装着パーツを勝手に評価!


●下から順番に取付けていってます。特に足回り関係のパーツは、取付けの順番によっても評価が違ってくるでしょう。
AVO
ミッションメンバーマウント
  何が変わったのかよくわかりませんでした。こころもちバックギアの入りが良くなった気もするが、たぶんそれは気のせいです。
AVO
Tメンバー強化ブッシュ
Tメンバーのブッシュに5mm厚のゴムを挟んで以来、発進のときに「パキ」と床下から聞こえていたのだが、それを捨ててこのブッシュにしたら、発信の時も停止の時も以前より大きい音で「パキ」と聞こえるようになりました。
Tメンバーの上下の揺れは抑えてるんだろうけど、前後の揺れによって音が出るようなので、すなおに強化ブッシュに打ちかえるほうが良いのではないかと思う。音が出るようになった事以外、効果は不明。
YOKOHAMA
ADVAN NEOVA(AD07)
235/40R17
BSのRE-01 225/45R16(1年モノ)がウンコタイヤに思えるくらいグリップします。
まだほとんど使い込んでないので、Coming Soon!
Eibach
直巻スプリング
10in 9kg/mm
クスコZERO2のフロント側バネレートを9kにアップしてみました。これでFr9k、Rr6kの組合せとなりました。
フロントのバネレートをアップしたことで、コーナー出口でフロントが逃げていく挙動が出にくくなり、特に2速のコーナーで今までより踏めるようになったハズ。…ですがドライバーが根性なしなのであまり踏めてません…。
あと雨の日に今までと同じ感覚でハンドルをスパッと切ったら、普通に交差点を曲がろうとしただけなのにドアンダーになりました。慣れないと危険。
ガレージKM1
メタルサイドプレート
よくわかりません…。外してみると体感できるかも?
ガレージKM1
リヤデフマウントストッパー
おすすめ。走り出すとすぐにわかりますがリアデフがドシっと固定された感じで、アクセルON/OFFでの違和感とかアクセルOFF時のリアからのガーという音が改善しました。これでもうちょっと安かったらなぁ…
CUSCO
L.S.D タイプRS(1ウェイ)
ラリー・ジムカーナ専用
(LSD 181 FG)
ジムカーナ専用なのでもっと街乗りが嫌になるくらいチャタリングがうるさいかと思ったけど、全くそんなことはありません。ただ、中途半端に加速しながら交差点を曲がると、車全体がユッサユッサと揺さぶられる感じになります。なので、車速が変わらないくらいの超パーシャル(←意味不明)か、もしくはアクセル全開でデフロックさせてザッザッザと曲がるかの、どちらか一方しかできなくなりました。
さすがにスポーツ走行専用と言うだけあって、トラクションのかかりは素晴らしいです。それに、レスポンスも速い。フロントのみをRSにしたら中途半端にFFっぽい挙動になってしまったのが、四駆らしくなりました。アクセル入れればガシッとロックしてくれるので安心して踏めます。ドリフトもやりやすくなりました。
CUSCO
クラッチディスク
(00C 022 D201FN)
カバーは280ps車用のノーマルのままでディスクだけを強化品に変更。思ったよりは扱いやすくて、カミさんでも普通に発進できます。カバーがノーマルなので重いということもないし。
しかし圧着力が変わってないため、ロケットスタートすると、雨のときは四輪ホイルスピンしますが、ドライではクラッチが負けて滑ります。まあこれは致し方ないでしょう。あとは減りが心配なだけですね、クラッチ板そのものは安いんだけど交換するのがね…。
スバル純正フライホイール
tuned by BAKU
クロモリのフライホイールは高価なので、麦スペシャルエンジニアリングで純正のフライホイールを軽量加工してもらいました。
正直、クロモリとの違いは良くわからないです。多少もっさり感が出た程度でしょうか。
CUSCO フロントLSD
タイプRS 1way
(LSD180F)
ヤフオクで落としたミッションに初めから入ってたため、MZからRSに変更という形になりました。以前のプレート式でイニシャルが弱かった状態から、バネ式で常にイニシャルがかかる状態になったため、以前なら大きいカーブをダラ〜っと曲がってるとコクンと手ごたえがあって一瞬ハンドルが取られるような事があったのですが、これがなくなりました。しかし、街を走ってる分には大差ない感じ。
問題はスポーツ走行でした、リアデフがイニシャルの落ちてきたプレート式のLSDなので、フロントの方がレスポンスがよく、アクセルONするとフロントが逃げていくという仕様になってしまいました。はっきり言ってデフの組合せとしては最悪です。これならオープンデフのほうがマシかと。つーことでフロントはMZで十分ではないかと思います。
スバル純正
RA用2〜4速ギヤ
GC8A型WRX用のT/MにRA用の2〜4速ギヤが組み込まれたものをヤフオクで落札しました。1速〜4速の繋がりが素晴らしく良いです。筑波のジムカーナでは2速までしか使わないのですが、2速の加速が良くなったのはタイムにも好影響が出てるみたい。
5速をクルージング用として残しているため、4速と5速でギヤ比が感覚的には倍くらい違っています。例えば5速3000rpmでだいたい100km/hなのですが、4速では6000rpmまわるわけで、夜中の幹線道路で60km/h制限のところがメーター読み80km/hくらいで流れていると、こちらは4速4000rpmくらい回さないといけないので、全然ついていけません。スピード違反しなくなって良いかも? また高速でちょっと流れが悪くなって70km/hくらいまで落ちると、5速2000rpmくらいから4速3500rpmくらいにシフトダウンする必要があって、数字で見ると大した事ないですが運転してるとちょっと苦になりますね。
