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慢性気管支炎、気管支ぜん息、肺気腫など呼吸器疾患の患者さんへ

公害患者の皆さん

 認定等級が下がったり、補償費や療養手当、更新や見直しの手続きで困ったことはありませんか?

    

 

  ・症状が重くなっていませんか?

  ・補償費が毎年変わるのはなぜ?

  ・遺族補償費とは?

  ・遺族補償費の支給対象

  ・異議申し立てと不服申請

 

※補償給付費は、公害健康被害補償制度に基づいて支給されています。

<参考>2017年度 補償給付費

   ・障害補償費

   ・療養手当

   ・介護手当

   ・葬祭料

   ・遺族補償費

等級外の患者さん

 医師の治療を受けているのに、等級外の方はいませんか?

  ・等級とは?(損害賠償と等級)

 

未認定患者の皆さん

 新たな救済制度の制定を求めて活動をしませんか?

 大気汚染による公害患者の新たな認定が打ち切られたのは1988(昭和63年)。しかしその後もぜん息患者は増え続けています。私たちは公害認定患者(38,767人:平成25年3月末)の要求や権利を守る活動とあわせて、呼吸器の病気で苦しんでいるたくさんの未認定患者を救済する制度の創設を求めて活動をつづけています。

 同じ病気をもつ者同士、力をあわせて活動しましょう! →入会をご希望の方はコチラ

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