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▼2007年4月22日
■4月の成績(反省と希望)

4月度のスケジュール消化

ここ最近、それぞれ忙しく、ニュース更新が遅れ、チーム広報へ苦情の電話やメールが殺到しているとの事。この場を借りて、陳謝致します。さて、我がFC春日浦も4月度のスケジュールを消化。4月の結果は、8勝7敗1分と勝ち越しを決めた。

4月の反省としては、まず、1:参加するメンバーが固定化されてきた。
2:参加しているメンバーはチームプレーが出来ているが、参加していない選手の動きが悪い。
3:守備に改善の兆しが見えたが、攻撃に問題がある。
4:決定力不足。

新メンバーも数名加入し、選手層に厚みが出たのだが、戦術理解度が低い事でチーム全体の活性化が低いと思われる。これは練習で克服していこう。

希望的な点を挙げると・・・。
1:PIVOの駒不足だったが、村田選手の加入により将来的に見通しがたった。
2:その他、新メンバー加入によるチーム内の活性化。など

5月はゴールデンウィークを挟み、練習後、大会に参加するが、決め事を考え、ステップアップ出来る様に皆さん頑張りましょう。

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▼2007年4月21日
■2大大会終了!

MIPは奥西選手・リーグ戦速報!

4月19日PM20:00より、F.M.A SUPER LIGA第1節が行われた。結果は、1勝2敗の最下位スタートという定位置となってしまったが、この日、奥西選手がタミフル効果からか、鬼神の動きを見せた。初戦の、SCRAPは、チームとして攻撃の素晴らしいチームだが、シュートをことごとく防ぎチームに勝利をもたらした。2戦目・3戦目とも敗れはしたが、今後の課題も浮き彫りになったリーグであった。次節は、5月のリーグ休暇を挟み、6月14日予定。

 見えない敵が居た!大分遠征速報!

リーグ戦から中1日後、大分遠征に臨んだFC春日浦。集合したのは7名と他チームが多数居る中で不利な条件となった。しかし、初戦は4-0と勝利し好発進。2戦目も苦しく互角の戦いとなったが、終了間際のニットーの得点で1-0勝利。このまま行くかと思われたが、見えない敵が潜んでいた。3戦目からは、やはり人数の少なさからスタミナが切れ、足が止まった。2連敗後の最終戦前に、酸欠状態の丸山弘(#7)が頭痛を訴えるなど、さながら戦場の様な風景となってしまった。本大会は、メインスポンサー主催の大会の為、今秋にも2回目を計画したいとの事。次回は、最強メンバーを揃えて臨みたい。


▲奥西と共に最終ラインを統率した井上(#6)


▲ミスタースタミナ伊東選手(#16)

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▼2007年4月7日
■スーパービギナーズ大会速報!

惜しい!決勝まであとわずか・・・

桜咲き誇る4月7日快晴の中。FC春日浦は、ホークスタウンフットサルスタジアムにて、スーパービギナーズ大会に参加した。レギュラークラス不在の中、当初不参加の意向だった、正ゴレイロ奥西が参加する事となり守備は万全の体制。そして、右手首骨折の重症を負っていた、丸山(弘)も復帰。2度目の公式戦へ臨んだ。

前回の大会は、惜しくもグループリーグ2位の成績だったが、今回は、グループリーグを突破して決勝へ駒を進めたい所。各選手の中でも、PIVO村田が、是が非でも初ゴールをと、その眼鏡の下の眼光が鋭い。試合前から声も掛けられない状態であった・・・。

また、この日、新ユニフォームを初御披露目し、ホークスタウンスタッフの方からも、ユニフォームを変えたんですか?と話しかけられる一幕もあった。やはり、強さよりも知名度で有名な春日浦らしい一幕。

大会結果は、第4戦目を終え、2勝1敗1分で、ホークスタウンのスタッフより「おめでとうございます。決勝へ駒を進めました」との祝辞を頂いた時は、チーム全員抱き合って喜んだのだが、スタッフの勘違いにより、最終戦の結果待ちとなった。このため、チーム全員で、グループリーグ最終戦を観戦。勝てば1位勝ち抜けのチームと対戦するチームを全員で応援したが、最後の1分で逆転され3-2で敗戦。。

この為、後一歩だった決勝への切符が手からスルリとすり抜けた。次回は、練習後、リーグ初戦。そして、大分遠征が行われる。最近、めっきり姿を現さない山田選手など、積極的に参加して貰い、良いチームの流れを感じ取って貰いたい所だ。

次回の大会は、是非グループリーグ突破を果たし、決勝へ駒を進めよう。

▲得点後、喜ぶ選手達


▲歩くJISマークついに爆発の時


▲新ユニフォームも、お披露目

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▼2007年3月18日
■スーパービギナーズ大会速報!

