依田宣夫の一言コラム

 

 

                    第341回から第350回

 

 

 

 

                               「家庭経営とは」     家庭決算書とは       「家庭簿記入門」 

 

 

                                                                                                                                

                                                       

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  一言コラム一覧 

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  特集コラム1 1000兆円の国の借金は、わたしたち、大人の責任です

   特集コラム2  1000兆円の国の借金は、わたしたち、大人の責任です

    

                         第341回から第350回

                                                

第350回

記帳式 2017年版「家庭決算書」作成の手引き(4)決算と家庭決算書

第349回

PRESIDENT Onlineに「家庭決算書」のコラムが掲載されました

第348回

記帳式 2017年版「家庭決算書」作成の手引き(3)月次の家庭決算書

第347回

記帳式 2017年版「家庭決算書」作成の手引き(2)記帳

第346回

記帳式 2017年版「家庭決算書」作成の手引き(1)はじめの財産対照表

第345回

消費税の「逆進性」と家庭決算書

第344回

国債及び借入金並びに政府保証債務現在高(平成28年9月末現在)

第343回

家庭決算書」と「家計簿」の違い(3)

第342回

高齢化する勤労者世帯〜世帯主が 60 歳以上の世帯割合が急上昇〜 総務省統計局

第341回

家庭決算書」と「家計簿」の違い(2)

 

 

 

 

第350回 記帳式 2017年版「家庭決算書」作成の手引き(4)決算と家庭決算書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第349回 PRESIDENT Onlineに「家庭決算書」のコラムが掲載されました

 

 

 

 

 専門知識不要!2017年は「家計簿」より「家庭決算書」

 

 1 家計簿、110年の効用と限界

 

 2 「子育て」にはお金がかかる

 

 3 複式簿記を利用した「家庭用会計ソフト」

 

 4 家計にも「バランスシート」が必要だ

 

 5 クレジット、電子マネーも一元管理

 

 6 入力はカンタン、専門知識は不要

 

     http://president.jp/subcategory/%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%BC

 

 

 

 

第348回 記帳式 2017年版「家庭決算書」作成の手引き(3)月次の家庭決算書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第347回 記帳式 2017年版「家庭決算書」作成の手引き(2)記帳

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第346回 記帳式 2017年版「家庭決算書」作成の手引き(1)

 

現代の家庭を取り巻く環境の変化に、家計簿では十分な対応をすることは

難しくなりました。

現在の複雑な経済社会で、生活の満足を得ながら、夢や目標の実現を図るための

新しい暮らしのベースが必要な時代になったのです。その新しい暮らしのベースと

いうのは、家庭でも法人と同様の複式簿記を利用した家庭決算書という会計情報を

持つことだと思います。

 

「家庭決算書」の特徴

 

   「家庭決算書」は、財産対照表と消費損益計算書から成り立っています。

「家庭決算書」は、家計簿と違い、毎年、毎年継続していきます。

「家庭決算書」は、1年間の家庭生活の成果を計算できます。

「家庭決算書」は、自分たちだけのオリジナルな会計情報です。

「家庭決算書」は、家庭簿記という家庭用複式簿記を使って作られています。

 

     家庭決算書の1年間の作成プロセス

 

 

 

 

 

 

 

 

 第345回  消費税の「逆進性」と家庭決算書

     

 

    消費税の最大の問題点は、「逆進性」にあります。すなわち、消費税は「累進性」がなく、

   年金暮らし人や被災者が買う 500円の野菜にも、金持ちが買う 1000万円の高級外車も、

  一律に 8%の税率が課せられます。この結果、所得の低い人ほど負担が大きく、金持ちには

   ほとんど影響がありません。

  この点について、年収300万円の人と年収5000万円の人の場合について消費損益計算書で

  比較すると次のようになります。

 

・消費税率の引き上げの影響

(1)年収300万円の場合

 

 

  0%

3%

5%

8%

10%

収入

 300万円

300万円

 300万円

 300万円

 300万円

消費

 Δ250万円

Δ250万円

Δ250万円

Δ250万円

Δ250万円

通常消費損益

  50万円

50万円

  50万円

  50万円

   50万円

支払消費税

 Δ 0万円

Δ.5万円

  Δ12.5万円

   Δ20万円

 Δ25万円

当期消費損益

    50万円

 42.5万円

  37.5万円

 Δ30万円

   25万円

 (注)支払消費税=消費×消費税率

インフレによる物価の上昇が10%あった場合

 

 

