昔の日記です。


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2005年 12月 24日  いつもジムカーナでご一緒させていただいている某選手は、以前は私と同年式のGC8に乗って活躍されていた方なのですが、その選手いわく剥き出しのエアクリーナー(いわゆる毒キノコ)の方がレスポンスが良いとのお話だった。空気も冷たい冬場なら、より効果があるかも? と言うことで、実は夏ごろから持ってはいたのだけどついに毒キノコタイプのエアクリーナーになりました。モノとしてはA'PEX製のPOWER INTAKEを選択。中古なのでステーが無くなっていましたが、テキトーに汎用ステーを曲げて取り付け。途中、配管が届かないところがあったり、しかもオリフィスが入ってる配管だったりして途方に暮れたりしましたが、純正の配管を切り刻んで同径のシリコンホースにオリフィスを移植したりで、なんだかんだ1時間くらいかかってしまいました。
さてエンジン始動。エンジンはいつものようにセル一発で目覚めましたが、アイドリングなのにものすごい吸気音。シュオ〜〜〜という音に混じってポ〜〜〜という音も聞こえて賑やかです。気にしないことにしてボンネットを閉めて試走に出発。う〜ん、何となく中低速トルクが増したような感じがしますが、プラシーボ効果のような気もします。そのままブーストをかけていくと、KAAZのクロスに替えたせいで聞こえなくなったタービンの過給音がシュゴー!と聞こえ、アクセルを抜いたらドシューー!と純正ブローオフから景気の良い音が聞こえました。うん、もう家族が乗ってる時はブーストかけられません。
そんな感じで、音チューンとしては最高。パワー&レスポンスは謎ですが、悪くもなっていないようなので、とりあえずこのままにします。夏になる前に熱対策を施さねば。
2005年 12月 15日 1ヶ月ぶりの更新で突然ですが、KAAZのクロスミッションになりました! そんなお金があったらタイヤ買って練習すればいいのに、またやってしまったよ…。_| ̄|○
ついでにということで、クラッチをクスコのカッパーミックスに交換、諭吉さんがだいぶ旅立ちました。しかし、クラッチは交換時期が迫っていたようで、来年1年は持たないのでは? という減り具合でした。ディスクだけ強化してカバーはノーマルの組み合わせだと減りが早いという噂は本当みたいです。
さっそく乗ってみましたが、まず思ったのがこれ、ホントに強化クラッチなの?でした。クラッチを切ってみたらノーマルと同じかむしろ軽いくらいの踏力でクラッチが切れ、ギヤが馴染んでないからロケットスタートは試さないほうが無難と思われたので、そのまま普段のようにソロソロと半クラ…ごく普通に半クラがあって、ノーマルかと思うようなフィーリングです。こんなんで大丈夫なのか、逆に心配になりました。
肝心のクロスミッションのほうですが、先ずは数値的なデータを頭に入れておきましょう。
 type1st2nd3rd4th5thfinaltotal
1st2nd3rd4th5th
 GC8 RA A〜B type3.4542.3331.7501.3540.9724.11114.209.597.19 5.57 4.00 
 GC8 RA D〜G type3.0832.0621.5451.1510.8254.44413.709.166.875.123.67
 KAAZ3.1672.2671.6671.2500.9644.44414.0710.077.415.564.28
というわけで、GC8のD〜G型のRAって、実はA〜B型のRAほど過激なギヤ比じゃないんですね。低速トルクが厚くなった分でカバーしてるんでしょうか。ところがこれがKAAZになると、A〜B型のRAを通り越してさらに過激な値になるわけです。
そしていきなり結果なのですが、まだ一般道だけですので正直言ってデメリットしかありません。第1にまずギヤ鳴りがひどい。1〜3速が直切りの歯なので、きゅぅい〜〜んという音がでます。ウチのクルマはWRXなので遮音材が入ってますからまだマシですが、RAだと助手席と会話できないかもしれません。それに、WRXでも窓を開けると路面からの反射の音が入ってきてうるさいです。
次に、街乗りだと忙しすぎます。普通に1速で発進してポンポンと4速まで加速して、ルームミラー見ると軽トラにべったり貼り付かれている、なんて事がしょっちゅうです。自分では普通に加速したつもりなのに、制限速度にも達してなかったりするんですね。
あとは、ミッションマウントを交換しているせいもありますが、今まで以上にシフトレバーに細かい振動が伝わってきます。握り締めていると血行が良くなったりするのではないでしょうか。
早くスポーツ走行で試してみたい今日この頃。
2005年 11月 13日 寒くて体が動かなくなる前にだるい作業を…と言うことで、今年いちばんのハードなDIY作業を決行しました。さて何だかわかるかな?
