昔の日記です。


●インプレッサ日記(2003下半期) | 前の日記 | 次の日記

2003年 12月 30日  足回りの仕様変更第1段として、リアデフのブッシュを強化しました。といっても既にSTi強化ブッシュだったのですが、これに加えてGarage KM1から出ているコの字型のシリコンブッシュを突っ込みました。
また、剛性UPを目指して同じくKM1のサイドバーも入手したのですが、こちらは取り付けが面倒なので後回し… あれ、下で書いてる奴と全然違うぞ(汗
でリアデフのほうですが、かなりイイ感じになりました。ブッシュがヘタってきてたのか、強化クラッチのせいか、競技用リアLSDのせいか不明ですがとにかく、アクセルのON/OFFでデフが暴れて嫌だったのが、無くなりはしませんが劇的に改善しました。
全然関係ないですがリアワイパーの塗装が劣化してアームの地肌が見えていたので耐熱黒で塗装。しかし使い古しのスプレー缶だったので塗装がダマになりました。

黒くなっただけマシってことで…。(写真提供:おれ)
2003年 12月 25日 近所のGSでポリマー洗車してきました。5千円のコースだったのですが、2時間くらい待たされてピカピカにしてもらいました。これで気持ちよく新年が迎えられそうです。自分で洗うのに比べると高額かもしれませんが、良いワックス買うとすぐに2〜3千円飛んじゃうし、洗車の労力(特に真冬)も考えると、GSの洗車って僕はアリだと思います。僕が基本的に洗車嫌いってのもありますけどね。
ところでウチのクルマは再塗装車なのですが、GSの店員いわく板金屋の腕がいいと言ってました。近郊にお住まいでこれから板金される方には宜しければ紹介いたします。回し者ではないのでマージンは入りませんけど…
2003年 11月 17日 して、KALPAのジムカーナ練習会に行ってきました。
最後に走ってから1ヶ月開いてたしデフが変わってしまったので、特にサブロクがぜんぜんだめでした。まずデフが効くせいでパワーを食われやすい、それでいてトルクバンドに入ると一気に回る。そんな感じなので、決まれば速そうですが、精度を上げるには走りこまないとだめそうです。来シーズンの開幕までには何とかしたいですね。
また、おつぼね氏にちょっと運転してもらったのですが、今日来ているインプレッサの中でも曲がらないほうの部類だとのこと。フロントが先に逃げていくので、外周でアクセルを開けられない、という事でした。それに、タイムの出る走り方が頭では何となくわかってても実際はできてませんでした。なんも考えずに走ってる証拠です。
と、いうことで、足回りの仕様変更を試す予定。メニューとしては、(1)フロントのバネレートを1キロアップ、(2)リアの車高を5mmアップ、(3)最後の味付けにキャンバー角の増大とアライメント調整。まずはバネを調達せねば…。
2003年 11月 15日 早速ですが、買いました! クスコのRSジムカーナ用!!で、毎度毎度のGarageTにお邪魔して、組んできました。もうホント、足向けて寝らんねっす…。

買ってしまった…クスコRS(写真提供:おれ)
交換作業はというと、ミッションの脱着に比べたら何てことないですが、プリロードとバックラッシュの調整にはノウハウが必要で、初めてやる人は一人だときついです。
で、街乗りの感想としては、ひとこと「スムーズじゃん」です。ジムカーナ専用だからってバキバキ、ゴトゴト言わないんですね、最近のLSDは。詳しくはそのうちインプレしますが、この仕様変更はたぶん正解だと思います。
2003年 10月 12日 デフのセッティングが悪くてしかも180度以上のターンを克服できないままの最終戦となってしまいました。しかし私の走行ビデオを見たminer氏曰くどうもステアをスパっと切りすぎてるのが原因ではないかとの助言。確かに言われてみればそのとおりかも知れません…。昨日気がついてたらなあ。
