名古屋周辺 愛知蟹江町 蟹江中央整体院
     
   
体の不調は自律神経系の乱れに原因があります。

当院の手技療法は自律神経の安定を目的とした施術を中心に行い


頭痛・首こり・肩こり・腰痛・膝の痛み・自律神経失調症・ムチ打ち・顎関節

症・手足のしびれ・骨盤矯正・O脚・アレルギー・花粉症・不妊症・猫背・視

力回復など
の症状の改善を目指しています。

 
    このような症状でお困りの方は一度ご相談ください  体きれい工房

視力回復
アイキャッツ工房


愛知県海部郡
蟹江町城3−410
近鉄蟹江駅徒歩6分
0567-96-4231
    ・NPO法人 ガンの患者学研究所 ウエラーザンウエル学会会員・・・・・・☆
 

  
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ガン消滅の為の3つの原則
 
全ての癌患者さんに勇気と希望を!
 

子宮頸癌で余命2ヶ月を宣告された!

でも僅か2ヶ月で生還!

子宮頸癌で余命2ヶ月と宣告された水木友子(仮名)さん。なんと2ヶ月で癌が消滅しました。担当の医師も驚き、『何かしましたか?』と思わず一言発したとのことです。癌を治す医学知識などない彼女が2ヶ月で癌を消滅させられた原因は偶然にも癌消滅の3つの原則を実行したからです。



私にはてんかんという持病があり、抗がん剤が使えず、手術も不可能、わずかに放射線を使用しようかという医師の消去法的選択でした。
私は、その放射線も患部への直接放射を嫌い、外部からの数回の放射線を受けただけだったのです。
余命2ヶ月ということは現代医療の最善を尽くしても2ヶ月ということですよね。
偶然が重なり癌が消滅しましたが、この偶然は癌が消えるために必要だったとは後で知りました。
笑いと感謝で乗り切った気がします。
勿論悲しくて病院の屋上で思いっきり泣いたこともあります。でも泣いてしまうとスッキリしました。

  



肝臓がん、切らずに済んだ・・・!

68歳男性 

私は肝臓に2ヶ所ガンができたとの診断が下されました。
温熱器を購入し、妻に世話になりながら温熱療法を行い、それ以外の24時間はカイロで患部を温めました。
1か月後、担当医の話です。
「十分小さくなりましたので手術はいらないようです。しばらく様子を見ましょう」とのことでした。
本当に良かったです。酵素生命源(現在は百寿濃源)を5本追加注文しました。 これからも、もう少し頑張ります。
  


癌が消える3つの原則!・・全てはNK細胞の活性化の為

 NK細胞の活性化(破壊力)を高めるには
@喫煙をひかえる
A適度の飲酒を心がける
Bよく笑う
C体温を下げない・・・体を温める
D質の良い睡眠をとる
E無理のない適度な運動をする
F十分な休養などでストレスをためない
G薬・抗生物質を乱用しない
Hバランスの良い食事をする
INK細胞が活動しやすいように血液をサラサラにする
 


原則1・・・血液をサラサラにする(免疫強化)

人間に本来備わっている免疫細胞であるNK細胞(ナチュラルキラー細胞)が癌細胞に侵入してくると、わずか5分で癌細胞を殺してしまいます。それくらい人間の持っている自然治癒力は素晴らしいのです。しかし、癌細胞は独自の血管を作り(だから悪性新生物ともいわれるのですね)、自分に必要な栄養を人間の血管から取り出します。その独自の血管にNK細胞が侵入していくには血液がサラサラでないといけません。ドロドロでは癌の作った血管に侵入できません。

血液をサラサラにするためには酵素の働きが一番です。
特に人間ドックの店製造(治療院専売品)の60種類の野草をブレンドした酵素「生命源」は飲用後20分でドロドロがサラサラに!

