沖縄酔古地図 
      おきなわのもくじ

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タイトル 内容
★ 沖縄県営鉄道 嘉手納線の今と昔 那覇から嘉手納まで
★ 沖縄電気軌道 戦前の那覇には路面電車が走っていた。港の通堂から首里まで区間である。その当時のルートをここに紹介する。戦前の路面電車の軌道跡を(通堂〜首里まで)訪ねてみる。戦前那覇の街を走っていた路面電車の停留所とはどうなっていたのであろうか。
 糸満線の今と昔 国場から糸満までを訪ねます。
★ 那覇 東町 那覇の東町は戦前那覇でも有数の繁華街であった。王府時代、戦前、現在と辿ってみます。
琉球王府の国庫であった親見世はかつて東町にあった。その後はどうなったかを訪ねてみます。
★ 沖縄県営鉄道 与那原線の今と昔を訪ねて 5万分の1と2.5万分の1旧版地図に書かれていた軽便鉄道のルートを新旧の写真と共に紹介します。

沖縄地理雑学

タイトル 内容
那覇 東町 那覇の東町は戦前那覇でも有数の繁華街であった。王府時代、戦前、現在と辿ってみます。
琉球王府の国庫であった親見世はかつて東町にあった。その後はどうなったかを訪ねてみます。
 辻の通り 辻にかつてあった三大路十五小路を紹介
那覇 泉崎橋 現在の泉崎橋とは違う場所にあった石作りの旧泉崎橋
 沖縄のむかしみち 美栄橋から渡地まで
夫婦岩と仲島の大石 共にかつては海中にあった岩礁も今では陸地の中にある。
久米 大門(ウフジョウ) 現在の泉崎交差点付近にあった久米大門を訪ねてみます。
今の長虹堤 昔は海中道路だった長虹堤を美栄橋まで歩いてみます。
那覇 天妃宮 久米村にあった天妃宮。現在は天妃小学校となりその名を残している。
那覇 三重城 古琉球時代那覇港入り口に有った砦で倭寇防御のため、築かれた。
那覇  戦前繁栄を誇った辻遊郭を古地図で訪ねてみます。
長虹堤
長虹堤絵図
琉球王尚金福は首里と那覇を結ぶため海中道路を築かせた。

おきなわの鉄路

タイトル 内容
沖縄県営鉄道 嘉手納線の今と昔 那覇から嘉手納まで
糸満線の今と昔 国場から糸満までを訪ねます。
沖縄電気軌道 戦前の那覇には路面電車が走っていた。港の通堂から首里まで区間である。その当時のルートをここに紹介する。戦前の路面電車の軌道跡を(通堂〜首里まで)訪ねてみる。戦前那覇の街を走っていた路面電車の停留所とはどうなっていたのであろうか。
沖縄県営鉄道 与那原線の今と昔を訪ねて 5万分の1と2.5万分の1旧版地図に書かれていた軽便鉄道のルートを新旧の写真と共に紹介します。
糸満馬車軌道 垣花から糸満を結んでいた鉄道馬車。新たに判明した停留所を書き加えています。
沖縄軌道 与那原〜泡瀬間を走った馬車軌道。ルート図の停留所名書き加えています。
タイトル 内容
沖縄地理雑学 ・海の上をはしる国道58号線
・沖縄に国鉄の駅が
・沖縄本島北部にある伊是名、伊平屋は国頭郡ではなく南部と同じ島尻郡である
・え!沖縄に赤道が  
・沖縄県の隣は東京都 
・沖縄で海が見えない展望台 
・ペリー  ・水上店舗
沖縄地理雑学2 ・ガジャンビラ がじゃんびら公園
・人名の付いた道路
・天の岩戸が沖縄に
・ジョンマンビーチ 大渡海岸
・国道390号線

酔古ざつがく

タイトル 内容
ヤーンナー 
沖縄の屋号
沖縄の家名、屋号にはどんなものが有るのだろうか。観光旅行や沖縄の都市部に住んでいるヤマトンチュウにはなかなか耳にすることが無い「ヤーンナー」を紹介しています。
おきなわの風習、文化
、生活、その他もろもろ
・石敢当 ヒンプン シーサー キジムナー
 落とした魂を拾う ニライカナイ ノロ ユタ 御嶽(うたき)

位牌  十三祝い 年日祝い トーカチ
 
カジマヤー ユイマール 命名札 清明祭
ウニムーチ ひーぬかん 大綱引き ハーリー
 ウリズン うるま エイサー お盆
カチャーシー ジュリ馬 新聞の訃報 葬式
結婚式 離婚 長男 旧正月 旧暦 お風呂 民謡クラブ ジーファー
沖縄そば むかし地図 沖縄そば黎明期の那覇のそば屋の位置図。
沖縄の火の神、昔のトイレ 台所の火の神と古式ゆかしいトイレについて
 ガジャンビラ ガジャンビラはどこにあるのか探してみた。

沖縄食べ物辞典

沖縄食べ物辞典
沖縄名の食べ物の説明や感じた事を多数収録
私的沖縄食べ物辞典 

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砂糖キビのかすバカスから作る
琉球人形が写真で紹介されています。
横浜から沖縄に行ったマーさんの沖縄記録主婦の視点から見た沖縄が面白いです
東京立川の道や地名に関する事を収録


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