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  KBSC  小林SPIコンサルティング

          Kobayashi Software Process Improvement Consulting 

『CMMIセミナー』

(無料セミナー)

のご案内





 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







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『CMMIセミナー』(無料セミナー) 開催のご案内

『CMMIセミナー』(無料セミナー)を以下の要領にて開催いたします。

 ・経験豊富な認定CMMIリードアセッサ(リードアプレイザ)が、これまでの経験や事例を交えながらご説明とQ&Aを通して、CMMI®、SPI(ソフトウェアプロセス改善)への効果的な取り組みのためのポイントを明らかにします。

 ・CMMI、ISO15504(ISO33000)(に基づくSPEAK-IPA版、Automotive SPICE®>)などのモデルやそれらに基づくSPI(ソフトウェアプロセス改善)活動に関わっておられる企業の担当者様、またそれらへの取り組みに関心のある皆様のご参加をお待ちしています 

 

※今回も前回に引き続き、特に、多くの組織がこれまでCMMIやISO15504(ISO33000)(SPEAK-IPA版、Automotive SPICE)などのモデルに基づくSPI(ソフトウェアプロセス改善)活動に取り組みながら、何故これまで効果(実効性)が現れてこないという事例が多かったのか、どうすればレベル目標達成と実効性あるCMMIモデル活用の実現という2つの目的を両立させて達成できるのか、についてそのヒントやポイントを中心にお話しします。

  また、それらの観点やその他CMMI、ISO15504(ISO33000)(SPEAK-IPA版、Automotive SPICE)などのモデル、SPI(ソフトウェアプロセス改善)活動等に関して幅広く参加者の皆様からのご質問や疑問点にお答えする時間をできるだけ多めに設定して実施する予定です。

  特に重要なポイントである、CMMIやISO15504(ISO33000)(SPEAK-IPA版、Automotive SPICE)などのモデルの根底にある、あるいはそれらのモデルを包み込むより大きな枠組みやそれらの基本的な考え方を的確にとらえて解釈し、組織の特性や状況に合わせて適用する、ということについてもそのヒントをお話します。

  また、(しばしば見られるような)いきなりツールやテンプレート類を導入して短期間かつ低コストでのCMMIやISO15504(ISO33000)(SPEAK IPA版、Automotive SPICEなど)のレベル達成を目指すということの危険性と、モデルを適用する組織やプロジェクトの規模の大小に関わりなくCMMIやISO15504(ISO33000)を的確に解釈して活用できる能力(応用力)の組織への定着の重要性やその早期実現のヒントについてもお話します。

特に、今回も前回に引き続き、下記のセミナーお申し込みフォームのコメント欄に、「特にお聞きになりたいテーマやポイント、ご質問事項など」として記載があった場合には、それらについてのご説明やQ&Aにも(優先的に)なるべく多くの時間を掛ける予定です。

 

 【目的】

これからCMMIやISO15504(ISO33000)(SPEAK-IPA版、Automotive SPICE)などのモデルに基づくSPI(ソフトウェアプロセス改善)活動に取り組まれる、あるいは取り組み始めた企業の担当者様を対象に、その実効性のある取り組みという観点から、CMMIモデル、ソフトウェアプロセス改善(SPI)、CMMI公式アセスメント(公式アプレイザル)、ソフトウェアプロセスアセスメント(SPA)のご紹介、概要のご説明とそれらについてのQ&Aを通して、それらのモデルやSPI、SPAの意義、メリットや有効性、期待効果を明らかにします

・また、既にCMMIやISO15504(ISO33000)(SPEAK-IPA版、Automotive SPICE)などのモデルに基づくSPI(ソフトウェアプロセス改善)活動に取り組まれていながら、なかなかその効果や有効性が現れてこないという企業様にとりましても、このセミナーでのご説明やQ&Aを通して、効果的なCMMIへの取り組みのためのヒントやポイントが明らかになります。

【対象者】

・これからCMMI、ISO15504(ISO33000)(SPEAK-IPA版、Automotive SPICE)などのモデル、SPI(ソフトウェアプロセス改善)活動に取り組まれる、あるいは取り組み始めたという企業のご担当者様

・既にCMMI、ISO15504(ISO33000)(SPEAK-IPA版、Automotive SPICE)などのモデル、SPI(ソフトウェアプロセス改善)活動に取り組まれているが、なかなかその効果や有効性が現れてこないという企業のご担当者様

・CMMI、ISO15504(ISO33000)(SPEAK-IPA版、Automotive SPICE)などのモデルやSPI(ソフトウェアプロセス改善)活動に関心を持っておられ、これから社内でCMMI、ISO15504)などのモデル、SPI(ソフトウェアプロセス改善)活動への取り組みについてその検討、提案を行っていきたいと考えている皆様 