acre SUPER FIGHTER
(フロントのみ)
いわゆる5,000円パッド。それまで使ってたFETのパッドも5000円で買ったものなのでグレードは同じですね。交換してブレーキタッチはだいぶ向上しましたが、擦り減ったパッドが厚くなった分と、交換作業のときにエア抜きした分を考えると大差ないと思われます。
GGB-STi用
ノーマルマフラー
STi Ver3用のノーマルマフラーとの違いは体感できませんでした。ま、こんなもんかな。
ノーマルマフラーが錆びてきた人向けに。
マルシェ
スーパータービンサポート(50φ)
ホンのちょっとだけブーストのかかりが良くなった気がしますが、気のせいと言われればそんな気もするレベルです。あと音は大きくなります、こちらは確実に。
単品で交換するのは大変だし、それに見合った効果が出たかというと…? なので純正が割れちゃった人向け。
BS ポテンザRE-01
225/45R16
45扁平のせいかネオバ(205/50R16)よりも乗り心地が悪く感じられましたが、エアを前後とも2.0kにすることである程度改善。減りが心配ではあるが、コッチの方が乗り心地いいしスポーツ走行でもグリップするので、このままで行く事に…。
肝心のグリップですが、新ネオバAD07の方が上みたいです。幅が広くなってるので旧ネオバ(AD05/06)との比較はできませんが、ドライ,ウエットともグリップ力は段違い。スライドした時の感じも同等で別に扱いにくくないです。ロードノイズもネオバより静かかも知れません。やはりBSっぽい良くできたタイヤ。ヨコハマの尖がった感じが好みな人は素直にAD07をチョイスした方が良いかと。ただしかし225/45R16が無いんだよねえ…。

2004/4/16 updated
RE-01と関係ないですがAD07ネオバの225/45R16がいつのまにかラインナップされています。
AVO
アンチリフトキット
サイドターンの時に以前よりもフロントの引っ張る力が増したように感じます。つまり、トラクションがかかるというか…。で、引っ張る分だけFF的な動きが多めに出るように感じます。なので、今までよりもサイドターン中にステアリングを切るようになりました。説明しにくいんだけど、前が引っ張る分だけ、パワースライドしていてもリアが外に出る分が減って、フロントタイヤの方向に進む割合が増えたというか何というか。
AVO
サブフレームロックボルト
街乗りですぐに効果がわかりました、スッとステアリングを切った時にリアが素直についてきます。一番効果が大きいのは高速コーナーで、安定感が増すので以前よりも安心してアクセルを開けられます。乗り心地の悪化も感じられませんでしたし、コストパフォーマンスはなかなか良いのではないでしょうか。つーかGC8D以降のRA系って最初からリジッドマウントなんだよね、そりゃズルいよ。
AVO
ステアリングブッシュ
装着して初めてステアリング切った瞬間だけ「おっ?」と思っただけで、以後は気にならなくなりました。これの装着でタイムが伸びたりする事も多分ないでしょう。ノーマルのブッシュがへたりきった後の補修用パーツとして。
大森
排気温度計(45φ)
排気温度が上がりすぎてエキマニが割れたりするのかと思って付けて見ましたが、思ったほど排気温度は高くなかったです。せいぜい700度くらいですか。レシプロエンジンでは、よほどシビアなセッティングにしない限りあまり気にしなくて良いのかも。
大森
機械式油圧計(45φ)
油圧計は実は暖機が終了したかどうかの判断にも使えました。水温が上昇してもまだオイルがちょっと固くて油圧が高い状態というのがあるんです。これが発見できただけでも収穫。水平対向エンジンではアイドリングの油圧が低くて、さらに脈動を拾ってしまうので信号待ちでカタカタうるさいです。ちなみに純正の油圧センサーを殺して取り付けてみました。
大森
機械式油温計(45φ)
普通の油温計です。機械式なのでエンジン切っても油温が表示されてます。サーキットを走ってみましたが油温はすぐに120度を超えてしまう事がわかったので、インプレッサには必要な装備と思います。ちなみにオイルポンプ下からマルシェのアダプターを使って計ってます。
大森
機械式水温計(45φ)
普通の水温計です。機械式なのでエンジン切っても水温が表示されてます。サーキットを走ってみましたが水温が100度を超える事は無かったので純正の水温計(改)で必要十分と判断してさっさと外してしまいました。
どうせ後付け水温計をつけるなら、こういうタイプじゃなくてECUの水温を表示するタイプの方が良いんじゃないかと思います。
STi
旋回チャンバー付き燃料ポンプ
インプレッサの持病? 仕様? である右コーナリング時のガス欠症状を防ぐパーツ。E線でもガス欠症状が出ないことを期待して購入したのだが…甘かった。
ジムカーナでの使用に限定したインプレですが、残り1.5目盛り入っていれば大丈夫ですが残り1目盛りチョイ入っていてもガス欠でました。FISCOの最終コーナーのように長時間にわたって横Gがかかり続けるようなシチュエーションでは、もっと入ってないとダメかもしれません。