まだまだこれから!シーズン序盤

3月17日ホークスタウンフットサルスタジアムにて、スーパービギナーズ大会に参加。結果は、試合速報にもある通り、2勝1負1分だった。初戦に勝利した為、次の試合に負けた事が悔やまれるが、今期より課題を見つけながら、考えたフットサルを行うという基本方針に従った結果だった。

次節より、色々課題を克服していきたい。

また、今後についてだが、大会500円/人、試合300円/人、練習200円/人とする。各自、それぞれ確認の事。

スケジュールには、6月までの予定が決定しているので、確認後、選手連絡掲示板に書き込む事。現在、色々な練習を試している為、練習参加を積極的に行わなければ、試合で苦労すると思われる。参加を促したい。

エース突然の転勤!

チームに激震が走った!絶対的エース・神・チームの大黒柱の池田眼鏡選手が移籍となるようだ。期間は4月1日より無期限。チームの中で、その存在感を現して居ただけに、絶対的エース不在は、チーム編成などに悪影響を及ぼしそうだ・・・。

チームでは池田選手の栄誉を称え殿堂表彰すると共に、セレモニーも考えている。さようなら池田選手・・・。


▲思ったより好成績があげられた


▲さらば!池田眼鏡選手!

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▼2007年3月9日
■F.M.A SUPER LIGA速報!

またまた活躍!新鋭村田選手!

3月7日ホークスタウンフットサルスタジアムにて、F.M.A SUPER LIGA第3節が行われた。レギュラークラスの選手が集まらなかった事もあり、3戦1分2敗となった。

だが、この試合で収穫もあった。PIVOに入った村田選手が大活躍。初心者とは思えぬスペースを見つける動きなど、今後、伸びしろを感じさせる活躍だった。

丸山弘文選手の怪我の状況について

丸山弘文選手は、右手首骨折で別メニューにて調整しておりましたが、3月9日(金)に、市内の病院で検査を実施することとなりましたのでお知らせ致します。
なお、検査後復帰までの期間等の詳細につきましては、検査結果を確認の上ご報告させていただきます。

▲走るJISマーク村田選手(#15)

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▼2007年3月1日
■フレンドリーマッチ 対CAAB戦速報

フレンドリーマッチ CAAB戦速報

1日、ホークスタウンフットサルスタジアムに於いて、CAABさんとのフレンドリーマッチが行われた。

天候は快晴ながら、夜のコートは、まだまだ肌寒く、独特の雰囲気の中、盛り上がりを魅せた。

月末の忙しい最中であり、急遽、山田選手が遅れてしまったが、全員、まずまずの動きを見せた。中でも、PIVO村田選手の飛び出しやスペースを見つける動きが素晴らしく、インザーギを思い出させるような、消える動き。ゴール前の泥臭い動きに対し、サポーターから驚嘆の声が上がった。

試合結果は、各試合4-0で快勝し、来期リーグ参戦するCAABさんとの戦いにおいて、苦手意識を植え付けられたのでは?という結果となった。

次節は、3月7日リーグ戦。それまで、各選手、個人練習などに勤しんで頂きたい。


▲試合後、報道陣に囲まれる村田選手

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▼2007年2月14日
■バレンタイン・・・ファンから一番貰ったのは・・・

やっと開幕!強豪レジェンド戦!

今日2月14日は、バレンタインデー。チームには、各選手へファンレターとチョコが届いた様だ・・・。

やはり一番人気は、エース池田選手。独身である事、そのプレーから繰り出す右足の魔術は、女性ファンを虜にしている様だ・・・。

数の方は教えて貰えなかったが。チーム関係者によると、鼻血が噴き出ていた事からも、相当量のチョコが届いていた様だ!

2月は不参加の池田選手。復帰は、まだか!

▲ロッテ・バレンタイン監督

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▼2007年2月11日
■開幕戦!フレンドリーマッチ対LEGEND戦

やっと開幕!強豪レジェンド戦!

