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★誰もがお世話になった『チャコちゃん・ケンちゃんシリ〜ズ』全22作品のおさらい検証紹介から?…★
≪♪♪♪「チャコちゃんシリ〜ズ」全リスト♪♪♪≫
1962年〜『パパの育児手帳』(昭和37年10年15日〜昭和38年5月24日・TBS系)「チャコちゃんシリーズ」の番外編的な作品…「チャコちゃん」役「四方晴美(よも はるみ)」さんのデビュ〜作で「チャコちゃんシリーズ」の基本原点になった番組…。パパ役の「安井昌二」さん&ママ役の「小田切みき」さんと「四方晴美」さんは、実の親子の共演と言う事で当時、たいへん話題にもなっておりました…。
1964年〜『チャコちゃん社長』(昭和39年7月17日〜同年10月2日・全12話・毎週金曜PM9時〜9時30分・TBS系)「チャコちゃんシリーズ」の第1作目…。【お父さん】「多々良純」、【お母さん】「伊東ゆかり」…。
1965年〜『チャコちゃんハ〜イ!』(昭和40年2月4日〜昭和41年1月27日・全52話・毎週木曜PM7時30〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「チャコちゃんシリーズ」の第2作目…本作品で、パパ役に「佐藤英夫」(動悸息切れの「きゅうしん」のCMで有名)、ママ役「高田敏江」、おばあちゃん役「賀原夏子」と言う「チャコちゃんケンちゃんシリーズ」定番の人気家族構成キャストの原点が確立する…。
1966年〜『チャコちゃん』(昭和41年2月3日〜昭和42年3月30日・全61話・毎週木曜PM7時〜7時30分・TBS系<制作>国際放映…)「チャコちゃんシリーズ」の第3作目…「チャコちゃん」の両親役が「安井昌二」と「小田切みき」と言う『パパの育児手帳』以来の実親子共演が再び実現した作品…。
1967年〜『チャコねえちゃん』(昭和42年4月6日〜昭和43年3月28日・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「チャコちゃんシリーズ」の第4作目…この作品から弟の「けんいち(ケンちゃん)」役として、名子役の「宮脇康之」が初登場しました…。私(TAKA)自身の「チャコ・ケン」は、この作品の放映くらいからの記憶があります…。【お父さん】「佐藤英夫」、【お母さん】「高田敏江」…。
1968年〜『チャコとケンちゃん』(昭和43年4月4日〜昭和44年3月27日・全52話・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「チャコちゃんシリーズ」の第5作目…この作品が「四方晴美」主演の「チャコちゃんシリーズ」から「宮脇康之」主演の「ケンちゃんシリーズ」へのバトンタッチ的な作品になりました!…。パパ役「佐藤英夫」、ママ役「高田敏江」、おばあちゃん役「賀原夏子」の定番家族がお茶の間へ人気浸透した作品…。
1969年〜『チャコとケンちゃん(劇場映画)』(昭和44年3月18日劇場公開)…<製作>国際放映/TBS<配給>東映…上映時間・25分(モノクロ)…。
≪♪♪♪「ケンちゃんシリ〜ズ」全リスト♪♪♪≫
1969年〜『ジャンケンケンちゃん』(昭和44年4月3日〜昭和45年2月26日・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「ケンちゃんシリーズ」の第1作目…。「ケンちゃん」役「宮脇康之」さんの単独主演作品!…。【お父さん】「前田昌昭」、【お母さん】「岸久美子」…。
1970年〜『ケンちゃんトコちゃん』(昭和45年3月5日〜昭和46年3月4日・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「ケンちゃんシリーズ」の第2作目…「チャコちゃん」に変わる新しい兄妹設定と言う事で、妹の「トコちゃん」役の「佐久間まゆみ」(余談ですが?当時、私の友人が「トコちゃん」に手紙を出したら返事が来た〜!と言うお話を酒飲む度に聞かされます…笑)ちゃんの初登場!…。【お父さん】「塚本信夫」、【お母さん】「柳川慶子」…。
