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  KBSC  小林SPIコンサルティング

          Kobayashi Software Process Improvement Consulting 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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→KBSCご提供サービス  →KBSCの特長    →CMMIの必要性    →CMMIセミナー、イベント    →KBSCのご案内

★最新ニュース、セミナー&イベント情報!(2017.09.05 更新)

  ●CMMIR、KBSCに関する最新ニュース、セミナー&イベント、および過去のニュース、セミナー&イベントの実績、の詳細な情報は、こちらをご覧ください。

 【最新&主要トピックス】

 ※(2017.09.05) 次回の『CMMIセミナー』(無料セミナー)は、2018年2月9日(金)に開催します! 現在、2018年2月9日(金)開催の『CMMIセミナー』(無料セミナー)についてご案内中です。

 ※(2012.10.02) CMMIアセスメントおよびSPI(ソフトウェアプロセス改善)コンサルティングについて、お客様にとりまして、これまでよりもさらに柔軟でコスト・パフォーマンスの高い価格設定およびコンサルティング・メニュー設定によるご支援サービスを開始しております。こちらのご案内ページをご参照ください

 ※(2012.06.07) CMU/SEIのサイトで、CMMIR V1.3 モデル (CMMI−DEV V1.3、開発のためのCMMI 1.3版) の公式日本語翻訳版が公開されています。(こちらのご案内ページをご参照ください

 ※(2010.11.14) CMU/SEIのサイトで、CMMIR V1.3 モデル (英語版) が2010年10月28日から公開されています。(こちらのご案内ページをご参照ください

 ※(2010.10.12) 『お客様ご訪問CMMI&SPI課題解決無料セミナー』(対話型無料セミナー)の新規開設と開催についてご案内中です

 (2009.11.04)システムエンジニアリング分野(製品マニュアル開発)に対するCMMIモデルの効果的適用についての講演会(2009年11月4日)を開催しましたが、その概要に関するニュースも掲載中です

 

小林SPIコンサルティングでは、CMMIR、ISO15504(ISO33000)(SPEAK-IPA、Automotive SPICERなど)、ソフトウェアプロセス改善(Software Process Improvement、SPI)に関する以下のアセスメント(アプレイザル)、ご支援サービス、コンサルティング・サービスをご提供しています。

●CMMIR公式アセスメント(公式アプレイザル)の実施

・経験豊富で認定された資格を持つCMMIリードアセッサ(リードアプレイザ)が、海外および国内において数多くの実績のあるPPA手法に基づき、公式のCMMIアセスメント(アプレイザル)を実施いたします。

・公式のCMMIアセスメント(アプレイザル)の他に、ギャップアセスメント(ギャップ分析)を実施して、組織の強み、弱み、改善課題を明らかにします。

 

●CMMIRモデルに基づくソフトウェアプロセス改善(Software Process Improvement、SPI)のご支援の実施

・CMMIモデルに基づくSPIの企画・計画作成、ギャップ課題分析、標準プロセス体系の構築、SPI実装、の各フェーズをご支援します。

・知識、経験の豊富な認定CMMIリードアセッサ(リードアプレイザ)資格を持つコンサルタントが、改善の開始から目標達成まで、要員の教育・育成、SPI活動の実行計画作成と管理・推進、改善状況の評定(ミニアセスメント実施)、についても直接ご支援します。

・特に、TQMを活用し、QMS(ISO9001)を既に導入の場合にはその仕組みとの整合性をもった実効性のあるSPI活動の導入と実施を、これまでの幅広く豊富な開発プロジェクトでの現場経験やソフトウェア開発組織レベルでの企画・管理業務の経験、さらにIPAでのプロセス改善研究部会への参画や実証実験などの経験を踏まえてご支援します。

