2005年8月1日(月)

ジルバを踊った素敵な○○さん!

 昨日は、無事「地域優先団体第1号指定記念の第一回クラブ親睦ラージボール卓球大会」が、盛会の内に終えることが出来ましたことをまず、ご報告させていただくと共に関係の皆様には本当にご苦労様まで御座いました。

さて、久水体育振興会会長のお祝いの言葉は、芙蓉シニアクラブが、インターネットを通じてその活躍の様を世界中に注目されているという、言葉は言い過ぎにしても、本当に暖かく、会員一人一人にこれからへの自覚を促すのに充分なものでした。本当に有り難うございました。

次に、わたくしが見苦しくも、涙で代読もままならない事になってしまいました、八嶋長命ヶ丘市民センター館長のお祝いのメッセージを全文掲載させて頂きます。

 お祝いメッセージ
 地域優先団体第1号指定記念の第一回クラブ親睦ラージボール卓球大会の開催おめでとうございます。
 本来であれば直接ご挨拶申し上げるところですが、所用のため文書での挨拶となってしまいました。大変申し訳ございません。
 さて、日頃から当市民センターのご利用・ご来館いただき誠にありがとうございます。 
 皆さまの若々しいスタイルと活動を見るにつけ、健全で元気で活力ある長命ヶ丘のシンボル的存在であることを感じます。
 2007年には、団塊の世代の人達も60代の仲間入りとなり、地域に帰ってくると思われ、益々、地域優先枠の拡大が叫ばれるところです。
 この記念すべき大会を通して、会員の皆様の更なるコミュニケーションが図られ、楽しく健康的な活動が継続されることを期待しております。
 最後になりましたが、健やかで活力ある長命ヶ丘地域づくりの牽引車として、クラブの益々の隆盛と会員皆様のご健康とご活躍をお祈りして、お祝いのメッセージとさせていただきます。
 平成17年7月31日・長命ヶ丘市民センター館長・八嶋敏郎(代読)

本当に有難い、心のこもったメッセージでした。

第一回クラブ親睦ラージボール大会卓球の続きです!

 これらの、会を通じて感じることは、自分たちの活動はたくさんの好意に見守られ、期待に見つめられているのだと云うことを心に感じざるを得ません。

 さて、何もかにも、初めての試みであった今回の大会でしたが、競い合いとしても、僅差の試合結果(A・B・Dが二勝一敗で、勝ち点、セット率での判定にもつれ込んだ)になり、この、監督・補佐を除く全員の抽選方式によるチーム編成の大成功の結果でもあったと思われます。監督も、オーダーの重要性を認識出来たでしょうし、会員一人一人も、試合の流れ、プレーヤーとしてのマナー、審判の仕方、応援の大切さなどを身にしみて学ばれたように思われますし、これからの活動に「一皮むけた自分」を感じられることでしょう。誠にもって、ご同慶のいたりです。

わたくしとしても、これからは、皆様が、一ランク上のプレーヤーとして、接していく所存ですのでお覚悟あれ。ムムム。

試合終了後、各々は自宅へ帰りそれぞれ、シャワーを浴びたり、お化粧を直したり、差し入れを準備したりしながら、引き続く懇親の場に臨まれたかと思われますが、こちらも大盛会で、この楽しかった一日の余韻を楽しまれるに充分だったように見受けられます。特筆するならば、ジルバを踊った素敵な○○さん、と、素敵なムームーの△△サンの、場を和ませた活躍でしょう。ホントに貴重な存在だと思わせて頂きました。ホントにホントに有り難うございました。

チーム  Aチーム Bチーム Cチーム Dチーム
監督 河  合 佐々木 菅  原 小  川
補佐 千  葉 松  本 高橋仁 白戸
メンバー 福村・津島・西内・熊谷・佐々木光・高橋か 荒井・小湊・鈴木俊・加藤慶・佐藤・山下・千田和 熱海・梁川・高橋慶・高橋一・河合敦・鈴木か・只木 加藤文・下山・森・北村・菅股・長谷川・坪
成績 優  勝 第4位 第2位 第3位

                    ケンケン旦那のジオログ

戻る