暦ではもう春か…。1〜2月は神速で過ぎてしまった…。
3月は、Zガンダム第3部と東京国際アニメフェアに期待。



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3月31日

ースモードクリアするも、また真のソルジャーエースになれず。甘かった…。もう一度やり直してようやく真のソルジャーエース勲章を取れました。
これで残るメダルは、機銃関係のメダルとSランククリアのメダルだけ。

"The Gauntlet"、いい。最高だ。BGMもあの曲だし。




3月29日

ACゼロ、エキスパートを真のマーセナリーエースとしてクリア。ソーサラー隊がアホみたいに強くて死にまくりました。

そして隠し機体ゲット。モルガンレーザー弱EEEEE!!!!!でも散弾ミサイルオメガ強EEEEE!!!!! FALKENのレーザーは相変わらずの強さでシビれます。


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レビ版Fate第12話「空を裂く」を含めた過去数話分をようやく見ました。今までずっとアクションシーンに物足りなさを感じ続けていたんですが、エクスカリバー発動シーンは及第点をあげてもいいかなと思いました。そしてライダーさんが!ライダーさんがー!死んじゃいやあー!

それともうひとつ印象に残ったのが慎二の中の人の演技。慎二の歪んだキャラがこれでもかといわんばかりの強烈さで輝いていてステキでした。次回の冒頭で惨殺されそうな雰囲気ですが、ここはライダーさんともどもアニメオリジナル展開ということで乗り切ってほしいところ。




3月28日

ースコンバット・ゼロの途中経過。
1回目:ノーマルを「真のナイトエース」でクリア
2回目:ハード「真のソルジャーエース」取得失敗(一応クリア)
3回目:エキスパート途中、マーセナリーエース狙い

今回は5に比べるとステージ数が少なく、全体的にもやや地味・渋めなノリ。5の方がチュートリアルとか初心者フレンドリーな演出がある上に、5を先にクリアしていればより楽しめるような要素もあったりするので、5を持っていないのなら5を先に買った方がいいです。

しかしピンポイントでの燃え演出はゼロの方が上かも。エース部隊がやってくるシーンは本当にしびれるし、最終面は最初から最後まで圧巻であるとしか言いようがありません。演出といえば、終盤にあまりにわかりやすすぎる死亡フラグが立つのですが、あそこは笑いどころということでいいんでしょうか…?




3月27日

トーリーさえ上質であれば作画の悪い回が多くてもさほど問題にはならないということを教えてくれたゾイドジェネシスの最終回を見てから外出。行き先はビッグサイト。今回はイベントを中心に楽しんできました。

ARIAのイベントをやってたスカパーブースを覗きに行ったら激混みでえらいことに。第1期が好評で第2期開始目前ということを踏まえれば当然か。
イベントステージではマリみてを立ち見で、Holicのを座席で参加。マリみては現2年生トリオ+祥子さまのトークが和気藹々でほんとによかったんだけれど企画(コーナー)がいまいちだったのが残念。Holicイベントは進行役が明らかに百戦錬磨で、客やゲストを適度にいじりつつそつのない仕事をしてました。トークが面白かったこともあわせて好印象。
それからステージ2の外野からブラックラグーン第1話を鑑賞。第1話はファーストエピソードの前編といった感じ。作画・キャストのハマり具合ともになかなか。

最後にジェネオンブースで再度聴き込みをするも聴き取り失敗。「七煌宝樹」が中国語と思われる読み方になっていたことぐらいしかわかりませんでした。それはそれとして、今回のジェネオンブースみたく自分の見たいデモを自由に選んで見られるような配慮は個人的にすごく有り難かったです。来年以降もこれを続けてもらえると最高です。




3月25日

京国際アニメフェア速報。

ジェネオンブースにて、英語版アニメの新作デモを鑑賞できます。
ブース内にはPCモニタ+マウス+ヘッドホンが5〜6セット設置されており、マウスで操作することによって新作アニメやアーティストのデモを見ることが可能。そしてタイトル画面で「GENEON USA」をクリックすると英語版アニメのリストが表示され、アニメのタイトルをクリックすると各作品のデモが見れるというわけです。