そして、あいにくのウエットコンディションのなか練習走行がスタートしました。今週に入って2日も練習した成果とウエットのおかげで450度ターンも成功し無難に走れました。今日はいけるかも!? しかし、ここで気をよくしたのがいけなかった。
本番1本目はハーフウエット、奥のジグザグスラロームのところで頭が真っ白になり外周に行こうとし、途中で思い出してフルブレーキ、その後は無難にまとめましたが殆ど止まってしまったので2秒くらいロスしてます。でも今日は調子いいから行けるんじゃない!? と思ってました。
そして完全ドライになった2本目、前走者のタイムを聞いていると皆さん3〜4秒はタイムを伸ばしてきています。典型的な一発勝負パターンです。1本目にMCしかけたスラロームの入り口は、上のクラスでオーバーオールのタイムを叩き出した選手がサイド引いてなかったように見えたので、真似してサイドなしで突っ込んで見ます。しかしリアが流れないことを計算に入れるのを忘れてまして…やっちまいましたパイロンタッチ(T-T)。この瞬間に終了です。つーか内輪差でぶつけるなんて教習所出てんのかよ俺。さらに追い討ちをかけるようにドライになったら450度ターンも腐ってしまいサイド5回も引きました。よりによって最終戦で久々の大失敗。これで2位だったシリーズランキングが一気に5位まで急降下してしまいました。悲しすぎ…。
★リザルト★
ということで、リアデフをクスコのRSタイプGに換装することで決定。
2003年 10月 11日 秘密の練習会…会場はおなじみ筑波のジムカーナ場です。筑波ビギナーズジムカーナに参加されている方同士のカップル(死語)がこの度めでたくゴールインされるということで、その結婚式0.5次会というものでした。参加費4,000円で引き出物とBBQまで付いた主催者の懐を心配してしまいたくなるイベントです。
当日の朝、受付で挨拶を済ませると、何と困ったことに4駆代表のコースクリアを頼まれてしまいました。超緊張しましたが、いい経験でしたよ。
肝心の練習の方ですが、270度ターンだけ何故か上手くいかないのですが、他はかなりイイ感じで走れました。しかし筑波ビギナーのシリーズ最終戦で180度ターンまでしかないなんて考えられないので撃沈必死という…。
2003年 10月 8日 森田名人の練習会に行ってきました。
クロスミッション換装による違いといえば2速のフケが速いことと、筑波ではジムカーナ場の端から端まで真っ直ぐ行くと2速でレブにあたるくらいですか。問題はフロントのクスコRS。コイツに換装したことによってリアのLSDが効いてリアが飛んでいくよりも先にフロントが引っ張っていこうとするので、リアが勢いよく流れません。何と言うか、サイドブレーキの効かないランサーみたいな感じの走りになってしまいました。サイドターン中も大舵角でアンダーのまま周る感じで、ハッキリ言ってインプレッサらしくないし、なんつーか乗ってて楽しくない!という結果に…。そう、それは以前のセッティング、リアがSTiのあんまり効かない2wayで、フロントにクスコMZを入れた時のそれと似ています。もっと極端だけど。
しかし、最終戦までに4日しかなくどうすることもできないので、とにかく練習あるのみです。
2003年 10月 5日 次週、MKsportの練習会、秘密の練習会、筑波ビギナー最終戦と走る予定が目白押しなので、タペット音の気になりだしたエンジンオイルを交換しました。
銘柄は予告どおり(?)、HKSのスーパーマルチレーシング(10w-40)に変えました。まあ金が無いってのもありますが…。で、DIYなので下抜きしかできませんのでオイルを下から抜いて、多めに入れておきたかったのであらかた抜けてチョロチョロ垂れるようになったところでドレンを締めて上から4リッター缶を最後の1滴まで入れたら、Fのちょっと上まで入ってしまいました。失敗。しかしそのまま放置(^^;;
