最近時間過ぎるのはええー。1日48時間欲しいとか結構マジで思ってます。



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3月31日


日付変わりましたが、こんなん始めてみました。
よかったら見てやってください。


ワーズ。
死亡フラグを立たせまくってたベルナドット隊長がついに……・゜・(ノД`)・゜・。
あんた男として最高の死に方だったよ。正直うらやましいよ。
そしてセラスは次回どうなる!?

そういや今月号でテレカ全プレがあるんだっけ。明日にでもアワーズを買っておこう。


地元の本屋でマリみて最新刊購入。
その本屋、地元に2件あった本屋のうちラノベに強いが潰れたおかげか、今まで1冊も置いてなかったマリみてを入荷してました。迷わず購入。いちおう軽く読み始めてみましたが、十数ページしか読んでないので、まだみなさん日本国から出ておりません。

それはそうと個人的なことを言わせてもらうならば、イタリア語が出てくるたびにこの人の顔と声(特に左下の音声ファイル参照)が頭に浮かんできてしょうがないので、あまりマリみての中でイタリア語が使われないでいてくれると安心して読んでいられるのですが(笑)。


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にしこりキタ――――――!!!
強烈な弾丸ライナーが東京ドームのライトスタンドに突き刺さった――――!!

なんであんなおいしいところでマンガみたいなことをやってくれますか松井は!いくらボールが甘かったとはいえ!その影響かどうかはさておき試合はヤンキースが昨日の鬱憤を晴らすかのような圧勝。きょう東京ドームに見に行った松井ファンは幸せ者だねえ。


反対に過去最高クラスのひどいパフォーマンスを見せてくれたのがサッカー日本代表。もう鬱憤たまりまくりですわ。それこそ松井のホームランでの喜びが帳消しになるぐらいの勢いで。これ以上は語りますまい。

あーあ、あしたの新聞が楽しみだなーっと。




3月30日

日、フランス語会話最終回をしっかりと見させていただきました。実況しながらではありましたが(笑)。名残惜しい。名残惜しすぎる。
それにしても本当にいい番組でした。テーマ曲よし、先生よし、ゲストよし、番組構成よし、そしてなんといっても生徒が2人とも素晴らしすぎでした。この素敵な番組のおかげでオレも少しフランス語が上達した気がします。日本語字幕なしでもある程度内容を理解できるようになったし。
出演者・スタッフのみなさん、1年間お疲れさまでした。そしてありがとうございました。



前番組の中国語会話でおもむろにAIRのBGMが流れてビビりまくってたのはここだけの秘密(笑)。


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まいちばん欲しいもの。
アメリカ版月刊ニュータイプ4月号。
なんか「あずまんが大王」第1話のDVDがついてくるらしいですよ?(情報元:アニメ大好き!
まあもちろん英語なわけなんですけど、おまけにリージョンコードもちがうわけなんですけど、激しく欲しい



いまいちばんガッカリなこと。

武装錬金が来週にでも終わりそうな気配を漂わせまくってたこと

はっきり言って、武装錬金とデスノートが打ち切られたらオレはジャンプを見捨てる。


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うやく春らしい気候になってきました。

明日は桜が見えるところでお昼ご飯を食べたいなーなんてことを思ったり。




3月28日

曜朝のゴールデンターイム。
夜更かししてゲロねむでもしっかり見てしまいました。

デカレン。
ジャスミンがいい感じすぎるーーー。
これは萌えとかいうのとはちょっとちがうなー、なんて言えばいいんだろうとか思ってたら、ボスが一言、「お茶目になったな」と。あー、そうだ、「お茶目」って言えばよかったんだ。お茶目なジャスミン、お気に入り。ていうかデカレンジャーのメインキャラはみんなお気に入り。

今回は前後編に分かれていることもあってストーリー自体は間延びした印象だったけれど、アクションシーンは熱かった。ガンアクションの燃えシチュもかましてくれたし、敵として出てきた新しいロボ人間が強い強い。なんか必殺技まで使ってるし(笑)。中ボスみたいなキャラってことでいいのかな?

ブレイド。
あ、うしとらさんが掲示板でポカーンとしてる(笑)。
橘さん復活&活躍のシーンであるはずなのに、このショボさはいったい。せっかくの必殺技なんだからもっと熱い見せ方があるだろうに。「クールさ」を狙ってるとしても、メリハリを利かせるべきだと思う。「クール」と「淡々」との間には天地以上の差があることを改めて知りました。唐突に挿入されたギャグも寒いなんてもんじゃなかったし。「寒い」と「クール」の間にも以下略。
そして復活したかに見えた橘さんもどうやらダメ人間モードに逆戻りしそうな予感。

プリキュア。
なぎさとほのかの関係が進展したことを周りのみんなが指摘するたびにこっちが悶絶。
なぎさが情に訴えてメップルを返してもらったのに、ほのかの一言で感動が台なし(笑)。このままほのかは腹黒キャラ認定か?


