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おすすめCD

 

内海利勝

STAMP OF DREAMS

 

 

1. Rockin' Boogie
2. Fried Chicken
3. Chiquita Doll
4. ルイジアンナ
5. I'm in blue/夜のヒコーキ
6. 街はずぶぬれ
7. 星の涙
8. Shining Road
9. ファンキー・モンキー・ベイビー
10. 月のない夜
11. Police Dog Blues
ロックのことなら、俺に任せとけ!!

70年代初頭、日本のロック界に旋風を巻き起こし、 今なお数々のフォロワーを生み出す伝説のロックバンド「キャロル」のギタリスト『内 海利勝』待望のアルバム。
3年ぶりとなる本作は、セルフカヴァーを含む初の ベストアルバム的な内容で、キャロルからは「ルイジアンナ」「ファンキー・モ ンキー・ベイビー」を収録。
ブルース、ロックン・ロール、レゲエ、といった多 様なジャンルを呑み込んだ情熱的でセンシティブなオリジナル楽曲 の数々からは持ち前のロック魂を感じずにはいられ ない。
オブセッシブなまでに繰り広げられるギターの洪水 はまさに魂の彷徨。大人の「ロックンローラー」内海利勝を惜しげもなく披露した今作は、間違いな くロックの歴史に残るであろう不朽の名作!

 

憂歌団

Complete Best 1974-1997

 

「嫌んなった」「サマータイム」「シカゴ バウンド」「大阪ビッグ・リバー・ブルース」「キスに願いを」「家に帰ろう」他を収録した2枚組コンプリート・ベスト・アルバム。 (C)RS 内容:嫌んなった/キイ・トゥ・ザ・ハイウェイ/おそうじオバチャン/はんか街のはんぱ女/サマータイム/イフ・アイ・ディドゥント・ラブ・ユー/10$の恋/パチンコ 〜 ランラン・ブルース/当れ!宝くじ/ALL OF ME 他 販売元:ソニーミュージック JAN:4988018313809  

 

内田勘太郎(g)、木村秀勝(vo&g)、島田和夫(dr)、花岡憲二(b)の4人は、73年頃から京都で起こったブルース・ムーヴメントのなかで、他のエレクトリック・ブルース・バンドに混じりアコースティックな持ち味を発揮。75年10月にショーボートからリリースされたファースト・シングル「おそうじオバちゃん」の問題的な歌詞により一週間で放送禁止となり衝撃のデビューを果たす。同年11月にファースト・アルバム『憂歌団』をリリースし、この頃から東京でもライヴを敢行。以降、マディー・ウォーターズやRCサクセション、シーナ&ザ・ロケッツ、ビギンといったアーティストたちとのジョイントやCM音楽の制作、はたまたアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』の主題歌を手がけるなど幅広く活動する。酔いどれているような木村のヴォーカルは、ふらふらと漂いながらも曲にしっかりとした息吹を吹き込み、聴くものの背筋を震撼させるような圧倒的なパフォーマンスを展開。また、そのようなストレートなブルースのみならず、ブギウギやレゲエ、カリプソ、沖縄音楽などにも接近し、不変のラインナップで世代を問わず人気を博す。98年に突然の休業宣言。彼らの魂の叫びを再び聴ける日はいつになるだろうか。(リッスンジャパン)

 

柳ジョージ&レイニーウッド

TIME IN CHANGES 

 

 

 収録曲/
01/クロス・アイド・ウーマン
02/グッド・タイム・パーティー
03/ヘイ・ダーリン
04/マジック・ボックス
05/エヴリシング・ハド・チェンジド
06/時は流れて
07/酔って候
08/一人
09/「祭りばやしが聞こえる」のテーマ
10/I WANNA LIVE WITH YOU
 全10曲。

発売/バーボン(徳間ジャパン)
品番/TKCA-71730

 

