第45回 PCが必要です。 画像処理ソフトが必要です。
第44回 傾く錯視 誰でも塗れる不思議錯視塗り絵
第43回 細胞分裂
第四十二回 モナリザは微笑む
補色残像をみる
第四十回 膨れるシャボン玉 二酸化炭素
第三十九回 古代の光 火起こし機
第三十八回  リンゴのエチレン 
第三十七回  発生の観察

第三十六回 自作の自記記録計(キモグラフ、カイモグラフ)
でいろいろ記録してみよう

第三十五回  緑化と屈光性の作用スペクトル
第三十四回  
ブラインシュリンプの背泳
第三十一回 カラムクロマトグラフィー 植物色素編
第三十一回 カラムクロマトグラフィー 植物色素編
第三十回 フランクリンモーターと巻きひげ
第三十回 フランクリンモーターと巻きひげ
第三十回 フランクリンモーターと巻きひげ
第二十九回 曲がって育つ植物
第二十九回 曲がって育つ植物
第二十八回 生物の上下 背面飛行と背面スケーティング
第二十七回 偏光板と立体視 円偏光や昆虫の目
第二十七回 偏光板と立体視 円偏光や昆虫の目
第二十六回 花の開花と湿度でギッコンバッタン
第二十六回 花の開花と湿度でギッコンバッタン
第二十五回 浸透圧、細胞融合
第二十五回 浸透圧、細胞融合
第二十三回 メダカの走流性 流れの方へ泳ぐ
第二十三回 メダカの走流性 流れの方へ泳ぐ
第二十二回 土に生きる土壌動物
第二十二回 土に生きる土壌動物
第十九回 クモの糸はタンパク質か
第十九回 クモの糸はタンパク質か
第十八回  夕焼けの仕組み 再び虹から
第十七回 葉の成長
第十七回 葉の成長
第十五回 藍染め、染め物の科学
第十五回 藍染め、染め物の科学
第13回 シロアリの道しるべフェロモン
第十三回 シロアリの道しるべフェロモン
第13回 シロアリの道しるべフェロモン
第12回カラムクロマトグラフィー法 入浴剤
第十一回 光の三原色
第十一回 光の三原色

第10回 光合成色素の色
第10回 光合成色素の色
第九回  第九回 太陽の光と物の色

第八回 ヨウ素デンプン反応と光合成
第七回 植物色素の分離ーペーパークロマトグラフィー法
第七回 植物色素の分離ーペーパークロマトグラフィー法
第七回 植物色素の分離ーペーパークロマトグラフィー法
第七回 植物色素の分離ーペーパークロマトグラフィー法 
第六回 蛍の光 ルシフェリン
第六回 蛍の光 ルシフェリン
第四回 和紙漉きとセルロース 
第四回 和紙漉きとセルロース
第四回 和紙漉きとセルロース
第三回 遺伝子(DNA)の抽出
第三回 遺伝子(DNA)の抽出
第二回 CD簡易分光器を作って光の観察
とドラえもん、ピカチュー、キティーちゃんの不思議シート
第二回 CD簡易分光器を作って光の観察
とドラえもん、ピカチュー、キティーちゃんの不思議シート
第二回 CD簡易分光器を作って光の観察
とドラえもん、ピカチュー、キティーちゃんの不思議シート
糸が振動すると行きたくなっちゃ
光合成色素の光の吸収   :虹で遊び虹で学ぶ
光合成色素のカラムクロマトグラフィー

冬知らず、再び 花の開閉は花弁の成長の差?
補色残像のちょっとした不思議
時計で作る自記記録計
タコひもは捻じれて回転する。巻きひげ、蔓
カフェウォール錯視
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たいして面白くない面白い実験でたしかめる生物の不思議

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総合目次

第1回 忘れてしまいました
第2回
第3回  背景の明るさが変わると急速回転
第4回  白と黒が赤く見える。赤と黒が水色に見える。
第5回  ブラインシュリンプ。光に腹を向け背泳。卵から成体へ
第6回  白と黒が緑に見える。ピンクに見える。
第7回  青い螺旋が見える。赤い螺旋が見える
第8回  斜めの線群は立体的に認識される
第9回  アゲハチョウは?、モンシロチョウは紫外線を見る
第10回 線が傾く。平行。水平のはず。
第11回 先生、泣かないで。どうでも良いヘニャ。
第12回 ひまわりは東を向いて開花しています
第13回 梶田の色のきらめき格子 基本的には背景色には関係しません。
第14回 傾く横板
第15回 傾く横板2 黒い柱で平行線が傾いてしまう。
第16回 湿度変化で動く機関 ひまわりも
第17回 蔓の巻き方、巻きひげの巻き方
第18回 カボチャ、キュウリの巻きひげ オーキシンでなんか曲がらないと思う
第19回 背景色が変わると線が傾く
第20回 ハート達よ グチャグチャ動け今日の一枚 
第21回 陸のプランクトン、トビムシの卵
第22回 背景の明るさが変わるとハートが回転
第23回 浸透現象の理解は難しくない
第24回 オニダニの孵化
第25回 渦が見える
第26回 ハートは広がる、回る
第27回 巻きひげは先端を固定してグルグル巻にすればできる
第28回 傾いちゃう線、ちょっと動く
第29回 朝開いて、夕刻閉じる人工の花
第30回 触らなくても電気の刺激でグルグル巻き。巻きひげ
第31回 ピカピカ光る
第32回 不思議だけど気がつかない。十字と○
第33回 葉の成長
第34回 穴は成長する
第35回 葉にあけた穴は成長する
第36回 単子葉類では穴は大きくなりません。
第37回 カエルの分身の術 左へ回転しているように見えませんか
第38回 ダニの卵と休止期と成長
第39回 斜め前から撮影した雛はまわる
第40回 トビムシの孵化とオトヒメダニ最終休止期の脱皮
第41回 アサガオはエチレンガスが減少して、成長すれば開く 
第42回 斜めに貼り付けた円形シールを円状に配置すると回転するように見えます
第43回 屈光性と屈光性の作用スペクトル
第44回 光合成色素の光の吸収
第45回 葉の穴の成長とアサガオ
第46回 赤いセロハンを通した光 あれれ
第47回 CDに出来る虹
第48回 もやしは斜めに育つ