1971年〜『すし屋のケンちゃん』(昭和46年3月11日〜昭和47年3月2日・全52話・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「ケンちゃんシリーズ」の第3作目…すし屋「久松寿司」を経営している小林家を舞台に繰り広げられる物語…。「すっしぃ屋ぁ〜の〜♪ケンちゃ〜ん♪どっこぉ〜行くぅ〜の〜♪…」と言う番組主題歌(作詞・「多地映一」/作曲・「井上かちお」/編曲・「高田
弘」)が子供達の間で大流行しました…。本作品は、「ケンちゃんシリーズ」でも出演者達がたいへん個性的であり、長い期間続いた「ケンちゃんシリーズ」の作品中でも、最も人気があった作品でもありました…。<演じる人々…>【お父さん】「牟田悌三」(「ケンちゃんシリーズ」のお父さん役には、絶対にかかせない存在「牟田悌三」さんの初登場と定番確立…)、【お母さん】「吉行和子」、【トコちゃん】「佐久間まゆみ」、【マンガさん】「進士晴久」(「…と日記には書いておこう!」の「龍角散」のCMでも有名な「進士晴久」さんが熱演しておりました…。…「〜だもんね」の口癖がたいへん良い味出してたもんね?…笑)、【トン平】声帯模写の「江戸家子猫」、【サチ子】「岸
ユキ」、【ベンさん】「津野哲郎」、【尾形三五郎】「石田・ミラーマン・信之」、【メガネくん】「山田慶造」、【カン太】「大山尚雄」、【五郎】「三浦康晴」、【おじいちゃん】「笠智
衆」、【おばあちゃん】「中畑道子」、【お巡りさん】「坂本新兵」、【黒川先生】「北浦昭義」、【体育教師・雷先生】「工藤堅太郎」(「かみなり先生がやってきた」…9月2日放映回から強烈なインパクトで、登場!)…。
1972年〜『ケーキ屋ケンちゃん』(昭和47年3月9日〜昭和48年3月1日・全52話・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「ケンちゃんシリーズ」の第4作目…<演じる人々…>【お父さん】「牟田悌三」、【お母さん】「岸久美子」、【トコちゃん】「佐久間まゆみ」、【ナミダさん】「進士晴久」、【ユミ子】「岸
ユキ」、【ジャンボさん】「福田
悟」、【サブ】「丸山久和」、【ハルミ】「三笠すみれ」、【メガネくん】「山田慶造」(名脇子役の「山田慶造」くんは、今回も『すし屋のケンちゃん』に引き続き「ケンちゃん」の友達の「メガネくん」を好演じ、その後の「ケンちゃんシリーズ」でも「天才くん」、「秀才くん」、「批評家くん」、「評論家くん」などの個性的な友達の一人を熱演しておりましたん!)…。

1973年〜『おもちゃ屋ケンちゃん』(昭和48年3月8日〜昭和49年2月28日・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「ケンちゃんシリーズ」の第5作目…<演じる人々…>【お父さん】「前田昌昭」、【お母さん】「岸久美子」、【妹・マコちゃん】「永春智子」、「岸
ユキ」、「あかはゆき」、「石田信之」、「坂本新兵」…。「ケンちゃん」が「おもちゃ屋」の子供!…と言う、当時の子供達あこがれの舞台設定と壊れたおもちゃをすぐに直してくれるお父さんの存在が私自身、子供心にたいへん羨ましく見ておりました!…。ケンちゃんが、OP主題歌を…おいでよ〜♪ぼくんちぃ〜♪おもちゃが〜♪いい〜っぱい〜♪…と、生意気そうに唄っておりました(笑)…。
1973年〜『おもちゃ屋ケンちゃん〜よそではいい子(映画)』(昭和48年8月1日劇場公開)…<製作>国際放映/TBS<配給>東宝…上映時間・25分(カラー)…。「東宝チャンピオンまつり」上映6作品中の1本で、『怪獣島の決戦〜ゴジラの息子(改訂版)』、『ウルトラマンタロウ〜ウルトラの母は太陽のように』、『レインボーマン〜殺人プロフェッショナル』、『科学忍者隊ガッチャマン』、『山ねずみロッキーチャック』と共に上映…。