こうして見てみると、ブレイドだけが突出してつまらないかも。何とかしてください。プリキュアまで30分も待たされるのはつらいっす。


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呼、あしたは「NHKフランス語会話」の最終回。

明日は正座して番組を見よう。




3月25日

…っ。

週に二度人の死を悼むなんて(悲しい)ことがあるかッッッ!!


先日、同人界の重鎮といっていい方である、イワえもんこと岩田次夫さんの訃報が流れました。
ここ数日の、暖房を使っても取り除けないような寒さが、こうも次々と人の命を奪っていっているのでしょうか。やりきれません。

岩田さんのご冥福をお祈りいたします。
ここ最近忘れかけていた「同人とは魂のふれあいである」という自分の信念をいま一度思い起こして、即売会会場に足を運ぶことにします。それが、おそらくは誰よりも同人を愛したであろう方のいる空の下で、同じ同人を愛するものとしてなすべき事だと思いましたので。




3月21日

画していたアニみて11話「白き花びら」を見ました。
オレの心は言うなれば「リーチ 一発 聖さま聖さま聖さま」状態(いちおう元ネタ)。こっちの心の琴線をかき鳴らしまくる繊細な描写が随所に見られて、もうそれだけで満足。聖さまがうれし泣きするところとか、栞と指を絡め合うところが特に!

それから、これは繊細とは対極にある描写だけど、聖様がマリア像の前で手をグッと握りしめるシーン。あれってマリア像の頭を「グシャッと握りつぶしている」んですよね。原作の「指鉄砲でバーン!」に比べてよりえげつなく、在りし日の聖さまの反社会性(この場合「社会」≒「リリアンという箱庭社会」なわけですが)をより際だたせた描写。これはこれでアリだと思ってます。

例によって(致し方ないこととはいえ)ストーリーが若干駆け足気味だった点を除けば、先週から今週にかけての「いばらの森」2連作、ひいてはアニみて第1期全体も、まずは成功と言っていいと思います。良い製作陣に恵まれたのではないでしょうか。残り2話も期待させていただきますよ。


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カレンジャーが相変わらず面白いです。今回はグリーンのエピソード。いつもマイペースで本当の意味でクールなグリーンがその持ち味を存分に発揮しつつ劇中で初めて激昂、クライマックスで大暴れ。あー、なんでこんなに魅力的なキャラばっかりなのかデカレンジャーは!ED時のショートコーナーも前回に引き続いてプチ面白い。
次回は第1話から既に際だった個性を見せつけていたジャスミンが主役なのでますます楽しみ。


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方のブレイドは、どうにもスカッとする展開・演出に乏しいのが残念すぎる。個々のセリフも複数同時進行しているストーリーラインどうしもチグハグしていて、こちらの気持ちまで何度もつっかえてしまうんですよね。恐怖心を克服したかと思われた橘さんも結局アンデッドの手に落ちてしまうし。

余談ですが、件のオンドゥル語は、どうやら声優さんたちの間でも流行っているらしいです。一見意外ですが、「声優」という仕事をこなしている人がブレイドの第1回を「聴いて」どんな思いを抱いたかを想像すると、当然の帰結とも考えられましょうか。


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れはさておきプリキュアですよ。

今週のプリキュアをリアルタイムで鑑賞することのできた幸運を、私は神に感謝したくなった。

なぎさとほのかが初めて本格的に仲違いするストーリーは勿論ですが、それと同時に痺れたのが「影」を使った超絶演出。Aパートの終わりなんか、時間的には午前中にもかかわらず日没前であるかのような大逆光。明らかにふたりの心の明暗を視覚化させている演出は、子供の直感にも大人の知性にもまっすぐ強く訴えかけたことでしょう。戦闘シーンにおいて戦闘自体は行いながらも敵そっちのけでかました本音丸出しの口ゲンカは、少年マンガ(アニメ)における「拳を交える」というお約束を斬新な発想でアレンジしたもの。間違えて持って帰ってしまった相手のノートを読みながらふたりが同時に発したキーフレーズ「ありえない」は、この作品での本来の用法からは少しはずれていて、自分にとってはドキッとする不意打ちでした。そして、極めつけは当然「呼び捨て」。これ以上プリキュアに望むものがあるとするなら、更なる友情の大断絶→大結束のコンボと迫力のクライマックス+爽快な大団円ぐらいしかないでしょう。それぐらい申し分のないエピソードでした。


