謹賀新年!今年も宜しくお願いします。
新年早々ネタがたまってきています。
どれから手をつければいいのやら…。



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1月29日


拍手レスです。ありがとうございます。
>英語版ジョジョが3部から始まるのって、2部にナチスネタが大幅に入ってるからじゃないでしょうか・・・
どうなんでしょう。私自身は、2点の理由からその線は薄いと考えています。
(1)吸血鬼化したナチの残党が戦争を仕掛けるというシーンのある「ヘルシング」がアメリカやドイツで発売されて人気を博している。
(2)ナチスドイツに侵略されたことのあるフランスではジョジョが第1部から順番に発刊されている。
おそらく販売戦略上の理由(1部・2部は北米の読者にうけないと判断した、など)からではないでしょうか。本当の理由はVizに直接聞かなければわからないでしょうけれど。

Fate/Zeroを、電車の中でぼちぼち読み進めていってます。現在、虚淵氏の十八番である銃器の描写が初めて登場したあたり。




1月27日


1月27日分の拍手レスです。
>バニー姿の見たいキャラの一覧の中に鶴屋さんと朝倉さんがいなかったのは決定事項なんだよ・・・きっと!
だと嬉しいですねえ。去年のメガミマガジンみたいに妹と喜緑さんも含めた女性キャラ全員集合のかきおろしポスターとかDVD特典につくといいんですけど。


1年前に書きました英語版ジョジョ第1巻レビュー朝目新聞さんと日本視覚文化研究会さんからのご紹介をいただいたようで、たくさんの方々が当サイトに来てくださっているようです。お楽しみいただけたなら幸いです。


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週の月曜から金曜にかけて行われていたFUNimationによるウェブ上でのイベントFUNIMATION KICKOFF 2007が日本時間27日未明に全ての日程を終えました。

このイベントで北米版の発売が発表されたアニメは以下の通りです。


22日発表分 「Ragnarok The Animation」07年秋発売
23日発表分 「Suzuka(涼風)」07年夏発売
24日発表分 「Aquarion(創聖のアクエリオン)」07年秋発売
25日発表分 「Shuffle!」07年夏、「Tsubasa」07年5/22、「My Santa(いつだってMyサンタ!)」07年秋にそれぞれ発売
26日発表分 「Mushi-shi(蟲師)」07年夏発売
(日付は北米時間)


まず、ラグナロクですか……。正直に言うと、もしこれがアメリカでうけたとしたら私はカルチャーショックを受けずにいられないと思います。涼風もネット上(北米のフォーラムを含む)で肯定的な声をさほど聞かないのが気がかりではあります。

ツバサは、ライセンス取得候補としては鉄板でしょう。CLAMPの人気が高いので、そこそこいけるんではないでしょうか。

SHUFFLE!は何と言っても、日本中のアニオタを震撼させたアニメ版楓様が全てを握ることになる可能性が高いです。ヤンデレが世界でどう評価されるのか、見ものではあります。

アクエリオンについては先日紹介したので省略。期待してます。

蟲師は完全に未見ですが、国内外で評価が高いですね。海外フォーラムで喜びの声がたくさんありましたし。今年のFUNimationのキラータイトルになるかもしれません。




1月26日


かつてこれほどヒドい売り文句を私は見たことありません(笑)
(↑エロネタ注意!)


出かけるときにDVDが届けられてもなー(郵便受けにささってた)
あ、もちろんハルヒ最終巻のことです。

帰ってから、最終話を見た後にお待ちかねのTV版EDフルバージョンを見たのですが、


これ踊りながら歌うの、ムリ。


TV版の踊りだけでも酸欠&筋肉痛確定。こんなのをフルコーラスやったあのお三方は、それだけですごい。




1月25日

じゃ!今宵は宴じゃ!

まずは北米版ハルヒのDVD第1巻発売日決定!!

英語がわかる人はオフィシャルサイトのムービーを見てみてください。ハルヒが告知してくれます。
もしくはまとめページへどうぞ。

朝寝起きにテンション上がって(理由はすぐ下)、その12時間後にまたテンションMAXですわ。


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日ご紹介した、アメリカのアニメ販売会社FUNimationによる5日連続大発表企画FUNIMATION 2007 KICKOFF が3日目を迎えましたが、遂に大物がきました。

「Aquarion」2007年秋発売予定!