1974年〜『ケンにいちゃん』(昭和49年3月7日〜昭和50年2月27日・全52話・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「ケンちゃんシリーズ」の第6作目…<演じる人々…>【お父さん】「牟田悌三」、【お母さん】「岸久美子」…。「レストラン」が舞台背景で、新弟「健二」役に「岡 浩也」(「安達祐美」ちゃんに似ている?…)初登場!…2代目の名「ケンちゃん」になる名子役の誕生お披露目作品…。
1975年〜『おそば屋ケンちゃん』(昭和50年3月6日〜昭和51年2月26日・全52話・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「ケンちゃんシリーズ」の第7作目…<演じる人々…>【お父さん】「牟田悌三」、【お母さん】「岸久美子」…。新妹役に「斎藤ゆかり」(名子役「斎藤こず恵」の実の妹)を起用!…。「おゝもり庵」と言うおそば屋さんが今回の作品の舞台背景…。
1976年〜『フルーツケンちゃん』(昭和51年3月4日〜昭和52年2月24日・全52話・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「ケンちゃんシリーズ」の第8作目…<演じる人々…>【お父さん】「牟田悌三」、【お母さん】「岸久美子」、【カスミさん】「テレサ野田」、【秀さん】「日の下金太郎」、「斉藤浩子」、「坂本新兵」…。「フルーツパーラー山本」が今回の舞台…。「宮脇康之」(ケンイチ)「岡
浩也」(ケンジ)「斎藤ゆかり」(チャコ)の3兄弟妹役の人気が安定、定着!…「宮脇康之」が大人になってきたので「ケンイチ」役として、最後の出演作品になりました…。
1977年〜『パン屋のケンちゃん』(昭和52年3月3日〜昭和53年2月23日・全52話・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「ケンちゃんシリーズ」の第9作目…<演じる人々…>【お父さん】「牟田悌三」、【お母さん】「岸久美子」、【チャコ】「「斎藤ゆかり」、【いとこのケンタ】「佐藤健一」…。「ラビット・ベーカリー」と言うパン屋さんが舞台背景…。2代目「ケンちゃん」役の「岡
浩也」くんの単独主演第一弾!…初代「ケンイチ」役の「宮脇康之」が抜けて、2代目「ケンイチ」役の「岡
浩也」くんがのびのび〜と演技しておりましたようです?…。
1978年〜『スポーツケンちゃん』(昭和53年3月2日〜昭和54年2月22日・全52話・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「ケンちゃんシリーズ」の第10作目…<演じる人々…>【お父さん】「牟田悌三」、【お母さん】「岸久美子」、【チャコ】「斎藤ゆかり」、「田村宗正」…。「ケンちゃんシリーズ」で「牟田悌三」(まだやっていたのか?…笑)さんが最後のお父さん役の作品になりました…。
1979年〜『カレー屋ケンちゃん』(昭和54年3月1日〜昭和55年2月30日・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「ケンちゃんシリーズ」の第11作目…<演じる人々…>【お父さん】「高津住男」、【お母さん】「岸久美子」、【チャコ】「「斎藤ゆかり」、「野崎秀吾」…。「カレーショップ・ヤマシタ」が「ケンちゃん」家の今回の舞台背景…『光速エスパー』の「三ッ木清隆」さんが先生役か?何か?で熱演しておりました…。
