新年早々、サイト開設以来の事態にビビりまくってます(笑)。



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1月31日

うすっかり毎週楽しみな番組になってしまったUG。おかげで日曜24時前には、ジャガー様の歌声に身を悪寒で震わせながらテレビ前に座っています。すみませんローカルネタでした。

今回はUGロリこと諸星つぼみメインの話ということで多少不安だったんですが、「なにこのメト○ン星人」なつかみは上出来(笑)。
つぼみの変身シーンもちゃんと見ることができたし(やっぱり2話の時点では未完成だったのね…^^;)今度はちゃんと敵を倒せたし。ああー弱点を引っこ抜かないでー(笑)。




1月30日

さしぶりに日曜ゴールデンタイムの番組をリアルタイム鑑賞。

ラス前のデカレンジャーは全員がマジで大ピンチ。変身強制解除って!あとボス死ぬなーーー(泣)!
そんな怒濤の展開の中でも過去のエピソードを有効活用しまくるこだわりには驚くしかないっす。
新シリーズ「マジレンジャー」は、後述の響鬼に迫る勢いのオリジナリティー満載な戦隊ものになりそうな予感。

新番組の仮面ライダー響鬼。最初から最後まで不意を突かれまくり。OPは超和風インスト、序盤はミュージカル、布施明が歌うEDはなんとも壮大な雰囲気。映像の作りはもちろんのこと、主人公(?)の少年はブラスバンド志望とか、CMではライダーグッズで音ゲーができるみたいなことを言ってたことから考えると、今回は「音とリズム」が裏テーマなのか?
ストーリーでは確かに視聴者へ提供される情報量が少なすぎたけど、語り部的な位置にいる少年がその視聴者と同じ立ち位置にいるというのが「剣」第1話との大きな違い。今のところは、強烈な独自性がいい方向に転がってくれることを期待する気持ちの方が強いです。

プリキュア…、なんとも凡庸な最終回だったなぁ…。戦闘が必殺技でゴリ押して終了ーだもんなー。続編があるからと言ってもあれはちょっと。非常に盛り上がってたらしいラス前の回を見てた人はよけいがっかりだったのでは。


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のあと、つい先週あたりにその存在を知った、カレイドスターオンリーの即売会に行ってまいりました。
お目当てのサークルの本を数冊買っただけですが満足。

帰宅途中から頭痛がしてきたので家で寝たものの治まらないのでバファリン飲んでまた寝。ようやく治まったので日記を書く。
そんなかんじでした。




1月29日

しとらさんがウチに来たので、お互い代理購入した本の受け渡し合いなどを。
その際にうしとらさんからいただいたネギまの同人誌に、軽い設定資料集のようなものや作者のインタビューなどが掲載されていてちょっとお得感があったり。

夕方に雨が降るとのことだったので、あとは平日の寝不足分を挽回してました(要は寝てた)。




1月26日

週の原スク。


「教義のためなら想い人をも殺す」 それこそが その狂信こそが 「フラグ」の名を持つ我々「旗派」の原理
沢近の恋愛の成就支援者 「旗派」はそのために存在するのですから

ヘルシング第2巻 「CROSS FIRE 2」より多少改変


…すみません言いすぎました。
それはともかく、播磨に対して初めて殺意を覚えた今週のスクランでした。
この償いはぜひとも学祭期間中にしてもらいたいものですな…。




1月25日

ちりん…ちりん…。




1月24日


M.O.E.(Michaiyan Otome Energy)を外国語にしてください。
ただし、M.O.E.の頭文字を変えてはいけません。

A.
ステキなご回答をお待ちしております。宛先はkazami_akira@mail.goo.ne.jpまで。


いやあよかった!
第2話で失速して今後が心配だったアルティメットガールですが、第3話では盛り返してくれました!内容の濃さはむしろ第1話以上。初めての必殺技らしい必殺技とかシルクの変身シーン再びとか見どころはたくさん有りましたが、それらはあくまで余興でした。

敵を倒すときに弱点のコア(なぜか下腹部についている)を破壊しろといわれたら、ふつう光線で破壊とか光輪やアイスラッガーでちょん切るとかするって考えるじゃないですか。

なぜそこで手○キするシルク。

1話のときもそうでしたが、あまりのハズカティー展開に呆然。しかしこれぞ視聴者(オレ)が求めていたもの。よくやってくれた。これからもこの調子で頼む。


それはそうと、DVDでは第1話の「P」が「子」に直されるらしいですよ?
…………それって、OKなのか?