日本のアニメファンの間でも割と「知る人ぞ知る」度の高い傑作で、アメリカではこれまでライセンス取得の動きが見られなかっただけに、この発表は驚きでした。見た瞬間一発で目が覚めました(笑)。DVDの購入の優先順位はかなり高めに設定。といっても、最近Funiから出ている良作(君望、ソルティ)がことごとく未購入のままなので、まずはそっちから買っていかないと…。

3番目の発表でこれがきたからには、あと2回分の発表にも期待せざるをえません。いったい何が出るのかな〜(な・の・はっ、な・の・はっ)。


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・し・て!これはアニメじゃありませんが!


「カノッサの屈辱」、2月5日深夜に一回限りの大復活!

昨年亡くなられた仲谷昇教授の代役を務められるのは伊武雅刀教授。……この方なら、きっと立派にお務めを果たしてくださると信じています。

15年ほど前に全国でブームを起こし、今ではすっかり影を潜めてしまった感のある、嫌みなく視聴者の好奇心を刺激する「知的バラエティ番組」。その素晴らしさを、今一度世間に知らしめてもらいたいものです。期待してますよ、制作者さん。




1月23日

宮ハルヒのドラマCDサウンドアラウンドをフラゲ。さっそく聴きました。

話の内容を一言で言うと、「バンドやろうぜ!」から始まったひと騒動。しかもそこはドラマCDということで、映像では伝えられない類の騒動が待ち受けていたのでした。

ツボにはまりまくったのが、トラック5のラップ(梅)とトラック8。後者は、ほんと平野綾さんお疲れさまですとしか言いようがないです(笑)。詳しくは聴いてのお楽しみ。ちなみにアニメ化されていない部分のネタバレはありませんでしたので原作未見の方はご安心を。

最終トラックには「ライブで演りますよ!」と言わんばかりの曲が入っているので、3月のイベント参加者は予習を怠らないようにしましょう。




1月22日

っしゃようやく某DVDが来たぞおるぁー!

早速見てネタにするぜー!




1月18日

イツ語版マリみてレビューを執筆されたサイトアホヲタ法学部生の日常で爆笑もののネタを見つけたので、再びリンクを貼らせていただきます。


涼宮ハルヒの判決

アニメの序盤(原作小説第1巻)でハルヒが行ったある悪行についての「判決」です。
原作のやや広範囲にわたるネタバレが含まれているので、アニメしか見ておらず尚かつ小説を読む予定のない人にはおすすめしにくいですが、それ以外の人は必見。


レイニー止めと消費者法

マリみて読者に衝撃を与えた「レイニー止め」。しかし、それは読者から続刊購入の自由意思を奪っていることにならないだろうか――。この疑問について別の具体例も挙げながら検証していく、あくまでネタの記事。


知は人生を豊かにする。
これらはその恰好の例と言えるでしょう。

……そう思いますよね?




1月17日


Geneon Spot Podcastによると、北米版ローゼンメイデンは、トロイメントも含めてのライセンス取得とのこと。当然と言えば当然ですが、それでも向こうのファンには嬉しいニュースでしょうね。


ドイツ語版小説マリみてレビュー
(情報元:Transparencyさん)
と、ドイツ語版マンガマリみての紹介Kirameki.snow-sugar.de内)

ウチのサイト的にかなり鼻血もんの情報がきました。鼻血といってもエロい意味ではありませんよ。
既にドイツ語版が発売されていたなんて!マンガだけでなく原作小説までも!
ほぼ原文に忠実な翻訳という評価がファンとしては嬉しいですね。もう少し自分のドイツ語に対する苦手意識が薄かったなら、ホントに鼻血出してたかもしれません(笑)。これはアニメ版が発売されるのも時間の問題でしょうか。

Tokyopop.deのサイトによると、小説の続刊「黄薔薇革命」は2007年2月発売予定とのこと。
欲しいと思ったあなたはamazon.co.jpなどで買うべし!重度のコレクターの方(私みたいな)もどうぞ。



マリみてとは無関係になりますが、Tokyopop.deからはマリみてのほかにもライトノベルのシリーズがいくつか発刊されています。

2007年1月現在では
ブギーポップシリーズ
キノの旅
Gosick

が発売中&発売予定とのことです。
ドイツ語の洪水に耐えられるラノベファンは突貫してみるのもいいかもしれませんね。


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ー?