閲覧可能な英語版アニメは、「神無月の巫女」「かみちゅ!」「ガン×ソード」「うえきの法則」「エレメンタルジェレイド(これだけ2パターン)」などなど。特にエレメンタルジェレイドのclip1(レンが同契(リアクト)するシーン)は必見というか必聴。レンがつぶやく古語の詩が英語化されているんですよ。どういう訳だったかは……ごめんなさい、ほとんど聴き取れませんでしたorz もし聴き取れたとしても、その場でメモとるのもアレでしょうし。

ジェネオンブースといえば、あした10時からブラックラグーン第1話上映会の整理券を配布するそうですが…、朝早くに行くのはキツイ…。




3月24日

マゾンから、リリカルなのはA'sとぱにぽにだっしゅ、そしてエースコンバット・ゼロようやく到着

AWACS銀河万丈の声に打ち震えつつプレイし、聖剣に2度ほどぶった斬られました。


明日は東京国際アニメフェアがあるので今日はこれにて就寝。




3月22日

て、いままで何となく書きそびれてきたことなのですが、自分にとって忘れちゃいけない大切なことがあるんです。
それは…。


明日はエースコンバット・ゼロの発売日―――!!!


いつのまにか明日ですよ。もうフラゲしてる人がいるかと思うと未だにプレイできない身がもどかしくてしょうがないわけですが、ここはじっと我慢して予約したアマゾンから商品が届くのを待ちますよ。まだ発送メール届いてないけど。すなわちあした届かないのはほぼ確定っぽいけど!
……orz

それから巫女ラジCD4も買わないと。明日はアキバ行き決定だな。




3月21日

本、World Baseball Classic優勝。

9割9分敗退が決まっていたところから奇跡的に勝ち上がり、そして今日、一瞬たりとも気が抜けない試合展開の末に見事な勝利。エラーが連鎖したときにはどうなるかと思ったけど、終わりよければすべてよし。しかしイチローがあんだけ破顔一笑、あふれ出す喜びを止めようがないし止めるつもりもない――なんて姿は初めて見たし、今後二度と見られないような気がする。

大会公式サイトにアップされている映像で、実況アナが日本チームのことを語るのに頻繁に使っていたのが"rise(risen) from the ashes"という表現。由来は、死んで灰になったところから復活するというフェニックス。日本はまさに不死鳥のごとく復活し、頂点まで羽ばたききってしまいましたねえ…。すごく感慨深いです。




3月18日

キバに行って、以下の物品を購入。

・チャンピオンレッド
・Gファンタジー4月号
・今日から使えるぱにぽにだっしゅ!(公式ガイドブック)
・ぱにぽに6巻(今までなんとなく買えてなかった)

今月のシグルイ。

これはひどすぎる(笑)。

前半に事件の終幕が、後半は清玄が忠長に技を披露する場面が描かれたのですが、「ひどすぎる」のは前半部分。そこまでしなくても(笑)と思わざるを得ない描写が。あと、何かと話題になっていた濃尾三天狗の残り一人に関する詳細が判明。これは予想の範囲内。




3月17日

Oh, mister, no, I know you know I know Mr. Oh.

考え事をしてるときに思い浮かんだ、「山本山」形式の回文。

Zガンダム劇場版第三部を見てきましたー。いやー、ストーリーが圧縮されてるというのは先刻承知&予測ずみだったのですがそれでも密度高すぎ(笑)

変更になった結末を見た率直な感想を言いますと、「痕」千鶴さんシナリオのトゥルー/ハッピーの分岐点からハッピーEDへの流れ、を見た思いがしましたあのシーンを見た瞬間「おー!シナリオが分岐したー!」と心の中で叫んだのはきっとオレだけではないはず(笑)。でも正直に好印象でしたよ。

それから、TV版の名台詞(よくネタ的に流用される台詞)の多くがけっこう変更されてたこと。中にはまるっきり意味が違ってる(と思われる)ものも(例:「地球の重力に魂を引かれた人間」→「地球の重さや大きさを想像できないあなたたち」)。ここは変更に目くじら立てるよりも、変更を楽しみ変更の意図を解釈するのがより良い楽しみ方かと。オレ的には、この変更の数々、すなわちカミーユの心理の変化の積み重ねこそがカミーユをバッドエンドへの道から救ったのではないかと思っています。

そのほか、

・フォウはやっぱり第二部でお亡くなりだったのね…
ロザミアはいついなくなったの(見落とし?)
最期の瞬間のセリフを削られたジェリドかわいそう。

などなど。第三部だけでも見落とし多数なので、遅くともDVDが出たらまたあらためてもう一度見たいところではあります。

これでZ劇場版三部作も終了とあいなったわけなのですねぇ…。監督・スタッフ・キャストの皆々様、本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。