TRUST
オイルクーラー
(取り付けずに売っちゃいました)
ARC
インタークーラー
(純正交換型)
リジッドのタワーバーに当たらないか心配だったのですが、なんと純正のインタークーラーよりもコアの厚みが薄くて、それが無用な心配だったことが判明すると同時に、これって純正よりも吸気温度下がるのかな?という不安も生まれました。走り出してみるとアクセルを踏み込んだ瞬間のツキが向上したので圧損は減ったように感じます。しかし、それ以外の効果はよくわからず。吸気温度計を付けてチェックしてみたいところだけどね…。
RIGID
フロントタワーバー
STiのカーボンタワーバーから交換したところ、やはり剛性が上がりました。ステアリング切り初めの初期応答が向上。それ以上の効果は不明。エアインテークからチラリと黄色いバーが見えるのが良いです。しかし、インタークーラーの上を通るので風が当たりにくくなりそうな気がする。某社のクールアクションの類とは干渉するでしょうね。
RIGID
リアタワーバー
FETのタワーバーと交換でしたが、フロントと違って違いがよくわからずじまいでした。内装はかなりざっくり切らないと取付けできません。もともと減衰力調整のためにスピーカーボードを一部カットしてたのだけど、拡大する必要がありました。
CUSCO
マスターシリンダー
ストッパー
チャチなパーツなのでナメてましたが、ブレーキのフィーリングが格段に良くなりまして自分でも驚きです。特に踏み込んでいったときに奥のほうでプアな感じがありどこまでも踏めそうな感じがしていたのですが、ちゃんと奥がどのくらいなのか解かるようになりました。もっと早く付けるべきだった。
しかし踏み始めはちょっとタッチが良くなった気がする程度で殆ど変化が無いので、町乗りしかしない人ならあまり関係ないです。フルブレーキング時のコントロール性とフィーリングに拘りたい人向け。
ADVAN
A048(S)
皮むき一発目に強大なグリップ力を発揮、そこから徐々にグリップは落ちていきました。練習会で使ったら10本くらいの走行で8部山が一気に5部山くらいになり泣けました。もともとトレッド面がフラットでなく丸い感じなのでインサイドが接地せずにバリ山で残り、センターとアウトサイドが減っていく感じ。減ったら裏履きして練習用にするという使い方が良いと思う。
マルシェ
ハイフロータービン
エンジンブローして載せ替えたときについでに装着。しかしブーストのかかりが悪く、5000rpmくらいからしか本領を発揮しない車になってしまった。また本領を発揮してもブースト1.0くらいで頭打ち。最初はセンサー類の不調を疑ったりもしたが、タービンをノーマルに戻したらブロー前と同じように元気なエンジンになった。
ハイフロータービンがどういうものかよく知らないのだが、実際に付けてみた感じとしては、ハイチューンを施した車でブーストが上がりすぎたり排圧が高くなりすぎたりするのを抑える目的で使うのではないだろうか。したがって殆どノーマルな自車には宝の持ち腐れで百害あって一利なしだった。また某社長によると羽根のクリアランスを広く取ったものをハイフローというらしく、つまり風車が回っても隙間が大きい分だけ無駄にまわることになるようだ。記憶が正しければね。
SYMS
フロントパイプ
メタキャタ付き
たぶん関係ないんだろうけど、これを組んで直後に筑波コース1000を走行したらエンジンブローしました。で、インプレですが、タービンの回り初めが軽くなった感じがします。これはメタル触媒のおかげで排圧が低くなったのだと推測しています。オーバーシュートが0.05kくらい増えたような感じです。またステンのフロントパイプでしかもバンデージを巻いてないためか、エンジン音が少し大きく感じられるようになりました。マフラーとの接合部分が純正と同じ直径のため、抜けが良くなったような感じはあまりしません。タービンの遮熱板が付かないのでブレーキ系への熱害が心配。
BRIDE
ARTIS II
まずは街乗りインプレッション。クスコのゼロ2を組んで乗り心地は良くなったのですが、やはり工事現場などでドライバーの体が上下に跳ねます。で、この跳ねに一役買っていたのが、じつは純正シートでした。これがフルバケに変えた途端、フロアにお尻がくっついてるかのような一体感。車のほうはそんなに跳ねていなかったことが判明してしまいました。あとアーティスIIにしたのも正解。ネオスIIではサイドを引くときにショルダー部が邪魔になると思います。
CUSCO
COMP ZERO-2
  
この車高調、標準セットのバネレートはFr8k、Rr5kです。ジムカーナ仕様としては10k、8kに変更したいところですが…とりあえずリアだけ6kにあげました。ノーマル形状、STi強化アッパーの足から車高調整式でしかもピロアッパーにしたのに乗り心地は良くなってしまいました。こんなんで大丈夫かよ〜!と思いがちなのですが、スポーツ走行にも十分耐えられるオールマイティーな足です。
減衰力最弱では吊るしのN1ダンパーのように伸び側の減衰が少し不足しているような感じがしますが、スポーツ走行時の減衰力最強セッティングでは問題なし、路面追従性も良くしなやかな感じの足です。また僕みたいな初心者でもちゃんと荷重移動できて、かなり扱いやすい部類だと思います。吊るしでこれだけの性能なんて驚きです。噂によるとダンパーは昭和製だそうで、それが良いのかな?
