RemoteDebug(RS-232C)

◆Cyber・Soft・Maker◆

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・JTerm等の汎用通信ソフトで使用できます。

・1つだけ、ブレークポイントが設定できます。設定した後に、解除する事もできます。

・メモリーをバイトデータで埋めれます。

・指定したアドレスからオブジェクトを実行できます。

・指定した入力ポートからデータをとれます。

・ユーザコマンドを追加、入れ替えできます。

・指定した出力ポートにデータを出力できます。

・インテルヘキサファイルを送信すれば、オブジェクトをロードできます。

・レジスタに値を指定した状態で実行できます。

・ブレークポイントで中断した時にレジスタ値を確認できます。

・メモリーの内容をインテルヘキサファイルとして読みだせます。

・リモートデバッガを制御したりする関数(システムコール)を用意しています。




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