昨日の’05(第4回)泉親善卓球大会の結果報告です (虚心坦懐に!)

これで証明されましたが、泉区(仙台市)のラージボールは、芙蓉シニアクラブ抜きでは語れないと云うことです。
予選リーグ 1ブロック 予選リーグ 2ブロック
No 選手名 勝敗 順位 No 選手名 勝敗 順位
鴨田友幸(泉卓会) 3−0 2−1 0−3 1−2 2−2 河合嗣郎(芙蓉シニア) 1−2 3−0 1−2 1−2 1−3
高橋慶吉(芙蓉シニア) 北村敏勝
二階堂玲子(泉卓会) 千葉 市(つつみ)
佐々木顕 0−3 2−1 0−3 1−2 1−3 小山芳視(泉卓会) 2−1 3−0 3−0 1−2 3−1
西内貞雄 熊谷進
佐藤和子 大島(泉卓会)
安斎良勝(泉卓会) 1−2 1−2 1−2 0−3 0−4 菅原幸忠 0−3 0−3 0−3 1−2 0−4
加藤慶勝 小湊年男
伊藤せい子(泉卓会) 早坂薫
松本光弘 3−0 3−0 2−1 1−2 3−1 佐々木正二郎(泉卓会) 2−1 0−3 3−0 2−1 3−1
千葉幸男 熱海巌
菅股紀美子 鈴木和子(泉卓会)
古矢和助(泉卓会) 2−1 2−1 3−0 2−1 4−0 小川光男 2−1 2−1 2−1 1−2 3−1
梁川健一 福村仁一郎
藤島三津子(   ) 佐々木みつ子(朋友会)

決勝トーナメント
優勝:小山・大島・熊谷
準優勝:古矢・藤島・梁川
第3位:松本・菅股・千葉
第3位:鴨田・高橋・二階堂組
参加者内訳:芙蓉シニアクラブ(18名、泉卓会(9)、その他(3) 計30名

ちなみに、硬式の部の芙蓉シニアクラブ会員の参加者は只木瑠璃子・長谷川冨美子の2名
芙蓉クラブからの参加者は、佐々木勝・鎌田裕・鈴石守・奈良・庄司武夫・佐藤博信・品川喜久(7)
※他に、末廣一貴、鎌田(娘)、及川紀雄・各が他のクラブ名で参加 硬式の部の参加者合計81名


以下は、菅ちゃん日記です。
2006年2月12日(日)

こんな事でいいのでしょうか!

ちょっと、酩酊している?!しどろもどろだと云うことで勘弁してつかわさい。
ちょっとテンション(偽造マンションではない)が揚がっています、ちょっと、ぐっすり眠りたい処です。書き終わったら寝直します。

昨日、先生様からふる〜〜い手紙が来ました。何でこのタイミングで????改革の総仕上げ?○部幹事長来仙?即刻封筒を含め破り捨てましたがそんなことで気持ちが収まるとお思いでしょうか。なめとる、のか、情報が遅すぎるのか。まあ、後者でしょう...

昨日の卓球の結果はまあまあでした。こんなものでしょうね。飲みもえがったし、最高の週末だったのではないでしょうか。

やっぱり、卓球は戦形です。何故良い形が作れないのか、それは、攻めの戦形が作れないからです。まあ、練習試合の時から問題点は指摘できるわけですから、試合(本ちゃん)なら、推して、シルベスタ・スターローンですよね。

次の試合に向かって、虚心坦懐に体勢を立て直しましょう。今日の練習で、問題点をしっかりチェックしましょう。鉄は熱いうちに打てです。そうすれば、大化けすると思います。

さて用語解説コーナーです。
虚心坦懐:心にわだかまりがなく気持ちがさっぱりしていることをいう。

ここまでは、「書き溜め」で、お送りしていたのですが、実際起きた事と寸分違(すんふんたが)わなかったのは、流石(○木数子先生(なわけね〜だろ)あの、ちっとも当たらずわたしの愛読の、週刊誌に「当たらない○木をテレビで垂れ流すわけ」の様に書かれたじゃね〜か)長命ヶ丘の太田光だと、自惚れしてしまっています。

反省だけなら猿でも出来るのではありますけれども、決勝で、苦敗を舐めたのは、やはり修行(しゅぎょう)が足りないせいでしょう。ただこれだけは言えるのは、ブランド(実績と、ネームバリュー)だけでは勝てる程、卓球界は甘くないと云うことです。

加えて、大島・小山さんの様にブランドで、現在もしっかりやっている方はただ者ではなく、いわば負けて当然なのかも知れません。
これは、言い訳になりそうなので、補足しますと、大島さんの正統派のカットをボロボロ打ちそこねた自分にも勿論多くの責任があると云うことです。上には上があると云うことです。


                    ケンケン旦那のジオログ

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