世間ではJリーグ、プロ野球でさえも開幕していない最中・・・。FC春日浦の2007年開幕が2月10日PM20:00行われた。めちゃイケが見れずに文句を言うメンバーも居たが、開幕メンバーには10名が連なり、年齢層の高いメンバーには気休めとも言える人数が勢ぞろいした。

また、この試合、半年振りに山下監督が復帰。しかし、ブランクが大きいせいか、体力、トラップミスなどが重なり、往年の釜本と競ったほどの実力が鳴りを潜め、観客席からは悲しい悲鳴が起こっていた・・・。

試合はベストメンバーが揃っていない事。平均年齢が20台前半のLEGENDに終始圧倒されて終わったが、今後に期待が出来るプレーもいくつかあった。

2月は、練習を行い。3月のリーグ戦などに備える事から、選手それぞれも練習参加を積極的に行って貰いたい。

▲ほぼ半年ぶりの復帰で死にかけた山下


▲へばってオカマ座りになってしまった高橋

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▼2007年2月09日
■いよいよ開幕!2007シーズン!

やっと開幕!2月10日!強豪レジェンド戦!

明日、2月10日(土)PM20:00からホークスタウンフットサルスタジアムにて2007年シーズンが開幕する。1月も数試合したが、新加入選手のテスト的な意味もあり、シーズン開幕とまではいかなかった。

この試合、注目されるのが、総監督・山下克衛の半年振りの復帰。

本人は、復帰に関し「未定」と、報道陣を煙に巻いていたが、年末の世界クラブ選手権のバルセロナ、天皇杯の浦和レッズを見て、早期の復帰を決意した様だ。

ただ、この試合、山下監督と相性の良い、山田選手(#3)が、超私的理由により、不在の為、山下のゴールが見れるかサポーターも不安視している。また、新婚、星選手が久々の復帰。新加入選手との相性が上手くいくか注目だ!

いよいよ、シーズンが開幕!スケジュールにもある通り、4月までスケジュールが埋まっている為、選手それぞれ頑張って貰いたい!

2ndユニフォームのデザイン決まる!

2年目に突入したFC春日浦。今年度は、長袖ユニフォーム作成としていたが、そのデザインが決定した様だ!チームカラーの黄色・青色というとスウェーデンが想像出来る為、スウェーデンの2ndユニフォームを想像しそうな所だが、楽天が資本参加した後のヴィッセル神戸的な発想で、全く色の違う、パープルを採用した。

一部サポーターからは、応援時のユニフォームを購入するのか!とタカアンドトシも、ビックリのツッコミがありそうな勢いだが、チームフロントは収益増大の為に強行したそうだ・・・。


▲久々復帰の山下克衛監督(#21)


▲2ndユニフォームデザイン


▲タカアンドトシもビックリのツッコミ!

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▼2007年1月30日
■新入団選手ほぼ決定!

新人選手テスト終了

1月は、大した試合数をこなしていないFC春日浦。フレンドリーマッチを兼ねて3日ほど新人選手のテストを行った。
既に入団の決まっている井上選手の他に、4名加入が決まり、現在も加入応募が殺到している事から、新人選手の募集は、1月で打ち切り。

2月からは、本格的な始動を行う。

人数増員効果で、スタミナの無い、山田、中谷あたりは覚醒し、試合途中の交代要員も増えた事から、効果的な試合運びが出来そうだ。ただ、加入したての選手それぞれが、まだチームに上手くフィットしておらず、これから練習などを繰り返し、チームプレーを覚えさせたい所だ。

新人選手の紹介は、後日行う。

▲フレンドリーマッチを兼ねてテストを行った

▲各自それぞれ特徴あるプレーを披露

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▼2007年1月19日
■新入団選手と2007年計画について

 新入団選手確定!

2007年新規選手を募集しているFC春日浦に、契約第一号選手が決定した。また、その場で、新年度役員体制なども確認され、現在、全員の仕事が忙しい為、2月末からの本格稼動を改めて確認。新体制・新年度のスタートを誓った!

1:新規加入選手について

名前:井上寛太
年齢:35歳
サッカー暦:10年
背番号:6番

2:2007年度役員体制

代表:野中慶一(留任)
会計:奥西義和(新任)

3:活動時期

現在の所、本業の忙しい人間が多い事から集まりが悪く。2月中頃もしくは終わりから本格スタートとする。

尚、今期は下記を徹底する。
1:参加可否の迅速な連絡
2:部費の確実な支払い(3ヶ月一括支払い)
3:スポーツ保険の加入

併せて、セカンドユニフォーム(長袖)の製作を行う。


▲入団交渉時に食べたモツ鍋(イメージ)

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