1980年〜『ケンちゃんチャコちゃん』(昭和55年3月6日〜昭和56年2月26日・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「ケンちゃんシリーズ」の第12作目…<演じる人々…>【お父さん】「高津住男」、【お母さん】「岸久美子」、「野崎秀吾」…。「ファミリーら〜めん」と言う「ラーメン屋」が舞台背景…。新「チャコちゃん」役の「久米敬子」ちゃんを前面に出した「チャコ・ケン」が復活!…。お姉さん株になった「トコちゃん」こと「佐久間まゆみ」さんもゲスト出演しておりましたようですし、「イデ隊員」役で有名な「二瓶正也」さんも?…。余談ですが?この年は、円谷プロ制作の「ウルトラマンシリ〜ズ」も『ウルトラマン80』として久々に復活しておりました…。
1981年〜『なかよしケンちゃん』(昭和56年3月5日〜昭和57年2月25日・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「ケンちゃんシリーズ」の第13作目…<演じる人々…>【お父さん】「高津住男」、【お母さん】「岸久美子」、「宮沢公二」…。「スパゲティ屋」が今回の舞台背景…。「岡
浩也」くん演じる2代目「ケンちゃん」役としての定番最終作品で、「ケンちゃんが主演シリ〜ズ」としても残念ながら最終作!…「チャコ」役の「久米敬子」がなぜか乗りに乗っていた作品?…。
1982年〜『チャコとケンちゃん』(昭和57年3月4日〜昭和57年9月30日・全26話・毎週木曜PM7時30分〜8時・TBS系<制作>国際放映…)「チャコちゃんケンちゃんシリーズ」の最終作品!…<演じる人々…>【お父さん】「高津住男」、【お母さん】「岸久美子」、「宮沢公二」…。ようやく「チャコ」役の「久米敬子」ちゃん主演主体で、「ハンバーガー屋」のチェーン店と言う舞台の設定と言う形で、番組が始まりましたが?…視聴率自体が時代の流れからか下降線をたどり、「チャコ・ケン」時代は、本作品をもって残念ながら終わりを告げたのでありました〜!(涙)…。
≪初代「四方・チャコちゃん・晴美」さんと初代「宮脇・ケンちゃん・康之」さんについての情報提供…≫
★初代「チャコちゃん」こと「四方晴美」さんは、ご主人と館山でペンション経営をしながら幸せな生活を送っていらっしゃるという情報をテレビで見ました…。【情報提供・「だれかとどこかで」さん&「ままりん」さん】
★「パパの育児手帳」〜主題歌を歌っていたのは「芦野
宏」&「四方晴美」…。♪パパとおててをつなごう(ランランララ、ランランララ)パパとふたりであそぼう(ランランララ、ランランララ)お馬になってあげよう肩車してあげよう(やさしいパパ)けれどもおいたをしたときは恐いお顔のパパになる(なぜなぜなぜ)そのわけはパパはおまえのパパだから♪…。ではついでに2番も…♪パパと楽しく踊ろう(ランランララ、ランランララ)パパと一緒に歌おう(ランランララ、ランランララ)チョッピリ音痴だけどコマーシャルなら得意(明るいパパ)けれどもおいたをしたときは恐いお顔のパパになる(なぜなぜなぜ)そのわけはパパはおまえのパパだから♪…。※(…)の部分が「四方晴美」さん。【情報提供・「キャプテンK・K」さん】
★「四方・チャコ・晴美」さんの近況に関しましては、私も皆さん同様、近年の「あの人は今?」系あたりの番組を見た記憶があり、今でも旦那様と幸せに館山でペンション経営をやってられるとの事なのですが?もう一方の初代の懲りない「宮脇・(ポルノ男優の〜)→(沖縄で映画監督の〜)→(ガス屋の〜)→(飲茶屋の〜)→(児童劇団講師の〜)…などと職業転々のケンちゃん・康之」(一部資料提供・アイドル大好き「N」氏)さんはと言えば?何か?以前に、運の悪い俳優(笑)の芸名を改名をするようなテレビのバラエティ番組に例の「宮脇康之」さんが出演しておりまして、おっ?と思いながらも興味深く(笑)ダラ〜ダラ〜と番組を拝見しておりましたら、司会の「みの・あ〜た!・もんた」さんや「中尾・ギョロメ・彬」さんあたりだったかの無責任なゲスト陣達(笑)に名前は忘れましたが?とんでもない名前(芸名)を付けられているのにも関わらず、☆みの「改名しますか〜?ケンちゃん?!…今までの宮脇康之と言う名前が悪運続きの連続だったのですよ!本当に改名しますか〜?宮脇康之さぁ〜ん!」…などと皆に強引に迫られて、どぎまぎするも、回りの空気の悪さで意を決したのか?突然!にこやかな太り笑顔をしながら…☆宮脇「ハイッ!改名します!」…と良いお返事をして無謀な改名宣言をしてましたけれども?…。しかし、実際に本当に改名したのか?が、今たいへん気になっております(笑)…。【情報提供・TAKA@管理人】