プラシーボ効果も手伝ってエンジンが静かに回るようになりました。あと純正オイルの前に入れていたオイル(やはりHKS)の影響か純正オイルが見事なまでに真っ黒に汚れていました。しかもなんか黄色く泡立つようなヤバめの感じ。純正オイル、洗浄力は高そうです。
2003年 9月 28日 ウチのクルマは電動格納式ドアミラーのはずなのだが困ったことに右側だけ手動格納式になってしまったので、ヤフオクで中古のドアミラーをGetして中身だけを移植しました。
しかし両面テープでくっついてる鏡が素直に外れず。1枚は粉々に砕け散り、1枚は黒い筋が入ってしまいました。交換の様子は後日DIYコーナーのネタにする予定。
2003年 9月 23日 いつもお世話になっているGarageTにて、無理を言ってミッション換装&ついでのクラッチ交換を行いました。メニューは、2〜4速ギアのクロス化(RA用),フロントLSDの変更(クスコRS)、クラッチディスクの交換(クスコ ノンアス)です。
作業はDIYとしてはかなりのレベルで、DIYコーナーのネタにするのは僕の知識じゃちょっと無理ですね。手順はだいたい憶えましたが、ミッションの脱着はハッキリ言って大変です。一人で作業してたら半泣きになるところでした。
 
純正軽量化フライホイール(左)とガレTでのDIY風景(右)(写真提供:俺様)
冷間からの始動で異音が出ていたクラッチも直ったし、よく効くLSDとクロスミッションのおかげで走りに軽快感が出ました。なかなか良いです。今回の仕様変更は正解じゃないんでしょうか。
後は乗りこなすだけ、インプレは後日ということで…
ところで車高調の全長調整部分が緩んでました。メーカー問わずここは緩みやすいですねえ。クスコのゼロ2は以前のN1ダンパーに比べるとまだマシですが、それでもこまめなチェックは必要みたいです。
2003年 9月 15日 久々にクルマで伊豆まで出かけてきました。
で、E/Gには純正オイルが入ってまして、今まで気にもとめてなかったんですが2速2000rpmくらいでノロノロ走ってるときに前方からカチャカチャ音が聞こえます。どうもタペット音のようなんですが、純正オイルが早々に劣化してこういう音がするようになったのか、以前から聞こえていたのに今ごろ気付いたのかは不明。
次回はタダで貰ったHKSのマルチレーシング(10w-40)に戻すので、タペット音が気にならなくなった…つまり日記にタペット音云々の話が書かれないようなら、そーいうことです。
2003年 9月 7日 まるで練習しないままに苦手の筑波コース1000でジムカーナがありました。まあ目標はハンデ消しなので、これで良いんですけど。ミニサーキットなのでスピードレンジが高い上に路面も良いことがわかってるので、減衰力はいつもの前後3番じゃなく5番にしてみました。そしてコースはほぼ行って来い系のコース。しかし気になる位置にサブロクターンがありました…。
そして練習走行。1年ぶりのコース1000なのでライン取りとかブレーキングポイントとか滅茶苦茶です。特に2コーナーのブレーキが遅くて大回りしたのが痛い。そして最後のサブロクは…6速。そして本番1本目も全く同じミスをしてしまいました。ただ、スタート直後の島まわりセクションはイイ感じで走れたのですが、ここでリアが少し跳ねました。しかし順位は…なんと、ぴったりハンデが消えるじゃないですか。この調子、この調子。
1本目でリアが跳ねたのでリアの減衰だけ4番に落として2本目スタート。しかし最初の島周りでセッティングのミスに気付きました。ブレーキングから軽くサイドを当てたつもりが大カウンター、その後は最終コーナー以外の全コーナーでブレーキングによってクルマが半車身分イン側のラインに入ってしまい、アクセルを気持ち抑え目にコーナー立ち上がる羽目になってしまいました。サブロクだけは何とかまとめ(遠かったけど…)、目標タイムの2秒落ちでゴール。ハンデ消えすぎてポイントも最低点か?
