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本日は番目のアクセスです。 また昨日は人のご来場者がありました

★200系ハイエース専用 燃料コントローラー★

坑隠哀弌璽献腑鵝/携売記念キャンペーン おまけ付き!


スタイルボックスミーティングに出店してきました!!
★★★ココをクリック★★★



H.I.Dで有名な LAUD ( ラウド ) の製造メーカーの88ハウスさんが
200系ハイエース専用 燃料コントローラーを新発売してくれました。


88ハウスさんのD.F.C(DIESEL FUEL CONTROLLER)坑隠哀弌璽献腑は、

燃料噴射タイミングをノーマルの12倍の精度で同期させるので

爆発に必要な燃料の誤差がなくなり結果、パワーが上がり、

黒煙の発生をおさえ、エンジンに無理なくパワーアップしてくれます。


★ 個人的なオススメ ★

同梱のスイッチ操作で簡単に ”ノーマルモード” ”LOWモード” ”HIモード”の三段階に
パワーを切り替える事ができますので、積載物が多い時や”走るっ!”時に切り替えて、
手軽に楽しむ事ができます。

街乗りの時は低速時の加速にパンチの利く”LOWモード”で楽しめますし、
一般的に流す速度帯や高速道路上でパンチの効く”HIモード”で、楽しむ事もできます。

しかも、どのモードでも確実に体感できるレベル”に仕上がっているのが嬉しい所です。

H.I.Dもそうですが、さすが88ハウスさんです。
開発から製造までを自社でこなす技術力は Made in JAPAN です。

実測はまだ出来ていませんが、馬力が上がるので無駄なアクセルワークが減りますので、
燃料の節約にも効果があると思います。エコですねっ(笑っ)


★ 88ハウスさん 実測ベンチグラフ ★

POWER SPEC  3リッターディーゼルエンジン  エンジン型式 1KD−FTV 
LOWモード23.8馬力UP! HIモード48.2馬力UP!



88ハウスさん テスト車両による実測値!


POWER SPEC  2.5リッターディゼルエンジン  エンジン型式 2KD−FTV 
LOWモード29馬力UP! HIモード43馬力UP!



88ハウスさん テスト車両による実測値!


★ 対応車種 ★

200系ハイエース(ディーゼルエンジン車)  レジアスエース(ディーゼルエンジン車)

ハイエース    年式 04.8〜07.7  車両型式 KDH2##  エンジン型式 2KD−FTV
レジアスエース  年式 07.8〜     車両型式 KDH2##  エンジン型式 1KD−FTV


★ D.F.C 同梱部品 ★



コントローラー本体、メインハーネス、LEDプッシュスイッチ、
インジゲーター、取扱・取付説明書、インジゲーターカバー、
両面テープ、タイラップ、ギボシ端子セット、
製品保証書(メーカー保証1年付き)


★ 取り付け方法 ★

ご自身で取付される方ようにオリジナルの簡単取付ガイドを製作しました。
オークションで購入していただければ工具等もおまけで同梱しています。

★オリジナル簡単取付ガイド★



88ハウスさんのメインハーネスをシート下のコンピューターに接続します。
接続は車両の配線に割り込む形で接続します。
88ハウスさんの取付説明書に車種別でコンピューターの詳しい接続箇所の図がありますし、
コンピューターに接続する配線も7本(電源込み)だけなので、
小一時間もあれば簡単に取り付け完了するとおもいます。



★ 操作スイッチとLEDランプ ★



スイッチの固定用に両面テープが同梱されているので貼り付けるだけです。
LED用の固定用に見た目の良いフォルダーが同梱されています。


★ 今回のおまけ ★



今回のおまけは、穴あけ加工済み純正ブランクチップです。
同梱するインジゲーターカバーに合わせて、当方で純正ブランクチップに
穴を開けた物を、おまけで同梱しますので、LEDの固定時に
無加工で定番の位置に取り付ける事ができます。


★★★88技術開発室のブログの一部抜粋★★★




★★★200系ハイエース 燃料コントローラーの使い方★★★
今回は、DFC ディーゼルフューエルコントローラーの
使い方をご説明したいと思います。
前回でご説明しました エンジン設定スイッチを設定します。

DFC本体側面にスイッチがございます。
左が、1KD-FTV3.0リッターディーゼルエンジン
右が、2KD-FTV2.5リッターディーゼルエンジン
このスイッチを取り付けるハイエースのエンジンに合わせて切り替えます。

次に、LEDプッシュスイッチとインジケーターの説明になります。

左側が、LEDプッシュスイッチになります。
DFCの電源のON,OFF モード(Low Power、Hi Power)の
切り替えをするスイッチになります。
右側が、インジケーターになります。
2色発光LEDを使用してモード(Low Power、Hi Power)の
ポジションを教えてくれます。
この状態は、DFC作動OFF《ノーマル》になります。
切り替え方法は、LEDプッシュスイッチを2秒以上の長押しでおこないます。
LEDプッシュスイッチ《消灯》 インジケーター《消灯》で、
ノーマルのエンジンパワーになります。

Low Powerモードの説明になります。

Low Powerモード時のLEDの点灯写真になります。
Low Powerでは、LEDプッシュスイッチがブルーに光、DFCの作動ONを表します。
右のインジケーターがブルーに光、Low Powerに入っていることを表します。
Low Powerでのパワーアップ率(弊社開発車両測定値)
1KD-FTV 23.53馬力アップ
2KD-FTV 29.65馬力アップ
ともに、コストパフォーマンス以上のハイパフォーマンスです!!

