屋内: 涼風颯颯ヽ( ´ー`)ノ マターリ
屋外: 猛暑殺伐ヽ( ゜∀゜)ノアーヒャヒャひゃはyひゃぎゃygヴぁづいg

…てな感じになるんだろうなーこれから。


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7月31日

ょうの最初にやった電話応対の相手が、まあひとことで言えば重度の『教えて君』なおっさんでして。 なんでこっちがノートンの使い方とかIP変更にかかる費用とかまで調べて教えたらなあかんねん(もちろんウチはシマンテックでもプロバイダでもありません)。 まあ気持ちよーく撃退できたのでいいんですが(「それぐらい自分で調べろ常識知らず」という内容を、オブラートに包みまくって、しかし接客モードとしてはかなり強めの口調で言い返してやりました(笑))。 いつになく大仕事をしたなあといった心境になりました。
そこで隣の席からおもむろに差し出されたフルーツゼリー。 なんてベストタイミング!! たとえるならかなりいい感じな幼なじみの女の子の部屋に入ったら彼女がまさに下着を着替えてる最中だったときと同じくらいベストタイミング。 洋梨ゼリーをありがたくいただきました。 ひえひえ〜ウマー。


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近のボダソ。

ここ数日でようやく6Bボスの第3形態および6Cボス2機目を突破できるようになりました。
まず6B。本来ならここで「あともう一息だ、がんばろう!」という気持ちになるべきなのでしょうが、最終形態のアレを見るとその気持ちも一気にしぼんでやる気ゲージがマイナスになってしまうのは私だけでしょうか。
6Cボスの2機目は、既に2chボダソスレで紹介されていた速攻パターンを使ってあっさり撃破。 3秒ごとに突然死の危険が迫るモードなんてやってられません。 あとは3機目の攻撃順序を覚えさえすればクリアできそうな予感。 次の攻撃が何かを分かってさえいれば十分何とかなる範囲内な予感。

しかし最近のいちばんの悩みは「凡ミスの増加」。 2ボスで2機潰してしまったり、5面ボス前まで順風満帆だったのがボスでさくっと死んで全て台無しになったりとかとか。 そんなときは泣きたくなります。




7月28日

し前の話になりますが、梶浦由記のアルバム「FICTION」を買いました。 日本盤は8月発売なんですが、アメリカなどでは7月発売なので(その代わり収録曲が少ない)そっちを買ったんですね。

ひととおり聞いてみましたが、やはりメロディーの妙は健在でした。 曲調にかかわらず基本的にゆったりとしたメロディーでありながら、その作りはかなりよく練られていて、特にコーラスとの絡みが非常に印象的。

それと、本作では今までに発表された曲のリミックス版が多数収録されているのですが、これに関しては原曲への思い入れなどから若干評価が分かれている模様。 自分が今までに聴いたことがあるのは「canta per me」「salva nos」ぐらいなんですが(しかも曲を聴いたことがあるだけで、その曲が使われた作品は全くノータッチ)、前者はオリジナル、後者はFICTION版の方を気に入ってます。 「canta〜」は、歌い方がイタリア語っぽくなってるのはいいんだけど、原曲の儚げな雰囲気の方が好み。 「salva〜」は新たな歌詞と合唱が追加されたこともあってより完成度が増した感じ。 やっぱ地上最強の古語(笑)ラテン語を使うからにはこれぐらいやっとかないと。


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火の紋章についてひとつ書き忘れてました。
それは「リベリオン本編に関するネタバレの有無」
結論から言うと「ほとんどない」です。 特にストーリーの根幹に関わる重大なネタバレは皆無と言っていいでしょう。したがって、

・リベリオンを見逃したけどガン=カタなるものにとても興味がある方
・リベリオンは既に観たけどもっともっとガン=カタを堪能したい方
・とにかく超絶拳銃アクションが大大大好きな方


以上に当てはまる方は買いです。 買いましょう。 さあ。




7月26日

ュージカル「レ・ミゼラブル」の公演を見に有楽町に行きました。





チケット忘れました・・・_| ̄|○|||。




結局なんとか入れたんですけどね。
正直寿命が10年は縮まった気がします。 いまもまだショックが抜けきってませんし。
自分のマヌケさ加減に激鬱ですよ。


で、今回が自分にとってはミュージカル初体験となったわけですが、とてもよかったですよ。
みんな生声とは思えない、それこそステージとの距離感が半分以上縮まるほどの声量で、声も通りもいい。 中でも主役を演じていた山口祐一郎氏の歌いっぷりはとりわけ素晴らしかったです。 二人以上で同時に掛けあいで歌っているときでもちゃんと歌詞を聴きとれましたし、なにより美声。 そりゃあ人気も出るよなあ。