3月14日

1週間ぶりかー。PCがトラブってたりサンホラのDVDを観てうちふるえたりサッカー見に行ったり脳内公録に参加したり(笑)といろいろありました。特にPC関連でお世話になった皆様ありがとうございました&すみませんでした。


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タリア語版シグルイが、4月下旬と5月下旬に2ヶ月連続リリース。

第1巻が4月27日第2巻が5月25日とのこと。

イタリア語版Googleでわざわざうちに来てくれた方ありがとう。たぶん日本語読めてないと思うけど。




3月7日

レ東のおはスタを観賞。理由は言わずもがな。


声優とは
声を以て演技する者であり

演技とは

定められた台詞の手順を
時機を合わせて行うことで

劇の現実性を観衆に覚え込ませるものであるが

精妙な台詞の掛け合いを
恐るべき速度の韻律(リズム)で行った場合

その「噛む」率は
早口言葉以上の

(山寺)
「一息たりとも留もうてはならぬ」
「言葉と言葉の二輪となれい!」


ゾイドジェネシスの新EDを聞いてびっくりしたのが、曲のラストで交わされる高速の掛け合い。この曲もおはスタで取り上げられるであろうことは十分予想できたため、「これホントに生で歌い(?)きれるのか?」と思ったものです。加えて昨日公開された巫女ラジで伊藤静さんの声の涸れ具合を聞いたおかげで、今朝7時5分ごろまでは心配性なお父さんのごとく内心おろおろしていたのですが。

伊藤さんの第一声を聞いてほっとした人は絶対自分だけじゃないはず。

歌をよく聞くと、伊藤さんの声がまだ本調子ではないことがわかります。正直、こやまきみこさんに助けられた面は多分にあると思います。それでも……、ふたりとも歌いきっちゃいましたねぇ。まさに言葉の二輪(ふたわ)。声優のすごさをあらためて思い知りました。あと、

「も 萌えぇ」
この際曖昧な状態にあると思われた山寺だが…
ゾイドジェネシス作品紹介に入るや瞬時に真剣モードに切り替わる山寺さん(お美事!お美事にございまする!)。そして紹介が終わった途端再び曖昧に(笑)。今回でまたこのお方に惚れた人が増えたことでしょう。




3月4日

こ数日ネットへのアクセスが激重で、更新もままならない状態でした。きょう来てくれたうしとらさんのおかげで大体の原因は分かったものの、うしとらさんが来てからなぜか元通りに。なんで元通りになったかはよくわからないけど…。ともかく、うしとらさんには後日きちんとお礼をしなければ。




3月3日

ぱにらじだっしゅ、脳内公開録音決定!

…頭がおかしくなるかと思いました(笑)。「感想大募集!て」。
このラジオ最高だ。

月末に届いた英語版スクールランブルを見て、ひさびさにちゃぶ台返し級の感情が噴出(笑)。何があったのかはとてもここでは言えません。どんなことがあっても怒らない・取り乱さない・絶望しないと断言できる覚悟ある人のみ、DEL REYのホームページからサンプルをご覧になってみてください。

自分のことは誤訳とか間違いに関して割と寛容な方だと思っていたのですが、これは凹んだ…orz


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ままでamazon.co.jpでは取り扱っていないと思っていたドイツ語版ネギまが、マーケットプレイスで購入できると判明。なんで今まで気づかなかったのかというと、単に検索方法がまずかったから。「negima」ではなく「negi」で検索したらあっという間に見つけられました。なんて迂闊な…orz

さっそく1〜3巻まで注文。早ければ金曜日に受け取れるかも。読んでみていい感じだったら残りも買おうかと。


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週・今週とネギまが良すぎたので2週連続マガジンを買ってしまいましたよ。そしてネギまの1ページ1ページに興奮。ていうか先週からの展開は神速。ありえない速さなんですけど(笑)。次号には一応の決着がつくものと思いたい。

さらについうっかり読んでしまった絶望先生のあまりの黒さに絶望(笑)。でも描いてることは真理だよなー。下を見て悦に入ること自体が度し難い堕落。それはいかんですよ。自分を磨くことを考えないと、と自戒も込めて。






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