8%

   10%

収入

 300万円

   300万円

消費

Δ275万円

Δ302.5万円

通常消費損益

  25万円

 Δ.5万円

支払消費税

  Δ22万円

Δ30.25万円

当期消費損益

   3万円

  Δ32.75万円

 

 

 

(2)年収5000万円の場合

 

 

  0%

3%

5%

8%

 10%

収入

5000万円

  5000万円

5000万円

5000万円

5000万円

消費

Δ250万円

Δ250万円

Δ250万円

Δ250万円

Δ250万円

通常消費損益

4750万円

 4750万円

4750万円

4750万円

4750万円

支払消費税

   Δ0万円

 Δ.5万円

 Δ12.5万円

   Δ20万円

 Δ25万円

当期消費損益

 4750万円

4742.5万円

4737.5万円

4730万円

4725万円

 

 

  年収300万円の場合、消費税率0%のとき当期消費損益は50万円で、それだけ

 正味財産が増加したが、消費税率8%になると20万円減少して30万円になり、さらに、

  もしインフレによる物価の上昇が10%あった場合には、当期消費損益は3万円と

 大幅に減少することになります。

 一方、年収5000万円の場合には、消費税率0%のとき当期消費損益は4750万円で

  消費税率8%になっても当期消費損益は4730万円で、ほとんど影響を受けません。

 

   このように、消費税は、消費税が引き上げられると、所得の低い人ほど家庭生活への

   影響が大きく、お金持ちにはほとんど影響がないという「逆進性」の問題点が、

   消費損益計算書によって明らかになります。

 

 

 

 

第344回 国債及び借入金並びに政府保証債務現在高(平成28年9月末現在)

 

 国債及び借入金並びに政府保証債務現在高(平成28年9月末現在)

                                                 (平成28年11月10日財務省)

                                           (単位:億円)       

 

平成28年9月末現在

  平成27年3月末現在

  平成26年12月末現在

       内国債

         9,261,383

     8,814,847

      8,742,354

       借入金

           536,869

      549,841

       552,769

       政府短期証券

           827,493

     1,168,883

      1,004,082

       合  計

       10,625,745

    10,533,572

     10,299,205

  財務省は平成28年9月末現在、短期の借入金などを含めた

  国の借金の残高が、1062兆5745億円あったと発表した。

  平成26年12月末現在では1029兆9205億円であった。

   平成28年9月末現在国民1人あたり約836万円の借金を抱えている計算になる。4人家族だと

  約3,344万円の借金になる。

  平成26年12月末現在では、国民1人あたり約811万円の借金を抱え、4人家族だと

  約3,244万円の借金を抱えていた。 

 (注:総人口を約1億2700万人としている)

1.国債及び借入金現在高(平成28年9月末現在)

(単位:億円)

区分 金額 前期末(平成28年6月末)に対する増減(△) 前年度末に対する増減(△)
内国債 9,261,383 76,619 153,286
普通国債
(うち復興債)
8,254,548
(70,946)
86,914
(△450)
200,366
(11,490)
長期国債(10年以上) 5,950,602 92,710 202,703
中期国債(2年から5年) 1,932,521 △19,897 △11,820
短期国債(1年以下) 371,425 14,100 9,484
財政投融資特別会計国債 919,510 △8,781 △41,644
長期国債(10年以上) 595,648 △10,182 △32,469
中期国債(2年から5年) 323,862 1,401 △9,175
交付国債 1,550 176 208
出資・拠出国債 45,868 227 △1,744
株式会社日本政策投資銀行危機対応業務国債 13,247 - -
原子力損害賠償・廃炉等支援機構国債 26,660 △1,917 △3,900
借入金 536,869 9,749 △11,206
長期(1年超) 143,985 △3,360 △4,625
短期(1年以下) 392,884 13,109 △6,581
政府短期証券 827,493 4,701 △9,996
合計 10,625,745 91,069 132,084

2.政府保証債務現在高

(単位:億円)

区分 金額 前期末(平成28年6月末)に対する増減(△) 前年度末に対する増減(△)
政府保証債務 405,351 △2,939 △12,455

(注)

1.単位未満四捨五入のため合計において合致しない場合がある。

2.上記の国債及び借入金には、国が保有する国債及び国内部での借入金を含んでいる。

3.次回の公表(平成28年12月末現在)は、平成29年2月10日に行う予定である。

 

 

 

 

 

 

第343回 家庭決算書」と「家計簿」の違い(3)

 

 (4)帳簿

 

1家庭簿記の帳簿

 