シナリオについては、かなり駆け足な印象。 原作の長編小説を3時間で演じきるんだからムリもないか。 あと、歌詞は元々フランス語だったものを日本語に直しているせいでどうしてもムリがでてくる箇所があるような気がしてなりません。 これもまあ仕方がないといえば仕方がない。 それでもキャストやスタッフの頑張りで素晴らしい舞台に仕上がっているのはさすがです。 今度は坂本真綾が出る舞台を観てみたいと思いました。 今からチケット取れるのかどうか心配ですが。 第一いまはB席(4,000円)をゲットする資金すらないわけですが_| ̄|○

帰りは「出待ち」の現場で妹たちに声をかけてから撤退〜。


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もまっすぐ帰らないで秋葉に寄り道したんですが。
ほんでもって例のガン=カタ同人ノベル「浄火の紋章」を無事ゲット。

家に帰ってから気晴らし目的で早速一気に読み通しました。
なるほど、そういう切り口できたか。
さすが「戦闘ばかりウケるエロゲ脚本家」(笑)。
そしてその脚本家の研ぎ澄まされた日本刀のような筆致はここでも健在。
読んでいて体に電流が走ります(笑)。 いやマジで。

「リベリオン」を観た人はゼッタイ買い。 観てない人はリベリオン見てからゼッタイ購入すること。
即ちすべての人類はリベリオンを観て「浄火の紋章」を読まなければいけないのです
日本語を読めない外国人たちは日本人の友達に訳してもらうこと。 義務です。




7月24日

リポタ5巻、ついに読み終わりましたー!
ばんざーいばんざーい。
近いうちにネタバレ感想書くかもしれないのでよろしくです。

結局レミゼの原作を読む時間作れなかったなぁ。 残念。
もう明後日なんだよなぁ。




7月21日

から昼にかけてマリみてオンリーイベント「マリミテマツリ」に参加してきました。
ゆめき嬢は今回も新刊を作ってきました。 スゲー。 「涼風〜」を読んだ時のオレ様の恥ずかしい勘違い(どういう勘違いかは言えません。恥ずかしいので)はちゃっかりネタにされてました_| ̄|○

買ったのは、す茶らか本舗の新刊(コピー)ほか数冊。 す茶らかさんとこは今回は景・聖本でした。 あいかわらず独特のアプローチをしてくるところがたまりません。

今回のイベントは今までのオンリー以上にコスプレ率が高かったように思いました。 360度見渡せば必ず数人のリリアン女学生がいたほど。 制服の出来も及第点以上なので、遠目から見れば普通の女子高生集団と何ら変わりありません。 しかもみんなかなり綺麗。 あとところにより花寺(灰色のジャージを改造して作ったっぽい学ランを着てました)、そして1匹のパンダがいました。 そのパンダと祥子とのぁゃιぃツーショットありーの、お姫様だっこありーのと、たいへん目の保養になる光景ばかりでした。 これだけでもここに来た価値はあったですよ。

撤収後は上野でゆめき嬢と遅い昼食を食べて解散。


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回はここでは終わりません。つづきがあります。

そのまえにアキバのHEYに寄り道。 時間がなかったのでプレイはできませんでしたが、大往生で久々に緋蜂を拝めたり(もちろんギャラリーとして)。

そして四谷3丁目駅の近くにある「LIVE GATE TOKYO」で行われた「Side-B Digital ver.7.21」に行って参りますた。
参加アーティストは、χ-ser Devil(アニソンコピーバンド)・理多(ゲスト・鳴海エリカ)(声優)・CutiePai(アイドルチックなユニット)。
 
最初のχ-ser Devil(カイザーデビル)は、とにかくアニソンの生演奏&生歌唱でたいへん盛り上げてくれました。 きわめつけはラスト。

「では最後の曲なんですけど、ここでみなさんにぜひ“カンタンな踊り”をやってほしいと思います。踊り方は…、」
オレ(……まさか)