★後、「四方晴美」さんのその他の出演作品で私自身が印象的なモノと言えば?スポ根ドラマ『金メダルへのターン!』での「太りすぎチャコちゃん」(笑)役があり、「四方・チャコ・晴美」さんが『金メダルへのターン!』劇中の長崎合宿の回に「梅田智子」さんこと主人公「鮎子」の前にいきなり登場して来て、「はやみ〜あゆこさんとね〜…おいどんは〜…」などと言った時点では、現地の健康的な名子役エキストラ…か?などと思ったら、もろ「チャコちゃん」役で、おもいっきりぶっとんでしまいましたとね〜!(笑)…。それから、NHK少年ドラマシリ〜ズの名作『暁はただ銀色』の「エミ」役でも「チャコちゃん」が熱演しておりましたようですネ…。【情報提供・TAKA@管理人】
★今日のお昼休み、職場で班長が予定表を眺めていました。班長の趣味はサッカーの審判。今週末もやるらしい。と、いきなり私に向かって「チャコちゃんって今千葉にいるんだぞ」と。「へ?どのチャコちゃんですか?」と間抜けに応える私。「四方晴美って人だ。」私の記憶のあるチャコちゃんはもっと後期だったのですが、「あの人は今」のような番組で顔はなんとなくわかります。班長が言うには、現在千葉県に住んでいてサッカーの審判員(チャコちゃんは千葉「県」内のどこか(西部とか東部とか)のサッカー審判協会(?)所属みたいです。館山でのお仕事が空いた時に審判をなさってる模様。班長が言うには本業ではないので時間は結構融通効くようなので趣味の範囲でエンジョイしてると思われます…)をやっていると。(班長の持ってた名簿に名前も載っていた)何回か顔をあわせた事もあり、子供の頃みたチャコちゃんに間違いないと言うことでした。そんな話聞くと、今すれ違ったあの人、もしかしたら私が子供の頃テレビで見たあの人かも。とか妄想がたくましくなっちゃうなぁ。それにしてもサッカーの審判、元気なチャコちゃんらしいなぁ…。【情報提供・「もま」さん】
≪「トコちゃん」役の「佐久間真由美」さんについての情報提供…≫
★大好きだった同性キャラである「トコちゃん」の話題が最近出ていましたので、嬉しく懐かしく拝見しました。「佐久間真由美」さんは地元のデパートに2回ほど来て、2回見に行きました。サインもまだ持っています。でもファンレターに返事を書いてくれる人だったんですね。そんな知恵が回る子供じゃなかったので、レターを出さなかったのが今さらながら残念です。そのサイン見てみたいなあ…。思えば「トコちゃん」もどっちかと言えば向こうっ気の強い女の子だったような?…。【情報提供・「弓 さやか」さん】

★「佐久間真由美」さんと言えば?『ケンちゃんトコちゃん(1970)』『すし屋のケンちゃん(1971)』『ケーキ屋ケンちゃん(1972)』あたりでの「トコちゃん」役が超有名ですよネぇ〜…。余談ですが「トコちゃん」時代の「佐久間真由美」さんは、ファンレタ〜の返事を1枚1枚、自筆で書いてくれると言うのが有名で、実際、私の近所の友人も「トコちゃんから返事が来た〜!」…とか言って下手な子供字の文面(佐久間さん!すいません…。その当時素直にそう感じたもので…笑)を見せてもらった記憶があります…。現在は、女優業も引退されて、幸せに暮らしていられるもの(近況は、以前から既に当サイトで意欲的に調査中ですか詳細は不明、事故死亡説はありましたが全くのデマです…。事故はあったみたいなのですが、その後の作品にも可愛く出演されております…)と思われます…。【情報提供・TAKA@管理人】
★後、主な「佐久間まゆみ」さんのテレビ出演作品を判る限りカキコしておきます…。★上述した『ケンちゃんシリーズ〜レギュラー(1970〜72)&ゲスト(1981)』、『仮面ライダー〜第32話ゲスト(1971)』、『好き!すき!!魔女先生〜第14話ゲスト(1971)』、『キカイダー01〜第4話ゲスト(1973)』、