・また、既にCMMIやISO15504(ISO33000)などのモデルに基づくSPI活動を開始されているにもかかわらず、改善活動がうまく軌道に乗らない、あるいはプロセス改善の効果が実感できないという企業様に対しては、SPI活動の実効性についてのアセスメント(CMMI、SPIの活動についての有効性、実効性の視点からの診断)を実施して活動上の課題や問題点を明らかにしより効果的・効率的なSPI活動とするためのご提案を行います。

・さらに、そのご提案内容に沿ってSPI活動が効果的・効率的に実施され、ソフトウェア開発組織やそのプロジェクトで実効性が実感できるようにするための具体的な対策実施を直接ご支援いたします。

 

●SPEAK-IPA版、Automotive SPICERなどISO15504(ISO33000)モデルに基づくソフトウェアプロセス改善(Software Process Improvement、SPI)のご支援の実施

・IPA(情報処理推進機構)のSPEAK IPA版やAutomotive SPICEなどISO15504(ISO33000)モデルに基づく、上述CMMIモデルと同様のソフトウェアプロセス改善(SPI)をご支援します。

・特に、CMMIモデルやISO9001との整合性を保ち、それらモデルの特長を活かした実効性のあるISO15504(ISO33000)モデルの導入を、これまでの幅広く豊富な開発プロジェクトでの現場経験やソフトウェア開発組織レベルでの企画・管理業務の経験、さらにIPAでのプロセス改善研究部会への参画や実証実験などの経験を踏まえてご支援します。

 

■小林SPIコンサルティングでは、CMMIRモデルに基づき、CMMIRモデルを最大限に活用した効果的で効率的なプロセスの構築と実装という、CMMI本来のメリットを十二分に実感いただけるコンサルティングサービスをご提供しています。

 

■小林SPIコンサルティングでは、CMMIRモデルなどに基づくソフトウェアプロセス改善(Software Process Improvement、SPI)という活動とその過程を重視し、それらの活動を通じたお客様の組織能力向上こそが最も重要であるとの理念の下に、SPI活動に対するコンサルティングによるご支援に特に注力しています。

 

■小林SPIコンサルティングでは、独立した個人事務所という特長を活かして、中立的な立場から、特に業界でも最低水準の低価格、低単価によるサービスのご提供により、これまでCMMI、SPIへの取り組みを諦めていた企業様向けに対して、実効性のある、充実したご支援サービスをご提供することを最重要の使命と考え、活動しております。

 

これまで高額の費用が掛かるとされていたCMMIの公式アセスメント(アプレイザル)やギャップアセスメントの実施、SPI活動ご支援のためのコンサルティングなどにつきまして、独立した個人事務所という特長を活かして、常に業界内でも最低水準の低価格、低単価でのお客様のニーズに沿ったご提案を行っております。

  また、もちろん低価格、低単価であるばかりでなく、これまでのCMMIリードアセッサ(リードアプレイザ)やCMMIアセッサという認定資格に基づいた豊富な経験や実績に基づいて、お客様の組織能力向上などの実効性を伴った目標達成までの具体的なロードマップをご提案し、責任を持ったご支援を実施しております。

 

さらに、CMMI、SPIについてのお客様の社内での調査や企画・提案といった初期段階におきましても、CMMI、SPIの無料セミナーの実施や無料での活動立ち上げのご相談・ご支援サービスもご提供しています。

  

 

★小林SPIコンサルティングのご提供するサービスやCMR、ISO15504(ISO33000)(SPEAK IPA、Automotive SPICERなど)、SPIなどについてのお問い合わせやご相談は、お気軽に「KBSCのご案内」ページ記載の連絡先(Eメールアドレス)宛(Eメールアドレス:kb_spic@ybb.ne.jpにお問い合わせください。

  

RCapability Maturity Model、CMM、 CMMI は、カーネギーメロン大学によって米国特許商標庁に登録されています。

SMCMM Integration、SCAMPI、SEI、SEPGは、カーネギーメロン大学の商標です。

R Automotive SPICEは、Verband der Automobilindustrie e.V (VDA)の登録商標です。

*PPA手法については、「KBSCのご案内」ページのの脚注をご参照ください。

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