「まず両腕を前に出して、」

「両手を軽く握って、」

「そして交互に振ってください


やっぱキンゲかーーー(爆笑)!!
もうみんなノリノリで両手を振りたおしたことは言うまでもありませんね。 最高でした。

次は理多さん。 主に子供は買っちゃいけないゲームの声や歌をやってる人です。
声にのびがあって歌はうまいなーと思ったんだけど、いかんせんヱロゲのテーマ曲がほとんどだったので曲調がみんな似たり寄ったりのになってしまってたのが残念。 なんだかんだ言ってもゲームのテーマ曲ってかなり画一的だったんだなーとヘンなところでションボリック。 歌は上手いんだから曲のバリエーションさえ豊富ならもっともっと盛り上がると自分は確信しているんですがどうでしょう。
あ、でもトークは激面白いのでぜひこの調子で爆走していってほしいと思います。 司会の女の子二人もいじりまくりでもう最高。 いや自分も関西育ちなんで関西のノリに触れると安心するんですよ。

ラストのキューティーパイ。 おもちゃ箱から出てきたふたりのお人形が歌って踊りまくるという(設定の)ライブでしたが、ステージの完成度という点では3組の中でいちばんでした。 曲もアップテンポのものが多くて(しかもなにげに完成度高い)、けっこう楽しめました。 なんでも近々ドイツで行われるアニメフェスティバルだかに出演するらしいですよ。 びっくり。

いやーなかなか楽しかったです。 余裕があれば次回(8/23)も行ってみたいですね。




7月17日

〜あ、ダメだよハリー、それじゃお前小唄レベルだよ。 いや、それよりはちょっとだけマシか。
というわけでハリポタの進行度は現在約70%。
ハリーがラブでコメってる場面ではもう笑いが止まりません。←反転


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ばらくぶりの今日のボダソ。

G-G-GY>G-G-GY>G-G-GY>GY-YR-R>Y-Y-YR>6A・Y→クリア

失敗したのは太字の部分。本来なら4面以降Y-Y-Y>G-GY-Yで華麗に6Cに行くはずだったのに…。
6Aクリアはもういいから早く6C〜6Dのエンディング見たいよ・゜・(ノД`)・゜・。




7月10日

リポタ5巻、ようやく折り返し点に。


(以下反転部分あり)
!!
キスキタ━━━━━━━━━\( ゜∀ ゜)/━━━━━━━━━!!!!!!!!!!





え?誰と誰がキスしたのかって
そんなの言えるわけないぢゃん(ニヤニヤ)。

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日のボーダーダウン。

1回目:5ボスでタコミス連発。
2回目:3ボスで 終   了   。
3回目:G-G-GY>G-G-GY>G-G-GY>GY-Y-Y>G-GY-Y>6C・G
最初は6B狙いだったけど、4面前半で早々と死んでしまったのが影響して5面終了時点でYの比率が50%オーバー。 まあ5面できっちりノルマクリアできたのでよし。
そして初めて6Cのボーダーグリーンで突入できたわけなのです。 タコミスばっかりで結局ボス2機目で終了したのですが、開幕でゲージに余裕があったこともあって道中・ボス戦ともに冷静に対処できる局面が多かったのは収穫。 ボス1機目はレーザー使わなくても大安定。 ボス戦中のザコラッシュをレーザーなしで切り抜けられる動き方もようやく開発できました。 2機目撃破もおそらく時間の問題。 3機目は未知の領域ですが(笑)。

で、6Bはどんな感じかと言いますと、先日初めて6B最終形態をひととおり見て一気に自信がなくなりました_| ̄|○
あの攻撃は厳しすぎるYO……。




7月7日

曜日に、今の住所に引っ越してきて以来初めて、女性を家に泊めました。

土曜日の昼間は家の片づけでまるまるつぶれましたが、その甲斐あって彼女からは「(前回よりは)マシ」との評価を頂きほっと胸をなで下ろした次第です(笑)。
彼女が家に来たのは夜の12時前とかなり遅かったので、テキトーにだべった後に彼女を風呂に入れたり自分が風呂に入ったりして寝床についたのが3時前。 お互い疲れてたせいもあって二人とも即落ち。
翌朝彼女は7時に起床(早っ)。 支度などをしてから9時前にはもう家を出てしまいました。 お疲れー。 でも次からはもっとくつろげる日程で来た方がいいと思うぞ、わが

