Green Hill  写真日記
古賀志山 (583m)  宇都宮

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登山時期

平成20年 1月
平成19年 1月
平成18年 2月
平成18年 1月





場 所 宇都宮市大谷
日 時 平成20年1月15日(火)
参加者 K.Odashima R.Teduka M.Nakamura K.Ishikawa
K.Yatabe (計5名)
企画者 K.Odashima

 新年初めての山行き。今回はMr R.Tedukaが定年後乞われて勤めていた会社を昨年暮れ退職し、その“ご苦労さん”会を兼ねた。
 今年も友人に連れられ、こうして登れることに感謝!
赤川ダムからの古賀志山
(’07.01.15 9:10am)

 三々五々、赤川ダム駐車場に9時集合。9時10分出発する。
今回は北稜コース(いづれも自称)を辿り、「559」の峰を経由、古賀志山頂を通過し、御岳には12時30分着。
ここで昼食宴会。朝の寒さは厳しかったが、ここ御岳山頂は風もなく暖かい日溜りだ。約1時間の昼食タイムをとり午後13時30分御岳を後にする。
 下山は古賀志山頂から直下する南稜コースをとり、駐車場には15時着。
6時間をかけたシルバー乍のユッタリハイクだ。
北稜を登る1 北稜を登る2 「559の峰」から
日光連山
古賀志山山頂
御岳への梯子 日光連山
御岳から
パラグライダー基地
御岳から
御岳山頂の祠 昼食タイム
御岳山頂
パラグライダー
御岳から
那須連峰
御岳から
高原山
御岳から
御岳から 御岳から
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場 所 宇都宮市大谷
日 時 平成19年1月4日(水)
参加者 K.odashima  K.yatabe 2名
企画者 K.odashima
コースタイムはこちら(シニア)

 新春山行きの誘いmailが届いたのは昨日(3日)の午後。
「待ってたホイ・・・」とばかりに早急な準備で出かけた。
 天候は良く1月早々としては暖かく、大勢の登山客に出会う。
記録(下記)を見ると、昨年11日この山を登る。
 今回も上りは同じコース(中尾根コース)を辿り、559の峰から富士見峠展望台・古賀志山頂そして御岳(まで足をのばし、そこから不動滝(ロッククライミング場)を経由駐車場へ戻った。

今朝の古賀志山全景
(07.01.04・8:55am)
赤川ダムから
古賀志山
中尾根コースへ 中尾根コースを
登る
中尾根へ出る クサリ場
中尾根の岩場 中尾根コース
から日光連山
559の峰 559の峰から
日光連山
559の峰から
古賀志山頂
古賀志への道から
559の峰
展望台へ 展望台から
日光連山
山頂上空を
パラグライダー
山頂付近の
デッキで昼食
古賀志山頂 御岳山頂の祠 不動滝付近の祠 ロッククライミング1 ロッククライミング2
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場所 宇都宮市大谷・・・北稜コース
日時 平成18年2月14日(火)
参加者 K.odashima  S.Yamamoto K.yatabe (3名)
企画者 S.Yamamoto
 今回は北稜コースを辿り、古賀志山頂から南稜コースを下りる。

今朝の古賀志山全景
(06.01.14・8:50am)


北稜コースの
入口
山道を登る 右に鞍掛山 鞍掛山分岐 日光連山
559の峰へ 559の峰 559の峰から
日光連山
古賀志山頂へ 古賀志山頂で
休憩
古賀志山頂
BACK

場  所 宇都宮市大谷・・・中尾根コース
日  時 平成18年1月11日(水)
参加者 K.odashima  K.yatabe 2名
企画者 K.odashima

 身近にある山でありながら、今まで登る機会がなかった。今回、新年初登山としてヤット願いが叶った。
 登ってみると眺望も良くスリル満点の素晴らしい山である。
 自宅を9時出発。登山口となる森林公園駐車場には9時20分着く。ここでK氏と待ち合わせ、9時30分出発する。
 上りは中尾根コースをとり559の峰(11時30分着)を経由、富士見峠・展望台から古賀志山頂(583m・11時50分着)へ。ここで小休止後、御岳山(12時着)で約30分の昼食を摂る。下山は南コースを下る。

赤川ダムから望む古賀志山

古賀志山山頂から望む日光連山
赤川ダムから
望む古賀志山
中尾根方面へ
登る
筑波山遠景 中尾根ルートを行く 559から日光連山 559の峰の展望
559から古賀志山
山頂
古賀志山山頂 御岳山へ 御岳山へ2 御岳山頂の祠 パラグライダー

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