…と思ったら大間違いでした。他のエントラントがミスで沈んでしまい、押し出される形で4位入賞、最終戦も1.5秒ハンデで戦わなくてはならなくなりました。シリーズポイントで2位ですが、ハンデのない人がすぐ下にいるので、最終戦ではハンデ込みでその人らより速く走らないと、2位をキープできないということに…
★リザルト★
ところで最終コーナー手前の縁石を盛大に踏んでジャンプしたら着地時にガツンという音がしました。そのせいか不明ですが帰路に窓を開けて走っていると、何やらカラカラと聞こえてきます。その音はクラッチを切って空走すると消え、信号待ちの空ぶかしでも発生することが判明。排気系が限りなく怪しいです。今度の土曜日に要チェックとなりました…。
2003年 8月 31日 謎計画は着々と進行中です。
今日はVer5の純正フライホイールをBAKUに軽量加工に出しました。6〜7kgにダイエットして戻ってくる予定。そしてヒラノタイヤからは近日中にクスコのクラッチ板が届く。Dラーからはドラシャのスプリングピン、Fパイプのガスケット、レリーズベアリング等々…。
決行は9月下旬の予定です。
話は変わってウチの車、久々に乗ると各部のフィーリングが悪くてギクシャクすると以前書いたのだが、少しペースを上げて走るとじつに快調であることがわかりました。つまり、そーいう車って事です。3速以上で3,000rpmくらい回ってるとイイ感じなのでお買い物には向きません。
2003年 8月 23日 結局、リアのデフオイルをTOTALのZZ-Xレーシングに交換してもパキ音は完全には解消されていない。というか、気にして聞いてみると駐車場から出るとき等の段差を超えたときに、フロントからもパキ音が出るようだ。これは足回りの増し締め等も視野に入れたほうが良いかもしれない。あとリア側から聞こえてくるのは、AVOサブフレームロックボルトか自作の怪しいデフマウント強化が原因じゃないかと思っている。
ところでDラーでお客様感謝デーをやっていたので、エンジンオイルとフィルターの交換に行ってみた。なんと納車時以来じつに7年ぶりの純正オイルである。感想は、10w-30のためかエンジンがいつもより軽いので、ジムカーナ本番1発勝負の時はこれで十分かも知れない。ただこの状態をいつまでキープしてくれるか、またサーキットや練習会などで熱が入ったらどうなるのかが気になるところである。しかしフィルタ交換も込みで3,600円はリーズナブルなように思えるが、明細を見るとオイルセット(オイル,フィルター,ガスケット)が2,600円で工賃が1,000円なんだけど、オイルセットだけで買えるのか甚だ疑問です。ペール缶から入れてるんだろうから。ところで油温90℃くらいのときに油圧が2.4キロでした、やっぱりちょっと低めな感じですがこのオイルで開発してるんだから大丈夫でしょうきっと。あ、初代レガシィが10万キロ連続走行テストしたときにコレ使ってなかったとしたら、ちょっと詐欺かも。
そうそう、お客様感謝デーの無料サービスで洗車してくれたんですが、リアスポの下に汚れが残ってたり、トランクに落ちた鳥のフンが残ってたり、いくら無料とはいってもちょっとテキトーなんじゃないの? という印象でした。
2003年 8月 3日 WAKOSのRG7590LSDを買いにSAB横浜ベイサイドに行く。しかし2缶必要なのに1缶しかなかった…しょっく。とりあえず1缶だけ買って帰還。
ところで、のろのろと発進してちょっと踏み込んだりするとパキっと言うので、どうもリアのパキ音はデフから聞こえているような気がしてきました。なのでバキバキ言わないオイルを入れて様子を見てみようかと思ってます。あ〜エンジンオイルも早く交換したい。