アニメ販売会社FUNimationが何かをやるらしい。

「at noon CST=中西部標準時の正午」ということは、日本でいうところの翌深夜3時。
23日の朝に起きたときには詳細が分かっているということですねきっと。




1月16日

休みの時間帯にアキバへ行き、滑りこみで「少年フェイト」をゲット。

先週末に買いに行かなかった自分の愚かさを恥じると同時に、一縷の望みに縋って探し求めれば何とかなることもあるんだなぁと実感。

そして……、今週末にチケットが先行販売される「涼宮ハルヒの激奏」
後悔する前に全力で買いに行かせていただきます。




1月15日


テレビのチャンネルを変えてたら、たまたま映ったのが「SHUFFLE! MEMORIES」の……ネットでもさんざん話題になった楓編で幼い楓が主人公にナイフをギャーーーーー!!!!!な場面でした。楓編クライマックスはおそらく来週。


米版アニメフォーラムで、ローゼンメイデンのライセンス取得に関する祭りとほぼ同時期に見受けられた話題が、「涼宮ハルヒのDVDの販売形式」です。

「涼宮ハルヒの憂鬱」がテレビでは各エピソードの順番を入れ替えて放送され、DVDには正規の順番で収録されたということは、海外のファンにも知れ渡っています。そこで、「北米版DVDはどの順番で収録されるのか(どの順番がいいか)」という問題について意見が出るようになってきました。全く新しい順番で収録されるのではという憶測もでているくらいです。

私はこの問題について画期的な解決案を思いつきました。もしかするとKadokawa Pictures USAさんとBandai Entertainmentさんも思いついているかもしれませんが。

1巻1話収録でテレビ放送順に発売すればいいんです!

こうすれば、DVDでもテレビ放映順にエピソードを楽しむことができますし、後で時系列順に入れ替えて鑑賞することも簡単にできます。

もちろん、これによって起こり得る問題の対策もある程度考えてあります。

・全14巻!?ふざけんな!
→ 薄型パッケージ(Thinpak)で販売すればそれほど場所も取らずにすみます。
・値段はどうするの?
→ 単価$10未満にはできるのではないかと勝手に思っているんですが…。
・販売するペースは?
→ 毎週1本ずつ……はさすがに無理でしょうね。毎月1本か、どんなにがんばっても隔週が限界という気がします。
・薄型パッケージだと見栄えが貧相にならない?
→ パッケージデザインで頑張る。両面印刷されたジャケット用の紙を透明パッケージに挿入すればだいぶましになるのではないかと。
・特典とか限定版はどうするの?
→ 限定版を出すとするなら、第1巻・第2巻・最終巻のどれかで、ボックスとおまけディスク(サントラCDとか)のついたものを出すといいでしょうね。
・結局、それぞれの巻は第何巻として発売するの?
→ 時系列順の方を正規の番号にして、「It's the XTH-RELEASED VOLUME! Released on XX/XX/20XX.」などと書かれた大き目のシールを貼りつける、というのはどうでしょう。

もちろん、これで万事解決とは思っていません。日本と北米では流通形態がかなり異なるという話も聞いています(そもそも日本の流通についても私は無知ですが)ので、私には想像できないようなハードルもあるのかもしれません。それでも、採算が取れる見込みが少しでもあるのならば試してみる価値はあると思います。DVD業界空前絶後の試みとして話題も出るでしょうし、何よりこのエピソード入れ替えにはちゃんとした意味・意図が存在します。価格の問題さえどうにかなればファンは買ってくれると思んですけれども。

と、ここまで書いたところで北米版DEATH NOTEみたくダウンロード先行販売でもいいのではということにも気づきました。そっちの方がお手軽そうだなぁ…。それともいっそのことAdult Swim(※)でテレビ版を完全再現するとか

(※ アメリカのケーブルテレビ「カートゥーンネットワーク」のアニメ枠。その名の通り、子供向けでないアニメのための放送枠。wikipedia参照記事もご紹介しておきます)

Kadokawa Pictures USAさんとBandai Entertainmentさん……いや、SOS団団長でありASOS Brigadeのチーフでもある涼宮ハルヒさん。いかがですか?