GC8だとエアクリーナーボックスの前あたりに鎮座していらっしゃるお方です。これがあると保険料が安くなったりしますが、スポーツ走行には邪魔だったりもしますね。
と、いうことでABSさんが旅立ってゆきました。不慣れな上に作業手順が不味かったり色々あって、たっぷり6時間かかりました。手がドロドロだし道端なので放置するわけにも行かず、飲まず食わずだったのでかなりハードでした。低血糖気味でイライラしたりして、ゆっくり外せば再利用も出来るようなプラスチックのクリップ類をバキバキと粉砕したりしながらの作業でした。ABSユニットの重さは10キロ弱と予想していたのが、以外に期待はずれで6.0kgしかありませんでした。うーん。軽量化の道は険しいですなぁ。
ところで、エア抜きも完了してクルマを少し走らせて見たのですが、ブレーキのタッチがビックリするくらい良くなりました。ついでということでマスターシリンダーのオーバーホールをやったのが良かったのか、今までのふかふかブレーキのつもりでペダルを踏み込むと、予想よりもガツンと効くようになったので、またしても慣れるまではてこずりそうです。
2005年 10月 30日 続々ダイエットネタ。風邪気味だったのでハードなDIYはやめて小技に走ってました。
男らしくリアワイパーレスになりました。しかし、思ったよりも軽くてたったの2.0kgにしかなりませんでした…。かなり微妙。まぁ高い位置に付いてるものなので…、と納得することにします。開いた穴は何かのオマケで貰ったセンターキャップ用のエンブレム(?)が丁度良かったので貼り付けてみました。
こうなると電動アンテナも取ってしまいたくなるから不思議。
2005年 10月 16日 泣いても笑っても筑ビ最終戦です。やはり天気予報は当たって雨。練習すると良い成績の出せない私に、溝の少なくなったタイヤ。悪い流れです。
行きの道中で何度かハイドロプレーン(←不正確)で恐い思いをしつつ筑波に到着し、冷たい雨の中エアを計ってみたら、フロント1.6/リア2.0しか入っていませんでした。たしは金曜日は1.9/2.4くらいで走っていたはずなので、裏を返せばそれだけタイヤの温度が低いということです。とりあえず、金曜と同じ値まで補充。
そして、雨なので練習走行無しの本番2本というスケジュールに変更(最近の筑ビの流れですね)となり、1本目。まず前半の高速セクションでは、とにかく横グリップがないのでコーナーはゆっくりタイトに回し、最短距離を直線的に走る作戦にしました。しかし、軽くサイドをチョン引きしたつもりが、失ったグリップがいつまでも戻らずにロスしたり、後半テクニカルのフリーターンで致命的なロスがあったりして、1本目終了時点でトップから5秒遅れでお話にならない状態。
圧倒的なタイム差に、作戦にミスがあったような気になってきたので、前半はワイドラインでしかしサイドは絶対引かないという作戦に変更し、2本目。しかし、アクセルが全く踏めない、横Gがかかった状態でアクセルを踏むと車が真横に飛んでいってしまいそうです。ショックの番手を落としてみたりすればよかったと後悔してももう遅い。そんなこんなしてるうちに黄旗が上がってしまい終了。ついでにフリーターンでは、1本目とは逆回転を選択したもののフロントに荷重を乗せきれず、やっぱり大失敗で、2秒タイムダウン+パイロン1本という散々な結果に終わりました。
もう、いつものパターンですね。作戦変更は裏目に出るし、すっかり自分に負けています。自分に負けているので悔しさはなくて、情けない気分でいっぱいです。不甲斐ないドライバーで車にも申し訳ない気分。
★リザルト★