2003/4/9 updated
ショックがヘタって来たのか何なのか良くわかりませんが、Sタイヤでは5番、RE-01では4〜5番にすると、コーナー立ち上がりのアクセルONでリアが跳ねてしまいトラクションがかかりません。
YOKOHAMA
ADVAN NEOVA
205/50R16
ドライでのグリップ力はアゼニスが断然上です。しかし、絶対的なグリップが低い分、滑り方がアゼニスよりも緩やかな感じ。また、そろそろゴメンナサイするときの感覚がつかみやすく、かなりコントロールしやすいタイヤです。感覚重視な人にお奨め。タイム重視ならアゼニスに軍配。
スポーティタイヤなのでサイドウォールが固くて乗り心地はイマイチだし、轍があればハンドル取られます。あとロードノイズも結構うるさいです。でもこーいうもんだと割り切って乗るべきです。
projectμ
COMP-B GYMKHANA
(リアメタル)
メタルパッドらしくキーキー鳴りますが、僕はこの鳴きは好きです。ただ、低速でブレーキペダルに軽く足をのせた程度の踏み加減だとプオーンという共振しているような鳴き方なので、これはちょっと嫌かも。
フロントがヤフオク5千円パッドなのとあいまって、ハードブレーキング時には車体全体が沈み込むような感じの効きで僕の車にはベストマッチです。ブレーキングでリアを出しやすくなったのでジムカーナでは良いですが、サーキットではタイムの出しにくいセッティングになったかと。これでまたサーキットが遅くなったかな…
EARLS(APP)
ステンメッシュブレーキホース
これは良いです。アールズだから良いのかどうかわかんないけど、ブレーキのふにゃふにゃ感がかなり解消されました。コントロール性が向上してるかどうかよく分からないけど剛性感があるので安心してブレーキが踏めます。
ブレーキチューンの第1歩はパッドですが、2歩目に選ぶならローター交換とかじゃなくって迷わずホースのステンメッシュ化をお薦めします。
  
これでABSが付いてなかったら、もっとブレーキのタッチ良いんだろうになあ。ほんと外しちゃいたいよエビスさん。GDBのスポーツABSに比べたらGC8CのABSなんて僕にとってはゴミ同然です。…ってABSの愚痴はいいか。
APロッキード
ブレーキローター
(スタンダード)
ノーマルのローターとの違いは、走行中には全く分かりません。というか、パッドとローターを同時に交換しちゃったので比べようがないってのが本音。
唯一の違いは、錆び止めの耐熱シルバーで塗装されていなかったことです。なので雨が降ると翌日には赤くなります。まあ自分で塗るのはそんなに大変じゃないので良しとしましょう。何たってディーラーでノーマルを買うより安いんですから。
FET
ブレーキパッド
(ノンアス)
フロントのパッド(エンドレスのジムカーナ用)がなくなったので、フロントのみ交換。以前に使っていたパッドとの違いは…にぶいので良くわかりません。感覚的には普通のストリート用パッドではないかと思います。初期から普通に効くし、コントロール性も普通。別にスポーツ走行とかしないんだけどノーマルパッドがなくなって、次はどうしようかなって人には良いかも。ヤフオクで5千円くらいで買えるから。
kg/mm
DRレーシング
過去にインプレしたTEIN NAダンパーとSTiの強化アッパーとで組合わせてみました。ちなみに、過去にTEIN NAダンパーを組んでいたときは、ぢつはクスコのピロアッパーを使っていたのです。今回の目玉(?)としてピロではなく強化ゴムのアッパーマウントを採用してみました。
  
その結果、ピロに比べて1cmくらいストロークが増える事とバネが硬くなった事によって、ショックが底付きしにくくなり、乗り心地は以前より遥かに良くなりました。当然ながらリアのアッパーマウントから車内に進入する音もかなり改善されました。
2001/12/30 updated
車高を指1本半くらいに調整して2ヶ月くらい走ったら、指が入らなくなりました。車高調整式のショックでもない限り、最低地上高の確保は難しいいんじゃないかな。まあ、メーカーでも車検非対応って言ってるから、それで普通なんだと思うけど。
モンロー
マジックキャンバー
特筆すべきことはノーマルのキャンバー調整ボルトに比べて明らかに頼りないことです。事故った時や足回りをぶつけた時なんかに簡単に折れてしまいそうで不安です。純正のボルト穴より細いボルトなので、偏芯ボルトによるキャンバー調整というよりは、締めこんで無理矢理固定している感じなので、細いボルトを使ってナックルを目一杯倒した状態で締めるって感じ。
謳い文句であるキャンバー角ですが、これは付きます。かなり。でもボルトの締め加減とかでかなりキャンバー角が変化するので、同じ角度に調整するのは至難の業っぽいです。