2003年 7月 24日 周囲の人はクルマを買い換えていたり、自分的には引越し作業と中国出張でジムカーナに出られなかったりして、すっかりテンション下がりまくりな状況です。しかも久々に乗ってみると体感的なものだが各部のフィーリングがイマイチ良くない。しかし楽しく走るために色々考えてます。
まずはクルマをリフレッシュしなくては。ということしばらく交換していないエンジンオイルは、ちょうどフィルターの手持ちもないので初心に戻ってDラーで純正を入れてみようと思います。ミッションはWAKOSが気に入ってるのでそのまま。リアデフはオーバーホールまでの繋ぎとしてレッドラインのバキバキオイルを試してみます。
あと今シーズンのOFFには最低でもクラッチの交換とリアLSDのオーバーホールはしようと思います。欲を言えばクロスミッション化、ECUセッティング、ブッシュ類のリフレッシュもやりたいですねえ。等々野望は広がりますが肝心の資金はというと…このクルマはメンテモードなので貯金もしなきゃならないんですけどねえ…。
2003年 6月 15日 なかなかクルマに乗る機会もなくすっかり放置車両と化していた我が愛機ですが、久々にエンジンをかけてみればジムカーナという感じです。そして天候は…雨の予想が曇りで路面はドライ。3週間前にガス満にしてから全く乗る機会がなかったため、当日もガス満のまま…しかし雨ならいいやと思ったらドライで困りました。箱ポン付けてる意味ないじゃん…
で、練習走行。久々なので全然乗れてません。外周はドライブするような速度、手前のテクニカルではイケてないライン取りでタイムも当然メタメタ。台数が8台しか集まらなかった上、ハンデタイムが1.5秒あるのでヘタをするとビリになってしまう…。と微妙にプレッシャーを感じつつ1本目。練習もそうだったけどいつもよりリアが20kgばかし重いので頭が入りません。そして手前のセクションはPTを嫌って遠めにクリアしてゴール。順位は…ありゃブービーだよ(汗 もいっこ下の人はP2なので実質ビリ。ビデオを見せてもらったけどやはり乗れてないためか外周はスローモーションです…
このままでは情けないので2本目は奮起。イチがバチかでフロントの減衰力を1段硬くしてスタート。お、アタマが入る入る。これは正解じゃ〜いつもよりは踏めてなくてパイロンも遠かったけどそれなりにまとめ、練習〜1本目と大失敗はしなかった手前のテクニカルセクションはそれなりに攻めてタイムも2秒アップ。乗れてなかった割には4位とまあまあの順位に入れました。
★リザルト★
しかーし入賞圏内だったため1.5秒ハンデは消えず次戦に持ち越し、しかもハンデタイムを差し引いても結局4位なので、なんつーか複雑な気分です。
それと、トルクの谷は以前より少し少なくなったような気もするが解消までには至らないことも確認できて、ECUのデータにはあまり依存しない傾向のようなので、どうも制御系に問題があるような気がしてきました。安いセンサーから順番に替えていくかなあ…。
2003年 6月 1日 某オークションでRA-STiII用のマインズVX-ROMを格安で入手。
このECU、最悪ハズレでも封印を開けてジャンパー線を繋いでしまえばノーマルのRA-STiII用に戻せると踏んで買ったのだが、とりあえずそのまま付けてみた。学習するまでは冷間時の始動でISCバルブの制御が変だったり、ブーストが1.3まで上がってしまったりしたが、今までのECUと比べて市街地走行では遜色なかった。これでいつでもROM書き換えに発送できます(謎連絡)。
あとは3500rpm付近のトルクの谷が解消すると万々歳なのだが…。素人考えだがガバッと開けた時に発生するので、どうも加速増量が追いついてないか、または加速増量の計算にアクセル開度を使ってるとすればスロポジセンサーが怪しいんじゃないかと予想しているのだが、どうなんだろう?


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