Hi Powerモードの説明になります。

Hi Powerモード時のLEDの点灯写真になります。
Hi Powerでは、LEDプッシュスイッチがブルーに光、DFCの作動ONを表します。
右のインジケーターがレッドに光、Hi Powerに入っていることを表します。
Hi Powerでのパワーアップ率(弊社開発車両測定値)
1KD-FTV 47.87馬力アップ
2KD-FTV 43.39馬力アップ
この設定の加速力は、癖になります!!

このLow Power、Hi Powerの切り替えは、
LEDプッシュスイッチを1秒以内の押し方で、
インジケーターの色がブルーからレッド
レッドからブルーと変わることで確認できます。
もちろん走行フィーリングも変わります!!

プログラム開発中の作業風景《シャシダイナモ使用中》

オシロスコープのモニターに出ている波形が、1KD-FTVのインジェクター信号とブースト圧力信号です。
一回のストロークで、パイロット噴射、メイン噴射、アフター噴射と条件にあった燃料噴射をしています。
走行条件、負荷により増量値も変化をつけました。
また、アイドリング中のエンジン音を低減する為,1000rpm以下では、自動でシステムOFFにしています。
その他、安全面でDFC本体が、故障した場合は、強制的にノーマル制御に復帰するシステムになっていますので
走行中のエンジンストップによる事故誘発性は無いですので、安心してご使用いただける商品になっております。
(補足、説明書に沿った正しい取り付け、正しい使い方をしてください。)

価格は、定価 52,290円 (税抜き49,800円)


新商品情報!!200系ハイエース 燃料コントローラー完成!!




新商品情報!!
88HOUSEの技術開発部から発売前の最新情報をお届けいたします!!

今日は、イチバンHOTなニュースからです!!
待望のハイエース、レジアスエース200系のディーゼルエンジン
1KD-FTV 2KD-FTV専用の燃料調整コントローラーが完成しました!!
その名も
DFC DIESEL FUEL CONTROLLER (ディーゼル フューエル コントローラー)
そのままです!!
特長をご説明します。
特長
エンジン設定ができる。
上の写真をご覧ください。コントローラー本体に切り替えスイッチをつけました。
なんと!DFC1台で2KDエンジンと1KDエンジンをコントロールいたします。
なぜ?この機能をつけたのか?・・・。ずばり引越しができるからです!!
2KDオーナーから1KDオーナーになったときなど。。。
また、お店側から見ると、2KD用しか在庫がないときに1KDのお客様が
来店された時に対応しやすい等をいろいろ考え一つに致しました。
しかし、1KD、2KDともエンジン制御方法がまったく違います。
そこで1KD専用プログラムを作る為にハイエース200(1KD)を新規導入しまして、
ディーゼルプレッシャー、タービンアクチュエーター、DPF制御を全て分解解析、
オシロスコープをつけて通勤してました。
ホント!頭の良いエンジンですよ!!
燃料時間を制御プログラムを作って仕事させるんですが、
作動条件など簡単に説明すると1000分の1秒違うだけで、
ハイエース側がオリジナルプログラムに 戻してしまいます。
そこで、時間がかかってしまいました。
でも、逆に機能を利用して安全マージンを確保してますので
エンジンブロー等、無縁です。
2KDは、私の愛車ですがしばらくオシロスコープなど機材がつながって
集中治療室の患者さん状態でした。
その地道な測定、計測のデーター集めからすばらしいプログラムができました!!
この2つのプログラムを自動車用では、大きいCPUを使いコントロールさせてます。
制御に余裕が欲しかったので、制御時間を通常4000rpmしか回らないエンジン(時間)ですが、
制御時間を7000rpmに合わせてプログラムを作りました。
これにより、どんなアクセルワークにもどんな走行シーンにもリニアに対応します。
余裕が必要なんです!!
もっとこだわったのが、スロープ(電気の立ち上がり)例として大きく説明しますが、
10秒で10V電圧を上げようとします。
通常のエンジンコントロールコンピューターやサブコンピューターは
1秒で1V10段階であがっていきます。
段差がおおきいので、実際にエンジン回転に雑身がでてきます。
DFCは、120等分で制御しました。ほとんど一本の線上に上がっていきます。
エンジン回転もリニアに燃料が噴射しますのでエンジンがスムーズに回転します。
1HDエンジンの時のブーコンシャフト加工で最後の味付けで差が出たのと同じで、
コンピュータープログラムも根気勝負でした!!

特長
  1KD、2KDエンジンともにLow power,Hi powerの2モード設定しました。
実験車両のデーターを発表しますね!!
1KD−FTV馬力 (カタログ数値 136ps)
実測ノーマル   123.35ps(まだ、慣らし中の23キロ。。。)
Low power     146.88ps (23.53psアップ!!)
Hi power     171.22ps (47.87psアップ!!)

2KD−FTV馬力 (カタログ数値 109ps)
実測ノーマル   115.19ps(え!!いいじゃん!!)
Low power    144.84ps(29.65psアップ!!)
Hi power     158.58ps(43.39psアップ!!)
大満足の数値がでました!!数値じゃ解らない走行フィーリングも
大満足です!!是非、体感してみてください!!後悔させません!!

DFC DIESEL FUEL CONTROLLER
適合車種 ハイエース レジアスエース
車両形式 KDH2##
エンジン 1KD-FTV 2KD-FTV (ディーゼルエンジン)
年式   2004年8月〜2007年7月 2007年8月〜現行

2010年(平成22年)7月以降発売の車両は、
88ハウスさんでの確認ができていませんので、
現在では非対応扱いとさせていただいています。

定価 52,290円 税別 49,800円

◆オリジナル電子パーツ◆
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