2005年 10月 14日 筑ビ最終戦の前にということで、MSレーシングの練習会に行ってきました。しかし、日曜は雨の予報なのにドライコンディションと、練習になるようなならないような微妙な感じでした。練習会のほうは360度以上のターンが必ず1回は出てくるコース設定で、しかも20台限定なので、なかなか楽しめました。
問題はタイヤで、もう溝がないので発熱していないと全然だめです。1本走って5分くらい間隔を空けて走るとイイ感じなのですが、冷えきった状態で走るともうズルズルで、1分未満のコースでタイムにして1秒は違うという感じです。帰り道、土曜日にタイヤを買いに行くかどうか真剣に悩みました。
そしてダイエットネタ(まだやるのかよ)。
トランクの内張りを剥がしてみました。すげぇ軽かった…。_| ̄|○
しかし、リアシートを外した時にシート裏に断熱材のようなものがあったので、ついでに外してみました。意外に重かった。
で、トータル2.4kgの軽量化。
2005年 10月 10日 ダイエットネタ。
トランクに鎮座していたCDチェンジャーを撤去してみました。3.8kgでした。思ったよりは軽量化できちゃった感じ。
微妙な軽量化はまだまだ続く予定!?
2005年 9月 14日 久しぶりにチーム名人の練習会に行ってきました。チーム員なのに当日ドタ参だったり、タイム計測もほとんど手伝わなかったりで、迷惑かけっぱなしです。(汗
残暑もそれなりにあって睡眠不足の体にはきつく、午前6本・午後7本走って人が先に終了でした。3本目くらいまではタイムが上がっていくのですが、集中力が続かなかったり欲が出たりしてタイムを落とすという感じのパターンでした。
今回は前に進めるターンと2速ちょん引きサイドを課題にしていて、午後は2速ちょん引きを試せるコースだったのですが、まるで上手くいかないのでひとまず諦めました。理屈はわかっていても体が動きません。
前に進めるターンのほうは、失敗するのは大概オーバースピードか車速が落ちすぎていてアクセルでリアを出すパターンの時が多くて、やはりブレーキングの精度を上げていかないと駄目という事がわかりました。
2005年 9月 4日 筑波ビギナーズの第6戦です。いつも通り受付を済ませコース図に目を通します。すると、今回またしてもコース中央部に大き目の定常円があります。ハイ、この瞬間に撃沈確定です。
練習走行…1分2秒台、某Mさんの練習走行…56秒台、本番1本目…2秒台、某Mさんの本番1本目…56秒台、という感じで淡々と進んで1本目終了時点で7位。表彰台は6位までなので、ある意味取ってはならない順位です。実は本番1本目のテクニカルでミスしていて、これを無くせばコンマ5秒くらいは上がるのですが、コンマ5秒くらい上がっても大して嬉しくもないので、前半のやや高速セクションではチョン引きサイドで積極的に向きを変える、サイドターンは早めにアクセルを入れる、この2つを課題にして走ることにしました。同じ事をしても同じようなタイムが出るだけですから壊していかなくちゃなりません。
で、定常円で軽くサイドを当てたつもりが、やっぱりやりましたタコ踊り。リズムが崩れて全体的に操作が遅れがちになり、アクセル入れるのが遅れたりブレーキが遅れたりしたうえ、サイドターンの早めアクセルも何となくキレのない感じ(もっとドカン!と誰かに蹴っ飛ばされたように立ち上がりたいのに!)でゴールしてみればタイムダウン。某Mさんは55秒台に突入して名人のコンマ5秒遅れくらいで勿論オーバーオールタイムでした…。
もう何も言うことはありません。さ、練習練習。
★リザルト★
