(以下自粛)「天」ばかりになるためには何よりそれを 引き寄せる力が必要ではないだろうか。青年監督に期待するよりも ナニがあっても見守る気持ちの方が大事!?とりあえず雰囲気は 悪くなく、名補佐のコーチが控えていると信じ来年も応援していこう! いいか!西口先生が投げる試合は特に頑張れよ!!! やっぱ本音は↑でしょw ホンマに死ぬ気で打って、走って、守れよ! ドナタ?!「相変わらずムチャクチャなことゆ〜とるなぁ」と 笑〜てはるお方は?そんなもんムチャクチャに決まってますやんw 毎度お馴染みのどえら〜い開き直りでございますわん、おほほ☆ さてさて【ふみや党シュプレヒコール☆2007年ばーじょん・番外編】 はこの辺りでお開きにさせていただきます。‘野球な戯言’に お付き合いいただきありがとうございました♪また来年〜♪
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