新・家庭経営ソフト「家庭決算書

 

 

 

       

 

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        普通預金

                    

                  

                            

                          

 

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 2017年版のご案内

 

ソフト「家庭決算書」マニュアル

 

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 消費科目の追加・変更

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 普通預金

 

 普通預金の入出金に関するものは、ここで入力します。

 

  銀行口座ごと: 普通預金の入力画面では、「初めの財産対照表」で登録した

         銀行口座ごとに人出金額を入力します。

  銀行ロ座を変更する場合は、左上の口座選択のプルダウンメニュー

  から銀行ロ座を選択し、クリックしてください。画面が切り替わります。

   日 付 :日付のプルダウンメニューをクリックするとカレンダーが表示

 されます。

 カレンダー から入出金のあった日を選択すると、日付が入力されます。

   内 容 :購入品などの内容を記録する摘要欄です。商品名、店名などを直接入力します。

 この摘要欄は空白のままでも構いません。

  相手科目 :科目のプルダウンメニューをクリックすると科目一覧が表示されます。

 該当科目をクリックすると科目が入力されます。

 科目の入力を間違えたときは、正しい科目を選び直してクリックすると、

 正しい科目が入ります。

   入出金 :その金額が普通預金に入ってきたもの(普通預金を増加させた)か、出ていった

        もの(普通預金を減少させた)かによって、「入金/出金」のいずれかを選択します。

(注)

現金の「入金」および「出金」は、普通預金入力で処理します。

   金 額 :消費税込みの金額を直接入力します。

        消費税と本体価格を分けて管理することができます。

        消費税と本体価格を分けて管理する時は、本体価格を当該科目に、消費税額を

        「税金等−その他税金」に入力します。  

   登 録 :入力が済むと、『登録』ボタンがクリックできる 状態になり ます。

 『登録』ボタンをクリックすると、下の一覧表に追加されます。

   訂正・複写・削除:

       「訂正・複写・削除」したいデータがある場合には、一覧表から、その行の

       「訂正・複写・削除」ボタンをクリックすると、

その行に記入されたデータの「訂正・複写・削除」ができます。

 

  預貯金通帳の入金・出金を見て、定期的に入力するように心がけましょう。

  (注)

  普通預金の残高は、預金通帳の残高と必ず一致します。もし、残高が違っていたら

  入力間違いがありますので、チェックをして必ず残高を一致させてください。

 

 

 (1)銀行口座ごと: 普通預金の入力画面では、「初めの財産対照表」で登録した

           銀行口座ごとに人出金額を入力します。

    銀行ロ座を変更する場合は、左上の口座選択のプルダウンメニュー

    から銀行ロ座を選択し、クリックしてください。画面が切り替わります。

      日 付 :日付のプルダウンメニューをクリックするとカレンダーが表示

     されます。

    カレンダー から入出金のあった日を選択すると、日付が入力されます。

 

 

 

 

 

 (2)相手科目 :科目のプルダウンメニューをクリックすると科目一覧が表示されます。

   該当科目をクリックすると科目が入力されます。

   科目の入力を間違えたときは、正しい科目を選び直してクリックすると、

   正しい科目が入ります。

      入出金 :その金額が普通預金に入ってきたもの(普通預金を増加させた)か、出ていった

          もの(普通預金を減少させた)かによって、「入金/出金」のいずれかを選択します。

   (注)

   現金の「入金」および「出金」は、普通預金入力で処理します。

     金 額 :消費税込みの金額を直接入力します。

          消費税と本体価格を分けて管理することができます。

           消費税と本体価格を分けて管理する時は、本体価格を当該科目に、消費税額を

           「税金等−その他税金」に入力します。  

     登 録 :入力が済むと、『登録』ボタンがクリックできる 状態になり ます。

   『登録』ボタンをクリックすると、下の一覧表に追加されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    「会計主体と簿記の関係」

 

 経済主体

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      簿 記

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       政 府

 

 

 地方公共団体

 

 

   

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 簿記1級・簿記2級

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 その他個人(年金など)

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(家庭用複式簿記)

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依田宣夫の

 

商簿記3級検定試験100%合格目標無料講座

 

 

                     (1)   「試験問題を解く前に」

                     (2)   「試算表作成のための仕訳問題」

                      (3)  「精算表作成のための仕訳問題」

                      (4)   「帳簿に関する仕訳問題

                      (5)   「伝票に関する仕訳問題

                     (6)   「 仕訳問題演習 」