初期の柳ジョージ&レイニーウッドのアルバムの特徴は、柳のバンド経歴や音楽的バックグラウンドの流れを汲む英詞のオリジナル楽曲の多さ。セカンド・アルバムまでは、かつてのアナログ盤のA面が洋楽アルバム、B面が邦楽アルバムさながらの作風となっている。別の言い方をすれば、洋楽と並べてもまったく聴き劣りしない内容の楽曲、プラス、洋楽ロックやR&Bを完全に血肉とした彼らが日本の文化やオリジナリティを加えて作り上げた最高峰のJ-ROCK/R&Bが一枚に詰め込まれているということだ。以降のアルバムに既発の英詞の楽曲の日本語詞ヴァージョンが収録されたケースが何例かあるが、双方の良さを楽しめるのも柳ジョージ&レイニーウッドの 魅力のひとつ。本作ではTrack 5.の「Hey Darling」がそれに当たる。 1978年の本作リリースに至るまでの彼らの苦難の道や、Track 7.「酔って候」にまつわる司馬遼太郎氏との逸話については、伝説の書「敗者復活戦」(柳ジョージ著/集英社刊)にも綴られていたが、日本のロックの黎明期にあっても、Track 6.のタイトル・チューンやTrack 8.の作者であり、オリジナルのライナー・ノートにもコメントを寄せている井上尭之氏のような“本物のミュージシャンに囲まれていてラッキーだった”とはレイニーウッドのリーダー、上綱克彦のコメント。ここでレコーディングを終えた上綱は、竹田和夫氏率いるクリエイションの一員としてリトル・リバー・バンドとのツアーに出発、オーストラリアではサンタナやフリートウッド・マックとの共演も果たした。

 

  

 

 

音楽〜美味探訪までいろいろな話題を配信します.

 

 

 LIVE情報!!

 

 

 

 

さん、お元気でしょうか?

約一年振りに大御所達との楽しいライブが決まりました。

日曜日の早い時間なので、時間がある方は是非遊びに来て下さい。     

 

   Thank  You For  Being A Friend〜初夏宴            

 

内海利勝(G/Vo/ex キャロル)上綱克彦(Key/Vo/レイニーウッド)

 

島田和夫(Dr/ex憂歌団)ムッシュ竹井(B/Cho)

 

6月20日(日)前売り¥4000当日¥4500 開場18:00 開演 19:00        

 

   Live Cafe Jive           082−246−2949

 

      ムッシュおすすめミュージシャンの音

 

 

:

 

 

THE 魁傑 BAND

 

 

 

MEMOLY LANE

 

BAND EXPLOSION '89

 

「写真」をクリックでLIVE映像見れます。!!

 

1988年からムッシュ竹井が在籍していた、

 

バッキー守岡率いる、オリジナル中心のバンド。

 

当時はホーンセクション入りのロックバンドはまだ珍しかった?

 

 

 

バッキー守岡&センチメンタル親父




 

Life In Fast Lane

 

2008/12/27/Live Cafe Jive Live〜

 

「写真」をクリックでLIVE映像見れます。!!

 

ンチメンタルな親父達の哀愁のロックバンド!!!

 

往年のロックのカヴァーからオリジナルまで

 

中年親父、淑女に元気を与えるバンドです(笑)

 

 

バッキー守岡(Vo)

 

福田康作(G/Vo/Cho)

 

衛藤秀彦(G/Vo/Cho)

 

ムッシュ竹井(B/Vo/Cho)

 

リコ(Key/Cho)

 

住吉 真(Dr)

 

 

 

 

  

 

THE METABOLIC ALL STARS 

 

 

 

 

 

 

Be My Friend(FREE Cover)

 

2007/12/15/Live Cafe Jive Live〜

 

「写真」をクリックでLIVE映像見れます。!!

 

 

 

2005年末、Jiveでのカウントダウンを期にメンバーを

 

変えながら、現在のバンド名に???

 

各自、自己のBANDで活躍しながら

 

ここでは熱いハードロックを聴かしてくれます!!!

 

千田忠彦(Vo)

 

福原敏明(G/Cho)

 

衛藤秀彦(G/Cho)

 

ムッシュ竹井(B/Cho)

 

小池一洋(Dr/Cho)

 

Special Guest

 

上綱克彦(Key/From Rainy Wood)

 

 

 かせてい

 

TAKING A Cいただける所てぇ募集中ですどりる CD収録曲

ていムッシュお気に入りのお店

 

 

 

上の文字をクリックするとムッシュお気に入りのお店が見れます。

 

 

   

らーめんさんや

 

 

 

 

 

 ムッシュの音楽仲間のラーメン屋さん。

 

地産地消にこだわった、体に優しいラーメンです。

 

新メニューの「まぜそば」も大好評!!!

 

広島県広島市安佐南区川内5丁目21-44

 

TEL 082-870-0638

 

HP http://www.sanya-men.com/

 

 

 

 

 

 

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