2005年 8月 27日 発動!とか書いておいて進展がなさすぎるダイエット企画ですが、ちゃっかりフォグランプの撤去を行いました。フロントタイヤより前に付いているのでオーバーハングの軽量化ということで…。
しかし、ただ外すだけだと寂しいので、フォグランプカバーをつけています。フォグランプが左右で1.4kg、カバーとステーが左右で0.6kg(いずれも体重計計測)ということで、0.8kgほど軽くなりました。とうぜん、体感できる変化はありません。(^^;
2005年 8月 21日 ミッションからのオイル漏れが気になってしょうがないので車の下に潜ってみました。
 
ミッション左側にはうっすらとオイルが(左)。フロントパイプにもオイルらしきものが付着(右)。(写真提供:おれ)
カー用品店で見せてもらった時は今にも滴り落ちそうなオイルのしずくが確認できたのですが、拭き取られたようでオイルがうっすらと全体的に付着しているという感じでした。また、ミッションメンバーやフロントパイプにもオイルらしきものが付着していました。ふき取り(?)後にジムカーナ走行3本、筑波サーキット往復+αくらいなので、お、実は騒ぐほどでもないんじゃ!?とか思ってしまいました。
まぁ練習会の後とかだとまた違うかもしれないので、ディーラーにオイルシールの発注はかけていますが、もうしばらく様子見ですね。とりあえずウエスでできるだけオイルをふき取って本日は終了。
2005年 8月 9日 ついにダイエット企画発動!
ドライバーの上達を待つだけでは芸がないが、かと言ってハードなチューンもそうそう出来るもんじゃないし。ということで、本当なら一番先にやらなきゃいけなかったダイエット企画が発動しました。とはいえ、エアコンは取るつもりがない等、よわよわではありますが…。
まずは現状の整理ということで、既に軽量化してるっぽい部分だけをリストアップしてみます。なお、小数点以下の数値が入っていない重量は、ぶっちゃけ”勘”です(笑) 機会があれば精査して真実に近づけて行きたいですね。
部位内容増減
バッテリー純正55D23L(約14kg)→ 某オクの怪しいバッテリー(約7.2kg)-6.8kg
エキマニ純正の鋳物(約11kg)→ BAKU等長エキマニ(約7kg)-4kg
フロントパイプ純正(約7kg)→ SYMSメタル触媒付き(約5kg)-2kg
シート純正(約18kg)→ BRIDEアーティスII(約9kg)-9kg
なんと、たったのこれだけです。この他にCDチェンジャーが追加されていたり、純正より重いSTiのウイングに交換していたりと、競技車両だとは到底思えない体たらくじゃありませんか。さすが”自称ファミリーカー”です。
また、純正ではタワーバーがついておらず必要かどうかも良くわからないのに、よりにもよって前後とも重たいRIGID製(スチール)をチョイスしていたりするのも見逃せないポイントかもしれません。

何だかわかるかな?(写真提供:おれ)
あと、以前からいまいましいと思っていた”とある部分”を軽量化も兼ねてやってしまおうと思っています。上の写真のようにとりあえずパーツは揃いましたが、うまくいくかどうか正直わかりません。施工は大変そうなので涼しくなってからですかね。
2005年 8月 7日 筑波ビギナーズの第5戦でした。金曜日の練習会のタイムから結果はほぼ予想できていましたが、今年はもう自分との戦いなので順位は気にしないことにします。
コース図を見てみると、今回は小さく回す必要があるセクションはいつもよりぐっと少なめの代わりに、中途半端に大きいターンがあったりします。まぁ筑ビならこのくらいは想定の範囲内でしょう。ということでまずは練習走行。外周があまり踏めなかったり、ターンの突っ込みすぎがあったりしつつ、59秒台後半でゴール。まずまずです。
