おととい。


このページはなんかプログラムとか3D関係のページです。

2012/03/08 その後。
あまり進みませんでした。一応公開してみる。
Blender 用の形状データ(ボーンなし)と mqo 入りです。
blen02.jpg
ダウンロード(633,936バイト)

2011/05/19 ジャンプつけた。
ようやく高低差のある地面を歩けるようになりました。
ついでに横平行移動つけたら動きやすくなった。
bullet34.jpg
ダウンロード(1,138,155バイト)
最初 rayTest で線分による判定をしようとしたんですが、
TrinangleMeshShape との衝突点がなんかうまく得られない。
convexSweepTest を使ってカプセルと TrinangleMeshShape
の判定にしたらうまくいきました。そんなに重くないし。
今回歩きと飛びに加えて「スリップ」という状態をつけて
急な坂ではすべり落ちるようにしたんですが、これが一番
難題だった。たまーに挙動があやしくなります。


2011/01/25 たまにRPGとか作りたくなる。
動くようになっただけだけど公開してみる。
まだ敵も戦闘もなにもないです。
volition00.jpg
ダウンロード(2,256,767バイト)

2010/04/28 とりあえずゆれ完成。
なんとか bullet で髪とスカート揺れを実現してみました。
2010/05/06 実は微妙に間違っていたので修正。
ついでにばねを適用してみたら髪とスカートの挙動が多少
よくなった気がします。カメラの補間もつけてみた。
bullet10.jpg
ダウンロード(1,350,178バイト)
基本的に MMD と同じ剛体シミュレーションなので、パラメータが結構繊細で
すぐプルプル震えたり、職人芸的にうまいこと剛体配置をしないといけない
んですが、軸ごとの角度制限もできるし自分で作るより強力。
ただ格闘ゲームはダウンしたりするからまだ検証が必要。うーん。

ついでにこっちもちょっと修正。
ステージが狭くなって全部片付けやすくなりました!
bullet01.jpg
ダウンロード(1,115,868バイト)
全部捨てても何も起こらないわけですが。

2009/06/18 モデルつくってみた。
2009/06/22 さらにつくってみた。
2009/06/28 変形を公式モデルにあわせて調整。ついでに一体つくった。
model00.jpg
ダウンロード( mqo, sig 入り : 222,912バイト)
モーション共有企画の仕様にあわせてモデルやっつけました。
モーションが公開されたらこのモデルで遊んでみようという趣向。
IK伝達禁止とか角度制限とかしてないですが。

model01.jpg model02.jpg
model03.jpg
ダウンロード( 左 : 215,392バイト)
ダウンロード( 右 : 243,756バイト)
ダウンロード( 下 : 223,620バイト)
一応フリー素材として使ってもらっていいんですが、
いろいろな意味でゲーム向きじゃない気がする。

MotionConverterZero ver0.25
2009/06/18 マイナーバージョンアップ。
ボーンの対応関係を変更可能にしました。
もともとの意図としては階層向けですが、名前基準 qua 実装後のバージョンでは
デフォルトの保存形式が名前基準なので保存形式を選べるようにしました。
converter1.jpg converter2.jpg
(画像クリックで大きな画像が見れます)

ダウンロード(名前基準qua 対応:1,349,714バイト)
ダウンロード(旧バージョン向け:1,231,405バイト)
readme.txt(圧縮ファイル内と同じもの)

 RokDeBone2 用のモーションファイル qua を別モデル用に移植するためのツールです。
2つのモデルの共通するジョイント名を検索し、その情報を元に対応する部分のみコピー
したモーションを作成します。
 最新版 RokDeBone2 で名前基準 qua を使用している場合はさほど必要ありません。
 詳しくはreadme.txtを参照してください。基本的にノンサポートです。



2009/08/02 ElementSaverをバージョンアップ。
スキニング無しの影響度が正常にコピーされないバグを修正。
ElementSaver ver0.217b
elemsav0.jpg
(画像クリックで大きな画像が見れます)


ダウンロード(1,162,950バイト)
readme_elem.txt(圧縮ファイル内と同じもの)
対称コピーはX軸に関してしかテストされていません。また作業後必ず
RokDeBone2 上で「対称ペイント更新」を使用する必要があります。

 ElementSaver は頂点影響度バックアップツールです。影響度のパーツ単位保存
及び読み込み(独自形式)、また影響ボーンの置き換えを行うことができます。
 影響ボーンの置き換えというのは、たとえば "senaka" ボーンの影響度を
"hara" ボーンの影響に変える(影響度はそのまま)ということです。
 非常に特殊な用途を想定したもので、普通は抽出読み込みを使ったほうが良い
です。むしろ保存、読み込みはあまりデバッグしてないので使うと危険です。
 柔軟な頂点影響度設定を目標に作り始めましたが、思いつきでつけた
影響ボーン置き換えのほうが多分実用性があるっぽい。


2008/5/24 内部的にかなり進歩。
PrismicStarsをバージョンアップ。
CPUがキャラ特有の連携を仕掛けてくるようになりました。
prism91.jpg prism92.jpg
見た目は変わらないですが。


mamore4n.jpg

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