■亀岡手づくり甲冑の会
「亀岡手づくり甲冑の会」は、京都・亀岡に丹波亀山城天主が築かれて400年となる平成22年に、市民の手で100領の手づくりの甲冑をつくろうと、平成18年から活動を始めた市民団体です。 そして「亀岡手づくり甲冑隊」としていろんな行事などに参加しながら、平成22年春には目標を大きくこえる140数領の手づくり甲冑を完成し、手づくりのまちづくりと交流を進めています。
今年で6回目となる亀岡光秀まつりへの参加は、亀岡手づくり甲冑の会からの50名と子ども隊 約15名に加え、和歌山雑賀衆・福知山手づくり甲冑隊・甲援隊など約90名の大隊となりました。
▲ このページのトップへ