    家庭簿記の帳簿には、主要簿と補助簿があります。

   家庭簿記では、仕訳帳と総勘定元帳を主要簿といい、現金出納帳、預金出納帳と

   振替帳を補助簿といいます。

    補助簿は、家庭の主な取引が現金と預金なので、これらの取引の内訳明細を

   発生順に記録、計算するための帳簿として現金出納帳と預金出納帳を作成し、

   また、現金と預金以外の取引を記入する帳簿として振替帳を作成します。

 

  (1)主要簿

  仕訳帳

  総勘定元帳

 

  (2)補助簿

    現金出納帳・・現金の入金、出金を記入する帳簿

    預金出納帳・・預金の入金、出金を記入する帳簿

    振替帳・・現金、預金以外の取引を記入する帳簿

 

 

 

  2 家計簿

    家計簿は、現金出納帳で、単式簿記をベースに作られています。

 

 現金出納帳

  現金の入出金があった場合に記録する帳簿です。

  ゝ帳方法

  日 付:現金の入出金があった日付を記帳します。

摘要欄:現金の入金・出金の内容を記帳します。

入 金:現金の増加した金額を記帳します。

出 金:現金の減少した金額を記帳します。          

相手科目:現金の入金・出金に対する勘定科目名を記帳します。

 

    

              現金出納帳

   付 

  摘 要

入金(左方)

出金(右方)

残 高

相手科目

繰 越 

 

 

 

15,000 

 

1/15

 スーパー

 

   1,000

14,000 

食料費 

1/16

レストラン

 

   5,500

8,500

外食費 

 

合 計

 

  6,500

 

 

/

 バ ス

 

   210

8,290

旅費交通費

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

  現金出納帳と仕訳

    (1/15仕訳)

     (左 方)       (右 方)

    食料費 1,000円 /   現金 1,000円

 

  左  方(ひだりかた)

     右  方(みぎかた)

科 目

 金  額

科  目

  金  額

食料費

 1,000円

 現 金 

 1,000円

 

   (1/16の仕訳)

     (左 方)       (右 方)

  外食費5,500円 /   現金  5,500円

 

    左 方(ひだりかた)

     右  方(みぎかた)

科 目

  金  額

科  目

  金  額

外食費

 5,500円

 現 金

 5,500円

 

  

(参考)単式簿記について

  現在、簿記といえば複式簿記を意味するといわれていますが、家計簿は

  単式簿記をベースに作られています。

 単式簿記は、

 (a)不完全簿記

   一定の簿記原理を有しない。記帳対象は現金取引と信用取引だけ。記帳方法は

   単式記入。自己検証能力を有しない。財産計算は実地調査によって資産負債表を

   作成できるだけ。損益計算は期首期末の資本差額によって損益の総額が分かるだけ。

   (青木茂男、西澤脩共著 「簿記論」 税務経理協会 昭和40年P.11

 (b)欠点・

   当期消費損益の発生原因を明らかにすることが出来ない・仕訳が無いので試算表が

   作れないので記帳の正否を自ら検出する方法が無い

   (井上達雄著「例会会計簿記精義」白桃書房昭和46年P. 550)

 (c)今日、簿記といえば複式簿記を意味するのが普通である。

   単式簿記は一面的にしか記録しない。そのため経営活動が拡大して記録が増えると、

   その正確性を確かめることがむずかしい。

  (中村忠著 「現代簿記」 白桃書房 昭和62年P.3

   といわれています。

 

(5)家庭経営と家計管理

 

家計管理

 家計管理は、家庭生活の収入や支出の一部分の科目について、予算を立て

その予算を守り、ムダを発見し、節約倹約をし、貯蓄を増やすことにつなげています。

そして、科目別に分類や集計をし、その管理方法を検討することには役に立ちます。

また、家計管理は、単式簿記をベースに記録にし、単年度ごとの予算管理で

完結してしまい生活費という家庭生活の一部の管理にしか適しません。

 

家庭経営

 これからの時代は、家庭生活全体の立場から家庭を経営していく必要があります。

家庭の財産については、家庭の財産の状況や消費損益をシステム的に明らかにし、

家庭の財産の状況や消費損益を把握し、財産が増えたのか減ったのか、もっと財産を

増やすためには、どこをどう工夫すれば良いのか、また、その計画を立てるためにも、

決算書を使って経営分析をしたり、経営に対する評価や反省をしたり、今後の

あり方を考え、将来の計画を作成していかなければなりません。

「家庭経営の目的は、健全な家庭を維持し、家族一人ひとりの消費満足を

最大にするような家庭を築くこと」です。

家庭の経営者(給与所得者)は、家庭簿記(家庭用複式簿記)を利用して家庭用に

作られた家庭決算書を通して、家庭全体の立場から、家庭生活における経済的な

影響の規模を正しく把握し、その影響をコントロールする方法を理解することが

大切です。

 