【日時】

2016年12月22日(木)13:30〜16:30  

【開催場所】

・青山SIビル会議室(渋谷)

 ※渋谷駅 宮益坂方面出口より徒歩約5〜8分 、(東京メトロ)表参道駅より徒歩約10〜15分

 ※お申し込み後に開催場所の詳細案内(地図等)をご送付いたします

【講師】

・小林SPIコンサルティング(KBSC)の認定CMMIリードアセッサ(リードアプレイザ)

【定員】

・24名

【参加お申し込み上の注意点】

参加者数は原則として1企業様あたり3名を上限とさせていただきます

●お申し込み受付は、12月21日(水)15:00で締切とさせていただきます

  また、締切日時以前でも定員となり次第締切りとさせていただきます

 ・但し、もし締切り後にキャンセルにより空席が出ましたら、その都度その旨を掲示する予定です

【参加お申し込み方法】

以下の【参加お申し込み記載項目】(セミナーお申し込みフォーム)の各項目を記載し、Eメールにて

「Eメールアドレス:kb_spic@ybb.ne.jp」宛にご送付ください。

折り返し、お申し込み受付確認のEメールをご送付させていただきます。

また、所属・役職名・氏名は、参加者全員分を記載の上ご送付ください。

【参加お申し込み記載項目】

・セミナー名 : 「CMMIセミナー」(無料セミナー)(2016.12.22 開催)

貴社名 :

 所属・役職名 :

 氏名(ふりがな) :

 住所 :

 TEL :

 Eメールアドレス :

・事前アンケート : ●CMMI、ISO15504(ISO33000)などのモデルやSPIへは既に取り組まれていますか?  (YES、NOのいずれかでお答えください)

                         ●セミナー参加の目的

            (以下の選択肢から該当する項目以外を削除してください)

            これからCMMI、ISO15504(ISO33000)などのモデルやSPIに取り組む(あるいは取り組み始めた)ため、それらについての知識やヒントを得たい

            既にCMMI、ISO15504(ISO33000)などのモデルやSPIに取り組んでいるが、その効果的な取り組みについてヒントを得たい

            まだCMMI、ISO15504(ISO33000)などのモデルやSPIへの取り組みは行っていないが、これからその検討、企画・提案などを行うため、それらについての知識やヒントを得たい

            い修梁勝別榲:→内容を記載してください)

 コメント : (特にお聞きになりたいテーマやポイント、ご質問事項などがございましたらご記入ください)

 ※特に、今回も前回に引き続き、このコメント欄に記載があった場合は、その項目についてもセミナーの中で優先的になるべく多くの時間を掛けてご説明やQ&Aの対象とする予定です。

以上

★当セミナーについてのお問い合わせ・ご質問については、「KBSCのご案内」ページ記載の連絡先(Eメールアドレス)宛(Eメールアドレス:kb_spic@ybb.ne.jpにお問い合わせください。

 

 

 ★以上の『CMMIセミナー』(無料セミナー)の他に、

 ●お客様をご訪問させていただいて公開セミナーの内容をベースにして開催する『お客様ご訪問CMMI無料セミナー』や、

 ●お客様のCMMIやSPI上の問題、課題の解決の方向性を対話型のご訪問セミナー形式で明らかにする『お客様ご訪問CMMI&SPI課題解決無料セミナー』(対話型無料セミナー)

 、につきましてもお申し込みやお問い合わせを受け付けておりますので、詳細については各セミナーのご案内ページや「CMMIセミナー、イベント」ページをご参照ください。

 

 

 ★その他、CM®、ISO15504(ISO33000)(SPEAK-IPA、Automotive SPICE®)などのモデル、SPI(ソフトウェアプロセス改善)活動などについてのお客様の社内ご提案活動に関する無料でのご相談・ご支援やCM®、ISO15504などのモデル、SPI(ソフトウェアプロセス改善)の効果的活動のための診断(ギャップアセスメント)、コンサルティング(トレーニングも含め)、公式アセスメントなどのご支援サービスも実施しておりますので、お気軽に「KBSCのご案内」ページ記載の連絡先(Eメールアドレス)宛(Eメールアドレス:kb_spic@ybb.ne.jpにお問い合わせください。

  

®Capability Maturity Model、CMM、 CMMI は、カーネギーメロン大学によって米国特許商標庁に登録されています。

SMCMM Integration、SCAMPI、SEI、SEPGは、カーネギーメロン大学の商標です。

® Automotive SPICEは、Verband der Automobilindustrie e.V (VDA)の登録商標です。

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