1月23日

ンクリに行く前についつい見てしまいました仮面ライダー剣の最終話

本編から4年後という設定の劇場版見ていた自分としては当然劇場版へと続くような結末を期待していたのですが、それは見事に裏切られました。見終わった直後は内心「ええええ?」でした、確かに。

ただ、劇場版を抜きにして考えればああいう形のエンディングもありだと思いました。メインキャラが最後に全員集合して笑い合えるような最高のハッピーエンドではなかったけれど、いちばん幸せを享受すべきだと主人公が考えた人物には幸せがもたらされた。最終話の剣崎は確かにひとつのヒーローの形を体現していたと思います。

第1回から(ヤな意味で)大反響を巻き起こし、問答無用で黒歴史入り確定かと思われた仮面ライダー剣。劇場版を前提にしたならば問題外ですが、劇場版の存在を除外すれば「よくここまでもってこれた」ラストだったのではないかと。いろいろ言われている序盤のストーリー展開がもっと上手くいっていたら名作になっていたのかも…。




1月18日

2期巫女ラジ、いちおう最終回。
今までも数多のボケ発言で楽しませてくれた生天目さん、「あたし、これ(シャネル5番)をつけて雌になる」と。
あなた、勇次郎でさえ「雌」なんて単語は発したことないよ(と思う)!この一言で、たぶん勇次郎を超えたよ。

それはともかく、ひとまずおつかれさまでした。
復活を信じて心待ちにしています。




1月17日

今週のデスノート、ラスト2ページで爆笑。
ひさびさだなあ悪月。しかも邪悪さ激パワーアップ(笑)

もえたんドイツ語版鋭意制作中!もえたん新聞ひな計画報告書

ついに英語以外の言語にも着手。でも英語以外の言語ってマイナーもいいとこだから、単語集を作るとしたら基本中の基本の単語から載せていく必要があるでしょうね。あと文法に関してどこまでふれるのかもポイントかもしれませんね。


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ちこちから聞こえるTVアニメ版AIR大絶賛の声
2月公開の劇場版はこれに対抗できるのかという声があがるほどの究極完成度らしいです。 なぜ…、なぜBSデジタルでしか放送しないんだ…っ!
アニメが見れなくてここまでつらかったことって、たぶん今までなかったと思う。




1月16日

曜日に行われた05年センター試験英語の読解問題([21][22]をクリック)

去年のような萌え話ではありませんでしたが、ふつうにええ話や(つд`)


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ばテレビでUG第2話。

変身シーンのアレは「エロすぎてテレビでは以下略」なのかそれとも単なる手抜きか時間ねえーなのか。
第1話と比べて全体的にテンション下がり気味なのでちょっとがっかり。第3話での挽回に期待。
シルクの赤面は先週に引き続きやってくれたのでよしとしよう。




1月15日

然ですが、きのう電車の中で、すごく「志摩子さんっぽい」女性を見かけました(笑)。
背は150cm台後半。人形のように整った優しげな顔立ちで、髪は全体に軽くウェーブがかかっていて肩の少し下あたりまでの長さ。コートの袖から出ていた手はすごく小さく見えた。本当に「清楚」という言葉が似合っているような女性でした。
こういう人って本当にいるんだなぁ。


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週からローカル局メインでテレビ放映されている「UG☆アルティメットガール」
その第1話をm.o.e.のサイトで無料放送しているいうので見てみました。

…なんだこれは(笑)。
ものすごい数というか世界そのものであるウルトラマンのパロディと主人公が被る恥辱プレイの数々。顔を赤らめる主人公がなんともエロくて、見ているこっちは内心かえって素に戻りかけるほど(笑)。古谷徹さん(UFOマン)の「はやくにぎるんだ!」がステキすぎ。

1話に出てくるパロディはこちら(ネタバレあり)を参照。…そうかー、UFO・マン・Pウルトラ○○○スモスからきていたんだ…。なんなんだそのヘンな凝りようは(笑)。学校の建物のネタなんて本放送見てない人はふつうはわかんないよなー。

自分はウルトラネタをそれほどマニアックに知ってるわけではないですが、幼少の頃ウルトラマンシリーズの再放送を見て育った者としていろいろと楽しめそうなので、今後チェックする事にしました。それにエロいし(笑)。
ちばテレビでは毎週日曜日24:00から、テレビ神奈川は毎週月曜24:35から、テレビ埼玉:日曜25:05〜、サンテレビ月曜24:00〜、だそうです。


ごめんなさい、見知らぬ志摩子(仮名)さん。私はこんなにダメな人間です。


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ルシング英語版・ドイツ語版の4巻と5巻をうしとらさんが買われたそうです。