 

 

 

 

第342回 高齢化する勤労者世帯〜世帯主が 60 歳以上の世帯割合が急上昇〜 総務省統計局

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第341回 家庭決算書」と「家計簿」の違い(2)

 

  3 家庭決算書と家計簿の作成方法の違い 

  

家計簿

家計簿は、単なる現金出納帳で、複式簿記の補助記入帳のひとつです。

また、現在使われている家計簿にはさまざまな種類のものがあり、従来、

収支のつど月日、摘要、収入、支出、残高の各欄に記入する現金出納帳形式の

ものが使われてきましたが、費目別の分類や集計のできる多桁式の現金出納帳と

か伝票式のもの、また、費目別に封筒を作り、その中に予算金額を入れておき、

支払のつど、そこから金銭を引き出すとともに、その上に日付と内容と金額を

書いておく方式のものなどいろいろな工夫が行われています。

 

家庭決算書

  家庭決算書は、家庭簿記という複式簿記の一定のルールに従って、組織的に

  作り上げられた真実の情報で、家庭生活を継続的に明らかにしていく会計情報です。

  家庭決算書は、財産対照表と消費損益計算書という2つの報告書から構成されて

  います。

  財産対照表は家庭の財産の状態を表すもので、資産、負債と正味財産という

  内容で構成され、資産は負債と正味財産の合計に一致します。消費損益計算書は、

  家庭の収入から消費を差し引いて消費損益を計算します。

  また、両者は一体となって構成されており、どちらか一方が欠けてしまうと、

  会計情報として家庭の経営には役立ちません。

 

 例えば、昨日のあなたの全財産が、現金だけで5,000円だったとします。

今日、スーパーへ行き、お肉と野菜を買い、その代金として現金1,000円を

支払ったとします。

 

  家計簿では、これを次のように表示します。

 

  家計簿

月  日

摘 要

 収 入

 支 出

残 高

X月1

 

 

 

,000円

X月2

食料代

 

,000円

 4,000円

 

 

一方、家庭決算書は、次のようになります。

 

         X月1日の財産対照表

 左方(ひだりかた)

右方(みぎかた)

(現金)5,000円

負 債     0円

正味財産  ,000円

合計  5,000円

合 計  5,000円

 

 今日の買い物を、お肉と野菜を入手したという一面と、現金が減少したと

 いう一面の2つの面に分けて考えます。

     1.肉と野菜が1,000円増加した

     2.現金が、1,000円減少した

  この2つの面を、複式簿記の約束ごとに従って、次のように仕訳します。

 

 左方(ひだりかた)

  金  額

 右方(みぎかた)

  金  額

 肉と野菜(食料費)

  1,000円

  現 金 

  1,000円

 

この結果、今日の家庭決算書は、次のようになります。

 

  X月2日の家庭決算書

 

           X月2日の財産対照表

左方(ひだりかた)

右方(みぎかた)

資 産

(現 金)4,000円

負 債        0円

正味財産    4,000円

(留保財産  5,000円)

(当期消費損益―1,000円)

合 計  4,000円

合 計     4,000円

 

 

       X月2の消費損益計算書

左方(ひだりかた)

右方(みぎかた)

消費

(食糧費)1,000円

当期消費損益

―1,000円

収入     0円

合 計     0円

合 計     0円

 

家庭決算書では財産対象表と消費損益計算書は連動しているので、

当期消費損益は必ず一致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                         「会計主体と簿記の関係」

 

 経済主体

     会計主体

      簿 記

      報告書

     

          

 

       政 府

 

 

 地方公共団体

 

 

   

     法  人

 

 営利法人(株式会社など)

 簿記1級・簿記2級

   財務諸表

 非営利法人(社団など)

 

 

  

   個  人

 

個人事業者(企業又は商店)

  簿記3級

  財務諸表

    給与所得者

  家庭簿記

(家庭用複式簿記)

  家庭決算書

 その他個人(年金など)

  家庭簿記

(家庭用複式簿記)

  家庭決算書

 

 

 

 

 

2017年版新・家庭経営ソフト「家庭決算書」

 

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