自作アーシングシステム アーシングしたポイントは左右シリンダヘッドとオルタネータのみです。で感想ですが、作業中にバッテリーを外していたことが影響しているのか、低回転域でのアクセルのツキが良くなったような気がしました。でも…そうです例によってソッコー慣れます。どうしようもなく暇なときに片手間で試してみる程度ならお薦めですが、某氏のようにエアフロを壊してまでやるようなモンじゃないです(謎
2002/7/29 updated
エンジンブローして載せ替えした時に撤去したのだけど、エアコンOn時のパワーダウンが顕著に感じられるようになった。
謎ECU 非売品なのでインプレッションしても無意味ですが…なかなか良いっすよコレ。ブーストの立ち上がりも鋭いし低速域のパンチもそれなりに効いてるし。おかげでサイドターン時のストールが減りました。
APEX
N1ダンパー2000spec
初めて買った全長調整式車高調です。
  
減衰力は13段調整です。で、普通これだけ段数が多いと1段の違いってかなり分りにくかったりするものですが、このダンパーは1段の間隔が結構開いてるようで変更するとハッキリ違いが感じられます。といっても1〜7段(柔らかい方から数えて)しか試してないですが。吊るし状態のバネレートだと、それ以上に減衰を上げても意味がないような気がします。これはプリロードがゼロだからかも知れませんが。
オーバーホール時には乗り心地を優先するように仕様変更したいなあ。ヘタクソなのでバネレート8k6kでも硬い感じがします。荷重移動がちゃんとできてなくてサイドターンとか失敗しまくりです。
2001/5/26 updated
あと減衰力最弱はスポーツ走行では危険です。ブレーキから足を離した途端にフロント荷重が抜けます。
伸び側の減衰力が足りない気がして減衰力を上げていくと、今度は縮み側の減衰力が必要以上に強くなって突き上げが厳しくなります。これはこれでスポーツ走行のときは気にならないんですが、ファミリーカーとして家族や子供を乗せてお出かけするには少々厳しいと思います。
STi
強化インテークダクト
ノーマルでは蛇腹の部分が、蛇腹じゃなくなっていますが、基本的なレイアウトとかダクトの太さはノーマルと変わりません。いや、そのうち蛇腹に亀裂が入ったりしないかと思って、インタークーラー交換のついでに換えました。で、お約束ですが少しだけアクセルレスポンスが上がったような気がします。
STi
Ver2ワゴン用
純正インタークーラー
ノーマルのインタークーラーと並べて比較してみたんですけど、どう見ても色が違うだけです。実際、つけて走ってみてもどこがどう変わったのか解りませんでした。でもエンジンルームが少し華やかになったので、とりあえず良しとしましょう。
TEIN
typeNA(soft)
テインのノーマル形状車高調です。減衰力調整タイプ。組み合わせるスプリングはハード,ミディアム,ソフトの3種類から選べるのですが、乗り心地向上を目指す私としては迷わずソフトを選択。で、まずは街乗りの感想ですが、乗り心地は思ったほど良くないというのが正直なところ。確かに走り始めた瞬間は、うわ〜超軟弱な足〜。とか思ったけど、それはオーリンズやモンスターのせいで感覚が麻痺してたんでしょう。そこそこスポーティな足です。とりあえず街乗りでは減衰力を最弱にして、ノーマル並の乗り心地って感じで走ってます。
  
2000/11/17 updated
ジムカーナで使ってみましたが、なんか変な挙動というか、4輪とも滑ってる状態でアクセルOnでバンピーな路面を通過すると車体が暴れる感じがします。やっぱ「スポーティ」だけど「スポーツ走行」には向いてないと思いますね。あと予想通りロールが大きくなって、コーナリング中の写真とか見るとみっともないです。(T-T)
DUNLOP
D-TUNE
発売元はダンロップですが、ベースはOHLINSのCリング車高調です。サーキット向けなのか、乗り心地がイマイチです。対モンスター比しか出来ませんが、確実に乗り心地は悪化しました。町乗りではモンスターと大差ないんだけど、高速道路が駄目ですねえ。ハネるハネる。バネは前8kg/mmの後7kg/mmなので、本格的な車高調に比べると柔らかいほうなんですがねえ…。
  
で、筑波サーキットのジムカーナコースを走った感想ですが、バネレートがモンスターに比べて高いのに、非常に扱いやすく感じましたね。無駄なロールが減って、ステアに忠実に反応する感じでした。慣れればもっとタイムアップ出来そうなんですが、諸事情により外します。
STi
ストラットタワーバー
(カーボン)
タナベのタワーバーはインタークーラーの上を通っているので、そうでない奴が欲しくなり導入を決意。ただし、剛性感はタナベのタワーバーの方が上のような気がします。で、冷却効率の方はと言うと、せっかく夏場に変えたんですけど、何も変わってません。しかしながら、見た目はコッチの方がCool!