今回、久々に某肌色S14さんが居たのでアドバイスを頂戴して1本目、結果は59秒台中盤。自分なりには大きなミスはしなかったものの、いつもの全体的に遅い病かトップの某Mさんとは4秒差。
2本目はパイロンに寄せることを気にしつつ走り、前半は良かったものの後半に突っ込みすぎの凡ミスをしでかし、コンマ3秒アップに留まりまたも59秒台。毎回違うところをミスして、毎回違うところが上手くいった結果が、このタイムの揃いっぷり。やっぱり根本的な問題が他にあるようです。きっと、どうすればタイムが出るのか、感覚的にわかってないんでしょうね。練習あるのみです。
★リザルト★
2005年 8月 5日 1ヶ月以上パイロンを走ってないので、某Mさん主催の練習会に行ってきました。しかし、16時から会議となってしまい、午前中だけでした。
コースレイアウトに苦手な定常円があり、1速だとアンダー、2速だと回転が落ちすぎてブーストがかからないという、とってもいやらしい配置で、結局「これだ!」という走りはできませんでした。成長してないです…。たぶん、2速でサイドちょん引きをマスターしないと、もう克服できなそうな感じです。
まぁ足慣らしにはちょうど良かったという感じですね。いきなり本チャンだったらかなり悲惨な結果になった気が…。
ところで、ミッションブロー以来ミッション・デフオイルを交換していなかったので、練習会後にカー用品店に立ち寄って交換してもらいました。(暑かったので自力交換は断念)そしたらピットから呼び出しがあり「ミッションからオイルが漏れている」との事。見ると、左ドライブシャフトの付け根あたりを中心に、ケースの左前半分にベットリとオイルが付着しています。いつ壊したんだかわかりませんが、また修理する箇所ができました…。
幸いボタボタと垂れるほどではないので、日曜日はこのままいけそうです。
2005年 7月 3日 神奈川戦の撃沈からあけて翌週は筑波ビギナーズの第4戦、コース1000でした。去年はSF4トップタイムが出ていて(でもラジアルのオーバーオールはSF2Aのハチロク)それなりに好成績が期待できるコースです。
なんとなく予想はしていましたが練習走行なしの2本勝負になって、1本目。今年はサイドターンが2箇所でしかも2つとも単純なターンになっていたのですが、そこそこの精度で決まり、苦手なヘアピンの飛び込みへ… ぜんぜん、止まれません(汗 ということでクリップを大きくはずし、真ん中の大きめ定常円から裏ストレートへの脱出に失敗してスピード乗らず、最後のスラロームはオーバースピードでアクセル踏めず、という感じになりました。最悪ですね…。
修正点は頭に入ったのでもうこりゃ普通に走るだけで2秒は固いだろと皮算用で挑んだ2本目。ヘアピンはやっぱり止まりきれないものの1本目よりはマシなふくらみ加減(?)でクリア、定常円のライン取りもまぁまぁ、スラロームは進入前にきっちり減速してソコソコのリズムでクリア。しかし、タイムダウン。(; ̄□ ̄)
何が悪かったのかわからず悩みました。が、どうやら後になって考えてみると、1コーナーおよび定常円でライン取りとギヤを気にしすぎて、あまり踏めていなかったような気がします。じっさい、あの路面温度で2年ものネオバなのに、挙動が乱れることなく狙ったラインを余裕でトレースできてました。そういえば去年はアクセル踏みすぎてオーバーステアを出し、内側のグリーンに落ちかけたりしてましたねぇ。踏みすぎたり、踏みが足りなかったり、加減が下手ですね俺。
★リザルト★


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