第49回 屈光性と伸長
第50回 ダーウィンの屈光性にちょっと疑問
第51回 屈光性 根は光に反応するか
第52回 トンボは下から光を受けるとひっくり返る
第53回 クマバチの背面スケーティング
第54回 運の悪いとばっちりを受けたムカデ スズメバチ退治
第55回  鏡で地面に落ちるハチ
第56回 入浴剤の色素をカラムで分ける
第57回 光合成色素を注射器カラムクロマトグラフィーで分離
第58回 発泡スチロールは上がる。浸透現象のモデル
第59回 無い色が見える
第60回 花びらの内外での成長差で花が開くのか
第61回 オニグモは顔面マサージ機の振動に大興奮
第62回 ペーパークロマトグラフィー法で光合成色素を分ける
第63回 ササラダニの成長 
第64回  無いのに螺旋渦模様が見える
第65回 オジギソウのお辞儀
第66回 クモの養殖じゃない。飼育。
第67回 モンシロチョウは紫外線を見る
第68回 あれれっ 粒がひょいっと動く。
第69回 お辞儀をしないグータラな礼儀知らずの面白くないオジギソウ
第70回 ひまわりの維管束は平行に進行
第71回 ひまわりは葉の一部分を切除されると頭を垂れる
第72回 裏モナリザ 補色残像 モナリザが現れる。
第73回 補色残像はかなり不思議 分からん
第74回 モンシロチョウと紫外線
第75回 梶田のきらめき格子 黄色にきらめく
第76回 卵からヒヨコ
第77回 光合成色素の吸収スペクトル
第78回 レプリカ 生物じゃないと言われたが。
第79回 虹で遊び虹で学ぶ
第80回 花は夜閉じる。花も寝んねか。
第81回 LEDの光
第82回 ハエはブラックライトの光にメロメロ 
第83回 きらめきは格子の色の反転か
第84回 屈光性をコピー機で記録
第85回 根はきっと光では屈曲しない
第86回 扇風機で回転しながら植物を育てる
第87回 水平平行の帯が傾いて見える理由 錯視 蛇の回転
第88回 葉に含まれる色々な色素
第89回 水性ペンのペーパークロマトグラフィー
第90回 澱粉印刷 イソジンうがい薬で発色
第91回 コリウス イソジン 日光写真
第92回 葉の成長 ヤーコンの葉
第93回 蔓の巻く方向は蔓の内部構造で決まる
第94回 コメツキムシは何時コメをつく
第95回 謹賀新年 水平は傾いちゃう
第96回 勝手に動いて見えちゃいます。
第97回 干し柿が動いて行く
第98回 干し柿は回る
第99回 青い柿が回転して見える
第100回  回転する干し柿
第101回 画面手前奥に立ち上がれば前後に動く
第102回 静止画ですが、瞬きをすると回転して見えます
第103回  平行に配列した長方形棒がハの字に傾く
第104回 根の屈光性 たいていの植物でないのじゃないかなあ
第105回 屈性はコピー機で記録
第106回 根は本当に光で曲がるのだろうか
第107回 根は本当に光で曲がるのだろうか
第108回 ブラインシュリンプの育て方
第109回 筋原線維のモデル
第110回 マレイシア産ナタ豆の就眠運動

ついにPCは作動しなくなりました。最も安い特殊な機種でした。マザーボードのショートが原因のようですが、修理は無理でした。ハードディスクは生きていました。もっともデータは99パーセントポータブルデスクに保存しています。面倒ですが、復旧はそれほど難しくありません。が、もうこれで終わればいいとも思いました。昔シャープのMZ700で機械語を始めたがわかりませんでした。暴走するだけでした。暴走すると一旦電源を切って再度やり直すしかありませんでした。これがコンピューターとの出会いでした。簡単なプログラムをBASICで作りました。けれどもPCの進歩にはついていけませんでした。MSーDOSでファイル管理を始めるような時代になって、PCは止めることにした。しかし、時代はそれを許さなかった。機械の中身は分からないまま、使うことにした。ダウンロードとかアップロードとか意味を知らなかった。生徒に教えてもらった。やっと2台のコンピューターをネットで繋いだ。DVDのドライブがないから、仕方がなかった。ふーむ。結構面倒かも。誰でも使えるPCにするにはまだ、まだかもしれない。
 これで最後だ.。もう一度塾で実施しようと思って作ってきた実験をアップします。でも、本当は実験書でもテキストでもありません。思いつくままに考えて遊べば良い。

面白い実験でたしかめる生物の不思議 

 「産まぬ幸福」は勝手な考えか。「産めぬ不幸」って考えたことがあるのかって思う。日本の子供の人口が減っていく原因を考えて、対処するべきことがあれば善処する。それがなければ安心して産めないだろうって思う。この地区は田舎だ。産科は一つしかない。ずいぶん前にみな閉院された。それでもないより良いというのか。保険が効かないから、金がなければ産めない。後から支給されるというかもしれないが、現金は、今ない。男女参画社会を進めるのは良いが、「産めぬ不幸な国」だ。

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錯視はスマホでは分からないと思います。30年以上かけて作ってきたデータです。無断使用は固くお断りします。

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