1月13日

日取りあげたジェネオンUSA新作クイズの答がローゼンメイデンであることがAnime News Networkで明らかになりました。

北米版「ローゼンメイデン(Rozen Maiden)」第1巻は、4話収録で今春発売予定とのことです。
情報元


きましたね。
向こうのフォーラムではちょっとした祭り状態になってますが、一方でローゼンメイデンを全く知らないという人も何人かいるようです。

この作品の海外版についての話題は、個人的に前から気になっていました。そして今回満を持して(?)英語版が発売されるということで、その「気になる」思いは強くなっています。

何が気になっているのかというと、主役であるドールたちの名前をどうするかということです。

海外のファンたちの間では日本語の名前そのままにすべきだという意見が大多数ですし、実際マンガでもそうなっています。

しかし、本当にそれでいいのかと私は思っています。むしろこの現状をナンセンスだとも考えています。

たとえば。
ドイツの有名な童話に、ドイツ語で「Schneewittchen」と呼ばれる主人公の少女がいます。この童話は世界的に有名で、もちろん世界各国で翻訳出版されています。しかしながら、彼女の名前を「Schneewittchen」とそのまま残している本はドイツ語圏の国以外ではないと言っていいでしょう。「Schneewittchen」という名前は各国で様々な形で翻訳されており、フランスでは「Blanche Neige」、スペインでは「Blancanieves」、イタリアでは「Biancaneve」となっています。そして英語では「Snow White」。日本語では…そう、「白雪姫」です。

確かに人名や地名といった固有名詞は翻訳しないのが基本です。しかし、「真紅」や「翠星石」「水銀燈」などは、人名というよりは称号やあだ名と同じカテゴリーに分類される翻訳可能な固有名詞だと私は考えます。これらの名前はそれぞれのドールがもっている印象を体現した名前なのですから、単に日本語名をアルファベットに直すのではなく名前が持つ意味をそれぞれの外国語に翻訳してその国の視聴者にちゃんと伝えることこそが、本当の意味で「作品を尊重する」行為なのではないかと思うのです。

ドールの名前が翻訳されることによって、もしかすると北米版ローゼンの購入をやめてしまうアニメファンもいるかもしれません。しかしながら、作品の内容をより正確に伝えるための翻訳が悪いとは私には思えません。

この問題しかり(さしずめ「白雪姫問題」とでも言いましょうか)英語吹き替えの無条件全否定もしかりですが、北米ではオリジナル版を(というかファンサブを、と言った方がより適切でしょうか)盲目的に崇拝するあまり作品の本質的な部分を注視していない、つまりさしたる検証もなしに全肯定してしまっているようなアニメファンが目立つという印象を受けることがしばしばあります。そういった考え方は往々にして、アニメのみならず物事全般において健全な成長・発展を妨げる要因になります。

北米版アニメ・マンガの版権元や販売元にはコアなファンだけでなくより広い視聴者層も受け入れやすくなるような北米版作品を製作する手法を模索していただきたいと思います。同様に、海外版作品の発展を支える立場にある海外のアニメ・マンガファンにも、「作品の長所を少しでも多くの人に伝えるには」いった建設的な意見交換ができるように意識改革をしていってくれることを願ってやみません。


…あまりうまく書き切れたとは思えませんが、とりあえずこの辺で。


(追記)
ローゼンに出てくる水銀燈・金糸雀をそのまま英語に直すと「Mercury Lamp」「Canary」。英語ならこの方がいいと思うんですけどねー。

一方、ドイツ語だと……「Quecksilberdampflampe」「Kanarienvogel」。
きっついなー口パク合わせるの(笑)。

(追記)
身に余るコメントをいただき恐縮です>しくへっどさん
海外版アニメ業界に関しては、日本の業界以上に製作・販売側もファン側も成熟する余地が多いと思っているので、楽しみでもあります。今の時点でもいい作品が出ていることは確かですから。




1月10日

SOS団ラジオ支部(涼宮ハルヒのラジオ)のOPテーマ「最強パレパレード」のイントロが「SOS」のモールス信号をモチーフにしていることに今ごろ気づきました


9日分の拍手レスです。ありがとうございます。

>キョンのブログはネタに困ってるらしいところがリアルですね
それでも何とかリアルなネタを拾ってくるあたり、キョンは意外に頑張ってますね。更新しないと団長がうるさいからかもしれませんが(笑)。




1月9日


いろいろネットをさまよってるうちに面白い情報をいくつかみつけたのでご紹介。


フランス語版DEATH NOTE特設サイトが怖すぎる件



あなたの名字を入力せよ

あなたの名前を入力せよ

Enter


はいれるかボケー!!