DUNLOP
D01J(GP)
違いのわからない私は、ADVANの032RSとの大きな違いが説明できないみたいです…。でも何故かタイムは良くなりましたよ。1分弱のコースでコンマ5秒くらいは早くなったような気がします。その代償として減りの方もだいぶ早いっす。
AVID S306何それ? って思う人のために説明。これは横浜ゴムのラジアルタイヤです。町中ではノンビリ走ってるので、乗り心地重視のタイヤのほうが全然良いっす。走ってて余計なストレスが無いので疲れません。轍にハンドル取られることも少なくなったし。だから、煽らないでね。
HKS
SuperDualRacingSpring
バネの善し悪しは恥ずかしながら全く分かりません。
ですが、購入時にテスターで測定したデータが添付されていたことは大変良かったっす。自由長がホンの少し長い方を右側に使ったりとか、そーいう事ができて。
Monster Sport
車高調
これは乗り心地良いです。といっても、某COMP-2やハイパー○ンパーに比べたらの話ですけど。私のようにお買い物仕様には、このくらいで丁度いいかも。
ただこれはロア調整式でないことや、ターマックで使うにはストロークが長いことなど、ちょっと不満もあり。ノーマル形状からの乗り換えなので、この方が違和感が無くて良いかも知れないが…
スバル純正
クラッチ&カバー
(RA-STi5用)
C2タイプ純正に比べて滑らなくなった。従ってスタートでミスると簡単にストールします。ですが決まったときには魂を置き去りにするようなスタートが可能です。ノーマルでこんな発進できるなんてVer5ってズルイ。コンマ1秒は違うと思う。でもミッションにはストレスかかりそうかも。
さすがに純正部品だけあって、半クラがとてもやりやすい。重さも感じないし。ちょっと心配だったジャダーも今の所でてません。
STi
エンジン&ミッションマウント
ピッチングストッパーと同様に違いが解らないっす。1つだけ確かなことは、エンジンの振動をモロに感じるってこと。これまた町乗りにゃ不要。
マルシェ
クロモリフライホイール
エンジンが軽くなった感じ。回転が上がるのも落ちるのも速い。従ってノンビリ走ってるときでも素早いシフトチェンジしないとエンジン回転がアイドリングまで落ちてしまい、ギクシャクする。フロントLSD同様、町乗りにゃ不要。
クスコ
フロントLSD(MZ)
車が引っ張られる感じ。交差点を曲がってるときにハンドルから手を放すと一気に真っ直ぐに戻ります。町乗りしかしない人には無用のアイテムでしょう。
このお陰で、サイドターンの立ち上がりでストールしやすくなりました。修行が足りないだけっス…。
BAKU
等長エキゾーストマニホールド
1速〜2速は最初は変化が感じられなかった、何より驚いたのは3速〜4速の加速。以前よりも加速が鋭くなっていて、シートに押し付けられる感じが久々に蘇ってきました。
  
しばらく街乗りしていて気付いたけど、発進がとても楽になってます。低速トルクも増えてるんでしょうな。エンジンがとてもスムーズに回っている感じがするのは音が静かになったからだけでは無いと思う。ちょっと値段は張るが、特に前期型の人にはオススメな一品です。
STi
ピッチングストッパー
エンジン側ではなく車体側のブッシュが強化されていた。何が変わったのか良くわかりません。エンジンが揺れなくなったと思えばそんな気もする。初めからこうだったと言われればそんな気もする。
OHTSU
FALKEN AZENIS
横から見るとSタイヤのようでカッコイイ! ロードノイズは普通だと思う。このタイヤに換えて感じたのは、剛性が高そうってこと。ブロックが大きいせいか、サイドウォールが硬いのかは不明。でも、GSの機械でノーマルは入ったのにAZENISは硬くて無理だと泣きつかれたので、本当に硬いんだと思う。ジムカーナ程度では暖まらないようなので、やはりサーキット向けなのかなと思う。
Eibach
PRO-KIT(F)
カタログが無いのでバネレート,車高ともに不明。乗り心地が向上したので、タナベのバネより柔らかいのだろう。車高もタナベに比べて1cmくらい低くなった。おかげ様でアンダーステアはかなり改善。逆にリアが滑りすぎるかも。
ADVAN
A032RS
Sタイヤはこれしか履いたことが無いので、純正タイヤとの比較しかできませんが…。とにかくグリップします。滑ったときのコントロールもノーマルタイヤより楽だと思います。滑るときの感じがノーマルだとツツ〜っと行くのに比べて、路面をざらざらと引っかきながら滑っていく感じ。突然クルッと回ったりしなさそうなので安心してアクセル踏めます。
