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新着情報new

■■3月18 総務省

「デジタル・ディバイド解消に向けた技術等研究開発」対象事業の公募

■■3月18 総務省

■■3月15日 総務省

平成24年度補正予算 ICT超高齢社会づくり推進事業に係る提案の公募

■■3月8日 総務省

 「地域公共ネットワーク等強じん化事業」(「地域ケーブルテレビネットワーク 整備事業」分)に係る申請受付開始

■■2月22日 総務省

平成25年度 情報通信技術の研究開発に係る提案の公募

■■2月20日 総務省

ICT分野におけるイノベーション創出に向けた仕組みに関する提案募集

■■1月21日 平成24年度補正予算の概要

右 平成24年度補正予算の概要を参照

■■5月2日 経済産業省

平成24年度「国際標準共同研究開発事業」に係る委託先の公募について

平成24年度補正予算の概要new

総務省    概要

経済産業省 概要

文部科学省 概要

農林水産省 概要

国土交通省 概要

厚生労働省 概要

平成25年度予算の概要new

総務省    概要

経済産業省 概要

文部科学省 概要

農林水産省 概要

国土交通省 概要

厚生労働省 概要

 

 

お知らせ

 近畿マルチメディア推進協議会は、全国の地域情報化を支援・推進するため特定非営利活動法人(NPO)の設立を行い、当会の発展・解消を予定し地域に貢献する組織づくりを目指しています。つきましては、全国の皆様に会員の募集を行います。会員については制限は設けませんのでどうぞ御入会下さい。


名称(案):特定非営利活動法人地域情報化推進協会

目的(案):全国の地域情報化の支援・推進、調査研究、人材の育成、会員への情報提供、会員と連携した事業の推進等

会員(案):個人、団体(地方自治体、大学、企業、その他団体)

年会費(案):個人(年6千円程度、学生は無料)、団体(年3万円程度、地方自治体・大学は無料)

定款(案)地域情報化推進協会定款

 

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地域情報化公募関連new

 総務省情報通信審議会では、イノベーション創出実現に向けた情報通信技術政策の在り方について検討を行うため、情報通信政策部会イノベーション創出委員会(主査:徳田英幸 慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科委員長・環境情報学部教授)を開催しています。
 今般、同委員会の検討の材料とするため、「重点的に研究開発に取り組むべき分野、研究開発成果をイノベーションにつなげる手法、その成果が実用化され広く社会で使われることを念頭に置いたパイロットプロジェクト」について、広く提案等を募集します。

 

ICT分野におけるイノベーション創出に向けた仕組みに関する提案募集

 


 総務省では、従来のビジネスモデルにとどまらず、高度なICTを活用して高付加価値のサービスを一体で提供する新たなビジネスモデル(コトづくり)が注目される中、我が国企業の「コトづくり」力の強化に向けたICTの徹底的な利活用方策等について議論するため、「ICTコトづくり検討会議」を開催します。

インターネットの社会基盤化、センサー等の情報機器の高度化、ビッグデータの利活用の進展等を背景として、ICTを活用して、利用者視点の高い付加価値を創出する新たな産業構造を構築することへの期待が高まっています。他方、新興国の経済伸長とそれに伴う日本経済の存在感の低下等により、我が国企業は厳しい状況に直面しています。このため、従来のビジネスモデルにとどまらず、高度なICTを活用して利用者視点の高付加価値のサービスを一体で提供する新たなビジネスモデル(コトづくり)を強化することが必要な状況です。
 そこで、本会議では、我が国の企業がICTを活用した新たなビジネス戦略の確立と国際競争力の強化を図ることを可能とすべく、国内外における「コトづくり」の現状等を検証した上で、「コトづくり」力の強化に向けたICTの徹底的な利活用方策等について議論します。

 

「ICTコトづくり検討会議」の開催

 

 

 

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当会の資料  [ ご自由にダウンロードしてください ]

物産活性化企画資料

地域情報化セミナー資料

自治体システム最適化資料

町内会活性化支援資料

地域情報化事例

 ・徳島県上勝町「いろどり事業」

 ・北海道西興部村

 

当会の活動new

蠶纂荼情報センター(事業・申請主体)

・社会福祉法人プロップステーション(運営主体)

の「総務省ICTふるさと元気事業」を支援

 

蠶纂荼情報センタ谷口 真澄社長)・社会福祉法人プロップステーション竹中ナミ理事長)は総務省平成21年補正予算「ICTふるさと元気事業」に「アクセシビリティ・クラウドセンター構築による公共ウエブサイト・アクセシビリティ向上事業」の申請を行い、採択されました。

これは、新たな公共サービスを目指しクラウド技術・マッシュアップ技術を活用し、チャレンジドや高齢者が、コンピュータやインターネット上の情報に自由にアクセスできる環境を実現し、ICTの利活用を通じチャレンジドや高齢者の地域ICT人材育成、地域雇用の拡大を行うものです。

当会は、企画申請段階の支援、調達選定委員、地域協議会の運営、地域ICT人材の育成支援等を行いました。

 

事業期間:平成22年5月〜平成22年11月末

 

概要図

総務省報道発表(採択一覧

鳥取県庁報道発表

鳥取県情報政策課ホームページ

(株)鳥取県情報センターホームページ

日本IBM(株)プレスリリーズ

日刊工業新聞プレスリリース

 

地域情報化先進事例

トリプルプレーをどう活かすか
〜オホーツクの村、「にしおこっぺ」の果敢な挑戦〜

北海道西興部村

「にしおこっぺ」―北海道の東北部、オホーツク海に近い小村の西興部村だ。既設の村内CATV(ケーブルテレビ)の設備更改で、一気に光ファイバーにして、固定電話も載せた。米国で話題の「トリプルプレー」(電話、CATV、インターネットを1本のデジタル加入者回線でサービスする形態)がこの村では実現している。その環境を利用して、酪農家向けの経営支援サービス、高齢者の健康管理・見守りサービスなどを提供中だ。せっかくの設備をフルに活用して生活密着サービスにしようと、村役場の奮闘が続いている。…続きを読む

交流大学で編集作業をする岸本さんと助手の徳武真人さん

 

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