『がんばれ!!ロボコン〜第1話〜第72話までレギュラー・大山みどり役(1974〜1977)』、『ぐるぐるメダマン〜レギュラー・高坂マミ役(1976)』、『快傑ズバット〜第5話花売り少女役・ゲスト(1977)』、『がんばれ!レッドビッキーズ』のレギュラー…背番号4でショート兼ピッチャーもやる!みんなのアイドル「ナッツ」こと「大山夏子」役(1978)』…。ちなみに、2000年の4月17日に販売された廉価版ビデオ「懐かしのTVシリーズ傑作選」の「ケンちゃんシリ〜ズ」ビデオ内での「佐久間まゆみ」さんこと「トコちゃん」出演関連のみのビデオ内容の情報なのですが?…◎『すし屋のケンちゃん』<1971年度作品・カラー・75分3話収録・VHSのみ・(C)国際放映…収録話…第1話「はじめまして」、第22話「おとうさん、ありがとう」、最終回「三人のヒョットコ踊り」…○監督:柴田吉太郎○出演:宮脇康之/佐久間まゆみ/牟田悌三/吉行和子/中畑道子/安間いづみ/江戸家子猫/笠智
衆/他○発売元:(株)セブンエイト○品番:GE-121○定価¥3,800>◎『ケーキ屋ケンちゃん』<1972年作品・カラー・75分3話収録・VHSのみ・(C)国際放映…収録話…第1話「ボクんちケーキ屋デース」、第35話「人形部隊の大攻撃」、最終回「お父さん、バンザイ!」…○監督:曽根
義隆○出演:宮脇康之/佐久間まゆみ/牟田悌三/岸久美子/清水将夫/葦原邦子/岸
ユキ/進士晴久/他○発売元:(株)セブンエイト○品番:GE-122○定価¥3,800>…「トコちゃん」出演関連のビデオ情報は以上ですん〜!(笑)…。【情報提供・TAKA@管理人】
★SEEKOさんから1972年発売の「佐久間真由美」ちゃん幻の?シングルレコ〜ド盤の画像をご丁寧にも当サイトへ送ってくださり(ほぇ〜っ…笑)、今まで、何故か?不明でした、「佐久間真由美」さんの生年月日がジャケ裏の記述により判明致しました(結構〜「トコちゃん」に関しては、当サイトへのお問い合わせが多いんですよネぇ?…)ので、皆さんにもこっそり〜とお知らせいたします…。

◎「さくままゆみ」ちゃん・プロフィ〜ル…。昭和39年12月21日生まれ。所属「ロマンティスト」5才の時から児童劇団にて勉強、TVドラマ(TBS『ケンちゃんとトコちゃん』『ケーキやケンちゃん』)等に出演、名子役として活躍中…。【情報提供・「SEEKO」さん】
≪2代目「ケンちゃん」役「岡
浩也」くんについての情報提供…≫
★「岡 浩也」くんは、1967(昭和42)年3月21日東京生まれで、「劇団いろは」に所属しておりました…。「ケンちゃんシリーズ」の前に『水曜劇場
時間ですよ2』(1971年TBS系)でテレビ初出演…1986年に「ケンちゃんシリ〜ズ」と同じTBS系の『水曜ドラマスペシャル
秘められた関係
夫は妻に隠して自分の子供を認知していた!』…などと言う凄いタイトルの単発ドラマにも出演して、「梶芽衣子」さんと共演!…。又、「手塚治虫」先生原作の『ユニコ』(劇場版ではなく短編の方…)で、主人公「ユニコ」の声も担当されておりました…。現在の行方については残念ながら知る由がありません?…。【情報提供・「kaiho」さん】●初代「ケンちゃん」の「宮脇康之」さんの方は、最近よく「あの人は今…」などの番組等に出演されかなり大変な人生を送られたらしく時折テレビで見かけますが、「岡
浩也」君は彼の影になってしまいあまり陽の目が当たらず少し寂しい気もいたします…。【情報提供・「だれかとどこかで」さん】
★「岡
浩也」さんって、逆さに立てておけるジャム(パンにぬるチョコクリーム?)のCMに出ていませんでしたか?数人の子供たちが出ていて踊っているCM。唐突ですみませんが長年気になっていることなので発言してしまいました…。ちなみに彼は映画製作の活動をしている(自主制作)らしいですね。やはり演技する人は作る側もやってみたくなるのでしょうか?(間違ってたらすみません)…。【情報提供・「昔は文学少女」さん】●2代目「ケンちゃん」こと「岡