     
 生命源飲用前   生命源飲用 20分後
  血液サラサラ酵素「生命源」
普段は1日30mlの飲用ですが、免疫強化、温熱療法中は更に500ml入りペットボトルに50mlの生命源を入れ、450mlの水(できればアルカリイオン水や環元水かアクアクララなど)で薄め、発汗中は絶えず補給してください。
1本750ml 


原則2・・・体を温める

低体温の時に繁殖する癌細胞も、体温39度になると消滅します。それを利用して体を温め、癌消滅のための土台を作りましょう。体が温まると血管も拡張し、血行が良くなり、NK細胞も癌細胞の中に侵入しやすくなります。

当院の取り組み

  当院では癒石浴温灸器を用いて後頭部から注熱を始め、脊柱、骨盤、肩や腹部を施術します。注熱中他の部位より特に熱く感じたりあるいは無反応の部位もあります。そこが患部であったり、本人が気づいていない弱い部分でもあります。
1回50分程度ですが、これを維持する為、ご家庭に帰ってからはサウナスーツを活用していただき、24時間体を温めて頂きます。 
1日中体を温める理由は過去の成功者に学んでのことですが、高齢者にとっては熱中症の心配もありますので、水分の補給をしっかり行うことと、絶えず汗を処理しましょう。できれば吸湿性の良いアンダーウェアーをサウナスーツの下に着こんでください。水分の補給時に先ほどの生命源を薄めたペットボトルを利用し、絶えず飲用しましょう。


原則3・・笑いと感謝

笑いと感謝は副交感神経を活発にし、免疫作用を高めます。副交感神経はさらに内臓の働きを良くし、血管を拡張する方向に働きかけます。体を温め、笑うことにより更に癌細胞を追い詰めます。可笑しくなくても、悲しくても、むりやり馬鹿笑いしましょう。そして癌に感謝しましょう。新しい自分を発見するきっかけをくれたからです。癌はそれまでの自分の精神的生活習慣が原因だったという報告が多数寄せられています。

   余命2ヶ月を宣告された彼女に限らず、癌と宣告された方は悲しくて仕方がないはずです。その苦しさを少しでも和らげ、なおかつ治療に結びつけるには「笑う」ことが最も大事です。お笑い番組を見たり、寄席で笑ったり、あとは無理やり笑うことです。
笑いの練習をしましょう。ただ、ただ、笑うのです。心に何も持たず、大声を出しましょう。近所迷惑なら、河原のほとりで大声で笑いましょう。

感謝について

癌の患者学研究所では癌に罹った人の性格を分析しています。それによりますと、責任感が強く、一人で背負いこみ、ムリをし、ストレスを内に貯める傾向があります。思うように人が動いてくれず、事が進まないことにストレスを感じています。ストレスは自律神経失調症に繋がり、体温低下、免疫低下、各疾病を喚起してしまいます。癌も例外ではありません。
癌が発見されるまでの期間は発症してから10〜15年と言われています。あなたの癌が発症したころの精神状況を考えてみましょう。今とは違っていたかもしれません。でも性格はそう変わるものではありません。
一度マインドマップの製作をしてみてはいかがでしょう。
大きな用紙の中央に自分の名前を書き、それをまるで囲みます。次に周辺の人間をひたすら思い出すままに氏名を書き、まるで囲みます。次は自分から矢印を描きます。矢印の横にその方に対する思い(愛情、憎しみ、嫌い、好き、感謝、怒り、不安など)を書いていきます。そうすると自分が他人に対してどう思っているのかよくわかります。同時にその度合いも書きましょう。度合いとは1から10まで作り、感情を数字化します。更に数字の前にプラスかマイナスかを記入します。愛情や感謝などは(+)で、嫌い・憎しみ・怒りなどは(−)で表現してみましょう。
そして最後に記入されたすべての数字をプラスとマイナスで分けて合計します。その合計されたプラスとマイナスの数字を掛け算してください。
すごい数字になったでしょう。
でもすべての数字の前にマイナスがつきませんでしたか?
プラスであればOKです。
マイナスではいけません。
早速プラスに変える方法を考えましょう。
それが「感謝」です。
たとえ憎い、怒れる相手であってもマイナスを残してはいけません。
無理やり心から感謝しましょう。
あなたに本当の意味での人生の醍醐味を教えてくれた反面教師(=逆縁の菩薩)でもあるからです。
マインドマップの人物でマイナスのついている人に一人一人思い出しながら「○○さんありがとう」と声にだして言いましょう。声が出しにくければ心でいいましょう。