確かに少佐はじめドイツキャラのセリフでは「W」が「V」になってますが、あれは「ドイツ訛り」の表現です。
ドイツ語では「w」の発音は英語の「v」と同じで(たとえば「白い」という意味のweißは「ヴァイス」と発音する)、しかもドイツ語には英語の「w」に相当する発音がありません。なので、ドイツ人が外国語を話すときには「w」の音を「v」の音として発音してしまうことがままあります(※1)。そういった事情に倣って、作中では「W」の文字を「V」におきかえているのでしょう。

もうひとつ、英語の「be」や「have」の活用がドイツ語での「be」や「have」に相当する「sein」や「haben」に一部似ていることから、「IS」が「IST」に、「HAS」が「HAST(※2)」になっています。

ほかにも、ベルナドットさんはフランス訛りという設定になってまして、上記と同様の理由からセリフの中では「TH」が「Z」になっていたりします。

(※1 ドイツのバンドが作ったカーンのテーマ曲の日本語版(参照)をよく聞くと、たしかに「wa(わ、は)」の音を「ヴァ」と発音していました。)
(※2 ドイツ語だと本来「HAT」になるはずなのですが。英語のhatとの混同を避けるための措置なのでしょうか…。)





1月9日

りだめしていた「リリカルなのは」8話〜13話(最終話)を一気に鑑賞。

最終話で、「全 米 が 泣 い た」ばりの涙
文句をつけることなど思いつきもしないほど素晴らしい、完璧な最終回でした。

今年後半か来年あたりにリアルで「全米が泣いた」な展開になってくれることを切に希望。

それから、 ⌒*(・∀・)*⌒ と /(・_・)\ の顔文字大好き。(参照



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チに来てくれたうしとらさんにドイツ語版ヘルシングを見せたところいくつか疑問点を指摘してくれたので、今回はそれについて見ていきましょう。

今回のお題は、「オリジナルで既に使われているドイツ語表現について」です。
資料は前回と同じく日本語版・ドイツ語版の4巻と5巻です。
前回同様ウムラウトについては

Aウムラウト=AE
Oウムラウト=OE
Uウムラウト=UE

というように表記しています。


(1月10日 「ジークハイル」に関する記述に追加・修正を施しました。)


4巻P79
「傾注!」 = ACHTUNG!
特に問題ないでしょう。

4巻P86ほか
「ジークハイル」 = FUER DAS VATERLAND(祖国のために)
P86での漢字表記「祖国万歳」を翻訳したものだと考えられますが、これ以降「ジークハイル」に相当する箇所はすべて「FUER DAS VATERLAND」に置き換えられています。
しかし、1ヶ所だけこの変換が不適切な部分がありました。4巻P158で英軍の同胞を裏切った空母副長―つまり「イギリス人」―が言った「ジークハイル」までもが"FUER DAS VATERLAND(祖国のために)"と置き換えられてしまっています。ここは"FUER MILLENIUM"とか"FUER DAS LETZTE BATAILLON"あたりが適切だったのではないかと考えます。

なお、英語版ヘルシングではそれぞれ以下のようになっています。
4巻P86:LONG LIVE THE FATHERLAND!(祖国万歳!)
4巻P158:オリジナルのまま
5巻P136: SIEG HEIL.
あくまで推測ですが、"Sieg Heil"という言葉もドイツ的にはタブーなのかもしれませんね。
ちなみに"Sieg Heil"を忠実に訳すと「勝利万歳」となります。

4巻P111ほか
「最後の大隊」 = DAS LETZTE BATAILLON (= THE LAST BATTALION)
「大隊」にあたる単語の綴りに注意。英語とビミョーに異なります。
また、上記は1格(主語として使う)の場合です。その他の場合は使用状況によって綴りと発音が若干変わります。
2格: (Major of the Last Battalion) = Major des Letzten Bataillons
3格: (to the Last Battalion) = zum Letzten Bataillon (zum = zu + dem)
4格: (for the Last Battalion) = fuer das Letzte Bataillon

4巻P124
大佐の首にかかった札に書かれている言葉"Zum Henker Defatist!!"
"Zum Henker!"は「くそったれ、こんちくちょう」に当たる言葉。
defaetistで「敗北主義者」。ドイツ語版では"a"にウムラウトをつけてさりげなく修正してます(笑)。
「私は敗北主義者です」の部分も"ICH BIN EIN DEFAETIST"とわざわざ翻訳してくれています。

4巻P154ほか
ドイツ軍歌
基本的に日本語版のままですが、"Engelland"が"Engeland"に、それから「エスツェット(βみたいな文字)」が"SS"になっています。後者に関しては、ドイツ語版ヘルシング本編全てに適用されています。ドイツ語表記の規則に関してはよく分からないので断定はできないのですが、おそらくエスツェットは小文字専用の文字ということなのでしょう。