浩也」くんですが、ケンちゃんシリーズ引退後、一時期「PTA」とゆうバンド組んで、ボーカルだかリードギターなんぞしてませんでしたっけ?…「岡」くんと同じ劇団の子役たちばかりで編成された、企画もののバンドだったと記憶するのですが…彼らと一緒にCMにも出てたんじゃなかったかなぁ?…。【情報提供・「大山みどりん」さん】
★「岡
浩也」くん(未確認)情報ですが…彼は、小学生のときには杉並区の多分「松渓中学」の学区の近辺の小学校に通っていたはずです…松渓中に通っていた塾で一緒だった女の子(非常にかわいかった「Kさん」)が教えてくれました…。学校でのサインは禁止されていた(これは多分本当でしょう…)そうです…。最近どこかのサイトで栃木県の南の方の町で「ラーメン屋」をやっているという書き込みを見ました。まあ、いわゆる「ラーメン屋ケンちゃん」ですな…。しかしながらこの「岡」くん!…「P・T・A」なるロックバンドでリーゼントにして元原宿ローラーの「ミッキー」並みにドヘタな歌など歌っていたのは、一生涯「忘れたい過去」でしょう?…。【情報提供・「NAO」さん】●「岡
浩也」君ね〜。彼が高校1年生くらいのとき駅のホームで見たよ。某KO大学の付属高校の制服来てて、ケンちゃんの面影バッチリありました。もう35歳前後にはなってるはずだけど?…。【情報提供・「IZUMI」さん】
★2代目「ケンちゃん」こと「岡
浩也」君のその後の出演作品ですが?…。時のアイドル「南野陽子」さん主演『スケバン刑事U少女鉄仮面伝説』(昭和61年〜62年・フジテレビ)の第5話「秀才ドラフト会議をつぶせ!」の回に秀才高校生役でゲスト出演しておりましたよ。丸メガネにつめ襟という「いかにも」というスタイルでした。一瞬、彼とはわかりませんでしたが、エンディングテロップのキャスト紹介を見て認識をあらたにしました。当作品は東映ビデオから全話ビデオ発売されているので、ビデオをお持ちの方は是非ご確認してみてください…。【情報提供・「けんちゃん(よ)」さん】●『スケバン刑事U・そうでございますわ(棒読み)サキさん〜EDなぜ?の嵐は止めてもらいたいby吉沢秋絵・伝説』からの「岡
浩也」くんの画像は、ちょっと情けない奴を選定審議の上(笑)チョイスしたので(「岡」さんゴメンナサイ〜!…)、実際の動いている(笑)「岡
浩也」くんの画像は、トンガリアゴのKYONKYON似の可愛らしい部分は、しっかり残っておりましたので、どうでも良いでしょうけれど御安心を(爆)…。【情報提供・TAKA@管理人】
★「岡 浩也」くんその後〜「噂の眞相」に、「子連れ狼」の大五郎こと「西川和孝」の事件が起こった直後、「あの子役は今!?」というようなタイトルの記事が載りまして、「岡浩也くんは慶應義塾大学の医学部を出て、現在も医師として働いている」と書いてありました!…。【情報提供・「洞口優子」さん】●現在の「岡 浩也」さんは、立派な精神科医として働いております…。【情報提供・「まおぞう」さん】
≪「ケンちゃんチャコちゃんシリ〜ズ」全体についての情報提供…≫
★どのシリーズかは忘れましたが、ケンちゃんたちが、お菓子を禁止された全体主義の星(未来の地球だったかも…)へ行く話なんかも覚えてます…。ケンちゃんたちは監禁されるのですが、衛兵にチョコレートを分けてあげると、あまりのおいしさに気絶してしまうのです(笑)…。たしか、最終的にケンちゃんが洋菓子(ケーキか何か…)を食べたらそれがお酒入りのもので、クルクルと目を回してそっちの世界へ行ってしまうのです(要するに夢オチ…)。こういう話しか覚えてないのは多分私が食いしん坊なのでしょう(笑)…。【情報提供・「奉力萬」さん】
≪制作・著作/国際放映・TBS≫
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