で、実家の京都にいる妹がこっちに何をしに来たのかというと、ミュージカルのためだそうで。 土曜日は公演を見た後に帝劇で3時間「出待ち」をしたらしいです。 そのときに、翌日から始まる「レ・ミゼラブル」のキャストをひととおり見ることができたそうな(坂本真綾がすごくかわいかったと言ってた(笑)。 妹は彼女のことを知らなかったらしい)。で 、日曜日はレ・ミゼラブルの初日を見に行くと。合わせて7回レミゼを見に東京に来るらしいですよ妹は。 なんちゅーか、精力的ですのぅ。 儂にはとてもマネできんとです。


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曜日は昼から秋葉に行ってボダソをやろうかと思ったけれど、昼寝してたらいつのまにか夕方6時になってたので取り止め。 ずっとROをやってました。 コモドパッチ以降初めて騎士を使いましたが、2HQ(LV10)が永久機関と化していて割と楽しいかも。


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、アキバ遠征(遠征っていうほど遠くないけど)は今日決行。
テキトーに同人屋を冷やかしたあと(「冷やかしありがとうにょ(ビー!)」byでじこ)Heyに行ってボーダーダウンをプレイ。

3ボスで2ミスの上ノルマクリア失敗という大ポカをやらかしてしまってかなりやる気ゲージが下がったもののそれ以降はノーミスでサクサク進み、その結果6Aのボス、つまりラスボスその1に遭遇できました。 こいつははっきり言って6Bボスの弱体化バージョンなので、6Bの攻撃を既に体験しているオレ様の敵ではありませんでした。 結局3ボス以降ノーミスで6Aをあっさりクリア。 エンディングを座ってじっくり見てから(といっても6Aエンディング=バッドエンドなんですが)席を立ちましたが、スタッフロールが終わるまで次に席に座る人は誰もいませんでした。 おまえらみんないい人だ!(笑)

よーし、これで心おきなく6Bボスに専念できるぞー。 残機さえあればクリアできそうなところまで来てはいるんだけどなぁ。




7月2日

リみて最新刊「涼風さつさつ」購入。
決定打はづまの「紅薔薇ファンにはたまんないね」の一言でした。
アキバで一冊も見当たらなかった時には焦りまくりましたが、何とか通勤電車沿線の本屋で確保できてひと安心。

感想。
たいへんおいしくいただきました。 しかも二度も。
今回の祥子は今まででいちばんカッコよかったと思う。 私の記憶が確かならば、戦闘モードの祥子が直接描かれたのは初めてのはず。 こういう威風堂々たる祥子を一度見てみたいと思っていたのですよ。 そして「姉妹の絆」への綺麗な連続技。 これぞマリみての醍醐味というもの。
予想だにできないほどの起伏に富んだ展開も良かったし、張りに張りまくった伏線とその回収の仕方も王道的(特にラスト)。 今回のエピソードは全シリーズの中でひょっとするといちばん気に入ってしまったかもしれません。

しかし、ひとことだけ不満を言わせてくれ、そこのあなた
柏木さんがどんな出で立ちをしてるか分からなかったという前提で『祐巳がファスナーを引き下ろした』の部分を読んで激しく狼狽したオレのことをエロよばわりするとはどーゆーこってすか。 男二人寄れば「や ら な い か」な妄想をする人たちといっしょにしないでいただきたいッ! こちとらマリみてでは百合妄想すらできんというのにっ(もちろん聖×栞は除く ただA以上のことをやってたのかと言われるとかなり疑問に思ってしまう…なんでだろう?)

それと、「もう紅薔薇ラブラブはお腹いっぱい」という感想がネット巡回していていくつか見られたのですが、自分に言わせてもらえるならば、『紅薔薇姉妹の絆』はマリみてにおける「水戸黄門」の印籠、「遠山の金さん」の桜吹雪ようなもの。 つまり、多かれ少なかれ絶対に欠かしてはならないお約束と言ってもいいものなのです。 祐巳が主人公である以上、もうそれ抜きのマリみてはありえない。 むしろもっとやってくれと。
極上の一品料理は何度食べてもおいしいものなのです。 そして今のところは、その料理の出され方が間違っているとは私は思っていないのです。


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の他近況。

・ハリポタ最新刊、200P分読了。 それでもまだ全体の3分の1も読んでいないのですが。 それでもまだ学校が始まって1日しか経ってないなんて(笑)。
・ボーダーダウン、6Bにボーダーグリーンで突入するクリア重視パターンが完成。 本日2プレイして2回ともラスボス第3形態まで。 あと少し!あと少し!!








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