三交不動産欠陥マンション問題

◆朝日新聞記事

  • 欠陥マンション「住民独学、暴いた核心」


  • 「欠陥マンション退去続々」天井ゆがみ亀裂

  •     
  • 欠陥マンション「3月末退去一時要求」




  • ◆欠陥問題

  • 欠陥・瑕疵問題の経緯および、評価


  • 欠陥、自重による床のたわみとは


  • 自重のみによる落下事例


  •         

    三重県桑名欠陥マンション問題

    1.平成17年11月、「構造計算書偽装事件に関して」


    平成17年11月

    姉歯建築設計事務所による「構造計算書偽造事件」に関して

    さて、千葉県の姉歯建築設計事務所による構造計算書偽造事件が連日報道されており、同設計事務所が、当社の経営する桑名市及び静岡市のホテルの設計に関与していたことが判明しました。 皆様方には、大変ご心配をおかけいたしております。



    2.平成19年8月5日「アトレ益生駅西欠陥問題について」

    2007年8月5日説明会資料より


    平成17年11月『構造計算書偽装事件』に関する1度目の謝罪以来、同社は、アトレ益生駅西欠陥問題に関して「特に、問題ない」と主張していたが、平成19年8月5日、約3年間に渡るアトレ益生駅西の欠陥問題を受けて、報道等『建物・住宅の安全性や使用性に関する』2度目の謝罪をおこなった。(津市本社にて)





    ◆本件、三交不動産(本社/三重県津市)欠陥マンション問題(自重による床のたわみ等)は、朝日新聞、NHK、報道ステーション(ANN系列)、イッポウ(CBC)、とくダネ!(フジテレビ)、読売新聞、毎日新聞等、多数報道されました。



    三交不動産欠陥マンション問題



    (最終更新日:2008/7/1)