福祉デザイン研究所 (2018年1月4日現在)

  
                                 

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 1.設置の趣旨

  社会福祉普遍化のため、社会保障・社会福祉の調査研究と実践および人財育
 
2.オフィス.
   〒180ー0022 武蔵野市境3-12-10-101(JR武蔵境駅北口徒歩5分)

3.スタッフ

(1) 所長:川村匡由
       島津淳・桜美林大学教授
       豊田保・九州看護福祉大学教授
       荒井浩道・駒澤大学教授
       小野篤司・宇都宮短期大学准教授
       野上隆憲・地域政策ネットワーク代表
       加藤昌之・市民自治政策研究センター代表理事
       石川陽一・NPO全国移動ネット事務局員       
       森嶌由紀子・東京女学館大学講師
       池田恵子・新宿区スクールソーシャルワーカー
       金成唱未・狭山市社協主事
       江幡五郎・元武蔵野市高齢福祉課長ほか
(2)地域サロン「ぷらっと」主宰:川村匡由
              スタッフ:藤森洵子・老後問題研究家
                   須之内玲子・元日本女子大学助教授

 4.2017~2019度事業活動 
  
(1)西東京市向台小学校区「在宅ホスピス推進」研究プロジェクト
   ①「わくわくカフエ」2017年4月、武蔵野市特養「とらいふ武蔵野」、50人参加
   ②同2017年10月、西東京市老人保健施設「ハートフル田無」、定員100人
   ③「ふれあい会」毎月1回、西東京市向台町小学区、
   ④「おおぞらカフエ」毎月第4月曜日、西東京市・徳洲会病院ロビー
   ⑤2018年夏季セミナー「浅間山大噴火被災地とグルメ・温泉ツアー」群馬県・休暇村嬬恋鹿沢、
  
  (2)NPOニホンアクティブライフクラブ(ナルク)武蔵野市、西東京市、東久留米市、小金井市支部など設立
  (3)都市部・郊外少子高齢化調査
        
  5.過去の実績
  (1)『市町村合併と地域福祉』ミネルヴァ書房、2007年
  (2)『地域福祉の原点を探る』ミネルヴァ書房、2008年
  (3)「限界集落・自治体のコミュニテイ再生報告書」独立行政法人福祉医療機構研究助成事業、2010年
  (4)「80歳代高齢者の持続的生きがいと社会的対応」みずほ教育福祉財団研究助成事業、2014~2006年        
  (5)『脱・限界集落はスイスに学べ』農文協、2016年
  (6)日本地域福祉学会、日本社会学会等での報告、2008~2012年
 
 6.受託可能調査研究など
  
(1)住民意向調査
  (2)地域福祉(活動)計画の策定・改定・評価・進行管理
  (3)懇談会・シンポジウム・ワークショップ・ワールドカフェなどの運営
  (4)各種社会福祉委員、指定管理候補者選定委員などの派遣
  (5)市民講座講師の派遣など


 7.当面の課題
  
(1)関係資源の発掘およびネットワーク化
   (2)一般社団法人化 

  
 *問い合わせ・申し込み  本ホームページよりメールでどうぞ。