SコンパウンドとSSコンパウンドの両方使いました。Sコンパウンドはジムカーナではタイヤが温まりきらないので、そんなにグリップしません。SSコンパウンドの方が良いでしょう。夏場はどうか知りませんけど。あと、これで公道を走ると、後ろからトラックが追いかけて来るような音がします。
HKS
純正交換型エアクリーナ
FETのフォルザは洗うのが面倒なので、使いきりのHKS製に交換した。しかし、フォルザとの違いはわからなかった。
HKS
調整式ピロアッパーマウント
(フロント用)
STi製の強化アッパーマウントに比較して、車高が1cmくらい上がる。キャンバーを付けた事によって、ロールしてからのフロントの粘りは格段に良くなった。
1999/4/12 updated
ピロとバネの上皿との間の隙間が結構広いので、ピロカラーを半分に切断してみた。これで車高は5mmくらい落とせる。マウントと皿のクリアランスはかなり際どいが、今のところ大丈夫そうである。
STi
Ver3用 ノーマルマフラー
STiリアスポでもお世話になったねこきち氏からレガリスRと交換して頂く運びとなった。変えてみた感想はというと。レガリスに比べてパワーの違いは殆ど感じません。音はより静かになりましたが、すでにノーマルの音を覚えていないので、実際のところどうなんでしょう?。
ENDLESS
TYPE GYMKHANA
裏板を付けてないので、ブルーがとても目立ちます。が、付けてからハードに使ってないせいか未だにアタリが出ておらず、効き具合は不明。今のところ鳴かないみたいですが…。
  新旧パッド新旧パッド
2000/3/4 updated
読み返してたら何もインプレ書いて無いので追加(汗) え〜っと…。後ろもブレーキが効くようになったので、ホイールは前後が均等に汚れます。ブレーキングでのノーズダイブも減ってイイ感じ。鳴きも出てますが、某メーカーのパッドに比べたら全然静か。コーナー進入時のブレーキングでリアが出るようになりましたが、カキーンと一発でブレーキングドリフトになるような効きを期待するなら、他のメーカーを選ぶべきでしょう。
サベルト
4点式シートベルト
「4点締めるだけで1秒早くなるよ!」とか言われたので、モノは試しと導入してみました。でも結果は? まあ、体が固定されるので運転はしやすくなったかも知れないが、タイムアップするかと聞かれれば… 人にもよるでしょうねえ。私には効果ないかも。雰囲気がマシンっぽくなっただけ。
クスコ
スタビライザー(前後)
まず、何故クスコなのかと言えば、価格が安いこと。中空じゃ無いぶん他より安い(相場の半額くらい)んだと思うけど、ノーマルも中空じゃないし、スタビの重さくらいじゃ普通の人は絶対解らないと思う。
  スタピ
効果はというと、ロールしなくなったと言えばウソ。でもあまりロールしないようになった。ロール量が減ったことで、コーナー出口での揺りかえしが少なくなって、とても運転しやすくなった。地味なパーツだが走る人以外にもオススメしたい1品である。
あと、交差点を曲がる時などに必要以上に傾かないので、乗り心地も良いような気がする。ギャップ通過時などはモロにきますけど。
1999/2/6 updated
取付け時の注意事項として、ブッシュの内側にグリスを塗ったくること。これやるまでは、ギャップ通過時なんかにゴリゴリ言ってました。
FET
Rタワーバー
鈍い私には、このパーツによる違いはわかりませんでした。しいて言えば、ギャップを通過する時に、前より揺れるようになったかも知れない。
  たわばっ
タナベ
Sustec SuperH(F) 3.6K
強度検討書は付いてきませんでした。クスコとSTiには付いていたので、当然付いてると思ってた。最近の車検じゃ不要なのかな?それとも車検通らんってか!?
クスコの時との比較しか出来ないですが、アクセルONでフロントが逃げていく感じだったのはだいぶ改善しました。車高の方は指2本半というところ、クスコに比べて1cmくらい低くなりました。
BLITZ
DUAL TURBO TIMER
ブースト圧によってアフターアイドリングの時間を設定するダーボタイマー。ピークホールド機能付きのブースト計買うよりも安いので、私はコッチを選択した。街中をのんびり流したり、ちょっと信号待ちしてる間に、最短の10秒に設定される。何よりブースト圧のピークホールド機能が便利です。あと1/4DINサイズなので、場所も取らなくてよい。え? ブースト圧は正確かって?? どんなメーターにでも誤差はあるでしょう。信じるものは救われる…かも。
  
モモステと中央にちょこっと見えるのがターボタイマー。キレイに付いてるでしょ?
