タミヤ ホンダ シティターボ2 ブルドッグ
2009. 10. 4 完成 

タミヤ ホンダ シティターボ2 ブルドッグ
お気楽製作ということで、ボディカラーは8番のシルバーでクリアは缶スプレーを使用しました。
ディテールアップはナシで各ライト関係もクリアパーツではなくボディのモールドのままメタルックを貼って、クリアカラーを筆塗りです。

ホイールのみアオシマのビートのモノに履き替えました。車高はキットのままです。
タミヤ ホンダ シティターボ2 ブルドッグ
リアのバックランプだけは何とかした方が良かったかな?

オプションの前後エアロパーツを取り付けています。

「普通の」ナンバープレートを取り付けるのは久しぶり。(普段は車名のプレート)
なんか妙にリアルで面白いです。
タミヤ ホンダ シティターボ2 ブルドッグ
車高はもっと下げた方が好みでした。ターボ1もそのうち作るのでそちらをノーマルっぽくしたかったんです。

ホイールを8本スポークにしたので、余計にルノーサンクターボのイメージが重なります。
タミヤ ホンダ シティターボ2 ブルドッグ
この背高のっぽのスタイリングは登場したときには本当に驚きましたが、今見ても新鮮ですね。
ノーマルやターボ1でも十分刺激的だったのに、この「ブルドッグ」は大迫力。「エボリューション」という言葉はなかったけど、いかにも!という感じで好きなデザインでした。

タミヤ ホンダ シティターボ2 ブルドッグ
内装のブルーは適当に調色。インパネはデカールがなかったので、ネットで拾った画像をプリントして使ってます。
タミヤ ホンダ シティターボ2 ブルドッグ
室内でコンパクトカメラで撮ると、マクロのせいか丸っこく、色も黒っぽくなってしまいます。

タミヤ ホンダ シティターボ2 ブルドッグ
ただしピントは一眼レフだとピンポイントになりがちでコンパクトの方が簡単に合わせやすい。特に薄暗いところでは顕著です。
マクロもコンパクトの方が性能が良かったり。

色々難しいですね。




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マックでつくりました