4巻
少佐の演説内のルビ
前回の少佐演説をご参照ください。

5巻P177
「乾盃!!」 = PROSIT!!
"ACHTUNG!"同様、けっこう実用的な言葉ですね。

5巻P182-183
「大打撃」= DER GROSSE SCHOCK
英語版でも英語版なりのドイツ語訳がされていまして、"DER GROSSE ANGRIFF(大攻勢、総攻撃)"と書かれています。
ちなみにAltavista多言語翻訳エンジンを使ってみたところ、
大打撃 → (日本語から英語に変換) → Large shock
→ (theをつけてドイツ語に変換) → der grosse Schlag(ただしssにあたる部分は文字化け)
という結果になりました。

それから、ドイツ語のルビは出ていませんが、5巻P42などに登場する「魔弾」についても述べておきましょう。
ドイツ語版では"MAGISCHE GESCHOSSE"と訳されていますが、「魔弾の射手(Der Freischuetz)」の伝説に出てくる「魔弾」は、"die Freikugel(自在弾)"と呼ばれています。伝説に倣うのならば、"Freikugel"を使った方が良かったかもしれません。


さて、英語版・ドイツ語版ともに5巻まで発売中のヘルシング。
6巻は、ドイツ語版が1月18日、英語版が3月30日発売予定とのこと。
どちらも日本語版に比べると超速のペースで刊行されているので、外国のヘルシングファンは8巻以降を悶々と待つことになるのかもしれないですね。





1月7日

回しているサイトで、「ネギまの明日菜はオッドアイだった」という記述を見まして。
あわてて単行本を見返すと…、…ほんとだ。よく見ないとわからないけど。
あずまんが大王3巻表紙の「榊さんの目にかみねこ」と同じくらいのわかりにくさ。
なんか、してやられたってかんじ(笑)。





1月5日

マゾンで、ドイツ語版ヘルシング4巻・5巻の売り上げが上がっている模様(洋書カテゴリーで「Hellsing」をキーワードにして検索し、売れている順に並べ替えると見ることができます)。しかもどっちも「通常24時間以内に発送」になってる。
ウチの日記を見てくれた人の1%が本を注文したとしても余裕で二桁売れたことになるわけで、元々の需要の低さを考えるとけっこう驚異的な数字かも。



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年最初のジャンプに森田まさのりの読み切りが掲載。
お笑いを題材にしたマンガで、なかなか面白かった。

そこでふと思い出したのが、2日か3日の夜中に放送されていたお笑いの特番。ウッチャンナンチャンが司会で、芸人が5つのネタにチャレンジしてランダムに選ばれた審査員を笑わせたら100万円もらえるとかいう番組。友人とずっと見ていたんですが、これがまたぜんっぜん笑えない。ほとんど全員がやかましく騒ぎ立てるような奇行でムリヤリ笑いをとろうとするばっかり。ネタを用意して笑わせようとしていたのはほんのひとにぎり。ひたすら寒うございました。

落語家とか漫才師など「しゃべり」で人を笑わせることのできる人は本当にすごいと思う。自分が話し下手ということもあるので、なおさらそう思います。





1月4日

年あけましておめでとうございます。
大晦日から今朝まで友人が遊びに来ていたので更新できませんでしたが、今日から再開です。
今年も例年どおりだらだらしたサイト運営(?)になるかと思いますが、ひとつよろしくお願いいたします。



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末年始はこんなかんじでした。

・格闘大会で年越し。ヒョードルVSノゲイラはなかなか面白かった。
・サップと曙は録画。曙が予想通り瞬殺。まけましておめでとうその1。
・友人との麻雀大会でオレがボロ負け。まけましておめでとうその2。
・アニメ鑑賞大会ではカレイドとシノブ伝が好評。
・どれみは「#」終了、「も〜っと!」に突入。小5にして既に並の大人以上の人格を備えているどれみたちに戦慄。新キャラももこの設定(英語で育った帰国子女。英語のセリフは本物で日本語字幕なし)にもびっくり。
・しかしカレイドを借りるためだけに近場のレンタルショップ(しかも会員になってない店)を探しまくるのはどうかと思った。元旦の夜に浦安〜南行徳間の大通りを野郎3人で歩き続けたことは一生忘れません。負の思い出として。
・3日のK1特番でガオグライのジャンピングハイキックをようやく拝める。すごいとしか。
・放送日が変更されたスクランの録画をバッチリ忘れる。_| ̄| ...(((○

とまあ例年どおり楽しくも幸先の悪いスタートでしたとさ。



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んな中、1月3日のアクセス数が通常の約200倍に。
ご紹介していただいた皆さん、そしてご来訪いただいた皆さん。ありがとうございます。
お楽しみいただけたのでしたら幸いです。

Manga & Animeコンテンツは独立させた方がいいのかもしれないなぁ。







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