STi
強化デフマウント
4つあるうちの後ろ2つだけ換えた。発進の瞬間だけ違いに気付く、非常に地味なパーツ。停止時にクラッチを繋いだ瞬間、後ろから押されるような気がするが、シフトアップ時には良く解らない。
STi
リアLSD
直角コーナー等でハンパな荷重移動で曲がろうとすると、プッシングアンダーが出てしまう。コーナー進入時に神経を使うようになった。特に雨の日。あと、フルステアの状態でスタートしようとして、エンストするようになった。デパートの駐車場待ちとかで、良くやってしまう。エアコンついてるわボーッとしてるわ…ってのは言い訳ですな。
STi
強化アッパーマウント
足回りと一緒に換えてしまったので、効果が良く解らない。気持ちの問題というか、ピロは嫌だけどノーマルも嫌という人には良いのでは。
GAB
SuperHP
ショートストロークじゃないので、ダウンスプリングには向かない。一番柔らかくしても、ノーマルダンパーよりは固め。ストリート用というだけあって、可も無く不可も無くという感じ。
クスコ
Fスプリング 4.1K
こちらもほぼノーマル車高である。STiのRスプリングとの組み合わせだと、アンダー気味のセッティングになる。
  バネ
STi
Rスプリング 3.1K
ほぼノーマル車高である。ノーマルと比べて程よく硬くなったというところ。車高を落とすとリアのストロークが不足気味になる(車高調は知らんが)ので、スタイリング重視でなければ、このくらいが丁度良いのかもしれない。
FGK
LEGALIS-R
純正より大口径なクセに低速トルクは犠牲になってない様子。ブーストの立ち上がりも若干早くなってる。でも高回転の伸びは変わらない(というか私にはわからない)。大口径マフラーにしたいけど、街乗りがメインってな人にはオススメである。サーキットを走りたい人は買わない方がいいよ。
  
マフラー出口を上から。口径も細めだし、音も静か。地味ぃなマフラーっす。
FET
FORZA(純正交換タイプ)
もともと付いていた純正のエレメントが、1万5千キロも無交換で走っており相当汚かったせいなのか、取り替えて走ってみたらアクセルが軽くなったような気がする。こりゃウレシイ!。しかし、例によってすぐに慣れた。純正は使い捨てだから資源のムダってな人にはいいかも。
THULE
システムキャリア
純正のルーフバイザーを外さないと取付けできない。これが強力な両面テープでくっついていて、糊を除去するのが大変でした。ステッカー剥がしじゃダメで、ピッチクリーナーで何とか溶かすように除去した。塗装が傷んだような気がする。
輸入元:FET
製造元:(伊)weissenfels
rexスチールチェーン
細身のタイプなのでインプレッサでも何とか巻ける。ただし、シャコタンにすると危険かもしれない。スチールなのでやはり振動は多い。巻きが緩いとタイヤハウス内のどこかに接触してしまう。
タナベ
Fタワーバー
ギャップ通過時に路面からの振動がダイレクトにステアリングに伝わる。切り始めの応答性が若干だが良くなったようだ、でもすぐ慣れてしまった。値段からして、効果もこんなものかな? 横からぶつけられたら、タワーバーが相手に突き刺さりそう。ぶつけないでね。
  
写真が解り辛いけど、左右2本で固定するタイプでベース,バーともにシルバー。
どこのメーカーか知ってる人、おせ〜て下さい。
モモ
ヴェローチェレーシング
純正ステアリングに比べて遥かに軽いので、路面からのインフォメーションがつかみやすい。ハッキリ言って操作性良し。やっぱし使い慣れたステアリングが一番だね。
直射日光に当たるせいか、5年くらい使った初代は上部の皮がボロボロになった。現在は駐車時にはタオルを掛けている(気休めかも)。初代は家に転がってるけど、欲しい人いる?
FET TB-206
ターボタイマー
エンジン回転数によってアイドリング時間を変えるタイマー。ゲーム機能とか言ってスロット回して数字が揃うと音楽が流れる。でも運転中に遊ぶと危険ですな。
1998/6/13 updated
ブリッツのデュアルターボタイマーを買ったので、お払い箱となった。このタイマーはインプレッサMLの方にお譲りしました。
BRIDGESTONE
EXPEDIA S-01(純正)
よく鳴くタイヤであるが、純正だけあってそこそこ長持ちしそう。グリップ力はヨコハマのM5クラスだと思う。
1998/5/25 updated
単に強化した足回りに負けているだけとの噂もあるが、溝が減ってきてウエット時のグリップが極端に落ちた気がする。ちょいブレーキ残しで交差点に進入すると、簡単にロックしてABSが作動する。
1999/5/30 updated
ジムカーナの賞品でタイヤを貰ったので交換することにした。この時点の走行距離は3万5千キロ。状態はショルダーまん丸&フロント内減りだが、中央部はまだ山が残っている状態。グリップもだいぶ落ちてるのか、とにかくハンドリングが怪しくなってて、荷重をしっかりかけないと曲がらない感じ。


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