入りましたけどね。


ちなみに、名字と名前を入力しないと入れません。ひどい仕様です(涙)。
どんな名字・名前を入力してもたぶんOKですが、自分の本名を入力した方がより楽しめます(笑)。


名前を入力して「Entrer」を押すと、FLASHムービー(teaser)が流れた後、第1巻発売の告知とゲーム企画の説明が表示されます。

ゲームの内容は、
自分のメアドと知り合いの名字・名前とメアドを登録
→知り合いがteaserを見れば1ポイント加算
→締切までに加算されたポイント数を競う
、というもの。

フランス・スイス・ベルギーに住んでいる人しか参加できませんが、面白い企画ですね。
1位の景品2位以下5名の景品がわりと豪華。


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それからフランスつながりでもうひとつ。


フランス語版「ナポレオン」が現在第2巻まで発売中だそうです。


出版社のサイトはこちら。


ヘルシング目的で買ったアワーズで時々読んだことがありますが、まあ濃ゆいマンガです。しかも仏蘭西の歴史を扱った作品。フランスの読者の反応はどうなんでしょう。

別のサイトの情報によると、第3巻が今月発売されるとのこと(未確認)。


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ジェネオンUSAのポッドキャスト「Geneon Spot Podcast」で、新規ライセンス取得作品のクイズ企画を実施中。
(たぶん、アメリカの人しか参加できないとは思いますが)

このラジオ番組はULTIMO SPALPEENさん経由で知ったのですが、その矢先にANNで件のクイズ企画が行われていることを知ってビックリ。

私は英語の聴き取りがあまりできる方ではないので、こういうのはけっこう苦手マリみてかな?さすがになのはってことはないだろうなー)。Anime on DVDのフォーラムではローゼンメイデンという説が有力ですが、さて…。




1月7日

1月5日から6日にかけて届いたウェブ拍手への返信です。

5日分
>キョンのブログのコメント欄の鶴屋さんは本人(公式)でしょうかね? Megas confusing!
本当にありがとうございました。このメッセージがなかったら、私が鶴屋さんの存在に気づくのは相当遅くなっていたと思います。ウチ的に重大な情報を提供してくださったことに、いくら感謝しても足りません。本人かどうかについての私見も、ASOSウォッチのページにあわせて書いておきました。

6日分
>どういたしまして!ASOS情報楽しみにしています!
重ねてありがとうございます。おかげさまで長門さんと朝倉さんのページも見つかりましたし、ページ更新へのモチベーションがぐんと上がりました。

>ASOS Brigadeウォッチ、楽しく読んでいます。
ありがとうございます。今後も、興味がある間で構いませんのでご愛顧いただけると嬉しいです。


ひきつづき、メッセージや情報提供をお待ちしております。


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しとらさんが遊びに来てくれたので、Fate/Zeroを受け取ったりハルヒのDVDを貸したりしました。

Fate/Zeroは、文字が大きいとはいえ思わず後込みしてしまいそうなボリューム。通勤時間のお供は当分これで事足りそうです。

それから、おまけでキミキスのリバーシブルポスターもいただきました(マジキューの付録らしいです)。
メインキャラ+川田先生のスク水ですよー。特にエロい構図というわけでもないのに色気が漏れ伝わってくるのはなんでなんだろう。




1月3日

新年明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い申し上げます。


新年一発目のネタはこれ!BRAINSTORMさんより)

ENOZ featuring 涼宮ハルヒ&長門有希によるメロディックスピードメタル!
演奏のみならず、ハルヒの正確な口パクが歌とほぼ完璧にシンクロしているのが恐ろしい。メロスピは個人的に好きなので、これを見たときには笑いと興奮で一気にハイテンションに。制作者グッジョブ。


さて、今回は京都の友人宅で麻雀大会をやったのですがフツーにボロ負けでした
ここで負けた方が他の場面で幸運が巡ってくると前向きに捉えよう。

帰宅後は、昨年末に届いた御神体に手を合わせ、「今年もいいことと面白いことがありますように」とお祈り。
ちなみにこれが私の大型フィギュア購入デビュー作品です(笑)。今まで雑誌のおまけとかガシャポンで買ったことはあったんですけど、数千円クラスのフィギュアを買ったのは今回が初めてです。

そうそう、なんだか当サイト最大のコンテンツと化したような気がするASOS Brigadeまとめのためのチェックも、友人宅で可能な限り行なっていました。しかし麻雀の合間をかいくぐってのチェックだったため、ニューイヤーイベントの自力での追跡は若干取りこぼしてしまいました。海外フォーラムで拾った情報は、それを明示した上でまとめサイトに載せています。新年が明け、ハルヒの公開オーディションも終わり、次のビッグニュースが発表されるまでは更新頻度が落ち着くのではないかと思われるASOS Brigade。DVD発売の発表がいつになるのか、気になるところです。






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