  ストレスとは言い換えれば「不安」や「怒り」「憎しみ」です。
それを解消するのは感謝です。
「ありがとう」を口癖に! 


 

「癌からの生還」

昭和40年代に末期大腸癌と診断された中年男性ですが、手術で開腹したのですが、手遅れということでそのまま縫合。その後入院中にインフルエンザに罹り、40度の熱が1週間続きました。その熱が下がったので癌病巣を診たところ、転移していた癌まで完全に消滅していました。このころから温熱療法は注目されたのですが、世はまさに高度成長期で高価な抗がん剤の開発に製薬会社がしのぎを削っていた時代のため、温熱療法は日の目を浴びませんでした。

しかし近年癌の3大療法手術・・癌の病巣を獲るにはよいのですが、転移している癌には難しい 放射線・・ガン細胞ばかりでなく周辺の健康組織まで傷害するうえ、効果に疑問が残る・・私の母は40年前の放射線治療の副作用で下腹部周辺が弱り、人工肛門さえ作れない状況 抗がん剤・・癌細胞が完全に消滅しきれず、健康細胞さえ障害される・・もっと悪い結果は癌細胞が耐性菌のように増強することです)では治らないと思う医師や患者さんが他の療法に目を向けています。その一つに温熱療法があるのです。

水木さんの場合は全くの偶然でした。本人は放射線治療を数回行ったので、そのおかげで完治したと思っていたのですが、担当医の「余命2ヶ月です」は現代医療の最善を尽くしても2ヶ月しか持ちませんという意味ですから、数回の放射線治療なんかで完治したわけではありません。その証拠に担当医が「何かした?」と仰ったくらいですから。

彼女には実は持病=てんかんがあり、抗がん剤が使えないという条件、手術も無理、という医療側から見たらとんでもない悪条件の患者さんだったのです。しかし、私たちから見ると3大療法をしない、というもっとも良い条件を満たしたのです。特に抗がん剤を使用しないということはこれ以上癌を増強させないという意味でもよかったのです。

持病のてんかんから家族に迷惑をかけていることを常に気にしていましたので、彼女は余命2ヶ月の宣告の後、こんなに簡単に死ねるならむしろ有難い、とさえ思い、「癌に感謝」したそうです。そしてお笑い番組を見てはケラケラと笑っていたそうです。これは原則3を満たしました

また、病院食ですからカロリーや栄養も管理され、血液をドロドロにするような食事はなかったことが原則1を満たしました

最後に子宮頸癌のために出血が酷く、これを抑えるために何枚も、何枚もの生理用ナプキンを重ねて使用し、更に腰の痛みがあったのでカイロを腰にあてていました。更年期のせいで体が熱かったのも幸いし、そのため体が熱くて、熱くてたまらず、汗びっしょりの生活をしたことが原則2を満たしました

このようにして彼女は知らなかったのに癌を消滅させる原則3つを行っていたのです。

医学的には免疫を高める、つまりここではNK細胞を活性化し、血行を良くすることにより、癌細胞の中にNK細胞が侵入しやすい状況を作ったといえます。

そして最後はNK細胞が癌細胞をやっつけたのです。

こんなにすごい療法があるのです。3大療法をやる前に考えてみてください。

格言「癌から生還するには、医者に見放されたか、医者を見放した人」というのがあります。

   

癌の患者学研究会ウェラーザンウェル学会員

蟹江中央整体院 志田 泰久


 



 
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