あーあ、こりゃあ少なくとも来年初めあたりまでは毎週日曜日は早起きしなきゃいけないなぁ。




3月20日

ろそろ日記の更新をしようと思ってたときに、いかりや長介さんの訃報を知りました。
自分が子供の頃は「8時だヨ!全員集合」で、そして最近では「踊る大捜査線」シリーズでの深みのある演技が、いずれも強く記憶に焼きついています。その記憶は、おそらく私が死ぬまで決して離れることはないでしょう。忘れたくなったとしても忘れられません。

謹んでご冥福をお祈りいたします。
いままで本当にありがとう。




3月18日

ってきましたー。

現在、

全身筋肉痛(特に首と右脚)

スキー中に2回ほど頭を強打したため軽い脳震盪(現在はほぼ回復)

友人まっちゃんのご実家でカレーをいただいてお腹いっぱい


どうもごちそうさまでした。



今日は以上!もう寝る!つづきは明日!
イタタタ…。


(追記)
サッカー勝ったーワッショーイ。


(追記2)
今週のマリみてはもちろん予約録画しています(多分)。
確認とかは明日にでも。




3月15日

週間日記があいてしまいましたが、いちおう生きてます。マリみての聖さま祭りもデカレンジャーも楽しんでました。日記の更新が止まっている要因であるところのものは、おそらく近々表に出せるかと思います。

そして復活早々でなんですが、あさってからスキーなのでまた最低3日ほど更新が止まります。厳密に言うと明日に友人宅に泊まりに行くので更新停止は明日から。すんません。




3月7日

バイ、デカレンジャーおもしろすぎる。

どいつもこいつもキャラが立ちまくってる上に今回は30分間に詰め込まれた内容がメチャメチャ濃かった。そしてレッドが相棒(笑)に活を入れるためにかましたドロップキックに乾杯、いや完敗。あんなの見せられたらこの先も見るしかないじゃん!ただでさえガン=カタとかロボの横っ飛び撃ちとかあるのにさ!

刷り込みレベルでハマってたゴレンジャーから27〜8年?まさかこの年で再び戦隊ものに心動かされるとは。そういえデカレンジャーのEDを歌ってる佐々木功さんはゴレンジャーでもOPとEDを歌ってたなぁ。ああ、そりゃ佐々木功さんが好きなわけだわ




3月6日

さびさにうしとらさんご来訪。
ダブり購入したらしい「クトゥルー」「ラヴクラフト全集」など数冊をいただいてしまいました。どうもありがとー。
で、こちらも謎のCD-ROMをプレゼンツ。素材は厳選したつもりですが、気に入ってもらえたかどうか。


そういえば「本」で思い出しましたが、地元駅前にある本屋のうち大きい方がいつのまにかつぶれてました。けっこうショック。




3月5日

ッカー、オリンピック最終予選、日本対UAE。

こういう試合が見たかったんだよオレたちは。

苦心を重ねた末に1点目を文字どおり「ねじ込んだ」のを見たときの興奮。そしてミドルシュートがキーパーのセーブに弾かれながらもふわりとゴールに吸い込まれるという見慣れない光景。すべては「点を取るぞ」という姿勢が、この試合中ずっと選手たちの間で動きの上で貫かれてきたからこそ。
もちろん試合内容すべてに満足できるわけではありませんが、日本もUAEもそれぞれの強さと弱さを全てさらけ出して戦い、最終的に日本が勝った。日本びいきの自分にとってこれ以上望ましいゲームがあるとすれば、それは日本がW杯に優勝する試合(もちろん堂々と戦った末で)ぐらいのものです。
あー、試合後のインタビューで山本監督泣いてるしー。こっちも思わず目が潤んだよ。この調子で日本ラウンドも頑張れ日本。




3月1日

LotR 王の帰還、作品賞・監督賞ほかアカデミー賞11部門制覇おめでとー!

正直、映画3部作を見て心の底から満足した身としてはアカデミー賞でどれだけ受賞するかに関しては8割方どうでもよかったんですが、それでも映画の評価がこういう風にちゃんとした形となって後世に残っていくことになったというのは嬉しいですね。監督をはじめキャスト・スタッフの皆さんおめでとう、そしてお疲れさま…はまだ少し早いか(DVDもあるし)。

謙さんは残念でしたけど、ノミネートだけでも超立派。そしてこれからもいい漢俳優でありつづけてください。


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ッカーU23日本VSバーレーン、引き分け。
でもこないだのA代表対オマーンの万倍おもろかった。








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